yattoさんへのコメント一覧全6件
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世界一周のコース
東京ー北京経由でモンゴル、ウランバートル、キルギスのビシュケクに飛んでそのままオシュ、レーニンピークの麓をハイキング、オシュからビシュケクまではシェアタクシー。次はソンクル湖畔。
ビシュケクに戻りイスタンブール経由ジョージアのトビリシ。
ジョージアではメスティアへ夜行列車、ウシュグリへは日帰り。
トビリシに戻って北のカズベキ。
次はアルメニアのエレバンへバス。
再びトビリシに戻るとイスタンブールで数日間滞在し、ブルガリアのプロブディフへ夜行バス。
そしてソフィア、バスでバンスコ、ピリン国立公園でハイキング。
ソフィアに戻り北マケドニアのスコピエ。ここで膝の半月板損傷をし脚を引き摺りながら旅を続ける。
スコピエからオフリド。そして次のアルバニアのティラナ。南のベラトへ。
ティラナに戻りモンテネグロに行く前にアルバニアアルプスの話を聞き
シュコダルでストップ、山に入る。
次はモンテネグロのコトル、小ドブロブニクという古都。
コトルからボスニア・ヘルツェゴビナのモスタル。
紛争ツアーに参加し27年前の当時の話をきく。
サラエボには電車移動。
セルビアのベオグラードへ移動して飛行機でフランクフルト。
フランクフルトから南のガルミッシュパルティんキルフェン。
ドイツ最高峰のツークシュピーツェ。
フッセンへ移動してノイシュヴァンシュタイン城。
ローテンブルクに滞在しフランクフルトにもどる。
次は大陸を越えてニューヨーク。美術館を見てカナダのカルガリー。
レンタカーでバンフ手前の町キャンモアに滞在しカナディアンロッキーを楽しむ。
イエローナイフに移動するが相変わらずオーロラは見られずバンクーバー。
ハワイのホノルルに移動してからハワイ島のヒロ往復。
ホノルルに戻り予定を早めて帰国。
3ヶ月の早足世界一周だった。
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ポカラサーキットトレッキング No.2
Yattoさま
すぐに応答ありがとうございました。
私の場合ネパーリ友人がポーターをやってくれます。
1800rs/day。ポカラは宿泊食費なども入るのでこのくらいかなと。
ネパールは大地震以降、インフレに拍車がかかっています。
コース決め、バスやロッジの交渉などすべて私がやります。
Yattoさんの場合は、ポーターくんが半分ガイドっぽい行動もしてくれましたね、看病もね良い人ですね。
手指はどうでしたか大丈夫でしたでしょうか…
最初の通信で、それをお聞きしたかったけれど、躊躇してしまい<(_ _)>
私の質問は、首都から直にベシハサールに行けるのかどうか、一般のバス(観光バスでも路線バスでも)が出ているのかどうか、ということです。
(ツアーバスは出ていますが、個人なので使えません)
また、Acapについてですが、日本で海外トレッキングの保険(3万円〜)に入られたのですか?
そうするとスムーズに許可がおりますね。私は普段海外旅行などの普通の保険には加入しているのですが、Acapが、申請書の最下段にある欄に保険会社名を記入できず、とても手こずりました。ここら辺のところをもっと知りたいのです。
昨春、私も「空ゲストハウス」を利用しました。そこからABCトレックをしました。
たしかに不完備な道路がやたらと増えつつありますね。
tembinza@sla.jp 森木エリ子
2020年01月06日22時35分返信するRE: ポカラサーキットトレッキング No.2
> tembinza@sla.jp 森木エリ子さま
>
当時は直接ベジサハールまでのバスがカトマンズ郊外のバスターミナルから出ていました。
ベジサハールで車を乗り換えてさらに奥の村に行けました。
負傷後、下りではさらに奥の村からジープのような車でベジサハールまで下ったと記憶しています。
ですから今ではだいぶ奥まで乗り入れ可能ではないでしょうか。
またポカラにはベジサハールから直接行けたので当然定期バスがあると思います。
海外旅行保険もトレッキング保険も入っていきませんでした。
ACAPの申請も特段手間取った記憶はありません。
空ゲストハウスのご夫妻には大変お世話になりました。
結局すぐ病院に行ったため宿泊は出来ませんでしたが、ご主人には病床の横に4日間も付き添ってもらいました。薬を投与するにしても食事をするにしても付き添いの手助けが無いと何もできなかったからです。
御礼に行こうと思いながらネパールにはその後行けていません。心苦しく思っています。
もしお話をする機会があればよろしくお伝えください。2020年01月07日16時10分 返信するRE: RE: ポカラサーキットトレッキング No.3
Yattoさま。ていねいに教えていただき感謝です。
おひとりでよく行動されたなあとびっくりです。
遠いところでは心細かったでしょうね・・・
今はどんな活躍をされていますか?
写真がとても素敵で、気持ちがそそられます。
私はベシサハールを出発点にして歩いていきたいので、
カトマンズからバスで直行できたらして、次の日からトレッキングを開始する計画を考えています。
バス道のほかに山道が並行してついているのかと思うのですが、どうなのでしょうね。
もしバス道しかないのなら、林道を、ほこりを浴びながら歩いていくのは悲惨かもね。
2020年01月07日20時24分 返信する -
ポカラサーキットトレッキング
Yattoさんはじめまして。興味津々な旅行記を、楽しく見させていただいています。
ちょっとドキッとしたり、勇気を感じたりしています。
私はこの春、4,5月にトロンラに行こうと計画中ですが、いくつかのわからないことがあります。
たとえばACAPは山岳保険に加入しているか、またはライセンスを持つネパリが同行していないと取得できないのか。
カトマンズからベシサハールヘの直行バスは運航されているのか、などなどです。
これらの質問を、どこにお聞きしたらよいのでしょうか?
たとえば日本でしたら、その地の役場や観光案内所に問い合わせることができますが、ネパールはそれができません。ゲストハウスのマスターに電話やメールで問い合わせる方法しかないですか?でもそれも正式な方法ではないですよね。
ガイドを雇わないので観光会社に聞くわけにはいかないし。
ほかにどういう手立てがあるか、教えていただけますか?
あいまいな感じで直に会話できないまま現地に行くのも不安で困っています。
お時間のできるときまでお待ちしますので、ご助言をいただきたく、どうぞよろしくお願いいたします。
tembinza@sla.jp 森木エリ子
2020年01月05日23時54分返信するRE: ポカラサーキットトレッキング
> tembinza@sla.jp 森木エリさま
お問い合わせの件、私の経験は2,012年なのでどこまで通用する情報か確信がありませんが
当時の経験として受け止めてください。
カトマンズからベジサハルではなくもっと奥の村まで行けたように記憶しています。
ブルブレかその奥の村。そしてジープに乗り換えてさらに奥まで行ったと記憶しています。
1日目は歩けるところまで行き宿泊先でポーターを紹介してもらいました。
村の青年でした。
当時、1日1000円見当でトロンパスまで7日間くらいで依頼しました。
2010年にエベレストトレッキングでルクラからジリまで4日間ポーターを雇った経験があったのでそれに準じました。
特に高度順応の対策もせず7日間くらいでトロンフェンディまで至り、
その後は体調の崩れと高度、1月という低温の時期という複合理由で5000Mの位置で残り200Mを越えるのが時間的にも無理と判断し引き返しました。
下山するにしたがって指先が紫色に変わり、最初の宿で指先をボールに入れたお湯で温めましたが効果なく翌日には水泡が出来始めてしまい、次第に黒くなっていきました。
気温は零下20度くらい。
ここでの対応が誤りでした。指先に血が通っていなかったのです。
指先を温めるのではなく心臓からの送りを優先しなければならなかったのです。
温かいものを食べ体を温めて血の巡りを良くしていれば凍傷にはならなかったと考えています。
ポカラで3泊病院に入院し指を切断するというので急遽帰国し日本で手術しました。
さて、入山許可証ですがカトマンズで申し込んでその日に入手できたと思います。
コース上の数か所でチェックがありました。1月だったこともありますが雪もそこそこあり楽しいコースでした。登り始めの地点は暑かったように記憶しています。
宿は決して綺麗では無いけれど不自由は感じませんでしたし食事も困りませんでした。
ポーターの食事、宿泊は先ほどの金額に含まれています。
正式なガイドは荷物運びはしませんし高いと思います。
しかし、ポーターの雇用を勧めるのは道案内として不安がなくなるからです。
私の場合は結局下山まで付き合ってもらいました。
アンナプルナサーキットも道路工事が行われていたので私の時よりもだいぶ奥まで
車が入れるのではないでしょうか。
またトロンパスを越えた先のルートも今では車が通れるようになり歩くのがばからしくなるのではないかと心配しています。
2020年01月06日14時36分 返信する -
どの旅行記も興味津々でした
yattoさん、はじめまして。
あまり皆さんが行かれない場所の旅行記が多く、楽しく拝見しました。
私は、2003年から2005年までプノンペンに住んでいました。
ポイペトからの旅行記も、あの頃のカンボジアを思い出し楽しく見ました。
今でも毎年プノンペンへは行きます。
道も整備されカンボジアもずいぶん変わりました。
でもあの頃は、何でもありで楽しかったです。
また、チュニジアやポーランドなど私も旅行して好きだった国です。
モロッコやインドも機会があれば行ってみたいですね。
興味がある国が似ているかも・・・と思い書き込みさせていただきました。
私もデジカメ以前の旅行も多く、写真がUP出来ないのが残念です。
また時々覗かせていただきます。
jasumineより2011年01月19日09時47分返信するRE: どの旅行記も興味津々でした
jasumineさん こんにちは
書き込みありがとうございました。
4travelは今までよく見て自分の旅の参考にさせていただいていましたが、
昨年のヒマラヤトレッキングではじめて登録をしました。
そこで今までの旅を整理を兼ねて振り返って見たのですが
旅の手帳も散逸したり、
デジカメ写真も前のパソコンの廃棄とともに消えてしまったりで
思うような記録が書き込めません。
最初のころの旅は鮮明に覚えているのですが
中だるみのころの旅の記憶は逆に曖昧になっています。
次回からはjasumineさんのように役立つ情報を記録したいと思います。
今後ともよろしく。
2011年01月20日08時47分 返信する



