ファイブさんのクチコミ(7ページ)全668件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2019年09月14日
-
投稿日 2019年09月14日
-
投稿日 2019年09月14日
総合評価:4.0
岩の中を流れ落ちる滝である。
○○の歩き方をはじめとする各種ガイドブックにも掲載されている場所なのだが、
ツアーでもあまり行かないし、
実は路線バスでないとたどり着くことができないという意味では、あまり交通の便が良くない。- 旅行時期
- 2019年07月
-
投稿日 2019年09月14日
総合評価:4.5
非常に高低差のある滝である。
ラウターブルンネンは谷底にある(おそらくはU字谷)村なので、
その谷の崖の上から下に向かって落ちている。
この滝は高低差があまりに高いので、滝つぼらしい滝つぼがないといわれている。- 旅行時期
- 2019年07月
-
投稿日 2019年09月14日
総合評価:4.0
当地では非常に大事な駅となっている。
ベルナーオーバーラント鉄道、ヴェンゲンアルプ鉄道、ミューレン鉄道それぞれの始発駅となっているため、大事な乗り継ぎ駅となっている。
なお、それなりの距離を移動する場合、あらかじめ、切符を買える。- 旅行時期
- 2019年07月
-
投稿日 2019年09月14日
-
投稿日 2019年09月14日
総合評価:4.5
インターラーケン、つまりブリエンツ湖とトゥーン湖の間の町から、
ラウターブルンネン及びグリンデルワルトにつながる鉄道の会社である。
車体は青色となっている場所である。
なお、この鉄道が来る街までは自動車が入れる。- 旅行時期
- 2019年07月
-
投稿日 2019年09月14日
総合評価:4.5
名前のとおり、
ブリエンツの町(の少し外れ)からロートホルン(山)へと登る。
今時珍しい蒸気機関車(しかもだいぶ小型)であり、
途中で給水が必要であるため、その風景も見物できる(だいぶ至近距離まで近づける)
ブリエンツ湖とユングフラウ地方の山々が堪能できる- 旅行時期
- 2019年07月
-
投稿日 2019年09月14日
総合評価:4.5
ラウターブルンネンからミューレンを結んでいる。
厳密には、ラウターブルンネンからロープウェイで上がり、そこで接続している電車で向かうという形になる。電車においては、崖の上を走るので左側に座ることを推奨したい。- 旅行時期
- 2019年07月
-
投稿日 2019年09月14日
総合評価:4.5
ユングフラウ地方の鉄道。
山のふもとにあるラウターブルンネンからクライネシャイデックを経由してグリンデルワルトまでを結んでいる登山鉄道。
筆者が訪問して宿泊したwengen(ヴェンゲン)へ行く途中に、シュタウプバッハの滝が良く見える。- 旅行時期
- 2019年07月
-
投稿日 2019年09月14日
-
投稿日 2019年09月14日
-
投稿日 2019年09月14日
-
投稿日 2019年09月14日
-
投稿日 2019年09月14日
-
投稿日 2019年09月14日
-
投稿日 2019年09月14日
-
投稿日 2019年09月14日
総合評価:4.5
レマン湖の湖畔を走る道路の山側にブドウ畑が広がっている。
そのうちの東側においてはラヴォー地区が、西側においては○○地区(度忘れ)があり、
前者については世界遺産となっている(文化遺産)。
日本人の感覚としては棚田のようなものなのだろうか。- 旅行時期
- 2019年07月
-
投稿日 2019年09月14日
-
投稿日 2019年09月14日























