asamiyさんのクチコミ(37ページ)全3,730件
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投稿日 2019年12月17日
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投稿日 2019年12月16日
総合評価:3.5
ベンタン市場からレロイ通りを歩くと左手にホーチミン市人民委員会庁舎が見える。ライトアップされた姿を見たいと思っているが、まだ一度も夜に来たことがない。このあと2019年の11月にも来ているが、昼間だけだった。建物の中には入れないのだから、やはり夜に来るべきだろう。右手にはホーチミン像が見える。
- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2019年12月16日
総合評価:4.0
24時間営業の居酒屋。ランチタイムには「昼ごはん」を提供している。
有効期限が5月31日までのクリエイトレストランツ・ホールディングスの株主優待券を500円分持っているので、使うために行った。
食べたのは、値段が安く、カロリーが低そうな「親子丼」690円。半熟卵が美味しく、鶏肉は柔らかく、満足した。ご飯の大盛は無料だ。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2019年12月16日
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投稿日 2019年12月16日
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投稿日 2019年12月16日
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投稿日 2019年12月14日
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投稿日 2019年12月14日
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投稿日 2019年12月14日
総合評価:3.0
プノンペンからホーチミンにバスで移動する時にメコン川を渡る。その時に通る橋だ。橋ができる以前にも通ったことがあるが、その時は可動橋というのか、簡単なフェリーボートで渡った。そのため橋のたもとでの待ち時間が長かった。橋が完成してからは待ち時間が無くなったため、移動の時間が短縮された。
- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2019年12月13日
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投稿日 2019年12月13日
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投稿日 2019年12月13日
総合評価:3.5
2018年12月に続いてプノンペンに来たので、今回も宿泊した。バスターミナルや安い食堂が近くにあるので、初めてプノンペンに15年以上前から利用している。泊まった部屋はいつもと同じくツインルームのシングルユース。15$泊まる。支払いはクレジットカード(JCB可)が使えるので便利だ。
- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
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プノンペン・ソリヤ・トランスポートカンパニーのバスでプノンペンへ
投稿日 2019年12月13日
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投稿日 2019年12月13日
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投稿日 2019年12月13日
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投稿日 2019年12月13日
総合評価:4.0
プリアコーからバコンへと移動した。自転車で走っていると正面に堀が見えてきて、それに沿って行くとバコンに入り口に着いた。ピラミッド形式の寺院で、アンコールワットよりも創健は古い。
ガイドブックに書いてあり、気に入ったには第一基壇の塔門の破風の隙間から中央祠堂が見えることだ。似たような光景がアンコールワットにあることを思いだす。中央祠堂に登り、付近の景色を眺める。また中央祠堂の基壇の第5層の壁面に残る6人の阿修羅が神と戦っている像は必見だろう。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2019年12月12日
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投稿日 2019年12月12日
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投稿日 2019年12月12日
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特別展「人・神・自然 ザ・アール・サニー・コレクションの名品が語る古代世界」を見る
投稿日 2019年12月12日
総合評価:3.0
「ザ・アール・サニー・コレクション」と聞いても何のことか全く知らなかった。説明を読むとカタールの王族のザ・アール・サニーが収集したものだそうだ。
その中から古代の人々の信仰や意識を表すものとして「人 人の姿形、権威を象徴する品々」「神 神々とのつながり」「自然 動物の姿、興味と畏れ」と題し、3部構成で展示されてた。エジプト、南アメリア、中国、メソポタミアなど世界各地で収集された工芸品を見ることができた。ただ、日本的な要素のない見慣れない工芸品ばかりだったので、異質な感じがした。(写真撮影は禁止だったので、建物の入り口の写真のみだ)- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
































































