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不二山さんのトラベラーページ

不二山さんへのコメント一覧全14件

不二山さんの掲示板にコメントを書く

  • いいね  しか無くて(^^;)

     「いいね」しかなく、既読のつもりで押しました(^^;)

     と~~ってもざんねんですね~★

     武漢コロナウイルス憎し!ですね。

     来年も実際どうなりますやら。。。

     失礼しました。

      多良
    2020年05月20日12時27分返信する 関連旅行記

    Re: いいね  しか無くて(^^;)

    多良さん 

    残念でしたぁ~
    来年、中止でなければ、規模を縮小そて行われると思います。

    余談:
    ずいぶん前になりますが。多良峡は夏に何度も行ったことがあります。
    同じ感じだったので思い出しました(^○^)/
    2020年05月23日10時33分 返信する
  • ツェルマットからサンモリッツまで8時間の列車の旅は退屈しませんでした。

    不二山さん、初めまして!
    Glacier Expressの旅行記に訪問頂き有難うございます。
    8時間の列車移動は退屈するのかなと思っていましたが車窓からの景色や車内でのランチ、途中での機関車の取り換えなど退屈することなくサンモリッツまで移動出来ました。
    観光立国のスイスは安心して個人旅行が出来るので気に入っていますがもう少し物価が安ければいいのですが。
    2018年12月07日09時26分返信する

    RE: ツェルマットからサンモリッツまで8時間の列車の旅は退屈しませんでした。

    travelさんへ

    こんばんわ♪
    スイスの列車移動楽しいですよね。
    美しくて、素晴らしいです。
    8時間、私もきっと退屈になりませんよっ。
    スイスは、おっしゃるように物価は高いが、、安心。同感です。

    ライン川などの船も素敵です。
    ライン川の時、6時間かけて景色を楽しみました。
    船はスピードがゆっくりなので、それがまた楽しいです。

    1等だと食事やおやつ、飲み物も出て最高です。
    洋画にでてくる個室になっているコンパ―メント席のときはラッキーです。
    それに、ヨーロッパの時刻表は、見ているだけでもワクワク。

    では、この辺で。
    2018年12月07日21時49分 返信する
  • 手作り

    娘が来年6月に、結婚する事になり、不器用ですが、ベールを手作りしようと思い、ネットで検索してたら、素晴らしいベールを手作りされたのを知り、何度も見直しております、作り方を、教えていただけたらと思い、コメントさせていただきました、あつかましくて、ごめんなさい🙇‍♀️
    一目見た時から、作られた、ベールが素晴らしいもので、緊張しながら、コメントしてます。
    2018年11月05日11時36分返信する 関連旅行記

    RE: 手作り

    ウエディング・ヴェールの作り方(マリア・ヴェール、ボンネ等を除く)


    ○材料
    本体:チュール(ホワイト・オフホワイトなどあり)1m〜 
    コーム(黒・金・銀などもあり/百均でも可)(短くしたいときはペンチで切ります)
    飾り:ティアラ(コームをシンプルに飾ってティアラなしでもいいです) レース(チュールと同色) パール スパンコール 造花(大・小)
    手芸用品:手芸用ボンド 洗濯バサミ大(生地が薄いため待ち針替わり しわ取り用霧吹き 細かいものを飾るならピンセット。
    みかんなどの入っていた段ボールのふたをしないで置き、ヴェールの端を段ボールの上に置いて、ピンセットを使い一つずつボンドで花を取り付けました。こうすると、取り付けやすく、ボンドが他のヴェールにくっつくことなく、乾きます。これを繰り返します。
    容器:きれいな箱と箱が入る紙袋(持ち運びに欠かせません。式後保存にも利用)
       海外挙式なら、機内持ち込みが安心です。
    ○デザイン
    デザインを決めて材料購入の場合と、作りながらデザインを決める場合があると思いますが、ここでは充分デザインを考え決め、材料購入し、作る方法を紹介します。
    一般的に、ヴェールの四隅は、角を切り落としカーブをえがくように仕上げます。
    コームの近くにギャザーを作り縫い付けますが、ギャザーと少なくしてマリアヴェールのように清楚に仕上げるか、ギャザーを多くしてボリュームを持たせるか、娘さんの希望やドレスや飾りとの兼ね合いで決めるといいと思います。
    ○試着用に、チュールとコームだけのヴェールを作ることをおすすめします。
    試着用のヴェールでフロントの長短・トレーンの長短・ギャザーの量をイメージできます。
    ○できれば、ドレスの試着のとき、上記の試着用のヴェールを持参されるといいです。ヴェールはその場で貸してくれるところもあると思いますが、案外しわが入っていたりして、今一つイメージできない気がします。自前のものなら、あれこれ触って確かめることができます。
    ○余談ですが、
    ドレス試着時に、高額な花嫁の下着(サテン地のコルセット等)を購入の運びになる場合、その場でお決めにならずご検討を。イオンなどで取り寄せができます。
    新郎用は購入しました。新郎の式服が白っぽい場合、下着がわからないように、ユニクロから出ている『ウルトラシームレスショーツ』のようなもので他社で男性用があります。また、男性用の白ソックスの紳士用の薄手のものはなく、学生用しか見つけられず履いてもらいました。一般的に新郎の母は、そこまで気が付かないと思います。
    靴擦れ防止に、バンドエイドあるといいかと。
    挙式の様子をビデオに撮られるのでしたら、教会に持って行く荷物の入れものは、白っぽいか、黒っぽいか、どのような色にしてもある程度統一されるといいです。入れ物も、細々と幾つもにしないで、ある程度まとめることをおすすめします。後からビデオを観たとき、周りの服装にマッチしてスマートです。
    海外挙式でしたら、洗濯バサミ大は、数個挙式に持参されるといいですよ。風が強い時、ドレスとヴェールをはさみ、写真うつりをよくしました。
    わからないことがありましたら、メールください。

    良くわかる方のヴェール作りがありましたので参考に→ http://true-bridal.com/diy-veil/
    2018年12月06日15時59分 返信する

    RE: RE: 手作り

    お返事ありがとうございます、
    先週、花嫁の、ポーチを、作り、
    今週は、リングピローを作る予定です、
    でも、さすがに、ベールは、大きいので大変そうで、うーんって感じですが、
    この、メールで、勇気が、出ました、娘が、ドレスに、合わせてと、言うので、
    ドレスが、決まるまで、時間は、ありそうなので、小物作りで、練習中です、
    お忙しい所、教えていただき、本当にありがとうございます、
    また、わからない時は、よろしくお願いします。
    2018年12月06日18時11分 返信する

    RE: RE: RE: 手作り

    ポーチ、きっと素敵にできたのでしょうね。
    リングピローも、いいですよね。
    チュールを1mほど買って、試しにあれこれ作って遊んでみてください♪

    娘の式の準備期間、とても幸せな気分でした。
    ウェディングは、幸せを運んできました。

    ヴェール作り、娘さんの希望もおありのようで何よりです。
    またのご質問、お待ちします(笑)



    2018年12月07日22時11分 返信する
  • スーパーのカバンチェック

    スーパー出口で呼び止められてチェックされたそうですが、それは普通のことです。
    カバンを持っている人は全員チェックされます。
    中国のスーパーの入り口には荷物預けコーナーがあって、荷物を預けて入場します。
    万引きを本気で疑われたわけじゃないですよ。
    2018年10月27日21時28分返信する 関連旅行記

    RE: スーパーのカバンチェック

    > スーパー出口で呼び止められてチェックされたそうですが、それは普通のことです。
    > カバンを持っている人は全員チェックされます。
    > 中国のスーパーの入り口には荷物預けコーナーがあって、荷物を預けて入場します。
    > 万引きを本気で疑われたわけじゃないですよ。

    コメント、ありがとうございます。
    そうなんですか!
    荷物預けコーナーに預けるとよかったのですね。というか、知りませんでしたが。
    私は、購入したものを、すべてバックにまとめて入れていました。
    なので、よけいにチェックされたのかも。

    何が心配ってツアーなので、待ち合わせ時間に遅れたら、
    迷惑をかける、どう連絡したらいいかと。。。
    しかし、旅は楽しい♪
    2018年10月27日22時18分 返信する
  • はじめまして〜

    お父様の足跡をたどる旅
    感動して拝見しています

    ロマンに満ちた素晴らしい旅ですね!!

                  yume
    2011年08月14日21時33分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして〜

    yumeさん
    はじめまして!

    旅行記を読んでくださったり、投票・書き込みを
    ありがとうございます。


    yumeさんのように読んでくださる方に、父が残した古い地図・資料を
    うまく組み合わせた旅行記にしたいと思っています。


    追記:その後〜
    大人のたんけん Paris JAL・オルリー空港・プランタンデパート  〜父の足跡〜
    http://4travel.jp/traveler/titinosokuseki/album/10460196/

    はじめてのパリから帰って、他の父の資料を見ていましたら、
    新たにわかったことがあります。
     
    1.ポルト ドゥ ラ ヴィレットの駅近くに、クラブメッドの本社があ 
      り、2回目のパリ旅行時に訪問しました。
    2.父は、ベルサイユ宮殿・オペラ座へ行っていいました。


    また、旅行記を読んでいただけると、幸いです。
    2011年08月15日09時38分 返信する
  • 感動の旅行記

    不二山さん はじめまして

    訪問ありがとうございます。
    プロフィルと旅行記(ほんの一部ですが)を拝見し、、貴方の冒険旅行に接し、半生記前を思い出して感動と懐かしさで胸が踊りました。
    貴方の父上の欧州旅行が50年前とのことですが、私のフランス滞在は46年前の東京オリンピック翌年でした。外貨が解禁された翌年1965年、理工系の学生の視察旅行「四大学学生工業視察団」の一員でフランスに一ヶ月強滞在し、周辺の国(ドイツ、ベルギー、スイス)に自由行動で行きました。
    お父様のたくさんの資料の中には当時を思い起こさせるものが少なからず見受けられ、大変なつかしいです。
    渡航前にフランス語会話を東京日仏学院で習得して行きましたので旅行ではあまり不自由がなく、最近20年あまりの間に出張や個人旅行で何度もパリ、フランス各地に足がむくようになりました。

    たくさんの旅行記、資料はゆっくり見させていただきます。
    私を感動の旅に連れだしていただきほんとうにありがとうございました。
    これからもよろしくお願い致します。
    一つ希望を書かせていただきたいのですが、せっかくの顔写真が白抜きになっているのはなんとも勿体無いので見せていただけないでしょうか。
       yamada423
    2011年06月19日10時33分返信する

    RE: 感動の旅行記

    > 不二山さん はじめまして
    >
    > 訪問ありがとうございます。
    > プロフィルと旅行記(ほんの一部ですが)を拝見し、、貴方の冒険旅行に接し、半生記前を思い出して感動と懐かしさで胸が踊りました。
    > 貴方の父上の欧州旅行が50年前とのことですが、私のフランス滞在は46年前の東京オリンピック翌年でした。外貨が解禁された翌年1965年、理工系の学生の視察旅行「四大学学生工業視察団」の一員でフランスに一ヶ月強滞在し、周辺の国(ドイツ、ベルギー、スイス)に自由行動で行きました。
    > お父様のたくさんの資料の中には当時を思い起こさせるものが少なからず見受けられ、大変なつかしいです。
    > 渡航前にフランス語会話を東京日仏学院で習得して行きましたので旅行ではあまり不自由がなく、最近20年あまりの間に出張や個人旅行で何度もパリ、フランス各地に足がむくようになりました。
    >
    > たくさんの旅行記、資料はゆっくり見させていただきます。
    > 私を感動の旅に連れだしていただきほんとうにありがとうございました。
    > これからもよろしくお願い致します。
    > 一つ希望を書かせていただきたいのですが、せっかくの顔写真が白抜きになっているのはなんとも勿体無いので見せていただけないでしょうか。
    >    yamada423
    2011年06月19日20時56分 返信する

    RE: 感動の旅行記

    yamada423さんへ

    不二山です。

    はい、yamada423さんの旅行記を訪問しました。

    書き込みをいただき私の旅行記を開いてくださったとか。
    ありがとうございます。

    ご自身の半生記前を思い出されたとか、、私も嬉しいです。
    父は、1962年12月はじめに船で渡航し、
    パリには1963年1月はじめに着いています。
    その次は、同年4月に再び契約のため飛行機でパリに行っています。
    となると、yamada423さんとは、2年ほどの開きがあるだけですね。
    それから、父と同じで、yamada423さんもオルリー空港だったのでしょうね。 

    私も大変うれしいです。
    父は、当時36歳で単身パリに渡りました。
    父は帰国後、海外で見聞きしたいろいろな話をする方が少なくて、
    さびしい思いをしたのではないかと、推測しています。

    父が生きていたら、yamada423さんのようにパリに行ったのだろうかと、
    思ったりします。

    こちらこそ、これからもよろしくお願いします。
    機会がありましたら、是非現物をご覧ください。

    当時のパリのパンフレットを見ますと、街路灯が電気ではなく、
    ガス灯のようですよ。
    また、スーツを持って行くようにとか、靴はホテルの部屋の
    ドアの外に出しておけば、翌朝には磨いてあるとか、
    書いてあり時代を感じます。

    それから、父はドイツの工業、自動車産業に興味を持ったらしく、
    当時の工業関連のリーフレットが多数残っています。

    4トラベルの旅行記の前半は、顔を白抜きにしていますが、
    後半からは、手間どるので、そのまま載せています。
    白抜きのどの写真か、わかりませんので、
    http://4travel.jp/traveler/titinosokuseki/album/10511556/
    をご覧いただければ幸いです。


    追記:yamada423さんの
    パリの休日 2002 その1 ヴォージュ広場、サンマルタン運河とモンマルトルを見ました。
    私は、科学産業都市に行きました。http://4travel.jp/traveler/titinosokuseki/album/10460196/
    この近くに父の仕事先があったので行ったのです。その時、運河を見て驚いてしまいました。あいにく、旅行記に運河の写真を載せていないので残念です。このあたりは、やや怖かったです。
    一度、サンマルタン運河に行ってみたいと思いました。

    では、お元気で!
    2011年06月19日21時36分 返信する

    RE: RE: 感動の旅行記

    不二山さん お早うございます。

    お写真を拝見しました。あらためて、「はじめまして」です。
    半世紀近い前のことは覚えているだけでなく、ノートに書いた旅行記が残してあり、ロードマップにも通過記録(軌跡)が記してあるので分かります。
    パリでフランス文学者朝吹登水子宅に招待された日1965.4.13も書いてあります。登水子氏の三兄の三吉氏の孫娘が今年芥川賞を受賞しました。

    残念だったのは着いて一週間後にカメラを落として壊してしまい、写真が残っていないことです。それ以来写真に関心を強め、最近でも写真と旅日記を克明に記録して編集・公開しているのです。

    > パリには1963年1月はじめに着いています。
    > その次は、同年4月に再び契約のため飛行機でパリに行っています。
    > となると、yamada423さんとは、2年ほどの開きがあるだけですね。
    > それから、父と同じで、yamada423さんもオルリー空港だったのでしょうね。 
    渡仏の飛行機は約40日滞在費と飛行機代全て込みで外貨限度500ドル(18万円)に抑えるため安いチャーター機DC6B(4発プロペラ機)で、エンジン故障で途中香港に不時着したりの46時間飛行でパリの北のブールジェ空港に着きました。自由時間にドイツのシュトゥットガルトまではオルリー空港です。
    私は学生の時から自動車に興味を持ち、シュトゥットガルトのベンツ博物館へ行ったのです。就職も自動車会社で、欧米の主要自動車会社とは長い間お付き合いしました。旅行記にも幾つか書きました。

    > 機会がありましたら、是非現物をご覧ください。

    そうですね。機会があれば私も旅行記やロードマップなども御覧いただけます。私はすでに退職しておりますのでいつでも都合はつきます。
    思い出話を書き始めると紙面が尽きてしまいますね。

    昨日は高校の卒業50年の同窓会でした。宇宙飛行士若田光一さんや外務省ロシア課にいた佐藤優さんなどの後輩はご存知かもしれませんね。埼玉県立です。
    これからもよろしくお願い致します。  yamada423


    2011年06月20日11時09分 返信する

    RE: 感動の旅行記

    yamada423さん こんにちわ。

    メールをありがとうございました。

    パリでカメラを落とされたとは、なんと残念なこと!大切な写真を…
    どれほど、悔やまれたことか。

    文中、朝吹登水子さんは、確かサルトル、ボーヴォワールに関する本を翻訳されていまよね。
    高校生のころ読みました。私には、よく理解できなかったように覚えていますが、
    それでも女性の生き方に憧れたように記憶しています。
    朝吹さんは、父やyamada423さんがパリ滞在のころ、パリにいらしたのですね。
    しかも、yamada423さんはお宅に訪問されたとか。時代を身近に感じます。

    父はフランスへ行く前に、フランス語を名古屋のある大学の教授の方か当時の大学生の方に教わりました。(その中のお一人の方とは、ヨーロッパへ行く前に連絡を取ることができました)
    その方たちを紹介してくださったのは、東京のどこかの大学の教授の方でした。
    どこの大学の方であったか、思い出せません。一度、調べてみます。
    yamada423さんと少なからず関わりがあるやもしれません。

    私の父は、東京の画家の方とパリの初日一緒に観光というか、街歩きをしています。
    この画家の方の名前をネット検索すると出てきました。
    また、父がお世話になったマルミアンさんは、パリの航空写真を撮るドキュメンタリー映画のプロデュースをされていた方で、マルミアンさんの作品は英文で検索できました。

    一方、父はパリ在住の日本人の方々の住まいをパリの地図に残しています。
    私は、日々の仕事がありなかなか父が残した資料をひも解くことが出来ないでいますが、yamada423さんのお話をこうしてお聞きすると、再度調べたくなります。

    yamada423さんは、エンジン故障で途中香港に不時着されたとか。さぞ、怖い思いをされたでしょうね。まさに命がけ でした。
    パリの北のブールジェ空港という空港があるのですね。
    私は、何かで少し調べましたが、当時はオルリーだけだと書いてあったように思います。
    多分、私が勝手に解釈していたのですね。新しいことを知りました。

    当時、yamada423さんは、パリやドイツへ行かれ、その後自動車会社に就職されたとは、人生に大きな関わりとなったのですね。また、旅行記を読ませていただきます。

    私は、父が残した多くの資料が、なんとか、役立つ機会があればいいなぁと思います。
    現在は、何一つその機会を掴めないでいますが、いつか何らかの機会が訪れることを念じています。

    yamada423さんの旅行記やロードマップなども、どのような内容なのでしょうか。。
    父は観光地の地図が多いため、私は当時のいくつかの地図を持って、ヨーロッパ各地を周り楽しかったです。どこの都市へ行っても、当時の地図はほとんど変わることなく使え、エキサイトしました。
    父は、こまめな性格であったようで、ホテル・レストランも分かっています。
    レストランでいえば、父はパリで最初の日本レストラン、ローマの最初の中華店に行っています。
    私も、行きました。

    yamada423さんと父は、異なったパリの過ごし方であったかと思いますが、時代はほぼ同じ時期で
    とてもうれしいです。
    大宮では、高校の卒業50年の同窓会が行われたとか、私は、愛知県です。

    「お気に入り」に登録させていただきたいのですが、よろしいでしょうか?
    不二山
    2011年06月26日21時17分 返信する

    RE: 感動の旅行記

    不二山さん  こんにちは

    貴方と文通しているといろいろなことが思い出されてきます。

    > 文中、朝吹登水子さんは、確かサルトル、ボーヴォワールに関する本を翻訳されていまよね。
    > 高校生のころ読みました。私には、よく理解できなかったように覚えていますが、
    > それでも女性の生き方に憧れたように記憶しています。
    > 朝吹さんは、父やyamada423さんがパリ滞在のころ、パリにいらしたのですね。
    > しかも、yamada423さんはお宅に訪問されたとか。時代を身近に感じます。
    >
    私は理系の学生で文学にはあまり(ほとんど)縁がなかったのですが、朝吹家は慶応義塾創設の福沢諭吉の系統です。
    http://episode.kingendaikeizu.net/43.htm
    それで工業視察団を引率の慶応の教授の縁で招かれたのです。わたしは東工大でしたが。

    > yamada423さんは、エンジン故障で途中香港に不時着されたとか。さぞ、怖い思いをされたでしょうね。まさに命がけ でした。
    > パリの北のブールジェ空港という空港があるのですね。
    > 私は、何かで少し調べましたが、当時はオルリーだけだと書いてあったように思います。
    当時アジアからの便は南回りしかなかったのでパリ南のオルリー空港が唯一の国際空港であったようです。私たちはチャーター機でしたのでル・ブールジェ空港を使ったのかもしれません。着陸料が安かったのでしょう。
    http://www.lepetitprince.net/sub_2006Fr/sub_LeBourget/LeBourget.html

    > yamada423さんの旅行記やロードマップなども、どのような内容なのでしょうか。。
    > 父は観光地の地図が多いため、私は当時のいくつかの地図を持って、ヨーロッパ各地を周り楽しかったです。どこの都市へ行っても、当時の地図はほとんど変わることなく使え、エキサイトしました。
    > 父は、こまめな性格であったようで、ホテル・レストランも分かっています。
    私の旅行記は大学ノート大のリング・ノートKOKUYO SPIRAL NOTE BOOKです。地図はスイスの出版社HALLWAG BERNEの赤い表紙の80cm×80cmの一枚のロード・マップです.
    この掲示板には写真が添付できませんので、私のHPの「食べる頁7」を文字検索して、末尾の連絡先にメールくだされば写真を添付して返信いたします。
    愛知県からでは来るのが大変ですからね。
    私も几帳面な正確であるとの認識はあります。1年間かけて周到な準備をした視察旅行であったためもあると思います。

    > レストランでいえば、父はパリで最初の日本レストラン、ローマの最初の中華店に行っています。 私も、行きました。
    > yamada423さんと父は、異なったパリの過ごし方であったかと思いますが、時代はほぼ同じ時期で とてもうれしいです。
    私は当時、日本食とか中華を食べた記憶がありません。学生の限られた超緊縮予算では考えられませんでした。
    日本大使館で萩原大使のレセプションで口にしたかもしれません。
    でも全く不満や後悔はありません。昼・夜の食事にミネラル・ウォーターやコーラよりも安いブドウ酒はしょっちゅう飲んでいたお陰でワインの味をおぼえ、今ではブルゴーニュのワインが好きです。ナポレオンが愛したと言われるジュヴレ・シャンベルタンは2006年の秋にその葡萄畑の黄葉の写真を取りに行ったほどです。(旅行記あり)
    「フランスの旅2006?ブルゴーニュの葡萄畑の黄葉とディジョン市内」
    http://4travel.jp/traveler/810766/album/10500245/

    > 大宮では、高校の卒業50年の同窓会が行われたとか、私は、愛知県です。
    浦和での同窓会では幹事でもないのに詳しい写真ブログを作って公開し、出席できなかった多くの同窓生にも紹介しました。ミスター几帳面(笑い)。

    > 「お気に入り」に登録させていただきたいのですが、よろしいでしょうか?
    4Travelサイト内でのお気に入りは私のページの左の欄の「お気に入りへ追加」をクリックして申請してください。
    通常のページの「お気に入り」の登録同様にメニュー・バーから登録もできます。(こちらの方が開きやすいです)
    お仕事忙しそうですね。欝陶しい梅雨空が続きますが健康に留意しご自愛ください。
        yamada423
    2011年06月27日16時29分 返信する

    RE: RE: 感動の旅行記

    yamada423さん  こんにちは


    返信をありがとうございます。

    朝吹家は慶応義塾創設の福沢諭吉の系統なのですね。
    それに、ル・ブールジェ空港のことも知りました。

    当時のオルリーは各国の人々が行きかい活気があったと思いますが、現在のオルリーは、空港施設の管理が行われていなくて、紙くずが散乱していました。

    yamada423さんの地図はスイスの出版社のロード・マップとのことです。
    そういえば、父はスイスが好きだったようで、スイスを中心とした白地図に
    自分の行った経路を記入していました。
    その地図を少し探して見ましたが見当たりません。

    yamada423さんのHPから直接メールを送ります。

    yamada423さんは、1年間かけて周到な準備をした視察旅行であったとのことです。
    当時、視察旅行でヨーロッパへ行くということはとてもまれなことでしたし、情報も限られていましたから、なおさらだったと思います。
    多分、父も夢中で準備をしたと思います。

    父が渡航しようとした時、観光会社を営んでいるという理由では、外国へ行くことが認められなかったので、知人の貿易商の方にスタッフだという証明書を書いてもらって、出国が叶いました。
    そんな時代だったと聞いています。

    私も、はじめてフランスへ行っ以来、白ワインが大好きになりました。安くておいしいですよね。

    私が、はじめてパリへ行った時、ドゴールまで送ってくださった日本人の方がおっしゃっていましたが、秋になるとワインの収穫を手伝って、ワインを飲ませてもらうアグリツアーがあると教えてくださいました。
    この方は、ラリーやNHKの撮影時にコーディネーターをされた方です。

    ここ2.3日梅雨明けかと思える暑さです。
    yamada423さん、お体、ご自愛ください。

    では。
    2011年07月03日14時08分 返信する
  • 料理のプチ情報

    料理に関して書かさせていただきます。

    まず、ローマ風ピッツァ、クリームソース?にサーモンをのせた薄焼きピザ。とってもあっさりしてたべやすい!


    次に、オッソブーコ。牛のすね肉をトマトソースでじっくり煮込んだもの。めっちゃくちゃ肉がやわらかい!!!


    次は、ペンネ・アラビアータ。トマトソースに唐辛子の辛味をきかせたパスタ。ここではペンネというショートパスタを使っていました。個人的には日本より辛いかな。


    次は、タリアテッレ・アーティチョークとパンチェッタのパスタ。アーティチョークとはイタリアで生産される野菜で、少しクセがあるかな。日本にはあまりなじみのない野菜の一つです。タリアテッレは平麺のパスタです。
    全員一致で、次はないそうです(笑)


    次はデザートですが、奥がティラミス、手前がプリン。説明しなくてもいいですよね。ちなみにプリンはほんと、普通の日本で食べるプリンでした。


    最後はパンナコッタ。日本でもなじみの生クリームを冷やし固めたお菓子。今回はそのうえに濃厚な甘いチョコソースがかかってますが。おかげで、ほんとに甘すぎます。
    ちなみに“パンナ”はイタリア語で生クリーム。“コッタ”は煮るです。


    以上、料理に関してだけでしたが、“一緒に食事をした者”より。
    2010年10月18日00時05分返信する

    RE: 料理のプチ情報

    ちゅーすけさん

    料理について、詳しく書いてくださって、ほんとにありがとうございます。
    私、改めて あのレストランテのお料理のことが、よくわかりました。

    この旅行記を読まれた方には、是非ちゅーすけさんの
    コメントを読んでいただきたいものです。
    写真のお料理が、より一層美味しそうになること間違いなし!です。

    2010年10月18日20時42分 返信する
  • こちらが

    私がチューリヒで見させていただいたパンフレットですね。
    他にも資料が残っていて、とても楽しませていただきました。
    ジュリアからもよろしく、(日本語ではこの訳であってるか不安です)ということなので併せて伝えさせていただきます。
    2010年10月09日22時19分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: こちらが

    ブログを開いてくださり、ありがとうございます。
    私は、10月9日、無事帰国しました。

    さて、チューリッヒでは、
    海外の方々が、
    もっと日本へ旅行に来てくれるようになるといいねと
    話しましたよね。
    楽しかったです。

    チューリッヒの旅行記もおいおい作る予定です。
    また、開いてみてください。


    ドイツ人のジュリアに、
    日本語の「こんにちは」をローマ字で書いて渡しましたが、
    もう覚えてくれたのかな?
    ジュリアが、日本語に興味を持ってくれたこと、とてもうれしかったです。

    通訳、ほんとにありがとう!

    お元気で♪
    2010年10月11日00時45分 返信する
  • ワァ〜なつかし〜

    不二山さん、おはようございます。

    パンナム、なつかし〜な〜初めての海外旅行がパンナムでした、アンカレッジでトランジットした時の感動は今でも思い起こされます、当時パンナムに乗るとパンナムの航空バックがもらえて、永い間愛用していました、今でこそ気軽に海外へ行っていますが、懐かしいパンフに接し感激しました、ありがとうございます


                    churros
    2010年08月11日08時11分返信する 関連旅行記

    RE: ワァ〜なつかし〜

    churrosひらたさんへ
    おはようございます。

    お返事が遅れました。


    パンナムのパンフレットを見てくださったのですね。
    大変、嬉しいです。

    初めての海外旅行がパンナムとのことですが、
    それは、何年ごろのことでしょうか?
    アンカレッジ経由だったのですね。

    パンナムの航空バックを愛用していらしたとか、
    当時、父も日本航空でバックをもらい、扇ももらいました。

    パンフレットは、今と大きくかわらない内容で、気候・チップなどについて、
    観光客に案内しています。
    渡航に際しては、スーツを持参するようにと書いてあり、
    皮靴は、ホテルの部屋の外に出しておけば、翌日には磨いてあると
    書いてあります。そのあたりは現在と異なる点ですね。

    こうして調べてわかってきたことは、
    当時渡航する人は、きわめて少なかったのですが、
    情報は、私が想像していたよりパンフレットで
    おおよそ把握できたようですね。
    現地では、父はよく日本航空の店舗に行き、チケットの手配を
    していたようですので、さらに聞くこともできたようです。

    ちょっと、笑えるのは、
    手帳によりますと、父はたいてい、現地のチャイナタウンで、
    チャーハン・スープを食していたようです。
    お酒を飲まない人でしたから、きっと、サッサーと食べて
    お店を出たんだと思います。


    よろしければ、当時のchurrosひらたさんの経験されたことを
    お聞かせいただければ幸いです。


    ては、失礼します。
    2010年08月15日08時06分 返信する
  • 不二山さん、素晴らしい旅してらっしゃいますね!

    menchiです。
    教えて!トラベラーの方から、こちらへ訪問させてもらいました。

    お父様が、あの時代に渡欧され、沢山の資料を残されて、家族の方々がそれを大事にしているのは大変貴重な事ですね。素晴らしいです。

    ちなみに、お父様は語学が堪能でいらっしゃったのですか?
    きっと今のように、日本語ガイドなんぞ、そうは無かったのでは。

    不二山さんのチャレンジする心意気もお父様から受け継がれた物でしょうか。
    同年代とお見受けしますが、一人旅する勇気をお持ちなのが、羨ましいです。
    私も、行きたい気持ちは山々ですが、踏み出せないで居ます。

    8月からの長い旅行も一人旅ですか? 
    今回の長旅のために、トラベラーズチェックのご用意も考えられていたのですね。

    パソコン持って行かれないと言う事ですが、多分、インターネットカフェに日本語用の機械が置いてある筈です。
    国際カードで下ろした口座の残高見るのにも、美術館の予約でもなんでもネットが無いと不便ですよね。
    留学中の娘は、小さな、A4サイズ位のノートPCを買って行きました。
    スカイプも出来るように、カメラも、マイクも内蔵されています。

    後もう一つ、余分な事かもしれませんが、携帯で写真撮られるそうですが、コンパクトデジタルカメラになさったらどうかしら… 写真のできはかなり違うと思います。

    ごめんなさい、余計なことを。
    出発までに一月余りですね、良い旅をして下さい。
    旅行記も楽しみにしています。
    2010年07月24日23時44分返信する 関連旅行記

    RE: 不二山さん、素晴らしい旅してらっしゃいますね!

    menchiさんへ
    不二山です。

    書き込みをありがとうございます。


    父が、当時渡航したことは、子どもながらに大きな出来事でした。
    父は、帰国後数年するかしないうちに、くもまっかによって一晩で
    亡くなってしまったこともあり、資料の数々が残っているのだと思います。

    父は、仏語を習って行きましたが、学校の授業で習った英語のほうが
    使えたと言っていました。
    それから、通訳さんに自分の言いたいことを伝えてもらうことが
    難しいとも言っていました。
    ですから、全然堪能ではありませんでした。

    おっしゃるように、日本語ガイドさんは、あまりいらっしゃらなかったと
    思いますが、資料編をみていただくと、当時「シティラマ」という旅行会社が、
    「日本語ガイド付き」とパンフレットに書いていますよ。

    資料8 http://4travel.jp/traveler/titinosokuseki/album/10445066/


    父自身が現在のガイドさんのように、日本人の方が、パリへいらした際、
    空港へお送りしたり、名所を案内していたのではないかと思います。
    また、日本へ帰ってからも、パリの方を京都等にご案内していました。
    もともと、父は企業さんを対象とした旅行会社を営んでいましたが、
    残っているアルバムの写真によりますと、外国人の方については、
    個別にガイドをしていたようです。

    私のチャレンジ心は、父から受け継いたもの!とおっしゃっていただき
    大変うれしいです。
    私は、単純に「親がやれたことは、自分にもできそう」と、思い込んでいます。

    そうですよね。似た世代だと思います。私のほうが、少し上のような。。
    我が家の息子たちは独立しています。

    私たちの世代での一人旅は、勇気が入りますよね。
    今回の長期旅行は、時々しか会わない友人二人が二人とも
    「行けばぁ お金はなんとかなるって! 行きたい時に行かなくちゃ」
    と、言いました。
    それも、別々に会っている時でしたのに、二人とも同じことを言ったのです。
    それから、子どもたちが独立した今だから、行こうと思っいます。
    このことは、案外ウェイトが大きいと思います。

    家族旅行も楽しいのですが、一人旅もいいです。
    menchiさんも、いつか、きっと出かけてください。


    というわけで、8月からの長い旅行も一人旅です。
    トラベラーズチェックは、思った以上に、みなさんは
    使っていらっしゃらないということを改めて知りました。

    インターネットカフェに日本語用があればいうことないですよね。
    地名一つを調べるにも、パソコンが便利です。
    翻訳サイトで、おおまかなこともわかりますし、何でも調べられます。

    娘さんは、留学されていたのですよね。
    留学される方は、ノートPCは、必需品でしょう。
    スカイプと言えば、娘がハワイにいる友達と話すときに使っていましたよ。

    携帯で写真を撮ろうとは思っているのですが、まだ決めかねています。
    というのも、私のデジカメは、旧式ですが使い慣れているのです。
    けれど、難は、枚数が60枚ぐらいしか撮れないことです。
    通常なら、液晶が小さいことを我慢すれば、何の不便もないのですが、
    今回は、何回もCDに焼く機会があるかどうかわかりません。

    私は、旧式のデジカメを、2つも持っています。
    が、やはり10.000円ぐらいで購入できるので、
    何枚も撮れるようにデジカメを購入しようかな〜

    パリの旅行へ行った時は、息子に借りていったのですが、
    壊れてしまいました。
    それこそ、今回のような長期間では、かしてもらうわけにもいきません。

    もう一度、考えてみます。
    案を出してくださり、ありがとうございました。


    あと、一月余り、充分準備をして良い旅にしたいと思っています。
    旅行記、楽しみにしていてくださいね。
    2010年07月25日13時09分 返信する

不二山さん

不二山さん 写真

15国・地域渡航

11都道府県訪問

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不二山さんにとって旅行とは

私の英語力は幼児並みですが、それでも少し会話ができるとうれしい。
旅行中はもちろん、行く前も行った後も楽しいですよね。

亡父の50年前の渡航資料・土産・古いパンフレット・チケット等々を、部屋中
いっぱい広げてているとすっかり時間を忘れてしまいます。

?旅って、ずっと楽しめます?

自分を客観的にみた第一印象

にこやかで親しみやすい、まじめ。

大好きな場所

海・山(以前は、自然の中でキャンプをしたりマリンスポーツ・スキーが好きでした)
海外(滞在型旅行が好きです)

加えて、海外の美術館・博物館・歴史的建造物を見ることです。

大好きな理由

訪れた国の人々の日常生活に関心があります。
歴史ある物を見たり、古い地図と現在の地図を見ながら移動すると、
人の力のすごさに、ただ驚きます。
そして、感動して元気が出てきます。だから、好きなのだと思います。

行ってみたい場所

スペイン ギリシャ トルコ デンマーク オランダ

もう一度、行きたい所は、
フランス ジュネーブ ベネチァ 

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