yumiyumiさんのクチコミ(21ページ)全753件
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投稿日 2017年07月25日
総合評価:4.0
公共交通機関を使って下北半島を観光しようと、八戸駅で乗り換えて”快速しもきた”で下北駅まで行きました。八戸駅から野辺地駅までは青い森鉄道、野辺地駅から下北駅まで(終点は大湊駅)はJR大湊線ですが、”快速しもきた”は野辺地駅で乗り換える必要が無く便利です。乗車券も出発地の新幹線駅から下北駅まで通しで買えました。大湊線は陸奥湾をなぞるように走るので、海を眺めたりしながらのんびりと乗車できました。沿線の駅は、とても小さい建物が多かったです。
- 旅行時期
- 2017年07月
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2017年07月24日
総合評価:5.0
下北半島を旅行し最後にこちらのホテルに1泊しました。おひとりさまでしたが、思いの外値段は高くないです。部屋は東館の6階、えんつこというツインのお部屋で、リノベーションしているものの入口や水回りなどに若干の古さはあり、このホテルではランクは一番下だと思いますが、それでも十分満足のいく造りです。チェックインの時間前に到着しても、館内で過ごしたり広大な庭園を散策したり、温泉にも入れるようです。私は囲炉裏ラウンジで無料のドリンクを頂きながら読書していました。季節によって色々なイベントもあるようですが、夏は館内がねぶた金魚で飾られ、とても綺麗でした。夕食はビュッフェでしたが、青森の郷土色に溢れた内容で品数もとても多くとても美味しかったです。朝食もビュッフェでしたが、こちらもすごく良かったです。温泉もひば湯、浮湯、元湯と全て楽しみました。夜も館内でイベントがあり、夜間の庭園散策も素敵です。早朝にも散策したり足湯に入ってみたりと素敵な時間を過ごせました。帰りは事前に申し込んでいたので、八戸駅までバスで送ってもらえました。
ただ泊まるだけではもったいない、長時間滞在がおすすめです。老若男女すべての世代で楽しめるホテルです。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
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投稿日 2017年07月24日
総合評価:4.0
下北半島を路線バスで旅行する計画だったので、むつバスターミナル近くのホテルを探し、徒歩1分のこのホテルに二泊しました。ごく普通のビジネスホテルですが、アパホテルの系列のようで不足はありませんでした。素泊まりで予約しましたが、後から格安の朝食を付けることもできます。すぐ近くにコンビニはありませんが、ちょっと歩くと飲食店もあり、ホテルの隣にはスーパーもあります。アクティブに動く方には満足できるホテルだと思います。
- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2017年07月14日
総合評価:4.0
スカイプラザに行った際、丁度お昼時なのでこちらに入ってみました。ピザは重いかなと思いましたが、他にホットドッグなどのファストフードの店しか見当たらなかったし、こちらのお店は何とかの賞を受賞したそうなので興味もありました。四種類のピッツァ(ナポリ風なのでピッツァ)からモッツアレラとイタリア産ハムと揚げズッキーニのピッツァを選びドリンクを付けて950円のセットにしました。カウンターで注文し事前に精算します。サイズは思ったより大きいと思いましたが、生地が薄いので全部ペロリ、美味しくいただきました。ただそんなに焦げてる訳では無いのですが、食べてる間中口から鼻に煤臭さがあり、普段ピザをあまり食べないので分からないのですが、これって普通のことなのでしょうか?お店も雰囲気があって素敵ですが、ナポリというよりやはりアメリカという感じでした。
- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2017年07月13日
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投稿日 2017年07月13日
総合評価:4.0
米軍基地と自衛隊三沢基地の入口近くにあり、輸入食品や雑貨、ミリタリーグッズを扱う店、飲食店などが入ったショッピングプラザです。一部コンセプトに合わないような店も入ってますが、輸入雑貨や食品など見るだけでも楽しいです。基地関係者の方の利用も多いようで、入口には両替所もあり、ここは基地が近いということを感じます。
- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2017年07月13日
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投稿日 2017年07月13日
総合評価:4.0
下北半島を旅行するにあたり、ツアーバスの”ぐるりんしもきた号”に乗車し大間崎へ。大間崎には、大間埼灯台や本州最北端の地の碑、400キロマグロの実物大のマグロのモニュメントなどが狭いエリアに集中してあります。その周辺にはお土産屋さんや海産物の販売所、マグロが食べれる食堂などもあるので、短時間で観光できます。レストハウスの下は路線バスの停留所にもなっているので、下北駅やむつバスターミナルからも佐井行きの路線バスで行くことが可能です。マグロで有名な大間は見所は少ないので、わざわざ行くというよりも、仏ケ浦に行く途中に寄るといった感じでしょうか。
- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2017年07月13日
総合評価:5.0
尻屋崎は、歴史ある灯台や寒立馬が放牧されている風光明媚な場所です。しかし公共交通機関を利用する旅行者の交通手段は、路線バスしかありません。今回下北半島を旅行するにあたり、主な観光地をめぐる”ぐるりんしもきた号”を利用しましたが、もし催行されなければ、路線バスで行こうと思ってました。しかし、灯台のある尻屋崎まで行くバスは一日3便、しかも日曜は2便しかなく、尻屋崎からむつ市へ戻ってくる便の最終は13:20ととても早いです。むつバスターミナルから尻屋崎へは1時間弱程度の乗車なので、時間に余裕があれば路線バスでのんびりもいいかもしれませんね。
- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2017年07月13日
総合評価:5.0
白い灯台とその近くに佇む寒立馬を見たくて、ツアーバス”ぐるりんしもきた号”で尻屋崎へ。ゲートから入るとすぐ寒立馬の群れが見えました。道路をのんびり横切る馬もいて、ここでは馬が優先であると実感しました。灯台近くにいくと運よく三頭の馬が灯台の下にいて、内一頭は仔馬でお昼寝中です。人間に慣れているのか、近づいても逃げたり威嚇したりすることはありません。ただ馬が驚くので、後ろからは近づかないようにとは注意されました。昔は農用場だった寒立馬も今では仕事が無いそうですが、観光客を呼び込む観光大使を立派に務めています。のんびりとした光景に癒されました。
- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2017年07月13日
総合評価:5.0
下北半島の観光地をまわるツアーバス”ぐるりんしもきた号”に乗って佐井へ。佐井港からは観光船に乗り仏ケ浦へ向かいます。陸地からも行けるそうですが、公共交通機関を使う旅行者にとっては船で行くしかありません。約30分の乗船後仏ケ浦に上陸、これまで見たことが無い光景です。切り立った岩が連なり、大きな奇岩はそれぞれ色々な形に見え、如来の首に見える岩もあります。辺り一面緑色凝灰岩で、綺麗な石もあちこちありますが、この浜にあるものはすべて持ち出し禁止なのでご注意を。
- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2017年07月12日
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投稿日 2017年07月12日
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投稿日 2017年07月12日
総合評価:5.0
ツアーバスの”ぐるりんしもきた号”で小一時間の参拝でした。恐山が近づいてくると、車窓から所々の道端にお地蔵さまや供養塔のようなものが見えます。バスの中まで硫黄の匂いがしてきたなと思ったら、朱塗りの太鼓橋が見え三途の川を渡ります。寺院をお参りし、その奥に進むと地獄谷と呼ばれるむき出しの岩場が続き、観音様や地蔵様が立ち、石が詰まれ、静寂の中に風車が回る音が響く・・・その奥には命の存在を全く感じない美しい湖が広がっています。あの世とはこういう場所なのかなと想像させられました。亡くなった方を偲ぶ色々な想いがそこかしこに溢れています。一時間ではあっという間だったので、もう少しゆっくりいたかったです。
- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2017年07月12日
総合評価:4.0
今から千二百年前に慈覚大師円仁によって開かれた霊場恐山、その核をなす恐山菩提寺です。駐車場から総門を入り中を進むと立派な山門があり、その奥に本尊である円仁が彫刻した地蔵菩薩が安置してある地蔵院があります。途中本堂や寺務所などもありますが、恐山という名前や周りのおどろおどろしい雰囲気とは対照的に、どれも新しい綺麗な建物です。山門を入ると両側に温泉が湧いた湯小屋がありますが、これらはくつろぐための湯ではなく身を清めてお参りするための湯だそうです。時間があれば入ってみたかったのですが、身を清めずの参拝となりました。あの世の入口という感じの場所でした。
- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年07月11日
総合評価:3.5
マグロとげんこつ?のオブジェのそばにある本州最北のレストハウスです。今回はツアーバスに申し込んでいたので路線バスを利用しませんでしたが、この建物の前に大間崎バス停があります。二階がパンフレットや資料などがあり、有人の観光案内所のようになってました。路線バスを利用する際は、利用価値のある施設だと思います。
- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2017年07月10日
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投稿日 2017年07月10日
総合評価:4.0
マグロで有名にも関わらず、大間では大間産のマグロは食べられないと聞いていたので期待はしていませんでしたが、ツアーバスのガイドさんの話では、何軒かは大間産のマグロを買い戻しして提供しているそうです。そのうちの一軒がこちらのお店で、ツアー参加者には1,000円で持ち帰り用に三切れ提供してくれます。大間産だからとかその違いは分かりませんが、普通に美味しかったです。大トロ、中トロ、赤身の三切れで1,000円という値段設定は高いかどうかは分かりませんが、大間で大間産のマグロを食べたと話のタネにはなりそうです。
- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2017年07月10日
総合評価:4.0
鉄道の無い下北半島を公共交通機関で観光しようと思うと路線バスを利用するしかありませんが、下北半島はほとんどの観光地を路線バスで行けます。今回はちょうど”ぐるりんしもきた号”の運行日だったので、時間的にも料金的にもお得だったのでそちらを利用しました。なので、下北駅からむつバスターミナルまでの往復のみの利用でした。是非観光客のため一日券とか周遊パスとか作ってほしいと思います。
- 旅行時期
- 2017年07月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
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投稿日 2017年07月10日
総合評価:4.0
下北半島を観光するにあたり、ちょうど”ぐるりんしもきた号”というツアーバスがあったので、そちらを利用した際仏ケ浦観光で乗船した遊覧船です。行き帰りと上陸して30分の観光合わせて一時間半の所要時間です。シーナイト号は中は結構古かったですが、特に支障は無いです。他にも何社か遊覧船を運行しているようで、出発時刻や仏ケ浦の上陸可否、船のタイプなどあるようなので、個人で行かれた場合は色々選択肢があるようです。仏ケ浦に向かう際は左側の席に座ると海岸沿いの景色が楽しめます。ただ写真を撮るのは水滴がついた窓越しとなってしまうので、帰りはデッキに座らせてもらいました。風をもろに受けますが、写真も楽しく撮れました。
- 旅行時期
- 2017年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0




























































