sanaboさんへのコメント一覧(185ページ)全1,949件
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カテドラル
おはようございます。
4トラのメールで送信されて来たので、すぐ開きました。
私が、カテドラルを訪れたのは、日曜日の午前中で、当然の事ながら礼拝中で周囲をぐるりと回って外観の写真を撮って内部はパス。sanaboさんの詳細な写真で内部見学
できて良かったです。
(追記:カルモナの広大なヒマワリ畑は、Face bookで拡散させていただきました。)ありがとうございました。
地中海コートダジュールさん、こんばんは☆
セビリアの長ったらしい(笑)旅行記をごらんいただきまして、
ありがとうございました。
ご投票とカキコミもありがとうございます!
> 私が、カテドラルを訪れたのは、日曜日の午前中で、当然の事ながら礼拝中で周囲をぐるりと回って外観の写真を撮って内部はパス。
そうでしたか。 せっかくいらしたのに、残念でしたね。
私の旅行記で、少しでもお役に立てたなら嬉しいです。
私たちも、セビリアは簡単にまた行ける所ではないので、
やはり見て帰ってきて良かったです。
> (追記:カルモナの広大なヒマワリ畑は、Face bookで拡散させていただきました。)
ありがとうございます*^^*
寒くなりましたので、お風邪ひかれませんように。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
sanabo
2014年12月07日00時07分 返信する -
カルモナ
sanaboさん
見事なひまわりを見せて頂き、ありがとうございました。。
私は、若い頃(バルセロナオリンピック前です)に3度スペインを旅しました。
ホテルがあるかどうかもわからずに、小さな村をバスで訪れたり。
どこも大好きになる町や村ばかりでした。
でも、その後にこちらのカルモナを知ったのです。
いつかカルモナを訪れてみたいな〜と拝見しながら思いました。
スペインは奥が深いですね(@^▽^@)
最近は、次男がスペインをバックパッカー旅しています。
次回はどちらへお出かけですか?
風邪などひかれませんよう・・・。
町子
RE: カルモナ
川岸町子さん、こんばんは
カルモナ旅行記をご覧下さいまして、ありがとうございました。
> 私は、若い頃(バルセロナオリンピック前です)に3度スペインを旅しました。
> ホテルがあるかどうかもわからずに、小さな村をバスで訪れたり。
以前から、冒険家でいらしたのですねー(笑)
スペイン旅行は最初で最後のつもりでしたのに、すっかりスペインに魅了され、
また行きたくてたまりません。
> スペインは奥が深いですね(@^▽^@)
今回訪れた町それぞれが違う表情を見せてくれ、新鮮な驚きと発見の連続でした。
> 次回はどちらへお出かけですか?
来年はフランス旅行の予定です。
ブルターニュとプロバンスと思っていましたが、2回に分けるか今思案中です。
町子さんこそ、どちらにいらっしゃるのか、私は興味津々です!(笑)
またお邪魔させていただきますね。
今後ともよろしくお願いいたします。
sanabo2014年12月06日01時12分 返信する -
子豚の丸焼き・・・!
sanaboさん、こんにちは。
スペインをレンタカーでの周遊の旅、すごいですね。
スペインと言ったら、15,6年前ツアーで1度行ったきりです。
でも、その旅行社が素晴らしいところだったので、十分楽しませてくれました。
セゴビアで思い出すのが、後のほうに書いていらっした豚の丸焼き・・、私達も経験しました。
お皿の中で観念した子豚が、皿のヘリでバンバンとたたきつけられて小分けにされ目の前に出される・・。
今でもあの様子は忘れられません。
私の時は腹ばいの姿ではなく背中が上で、顔を上に向けて恨めしい目で私達を見ていました。
それを見たらなんだか食べるのがかわいそうで・・、半分以上残してしまいました。
スペインにも個人で行ってみたいけど、スペイン語出来ないし、治安も悪そうだし・・・と、ちょっとハードルが高い国です。
それにまだまだドイツ・オーストリア方面にも行きたいところはいっぱいあるし・・、
何よりも身体は一つなのが、非常に残念です。
またお邪魔します。
himmel
RE: 子豚の丸焼き・・・!
frau.himmelさん、こんばんは
セゴビア旅行記をご覧いただきまして、ありがとうございました。
frau.himmelさんも、仔豚ちゃん体験なさったのですね。
> 私の時は腹ばいの姿ではなく背中が上で、顔を上に向けて恨めしい目で私達を見ていました。
目が合ってしまうと、複雑な心境になりますよねー(笑)。
> スペインにも個人で行ってみたいけど、スペイン語出来ないし、治安も悪そうだし・・・と、ちょっとハードルが高い国です。
私たちもスペイン語は全くできませんが、大部分は英語で何とかなりました。
治安も危惧していたほど悪くはなく、今ではパリのほうがよほどコワい気がします。
(最悪、レンタカーを盗まれないかとか、心配していましたが。)
> それにまだまだドイツ・オーストリア方面にも行きたいところはいっぱいあるし・・、
ドイツの木組みの家の街並み、大好きです!
> 何よりも身体は一つなのが、非常に残念です。
全く同感です。(笑)
いろいろな方の旅行記を拝見するたび、行きたい所ばかり増えて困ります。
また、frau.himmelさんの旅行記へお邪魔させていただきますね。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
sanabo2014年12月06日00時34分 返信する -
パラドール素敵ですね☆
私はマドリッドから日帰りでトレドだったのですが、パラドールに泊まってみたかった( ;∀;)
トレドの街並みとても懐かしく拝見させて頂きました。
夜景もキレイですね♪ -
有難うございます。
こんばんは、sanaboさん
『私の「横浜 思い出散歩?」(元町/山手編)』へ投票いただき
有難うございます。
横浜の街との出会いは、小学校3年生の山下公園への遠足でした、以来、
半世紀のかかわり沢山の思い出と出来事にかこまれてとても幸せです。
記憶が曖昧になる前、風化する前に記録に残しておきたいと思い、歩いてみました。
自分が関わっている事柄ばかりで気恥しさもあります、でも、良い場所・お店は
是非皆さんへ紹介したいです。
明日からは寒くなります、お身体をご自愛ください。
お礼まで2014年12月01日19時14分返信する -
レンタカーでの旅
sanaboさん
こんばんは〜
レンタカーでの旅行記は、より興味深く読ませて頂いています。
旅行で重要な相棒ですものね。
旅行を終えてみると、ナビとの格闘もいい思い出の一つになるのですが、
現場ではそんな悠長なこと言っていられない!
【ナビの言うことを聞かないで標識通り走って・・後で・・】 のくだり
何が起こったのかと・・重大なことでなくって、まぁ、一安心。
写真を見ていて魅力的なショットが沢山!
いいカメラを使っているだけでなく、切り取りのセンスがいいのですね。
み〜んな絵にしたくなります♪
最後に<sanabo>さんのネームはどこかの土地の名前ですか?
パルファン
RE: レンタカーでの旅
パルファンさん、カキコミありがとうございます。
> レンタカーでの旅行記は、より興味深く読ませて頂いています。
今はナビやグーグルマップのおかげで、とても便利になりましたね。
それらがなかった頃は、ドライビングマップ1つで
よくヨーロッパ旅行してたなぁ、と思います。
もともとヨーロッパの小さな町や村が好きでしたので
交通の便の悪い所へ行くことが多くて。
また、大きなスーツケースを持っての移動は大変なので
レンタカー移動は必然でした。
> 写真を見ていて魅力的なショットが沢山!
> み〜んな絵にしたくなります♪
パルファンさんでしたら、スケッチというもう一つの
旅の楽しみがおありですね。
私は残念ながらそういう才能には恵まれていませんので、
(でも、スケッチ画は大好きですので)、よく旅先では
スケッチ画を購入して来ます。
ところが、日本では規格外のサイズのフレームが
オーダーするとものすごく高くて(たいていはイタリア製らしいのですが)
絵よりはるかに高いフレームのオーダーをする気にもなれず、
いつまでも飾れない絵がたくさんあります(笑)。
> 最後に<sanabo>さんのネームはどこかの土地の名前ですか?
いえ、実は私の名前(愛称)からきています。
4トラに会員登録するとき、あまり深く考えなかったのですが
もっと素敵なネームにすればよかったと後悔しています(笑)。
パルファンさんの旅行記をいろいろと参考にさせていただきたいと
思っております。
これからもよろしくお願いいたします^^
sanabo2014年12月01日20時58分 返信する -
有難うございます
おはようございます sanaboさん
「2014夏の四国旅行(徳島・高知)のクチコミ」へ投票いただき
有難うございます。
徳島・高知は気に入っている街です、どこかのんびりとした雰囲気と
歴史の重さが感じられ、ゆっくりと滞在してみたい街です。
基本的に、国内外問わず美味しいものがある街には興味がつきません、
限度がありませんネ。
来週から師走に入り、皆さんと同様、仕事にプライベートにバタバタと
しています、sanaboさんも健康には留意されお過ごしください。
お礼まで2014年11月28日08時11分返信する -
セビリア
sanaboさん
印象はサラセン文化一色という感じに見えますが、スペイン独特のものは何なのでしょうか?
jijidarumaRE: セビリア
jijidarumaさん、再びカキコミをいただきまして、ありがとうございます。
アルカサル・ペドロ1世宮殿に関して言えば、ペドロ1世がイスラム文化に傾倒しアルハンブラ宮殿を模して造らせたものですので、建築様式や装飾はほどんどイスラムそのものです。
ただ、偶像崇拝を禁じ文字装飾や植物・幾何学文様のアラベスク文様を多用したイスラム建築と大きく異なる点として、宮殿のあらゆるところにカスティーリャ・レオン王国の紋章が描かれ、紋章のレリーフがはめ込まれていたり、ファサードにはペドロ1世を称える(自画自賛した)碑文が刻まれていたり、人物画のタイル絵があったり・・・などなどイスラム時代には考えられないものです。
セビリア後編で触れる予定ですが、カテドラルに関していえばモスクを基盤にゴシック様式とルネサンス様式の混在した建物が建てられ、イスラム建築とキリスト教建築の混在した(融合した)ムデハル様式こそが、スペイン独特のものと言えるようです。
サラセン文化一色の印象とおっしゃったのが、町並みのことでしたら、たまたま私がイスラムの時代を偲ばせるような建物等の写真をたくさん撮ったためかもしれません。 近代的なビルももちろんたくさんありました。
私もあまり難しいことはわかりませんので、ご質問の答えになりましたかどうか。
未熟な回答で、申し訳ありません(笑)。
sanabo
2014年11月28日01時30分 返信する -
ひまわり
sanaboさん
すごい迫力でした。アンダルシア平原のひまわりに拘ったあたりがよく理解できました。
それほど拘るひまわり、以下の伝説をご存知でしょうか?
≪ギリシャ神話:太陽神アポロンと水の精クリティーの伝説≫
昨年の中学の同窓会で82歳の元気な女性恩師がお話になったひまわりの話、同窓会の司令塔をしていたので、会の最中は場内を忙しく動き、よく聞かずに終わったので気になったのです。以下のように編集・加筆し、纏めてみました。ご紹介した伝説の寓意や花言葉が、先生がお話になったものと合致したものか?少々記憶も不鮮明ですけど・・・。
これは当日の写真などと共に参加者全員84名に小冊子を作り送りました。
XXX
太陽神アポロン(アポッローン)はギリシャ神話に登場する男神。オリンポス十二神の1柱とされ、ゼウスの息子。本来は音楽(竪琴)の神として名高い、予言と牧畜、弓矢の神である。古典時代のギリシャにおいては理想の青年像と考えられた。
さて、その伝説に登場するクリティー(クリュティエ)は水の妖精で、太陽神アポロンに愛されていました。しかし、気の多いアポロンは彼女に飽きてしまい、クリティーは捨てられてしまったのです。
失恋した水の妖精クリティーは九日間、冷たい地面に座ったまま、何も食べず、飲まず過ごしました。ただ彼女の涙と冷たい露が彼女の唯一の食べ物でした。
彼女はその間ずっと、太陽を見つめていました。アポロンは太陽の神ですから、朝に太陽が昇り、一日のコースをゆっくりと、アポロンが馬車で移動するのを彼女は見つめていたのです。
そして、来る日も来る日もそうしているうちに、ついに彼女はその場で根を生やし、向日葵(ひまわり)となり、その後もアポロンの一日の航路を見つめ続けたのでした。
今でも一途な心で太陽だけを見つめ続けて咲いている花、向日葵(ひまわり)は恋し続ける女性の化身だということです。
向日葵(ひまわり)の花言葉は“憧れ、熱愛、光輝 、敬慕、崇拝、あなただけを見つめます。”だそうです。
XXX
向日葵(ひまわり):
ヒマワリの花は1492年、コロンブスのアメリカ大陸発見後、スペイン人によって16世紀の頃、ヨーロッパに伝えられ、「インディアンの太陽の花」「ペルーの黄金の花」と呼ばれていましたが、いつのまにか「太陽について回る花」というようになりました。
ドイツ語や英語では「太陽の花」、フランス語やロシア・イタリア・スペイン語では「太陽について回る花」で、日本では中国の「向日葵」をあてて後者の系統をひいています。
また、ギリシャ神話の太陽の花ヘリアントスは、キンセンカのことを指していましたが、現在ではヒマワリの学名に置きかえられています。ヘリアントスは、ギリシャ語のhelios(太陽)と、anthos(花)から名付けられています。
ドイツに伝わるお話:
昔、カルタという名の乙女がいました。
カルタは太陽神アポロンに恋焦がれ、太陽神を見ることばかリ考え、夜も家に帰らずに野原で毎朝一番の太陽を待つ日々を過ごしていました。
カルタの恋の炎は激しく燃えましたが、彼女の身体は耐えきれずに痩せていき、とうとう肉体を失い、魂だけになってしまいました。
カルタの魂は陽炎のように立ちのぼり、明るく輝く太陽の中に吸い込まれていきました。
そして、カルタが立っていた場所には1本のマリーゴールドが生えていました。
以上
jijidarumaRE: ひまわり
jijidarumaさん、こんばんは
カルモナ旅行記をご覧いただきまして、ありがとうございました。
そして、興味深いカキコミをありがとうございます!
ギリシャ神話の伝説は、全く知りませんでした。
水の精クリティーの情熱的かつ悲しい恋にまつわる話は、今まで私が向日葵に対し抱いていたイメージとは随分と違うものでした。
向日葵というと燦々と輝く太陽の下で、はつらつと花を咲かせる元気印のようなイメージを持っていました。
実は、4トラに会員登録してから数か月間は、プロフィール写真に適当なものが見つからずカルモナで撮って来た向日葵の写真を使っていたのです。
でも、若い元気娘でもないのに向日葵のプロフ写真は合わないと思い、今の薔薇に変えました。 (薔薇は好きな花ですので、私のイメージとは関係ありません。笑)
もし今でも向日葵のプロフ写真のままでしたら、jijidarumaさんに水の精クリティーの悲恋のストーリーをお聞きして、ちょっと恥ずかしかったかもしれません。 あまりにも私とはかけ離れてますので。
ドイツにも太陽神アポロンにまつわる別のストーリーがあるのですね。
いろいろと興味深いお話をお伺いでき、いつも大変勉強になります。
これからもjijidarumaさんの知識のおすそ分けを賜れたら、と思っております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
sanabo
2014年11月27日23時59分 返信する -
こんにちは♪
「10日間で7都市巡り☆ドイツ・中欧一人旅・ミュンヘン編」にご投票頂き、ありがとうございました。
sanaboさんのプロフを拝見して、私もB型なので勝手に親近感を持ちました(^^♪
スペインはバルセロナ・トレド等に行った事しかないのですが、アンダルシア地方も素敵ですね!
フリヒリアナの街って白い壁にフルージアの花が映えて可愛いです♪
また旅行記、楽しみにしています☆



