ぶどう畑さんへのコメント一覧(15ページ)全291件
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コップが可愛い!
ぶどう畑さん、こんにちは
本当に、よく地元のお祭りや地方をご存知なんですね!
ドイツ語がとても堪能なんでしょうね。
コップ、滅茶苦茶可愛いじゃないですか!!
よく自制されたましたね (・ω・)私だったら手持ちのものを犠牲にしてでもコップ優先で持ち帰ったと思います!実際洋服が入らなくなって風呂敷風にくるんでキャリーに結んで持って歩いたことがあるんですよ。貧乏臭いですけどね~(^-^;;
そのとき、やっぱり風呂敷って知恵は凄いとおもいました。
ノイアーヴァイン、あ~めっちゃ美味しそうですね~
できたてのシュワシュワのにごり酒、クー
飲んでみたいけど9月に海外旅行は私には厳しく…(ノ_-。)
会社に内緒で弾丸でいっちゃおうかな~(p_・q)
素敵な旅行記ありがとうございました!
今年はどこに行かれるんですか?また楽しみにしてます!♪
papan -
ザンクト・ガレンにもいらっしゃったのですね
ぶどう畑さん、こんばんは。
ザンクトガレン、なつかし~~!
でも雨で残念でしたね。
キンキラキンの大聖堂はあまりお好みではなかったようですが、そこがぶどう畑さんらしい。
まあ、一見の価値はありますよね。
図書館にもいらっしゃれなかった・・。
私もそうなんです。世界遺産の図書館、行きそびれました。
今年の旅行にもう一度ザンクトガレンに行ってみようかなと思い始めました。
さあ、次はチーズ工場ですね。
楽しみにしています。
himmel
RE: ザンクト・ガレンにもいらっしゃったのですね
himmelさん
ぶどう畑です。
コメントをありがとうございます!
美しい教会が嫌いという訳でないのですが、私の中で「修道院=質素」のイメージができあがっていました。マウルブロンみたいな感じ。
ザンクト・ガレンはスイスの端っこという先入観のもあり、なんか違うぞ…と。
そうでなかったら、「わぁ〜、きれいな教会!」になっていたと思いますが。
さて、ナンシーの旅行記、楽しませていただきました!
ナンシーは、私的にはイマイチ興味が持てない街なのですが、エミーユ・ガレの作品を見ることができるのはいいですね!
彼の作品、あまり可愛らしいとは思えない昆虫をモチーフにしていたリはありますね。
でも、そこが興味深かったりします。
バスがなかなか来なくてお気の毒でしたが、日曜日だからではないでしょうか。
フランスはドイツと違って、日曜日は電車の本数も減りますので、「ナンシーだから」ではないように思いました。
日曜から、またジャカルタとシンガポールに行ってきます。
イトコがもう帰国するというので、駆け込みです。
シンガポールは、ホイアンに一緒に行った人と観光してきます。
珍道中になりそうな予感。(笑)
himmelさんの今年の旅行は、3人組の道行きでしょうか。
いつも本当に羨ましく思っています。
今年は家の用事で先の予定が立たず、3人組プラスワンになれなくて残念です…。
2018年03月03日11時05分 返信する -
エーベンアルプ
ぶどう畑さん、こんばんは~
先日は、ご訪問ありがとうございました^ ^
ぶどう畑さんはガストハウス エッシャーまでは行かれてたのですね!
失礼しました。エッシャーは崖っぷちのレストランで、私も訪ねるのをとても楽しみにしていました。ぶどう畑さんも書かれていましたが、あのような場所によくあのような建物を建てましたよね~ ウェブサイトを見ると、家族経営でやられているみたいですね。私も外のテーブル席で軽く食事かお茶をしたかったです。
その先にあるゼーアルプ湖のことですが、エッシャーまでは登山道が整備されていましたが、その先はデコボコの山道で、しかも途中、牛たちに道を阻まれピンチに陥ったりして、結構大変な山下りでした。でも、ゼーアルプ湖は必見だと思いますので、次回行かれることがあれば、ぜひ訪ねてみてくださいね。
ぶどう畑さんは、アッペンツェルに3連泊され、ウルネッシュまで行かれて、ユリアさんと牛下ろしをご覧になったのですね♪ いいですね!!私も見てみたかったです。
それから、真冬は大変そうですが、”シルヴェスタークロイゼ” もぜひ 自分の目で見てみたいですね~~
スイスの北東部はあまり注目されないですが、とても魅力的な地域だということがわかりました。またいつか訪ねてみたいです。
akiko -
わくわく
ぶどう畑さん、
今回の旅行記も私の知らないところで、大変興味深かったです。世界一興味深いレストランのyoutubeも拝見しました。味はどうなのでしょうね。Huffington postは私もたまに読みます。
バス、ケーブルカーのあと洞窟を通ったり、登山、トレッキングが簡単に楽しめるヨーロッパの仕組みは大好きです。スイス、ドイツ、イタリアの山々はまだ行ったことがないけれど、いつか行きたいです。
行きにも親切な女性にあってよかったですね。RE: わくわく
dankeさん
ぶどう畑です。
コメントありがとうございます!
エッシャーの山小屋は、よくもまぁ、こんな所に造ったものだと。(^^)
私のように山歩きをしない人でも行ける距離だったので、頑張って行ってきました!
お茶する時間がなかったのが、ホント、残念でした…。
でも、雨の山道を歩くのは、絶対、避けたかったので。
スイスはハイキングのコースが初心者向けからありますので、スニーカーでも行ける道もあります。
ワイルドフラワーの時期、のんびり散歩したいです。
今回の旅、人との触れ合いが結構ありました。
英会話力イマイチなのに、しゃべってる自分に驚いた。(笑)
dankeさんの旅行記には、私の知らない世界に触発されてます。
何度も言ってしまうけど、レストランのお料理が美味しそう!2018年02月19日09時58分 返信する -
お邪魔します!(^^)!
ぶどう畑 さんへ
こんにちは!
お邪魔させて頂きます♪
5月にStade シュターデに行く予定をしており、ぶどう畑さんの旅行記を拝見させていただいております☆リュネブルクに何度か足を運んでいるのですが、Stade シュターデは初めてなのです♪
水路のフォト素敵ですねぇ☆
今からもうわくわくですぅ!
また、ゆっくりお邪魔させて頂きます!(^^)!
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そういえば
ぶどう畑さん、でしたよね、カーン選手の超ファンだった方? すごい人気でしたものね、今のドイツ代表のキーパーも人気があるけれど、カーンさんは特別だった気がします。RE: そういえば
dankeさん
ぶどう畑です。
コメントをありがとうございます。
フランスの旅行記、再開しましたね!
ペリグー、素敵な街です。
ボルドーではフランス料理を堪能して、レトロな映画館にも行ったり、羨ましい。
フランスへはdankeさんより回数多く行っているのに、南仏とアルザスばかり。
古い歴史のあるフランスの街も観なきゃダメだなぁと思いました。
さて、ヘッセ。
あの修道院の神学校で精神を病んで、実家に帰ったそうです。
神童と言われていた人が神学校から逃げ出したことに対し、世間の目は冷たかったらしい。
それでも、文豪になったんだから、人生ってわからないものですね。
もちろん、素質があったからでこそとは思うものの。
ハイ、カーンのファンです。
選手生活を終えても活躍していて、人間の大きさを感じます!
って、ひいき目?(^^;
2018年01月24日19時46分 返信するRE: RE: そういえば
ぶどう畑さん、
わかります、大好きな土地にまた行きたい気持ち、と、新しい土地に行きたい気持ち。実はね、私も本当はリピート派なんです。アルザスにまた行きたい。でもその気持ちを抑えて一通りフランス全体を見ようとしているのです。正解なんてないし、旅はだから人により違って面白いんではないでしょうか? :)
車輪の下を読んだときの私は人生で多分一番こわいものがなかったとき(かな)。だからきっとわかりっこなかったのです。なんて暗くて重くて閉塞感溢れるものなんだって思いました。なるほどそういうことでしたか。今ならもう少しわかるかもしれないけれど、そのヘッセが絶望感を感じたあの場所をぶどう畑さんは見てこられたのですね。
まぁ好きな選手はひいきして当然ですよ。今の選手より好きっておっしゃっていましたよね。私も好きな野球選手は引退していますが、ずっと私の中では一番です。2018年01月26日03時57分 返信する -
懐かしいリンツの風景
ぶどう畑さん、こんにちは。
ぶどう畑さんの行動力には本当に感服いたします。
プチトランでリンダウ観光、夕刻からのブレゲンツまでのフェリー、しかも往復、ライオン像の足元まで散策。
私が一度も成し遂げていないものばかりです。
ホテルがまた素晴らしい!絶好の場所ではありませんか。
お部屋からボーゼン湖を独り占め。贅沢ですよ。(笑)
プチトランからのリンダウの町の景色、大変懐かしかったです。
次はいよいよスイスですね。
himmelRE: 懐かしいリンツの風景
himmelさん
ぶどう畑です。
コメントをありがとうございました!
プチトラン、大好きです。
街の様子もわかるし、手軽に観光できるので便利ですよね。
ドイツにはあまりないけれど。
行動力?himmelさんほどではございません。(笑)
この旅では、ブレゲンツは諦めていたんです。
その分、ゆっくりリンダウの街を散策しようと。
でも、思いがけずトランで観光できて、夕方でも船の便があったので、乗っちゃいました。(^^)
リンダウは思っていたより、ずっと素敵でした!
コルマール宿泊3日は、どちらにいらっしゃるのでしょうか。
続きを楽しみにしています。
2018年01月23日19時55分 返信するリンツ→リンダウでした(汗)
マイページを開けたらリンツという文字が見えてビックリ仰天。
リンダウの間違いでした。あちらもこちらも間違いだらけ、年は取りたくないですね〜。
プチトラン、私も大好きです。
あれは私のようなか弱いシニアにとっては味方です。
ところが、イヤホンで日本語の説明もあるけれど、写真に夢中になっていると聞き洩らしてしまうし、写真はボケボケで使い物にならないし・・・というのが困りもの。
次はプチトランに乗りますよ。
えっ、そうだった。
まだコルマール3日目の旅行記が残っていたのでした。
なんだか急に疲れてしまいました。
himmel
2018年01月23日20時16分 返信する -
ドイツで一番美しい土地「バイエルン」
こんにちは、ぶどう畑さん。
電車の中からとはいえ、バイエルンの美しい風景を満喫で来て、良かったですね。
仰るように、バイエルンはスイスアルプスの麓でもあり、牧歌的で、ドイツで一番、風光明媚な土地と言う印象が、ワタクシにもあります・・・昔、オーバーアマガウから、近くのエッタールの僧院まで歩いて、バイエルンの美しさに感動したことを思い出しました・・・宜しかったら、↓の旅行記をご覧ください・・・古い写真ですれどね。
https://4travel.jp/travelogue/10046987
by ももんがあまん -
こんばんは
ぶどう畑さん
ウルム ULM→Memmingen→Kempten→Immenstadtt→Lindauの鉄道旅
をDBの鉄道路線図を見ながら確認し、楽しく拝見させてもらいました。
このところしばらく鉄道での移動旅をしていないので新鮮な感じがしました。
ドイツやオーストリアを個人旅行していると観光立国だけに皆さん本当に親切な方が
多いですね。
私はリンダウへは行ったことがありませんが、2012年6月にコンスタンツから
ミュンヘンに向かう際、ボーデン湖をフリードリヒスファーフェンに渡りウルムへ
向かったことがあります。(旅行記2012年ドイツの旅13コンスタンツからミュンヘン)
ウルムへは2009年に急ぎ足で訪れたことがありますが、とにかく明るいイメージの町で、大聖堂の768段の階段を登ったことや観光案内所で日本語案内書をもらった可愛いお嬢さんのことが思い起されました。
(旅行記2009年ドイツ・オーストリアの旅【26】ウルム)
4traはかつて自分が行ったところを思い出させてくれたり、見落としていたところを
発見させてもらえたり、この先行ってみたくなる所の発見など本当に楽しませてもらえますね。
続く旅行記も楽しみにしています。
コットングラス



