たっこさんへのコメント一覧(11ページ)全162件
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お礼
1年の終わりに感謝のご挨拶をさせていただきます。
いつも私の拙い旅行記を読んで下さり「いいね」をいただき、ありがとうございました。
また、たっこ様の旅行記を拝見させていただき、参考にさせていただいたり懐かしんだり、
大変楽しませて頂きました。
体力、気力、財力と段々と乏しくなってまいりましたが来年も自分のペースで旅を楽しみ
たいと思います。
よいお年をお迎え下さい。2019年12月28日21時04分返信する -
ゲンゲンバッハ
たつこさん おはようございます。
忘れられない名前、ゲンゲンバッハ、子供の遊び、ケンケンパッに似ています。
木組みの家が並ぶ素敵な街、初めて知りました。
まだ行ったことのないドイツ、いつか行きたいっ。
pedaru -
ガイド付きタクシー
初めまして。
現地では レンタカーを借りないで、現地ツアーを利用されたとか。
これは現地で予約されましたか?
日本で旅行社を通じて予約されましたか?
来年、旅行を計画中です。
ご教示お願い致します。RE: ガイド付きタクシー
こんばんは、yoshiboさん 初めまして。
この旅行記の Part 2 の分はガイドブック(地球の◯き方)に載っていたので、予約は日本でJ◯Bを通してしました。
他の方との相乗りもあるかもしれませんと言われていましたが、
実際には私達2人だけでした。
Part 4 の分は急遽決めたので、現地で直接メールで予約しました。
Part 2 の初めに名刺を載せてあります。
このアドレスは日本語で大丈夫なので直接ご相談されては。
(ちなみに奥様は日本人です。)
オーダーメイド、プライベートチャーターにも対応してくれるようです。
現地ツアー会社 ラミティエ ボワイヤージュ
www.I-amitie-voyage.jp
ご旅行 楽しんで来てください。
たっこ2019年12月03日20時24分 返信する -
財布と言えば
思い出しました。5年前になります。ケルンからブルージュに向かう途中、電車の乗換の際に、主人の財布を擦られた経験があります。電車に乗り換える際に後ろから執拗に押してくるなとは感じていたようですが、後のお祭りでした。ほんといやですね。RE: 財布と言えば
エムケーさん おはようございます。
お財布を擦られるなんて、
5年も経っても腹ただしい思い出になってしまいましたね。
私の場合はホテルの机の上に置いて来てしまった訳ですが、
1時間半後には、もう無いというお返事でした。
夫の対処とひと言で救われ、楽しく旅を続ける事ができましたが、
海外では外もホテルも油断できないですね。
日本だけは世界一安全な国になりたいところです。
最近はちょっと怪しくなりつつありますが。。。
気を引き締めて旅をしないといけないですね。
私の住んでいる所は、数十年に1度、薄ら雪が降る程度ですが、
(幼稚園・小学校ではわざわざ雪見遠足に出かける程です。)
それなりに寒くなってきました。
風邪などひかぬ様 お身体ご自愛ください。
たっこ2019年11月22日07時21分 返信する -
ちょっと悲しい
たっこさん おはようございます!
ミュールーズは初めて聞く都市名でした。
他のアルザス地方の家々と比べると少ないかもだけど
とても可愛い壁画や木組みの家が残っているんですね。
カラフルなレユニオン広場は特に可愛い!
でも、お財布の件では嫌な思い出になってしまいましたね。
かなり素敵なホテルなのに、
やっぱり、戻ってこなかったんですか‥。
悲しいですね。
旅にはいろいろあります。
でもめげずにまた楽しみましょう!!
ニコニコ
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続きまして
たつこさん 失礼しました。
間違ってこんなことになってしまいました。
>ベルナデット像。聖母マリアに出会い、病を治す泉を見つけたベルナデットは35歳でこの世を去ったって??
ベルナデットは病気でしたか?水の効力を自分は信じないで、死んでしまったのでしょうか?奇跡の水、どこまで信じたらいいのでしょう。
pedaruRE: 続きまして
pedaruさん おはようございます。
コメントありがとうございます。
ベルナデットの死因について調べてみました。
諸説あります。結核、コレラ、喘息、カリエスなどなどです。
人生の後半は病の苦しみに襲われていたそうです。
「私の仕事は祈る事と苦しむ事。」「十字架のキリストの苦しみに一致する」とのこと。
ベルナデットに起きた奇跡は
1879年に亡くなった後、肉体が腐らないという事の様です。
現在はフランスのヌヴェールの修道院に安置され、実際に拝見できるそうです。
pedaruさん興味ある様でしたら確認してきてくださいよ〜。
聖域の事務局によれば毎年6万人の患者や病人を含む600万人が訪れているそうで、
泉の水によって不治と思われた病が治癒する奇跡は教会が公認したものが、
68例あるそうですが、この数値をどうとらえるかはpedaruさん次第。
私も帰国後、この水を使ってご飯を炊いてみました。
足の痛みがほんの少し軽減した様な気がします。
自然治癒なのか、泉の水のお陰なのか、私のとらえ方次第。
信じる者こそ救われる…? 私、無宗教ですけど…(・・?)
インフルエンザがだいぶ流行ってきました。
お身体ご自愛くださいませ。
これからも宜しくお願い致します。
たっこ。2019年11月13日07時57分 返信する -
わぁ、素敵!素敵!素敵~☆彡
たっこさん、こんばんは~
いつもありがとうございます^^
キューケンホフの旅行記をうっとりと拝見させていただきました!
どのお写真も綺麗で素晴らしくて、本当に素敵でした~☆彡
お天気にも恵まれて良かったですね。
私は随分と前にフィルムカメラの時代に行ったきりなので
いつかまたデジカメで思いきり写真を撮りに行きたいです♪
チケットはネットで事前購入されたそうですが、もちろん日付も
確定してしまうわけですよね?
もし当日お天気が良くなかったら…なんて私はちょっと
心配してしまいそう…
たっこさんたちは何時ごろ到着されたのですか?
やはり早い時間の方が混みあってなくてよいのでしょう?
なんて、行く気満々ですけど、来年は無理かなぁ…^^;
また楽しみにお伺いさせていただきます♪
寒くなりましたので、お風邪ひかれませんように
お気をつけ下さいね。
sanabo
RE: わぁ、素敵!素敵!素敵?☆彡
sanaboさん、おはようございます。
いつもありがとうございます。
オランダは本来の行程から外れてましたが、行って良かったです。
私達は呑気なので、ホテルを9時に出発し、
スキポール経由で11時20分ごろ到着しました。
もし当日チケットを買われるようでしたら
もう少し早い方がいいかもしれません。(8時から開園)
特に土日は要注意ですね。
2ヶ月開園してますが、4月10日から15日ぐらいがベストかも。
キューケンホフ公園の周りも見事なチューリップ畑が広がっています。
今年はインフルエンザの流行が早いようです。
お身体ご自愛ください。
たっこ
2019年11月10日07時18分 返信する -
カルカソンヌ
たつこさん おはようございます。
今私にとって一番関心があるのは、南西フランスです。しかし、私には、金に糸目を付けないで、タクシーを利用することはできません。
なんとか工夫して、いつか訪れてみたいと思います。
とんがり帽子のカルカソンヌ城、素晴らしいですね。私の街のとなりの船橋市にも同じデザインの城があります。初めて見た時、心が躍りましたが、よく見ると、結婚式場でした。しかも名前は「玉姫殿」、ガクッと来ました。
やはり本物が見たい!!
pedaruRE: カルカソンヌ
pedaru さん、こんにちは。
コメント有難うございます。嬉しいです。
pedaruさん 早起きですね。
南西フランスの旅行は初めて夫が行程を考えたものです。
計画ではちゃんと電車移動でした。
が、1日に数本しかない電車の時間に縛られるのが嫌みたいで、
あっさり変更したので私も驚きました。
お城みたいな素敵な建物が「玉姫殿‼」この響き笑えますね。
ひと昔前、結婚式場は皆玉姫殿でした。
今は流石にカタカナ名に改名している様です。
私の住む街でも式場はアテネの神殿風だったり、
ミラノの大聖堂風だったりしてます。
pedaru さんの旅行記を参考にさせていただきます。
これからも宜しくお願い致します。
たっこ2019年10月26日16時21分 返信する -
美しい写真を辿って 旅をしているみたいです。
たっこさん、おはようございます。
南西フランスの美しい村‥写真を辿って行くとまるで自分が旅をしているようです٩(^‿^)۶
趣を感じる『パン焼き窯』、川に架かる『古い橋』テレビの旅番組を観ているように 旅行記の中を歩いて私も南西フランスの美しい村を旅しました‥
ご主人はすごい計画を立ててお二人で実行されたんですね。素晴らしいですね。
ウィルさん‥カチンとくるガイドさんですねぇ‥
今となってはそれも旅の思い出の1つでしょうか。
続きの旅行記も楽しみに読ませて頂きます。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
Re: 美しい写真を辿って 旅をしているみたいです。
はじめまして、ベリーニさん。
コメントありがとうございます。嬉しいです。
美しい村は車でないと行けない所ばかりなので、現地ツアーとタクシーでの移動になってしまいました。コストはそれなりに掛かってしまいましたが、楽しました。
時期的に花も緑も無い、人もいない静まりかえって廃墟かと思うくらい寂しかったです。欧米人はイースターから行動開始するみたいです。
ウィルさんは思った事をすぐに口に出してしまうのでしょうか、その点日本人とは考え方が違うのでしょうね。言い返さなかった私の方が大人だったと思う事にしました。
ベリーニさんのモロッコの旅行記楽しみです。
これからも宜しくお願いします。
たっこ2019年10月21日13時54分 返信する



