sanaboさんへのコメント一覧(181ページ)全1,896件
-
素敵なアルハンブラ宮殿。
こんばんは、sanaboさん。
2014 レンタカーで巡る スペイン旅行記(5)「スペイン・最後のイスラム王朝の古都☆グラナダ」を拝見・拝読しました。
わぁ〜素敵ですね〜。小生はスペインへは行ったことがありません。でも一番憧れているのがアンダルシア地方です。 写真で見る蒼い空と白い建物のコントラストが魅力です。 代表されるアルハンブラ宮殿は是非行きたいものです。(歳だからもう無理のようです) 旅行記に載っていましたね、「アルハンブラの思い出」この曲小生は大好きです。確か「ナルシス・イエペス」?のCDだったかな、まだ見ぬ宮殿を思いよく聞きます。 それとちょっとですが、西洋史に興味を持っています。ナスル王朝が滅んでいくと同時期に大航海時代が始まる?と記憶しています。
そんな事で魅力いっぱいの旅行記(5)を楽しまさせて貰いました。ありがとう、旅行記に感謝です。 見たのはまだ一編のみなんです、これから他のものを見ますよ。
ryuji
こんばんは☆
ryujiさん、こんばんは
グラナダ旅行記をご覧下さり、ありがとうございました!
(ご投票もありがとうございます!)
今回訪れたスペインの町や村、それぞれが個性的で新鮮な驚きや発見がありました。
スペインは期待していた以上に素晴らしく、もっと早くに行かなかったことを後悔したほどです。
アンダルシアも本当に素晴らしく、その中でもやはりアルハンブラ宮殿は圧巻でした。
私も「アルハンブラの思い出」の曲が大好きです。
何度聞いても胸に染み入るようです。
ヘネラリフェの噴水の水が小さな玉になって弧を描く姿は、まるでトレモロのように思えました。
西洋史に興味をお持ちのryujiさんでしたら、きっとスペインの歴史にもお詳しいことと思います。
グラナダやトレド、セビリアなどの史跡を興味深くご覧になられることと思います。
私は何も勉強しないでスペインへ行って帰ってきてしまいました。
旅行記を書くにあたって、遅ればせながらいろいろ調べ、歴史も勉強した次第です。
最初から勉強して行けば(もっと知識があれば)、より興味深い観光が出来たのに、と今更ながら反省しています(笑)。
ryujiさんでしたら、もっともっと意義深い観光をなされると思います。
アルハンブラ宮殿やセビリアのアルカサルでイスラム建築の美しさを目にし、イスラム文化にも興味を持つようになりました。
最初で最後のスペイン旅のつもりでしたが、すっかりスペインに魅了され、また機会があれば再訪したいと思うようになりました。
スペイン旅行記は、セビリア後編とマドリード編を作成して、完結予定です。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
sanabo
2014年11月17日22時59分 返信する -
美味しそう!
セビリアの風景、とっても素敵ですね!
おかしいな〜、5か月前に自分が行った所と同じだと思えない……。
行く前に、sanaboさんの旅行記読みたかった……。
これからもし、スペインに行くお友達がいたら、絶対にsanaboさんの旅行記読むように勧めます。
私もいつかまたリベンジしたいわ。その時は絶対、そこのバルへ行きます!
セビリアの後編も楽しみにしています(^^)/こんばんは☆
chapさん、こんばんは
カキコミとご投票を、ありがとうございます!
セビリアでは旅行も後半になり、疲れも出てきて行動も判断も
鈍ってきたようでした(笑)。
セビリアのあのバルのタパスは本当に素晴らしくて、
マルベーリャのチュロスとともに、今回のスペイン旅の中でも
忘れられないお味でした。
chapさんも、ぜひリベンジの旅でいらしてくださいね。
私たちも、今回行かれなかったコルドバやバルセロナへも
また機会があったら行きたいと思っております。
スペインは魅力的な町がたくさんありすぎて、一度では
回りきれませんね。
旅行前は、こんなにスペインに魅了されるとは
思ってもいませんでした。
セビリア後編もなるベく早くUPいたしますので、
またどうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございました^^
sanabo
2014年11月16日00時06分 返信する -
こんにちは♪
街角の建物もアルカサルの内外観、お庭、どれも
見ごたえありますね!
どれだけ時間があっても見飽きない感じです。
それに、洗練されたバルのメニュー、おいしそうで
悶絶しそうです(笑)。
さて最後に絶体絶命に陥ったsanaboさん、この
ピンチをどう切り抜けるのかしら?
そーいえば私も初の海外旅行のパリのフリータイムで
訪れた美術館が16:30くらいで、やはり門衛さんに
入館不可!と止められました。
なぜ?と聞いても「英語は話さない!」の1点張り。
近くにいたマダムがフランス語で尋ねてくれて入館時間が
過ぎていると説明してくれて諦めました。
16:30はまあ、仕方ないですが15:30は少々早すぎる感じですね。
さあ、次回はsanaboさん流の解決編が見られるのかな?(^^)こんばんは☆
レイジーガーデナーさん、こんばんは^^
すっかり寒くなりましたね〜。
セビリア旅行記をご覧いただきまして、ありがとうございました!
> それに、洗練されたバルのメニュー、おいしそうで
> 悶絶しそうです(笑)。
正直、スペインではそれほど食事に期待していなかったのですが
見事に期待を裏切られました。
セビリアのバルのタパスとマルベーリャで食べたチュロスが
今回のスペイン旅の中でも特に忘れられない味です。
> さて最後に絶体絶命に陥ったsanaboさん、この
> ピンチをどう切り抜けるのかしら?
この続きはまた来週〜、みたいなテレビドラマみたいな終わり方で
スミマセン。
写真の枚数的にもちょうどキリが良かったので(笑)。
急いで後編もUPする予定です。
> なぜ?と聞いても「英語は話さない!」の1点張り。
> 近くにいたマダムがフランス語で尋ねてくれて入館時間が
> 過ぎていると説明してくれて諦めました。
ちょっと対応が不親切ですよね〜。
「英語は話さない!」って言うくらいなら
「フォー・サーティ・クローズ」くらい言ってくれてもいいのに。
パリのフランス人は私もあまり良い印象はないのですが、
田舎のフランス人は同じ国の人とは思えないくらい人懐っこくて
いい人ばかりでした。
「ブーランジェリー モンジュ」は素敵なお店ですね。
美味しいパン屋さんとケーキ屋さんがない所には、住めないかも。
期間限定のバル、いいですね〜。
タラのパステルはディップのようなお料理ですか?
奥様がアンダルシアにお住まいだったとのこと、どの町に
お住まいだったのでしょうか。
また来年の夏が巡って来るのが、楽しみですね。
グルメとゲージツ(!)満載の旅行記、楽しく拝見させて
いただきました*^^*
お風邪ひかれませんように、お元気で♪
sanabo
2014年11月15日20時04分 返信するRE: こんばんは☆
sanaboさん、こんにちは♪
> パリのフランス人は私もあまり良い印象はないのですが、
> 田舎のフランス人は同じ国の人とは思えないくらい人懐っこくて
あ、これ同感です。私も大昔の旅でパリ、ロンドン、ローマと
けっこう冷たい印象を受けて、日本人はやはり差別されるのか?と
若気の至りで(笑)早とちりしました。
が、都会の方がクールなのは日本も同じこと。
地方の人がおせっかいなほど親切で温かみがあるのは
世界共通なんだと後になってわかってきました。(^^)
> 美味しいパン屋さんとケーキ屋さんがない所には、住めないかも。
うふふ。これも同感です。
> タラのパステルはディップのようなお料理ですか?
実はこれ、記憶があやふやで。おいしかったという余韻
だけが残っていて(笑)。
ちょっとググってみたら、ポルトガル由来のブラジル料理で、
餃子の皮みたいなので包んで揚げたスナックがパステルだと。???
他の項目で、タラとジャガイモ、玉ネギを混ぜた具材の料理が
出てきたので、あ、これに近い感じだったなーと。
で、上にソースが載ってるのでディップみたいな外見に
なってたのでは…と記憶&説明が間違ってたらご容赦くださいね〜。(>_<)
来年、また行ったらシッカリ確認してきます(爆)。
2014年11月16日14時40分 返信するこんばんは
レイジーガーデナーさん、こんばんは〜☆
ご返信、ありがとうございます。
> 地方の人がおせっかいなほど親切で温かみがあるのは
> 世界共通なんだと後になってわかってきました。(^^)
ホント、ホント、そうですよね〜。
> ちょっとググってみたら、ポルトガル由来のブラジル料理で、
> 餃子の皮みたいなので包んで揚げたスナックがパステルだと。???
>
> 他の項目で、タラとジャガイモ、玉ネギを混ぜた具材の料理が
> 出てきたので、あ、これに近い感じだったなーと。
わざわざググっていただき、ありがとうございました(笑)。
スペインにもタラとジャガイモを混ぜたようなお料理が
あったみたいですから、きっとパステルもそんな感じなんでしょうね。
> 来年、また行ったらシッカリ確認してきます(爆)。
は〜い、ご報告お待ちしています*^^*
ありがとうございました。
それでは、お元気で〜♪
sanabo2014年11月16日21時44分 返信する -
すごく参考になります!
sanaboさん、こんにちは
スペインは本当にどこを見ても素敵ですね〜
写真、解説もすごく分かりやすいです。
私もセビージャに3泊するので、とても参考になります。
既にオープンバスとルーフトップウォーキングツアーのチケットは購入したんですが、見所が沢山ありますね〜!
私は夜到着して、丸1日は出掛けてしまい、アウトの日は朝早いのでゆっくり見学出来るか不安になって来ました。。。
sanaboさんの旅行記を参考に、観光順路を確認したいと思います。
yume- -
アルカサル王城♪
sanaboさん
こんばんは!すぶたです♪
セビリアの旅行記、楽しく拝見いたしました♪
タパスも美味しそうでした〜。
カテドラルは残念でしたね。
アルカサルはツアーだと内部の見学がない場合が多いです。
カテドラルとヒラルダの塔だけで、
セビリア宿泊はないことが多いんですよ。
ズームしてある写真もたくさんあったのでよく装飾がわかりました。
いつか絶対にスペインに行こうと決めています。
なお、アルカサルの自画自賛の玄関の文言は下記です。
最も高位の 最も高貴な 最も強力で 最大の征服者
神の恩寵により カスティリアと レオンの王 ドン・ペドロが
1402年 この王城と 宮殿と玄関を 建設させた
(1402年はセビリア暦で、西暦1364年)
引き続きの旅行記を楽しみにしています。
すぶた
RE: アルカサル王城♪
すぶたさん、こんばんは☆
セビリア旅行記への早速のご投票とカキコミをありがとうございます!
すぶたさんに見ていただけて、とても嬉しいです。
以前、すぶたさんから青池保子さんの「アルカサル王城」のことを
お聞きしてたので、実はこの旅行記を作成しながら
いつもすぶたさんのことを思い出していました。
私は読んでないのですが、「アルカサル王城」をお読みになった
すぶたさんのほうが、きっとお城やペドロ1世の周りの人間関係とか
詳しくご存じでしょうし、思い入れもおありになるだろうなー、なんて
考えながら作成していました(笑)。
> なお、アルカサルの自画自賛の玄関の文言は下記です。
>
> 最も高位の 最も高貴な 最も強力で 最大の征服者
> 神の恩寵により カスティリアと レオンの王 ドン・ペドロが
> 1402年 この王城と 宮殿と玄関を 建設させた
> (1402年はセビリア暦で、西暦1364年)
詳しく教えて下さり、ありがとうございます。
この自画自賛の文言は半端じゃないですよね〜。
いったい、どういう性格してるんだ、と思っちゃいます。
かなり激しいご性格だったようですけど・・・。
急いで後編も作成しますので、また見ていただけたら嬉しいです。
寒くなってきましたので、お風邪ひかれませんように。
sanabo2014年11月13日21時40分 返信する -
投票していただきまして有難うございます。
sanaboさん、初めまして。
4トラの会員になったばかりです。
初めての旅行記を作成しアップしたばかりです。
写真ばかりの旅行記ですが見ていただき有難うございます。
これからも今まで行きました旅行をアップしていきますので
よろしくお願いします。
sanaboさんの旅行記もこれからゆっくりと拝見させていただきます2014年11月12日11時32分返信するお写真が素晴らしいです!
さとちゃんさん、はじめまして
カキコミ、ありがとうございます!
私も今年の6月に会員登録したばかりなので、さとちゃんさんとは
同級生です(笑)。
ブダペストの夜景のお写真がとても美しくて、感激しました。
あのお写真は三脚を使用されたのですか?
私は写真を撮るのは好きなのですが、技術的な難しいことは
何もわからないので、いつもカメラ任せです。
夜景は、夜景モードで撮っているので、空の色は実際と違って
明るいブルーに撮れてしまいます。
やはり、さとちゃんさんは三脚を使われたのかしら、と
知りたいと思っていたところでした。
ウィーンの旅行記も見せていただいたのですが、やはり綺麗なお写真で
とても素敵でした。
ウィーンでは私もインターコンチネンタル・ホテルに泊まりましたので
懐かしかったです。
また旅行記を拝見させていただきます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
sanabo
2014年11月12日16時48分 返信するRE: お写真が素晴らしいです!
>
> さとちゃんさん、はじめまして
>
> カキコミ、ありがとうございます!
>
> 私も今年の6月に会員登録したばかりなので、さとちゃんさんとは
> 同級生です(笑)。
>
> ブダペストの夜景のお写真がとても美しくて、感激しました。
> あのお写真は三脚を使用されたのですか?
>
> 私は写真を撮るのは好きなのですが、技術的な難しいことは
> 何もわからないので、いつもカメラ任せです。
>
> 夜景は、夜景モードで撮っているので、空の色は実際と違って
> 明るいブルーに撮れてしまいます。
>
> やはり、さとちゃんさんは三脚を使われたのかしら、と
> 知りたいと思っていたところでした。
>
> ウィーンの旅行記も見せていただいたのですが、やはり綺麗なお写真で
> とても素敵でした。
> ウィーンでは私もインターコンチネンタル・ホテルに泊まりましたので
> 懐かしかったです。
>
> また旅行記を拝見させていただきます。
>
> これからもどうぞよろしくお願いいたします。
>
> sanabo
>
> 早速の返信有難うございます。
写真を撮るのには三脚は使用しておりません。
クルーズ船ですので、動いておりますからどうにか撮りました。
私のカメラは皆さんがいうバカチョンです。
コンデジですが、私なりに性能がいいと思っております。
FUJIFILMのFINEPIX、F1000ZERです。
私は、800と1000持っております。
今回は1000を使用しました。
夜景は、夜景モード使用、このカメラにはパノラマ機能があるので
いつも使用しております。
フジのカメラは空の色が綺麗に出ると書き込みがありますが、本当ですよ。
私はこのカメラで撮ったしゃしんを50x60位の写真にし居間に
展示しています。
参考にしてくださればよいです。
分からないことがあればメールください。
これからもよろしくお願いします。
2014年11月12日21時26分 返信する -
太陽海岸
sanaboさん
先に書きましたが、スペインは1976年の夏に行ったきりです。
この時はデュッセルドルフ(飛行機)=>太陽海岸・マラガ(バス)=>トリモリノスに3泊しました。
今はトリモリノスが太陽海岸のどのあたりで、マルべーリャに近いのかも分かりません。
昔の観光本ではトリモリノスがお勧めであったようですから、多分ドイツの旅行社の勧めで選んだのでしょう。
ベランダからの海岸の様子、娘たちと海辺で遊んだことが思い出されるくらいです。
ほとんど情報もなかった、知らなかった所為か、sanaboさんのような美味しいものに拘るような素敵な旅はできていませんでしたね(笑い)。
jijidarumaトレモリーノス
jijidarumaさん、こんにちは
手元にスペインのガイドブックがありましたので、調べてみました。
トレモリーノスは古くからリゾート地として発展してきたコスタ・デル・ソルの中心と書いてあります。
地理的にはマラガとマルベーリャの中間にあり、マラガから10km、マルベーリャから30kmほどのところにありました。
ということは、私たちもマルベーリャへの往路・復路ともに通過していたことになります。 (高速利用で町中は通りませんでしたが)
6つのビーチを擁し、約7kmの海岸遊歩道が続き1年を通じてヨーロッパ各国から大勢の観光客が訪れる、とあります。
ですから、jijidarumaさんご一家もその例外ではなかったようです(笑)。
jijidarumaさんがご家族と38年前にご覧になった海の景色は、今年私たちが見た景色とそれほど変わらないのかもしれません。
もちろんビーチ沿いのホテルやショップ、レストランの数などはずっと増えていることでしょうけれど。
私たちが訪れた5月は、もうコスタ・デル・ソルでは夏でしたが、まだまだ寒い北ヨーロッパからはたくさんの人たちが燦々と輝く太陽を求めて、押し寄せて来ていました。
40年近くも前にコスタ・デル・ソルでバカンスを過ごされた日本人家族は、そうはたくさんいらっしゃらないことでしょうね。
かけがえのない良い思い出ですね。
jijidarumaさんの旅行記へまたお邪魔させていただきます。
sanabo2014年11月12日16時31分 返信する -
こんにちは。
青い空と風車群・・・すばらしい景色ですね。風車に名前があるなんて面白いですね!
ドンキホーテの舞台、行ってみたくなりました。(本は読んでませんが、バレエは観ました。)
お食事も美味しそう!
カッツェ -
グラナダ!
sanaboさん
先ほどはありがとうございました。
お邪魔したらスペイン旅行記が!
去年知り合いがグラナダで働くことになり、彼女がいるうちに行かなきゃ〜と、
スペイン旅行の計画を軽くしたりしていたんです♪
ドライブ旅行いいですね!
またお邪魔させてもらうので、旅行計画の参考にさせてくださいね!
naoko.
RE: グラナダ!
naoko.さん、こんばんは〜☆
こちらこそ、ご投票とカキコミをありがとうございます!
わぁ、お知り合いがグラナダにいらっしゃるなんて、いいですね〜。
スペインにはすっかり魅了されてしまい、今回訪れたどの町も
本当に良かったんですけど、グラナダはまた行きたいくらいです。
泊まったパラドールもアルハンブラ宮殿も町のバルも、何もかも
本当に素晴らしかったです。
ぜひぜひ、お知り合いのいるうちにいらしてくださいね。
スペイン旅行記は、今セビリア編を作成中で、そのあとマドリード編で
完結予定です。
少しでもご参考になれば嬉しいです。
これからもよろしくお願いいたします^^
sanabo2014年11月10日23時16分 返信する -
ひまわり畑に行きたくなりました
sanaboさん
昔デ・シーカの「ひまわり」という映画を新宿の小さな名画座館で観ました。よい作品だったと思いますが、冒頭に映し出されるひまわり畑を見たとたん、内容とは無関係になぜか涙が出てきました。なぜだったのか今もわかりません。sanaboさんの写真を拝見して、久しぶりにそのときのことを思い出しました。
さすがにもう涙は出てきませんが、この風景の中に立って自分の目で見ることができたら、もしかしたら泣いてしまうかも。そんなことを想像してしまいました。映画「ひまわり」
falanさん、こんにちは
カキコミ、ありがとうございます。
ソフィア・ローレンの「ひまわり」でなく、別の「ひまわり」という映画があるのかと思って検索してしまいました(笑)。
監督さんがデ・シーカだというのを知りませんでした(恥ずかしながら)。
2か月ほど前だったと思いますが、テレビで放映したらしく主人がビデオを撮っていたので、しばらくぶりで「ひまわり」を見ました。
ストーリーを知っていても、映画だとわかっていても、やはりあの曲のサビの部分に来るとぐっとこみ上げてくるものがあります。
あの映画のヒマワリ畑は旧ソ連のウクライナの南だそうですね。
カルモナでひまわり畑の写真を撮っているときは、嬉しくて夢中で「ひまわり」の悲哀感とは全く無縁の世界にいました(笑)。
falanさんだったら、涙していらしたかも・・・ですね。
これからどうぞもよろしくお願いいたします。
sanabo
2014年11月10日15時17分 返信する



