クッキーさんのクチコミ(14ページ)全1,559件
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投稿日 2018年11月23日
総合評価:3.5
沖縄首里城外苑にある琉球王朝の菩提寺、沖縄随一の臨済宗総本山ですが、沖縄戦で伽藍は破壊され、昭和42年から再建が進められました。現在は伽藍を囲む石垣と総門があります。
首里城公園の北側、沖縄芸術大学横の入り口から入るとすぐ左手に、円覚寺跡の石碑と石垣に繋がる総門があります。門は閉じられ、中を見ることはできませんが総門の勾欄の装飾は美しく、県指定有形文化財になっています。
首里城のスタンプラリーにも載っているので守礼之門からこちらまで足を伸ばす人もいます。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年11月22日
総合評価:3.5
沖縄首里城公園にある円鑑池の中之島にあるお堂で1502年に方冊蔵経を納めるために造られました。1609年に薩摩の侵攻でお堂は破壊されましたが、1612年に新たにお堂が建てられ弁財天が祀られたことから弁財天堂と呼ばれています。島は天女橋で周囲と結ばれていますが1945年の戦争で橋と共にお堂も破壊され、1968年に復元されています。
四角形の島の中に四角形のお堂があり、池の雰囲気と調和した造りになっています。
お堂の扉は閉じられていて、中を見ることはできませんが、縁台には上がれるようです。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年11月21日
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投稿日 2018年11月20日
総合評価:3.5
沖縄首里城にある第32軍司令部壕は1944年12月に構築が始められ、沖縄師範学校の生徒や地域住民が動員されました。守礼の門から円鑑池に向かう手前左手に説明看板があり、山側に少し入った所に壕の入り口があります。木々の間からコンクリートが見え、入り口は鉄のフェンスで閉じられています。
壕の長さは1km以上で5つの坑道で結ばれ、中では司令官初め1000人以上が生活していたそうです。
訪れる人は殆どおらず、忘れ去られたような入り口ですが戦争の爪痕を残しています。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年11月19日
総合評価:4.0
沖縄首里城公園にある円鑑池の北側から中之島に架かる石橋で、琉球石灰岩で造られた綺麗なアーチが目を引きます。 1502年に弁財天堂とともに建てられたと言われています。
戦争で沖縄の多くの橋は破壊されましたが、現在でも残るこの橋は国の重要文化財に指定されています。
初めは観蓮橋と呼ばれ、蓮の実の彫刻が石の欄干に飾られ、駱駝の背中の形に似せた中国南部の駝背橋の特徴を持っているとされていますが、蓮の彫刻はどれなのか、良く解りませんでした。
橋の中央がやや高くなっていて、陸に繋がる部分には勾配があり、石橋の表面が滑りやすいので雨に濡れた時は歩くのに注意が必要です。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年11月18日
総合評価:3.0
沖縄首里城の円鑑池の中島にかかる天女橋を1744年に改修した記念に建立された石碑が倒壊したため、1798年に新たに建てられた石碑です。1945年の沖縄戦で破壊されましたが碑の一部や拓本を元に那覇市により復元されたものです。
円鑑池と龍譚の間にありますが石碑の表面は摩耗し、何が書かれているのか殆ど解りません。通路の脇の木の下に台座に載った石碑があり、周辺には台湾アヒル、バリケンが群れをなして歩き回っていました。
静かな散策路の脇に忘れられたように置かれています。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年11月18日
総合評価:3.5
首里城入り口近くにある人工池で石垣に囲まれ、周囲は周回道路があり、アカギの木に囲まれています。池の中島に弁財天堂があり、天女橋で結ばれています。龍淵橋の下の水路で龍譚に繋がっていますが、水位が低いと龍淵橋下の石垣で止められた池になっています。
周囲の雨水や湧き水がこの池に集まるように造られていますが、水の流れは殆どないので緑色に見えます。少し離れて見た方が景色が良いです。
周囲の林に囲まれた通路は散歩道に向いていますが、久慶門側の通路は日差しを遮る物がありません。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年11月17日
総合評価:3.5
首里城公園の龍譚池と円鑑池を結ぶ水路にかかる橋で、園比屋武御嶽石門横から階段を下って行くとごく普通の道路が続いています。右手に円鑑池、左手に龍譚を見る通路が龍淵橋になっています。橋には欄干などは見られず橋を歩いていると道路としか見えませんが龍譚側から見ると琉球石灰岩を見事に組上げ、アーチのかかった石橋を見ることができます。
橋の周りには鴨雁とはちょっと違った鳥が多数うろうろしていて人が近づいても逃げません。バリケンと呼ばれる台湾アヒルだそうです。
静かな池に囲まれた通路部分は散歩道としても良い雰囲気のある場所です。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年11月16日
総合評価:4.0
那覇の国際通り「てんぶす前」から「首里城入り口」まで利用しました。バス停の時刻表
に5分程度の遅れで来ました。前から乗り込むと車内には他のお客さんは姿が見えませんでした。目的地まで各停留所に停まりますが誰も乗ってきません。便数が少ないのが理由なのでしょうか。
料金は230円、現金か、OKICAが使えます。ゆいレールでは駅から距離のある場所でもバスならより近くまで移動できるので便利です。
運転手さんは親切で、降りる際にはバス停から首里城への通路を教えて貰いました。- 旅行時期
- 2018年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2018年11月15日
総合評価:4.0
札幌駅前から西を見るとビルの上に六花亭の看板が見えたので歩きました。近づくと他のビルの影になりどのビルか解らなくなってしまいましたが、真っ直ぐ歩いて行って、無事六花亭の看板を見つけました。一階が店舗で定番の品を初め、沢山の種類のお菓子が陳列されていました。広い空間にゆったりと商品が並び落ち着いた雰囲気で買い物ができます。
ハロウィン風に飾られた階段を二階に上がると喫茶室がありますが、喫茶室は人気で満席、入場待ちの列もできていたので、スタンドテーブルのイートインスペースを利用しました。入り口を見下ろす位置でマルセイアイスサンドとコーヒーをいただきましたが、アイスサンドはクッキーで挟まれまろやかな味わいでした。
レジが一カ所でお客さんが来るとスタッフが出てきますが、少し待たされます。
食べている途中、喫茶室からはハッピーバスデイーの歌声が鐘の音と共に聞こえてきました。グループで喫茶室を利用されている方が多いみたいです。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2018年11月14日
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投稿日 2018年11月13日
総合評価:3.5
札幌駅南口にあるブロンズ像です。大通公園を初め、市内各所に様々な像が置かれている札幌ですが、駅前にも立派な像が置かれていました。牧歌の像と名が付き、ポプラの若木、スズラン、トウモロコシを持った3人の女性と子羊を抱く男性、角笛を吹く男性の等身大の5人の群像です。像の後ろにはベンチが置かれ、ちょっとした待合所にもなっています。
訪問時、何かの撮影か、大きな資材が周辺に置かれ、何人ものスタッフが像の周りに立っていたので群像全体を撮ると人が映り込んでしまうので部分写真しか撮れなかったのが残念です。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年11月11日
総合評価:4.0
札幌駅に隣接したエスタ10階のラーメン共和国にある函館ラーメンの店です。ラーメン共和国内は少しゴチャゴチャしていて、店にたどり着くまで少し歩き回るようになっています。
メインは塩ラーメンですが、一番の人気、お薦めは特塩拉麺です。海苔、チャーシュー、メンマ、煮卵が載ったボリューム感のある拉麺です。
正油拉麺と比べスープの色はやや薄い位で見た目では醤油ベースなのか、塩ベースなのか解りにくかったですが、スープ、麺共に満足できる味でした。
店内は昭和のレトロ感があり、カンターを中心として壁際にテーブル席が並び、一人でも入りやすくなっていました。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2018年11月10日
総合評価:3.5
札幌大通公園西7丁目にあるブロンズ像で、網を引く2人の漁師とその後ろでかごを持ち子供をあやす女性がいます。1969年(昭和44年)に北海道漁協婦人部連絡協議会が創立10周年と北海道100年を祝って建立された田畑一作の作品です。
三角形に広がった漁網が像全体を安定させ、落ち着いた雰囲気を出しています。
赤や黄色に光る紅葉に囲まれ、静かに置かれていました。木々の葉が未だ残っているので漁民の顔がちょうど陰になり見難かったのが残念でした。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年11月09日
総合評価:3.5
札幌、大通公園西11丁目にある背の高いモニュメントです。昭和47年にオリンピックを開催した札幌市とミュンヘン市が姉妹都市の提携を結んだ記念としてミュンヘン市から贈られたもので、支柱は自前にする必要があったので、支笏湖畔で25m級のエゾマツを見つけ恵庭市から大通公園まで運んで建てたそうです。1976年(昭和51年)に完成しましたが昭和56年の台風で半分に折れてしまい、翌年支柱を鉄製に代えて再建されました。
老朽化に伴い2000年に一度撤去されましたが、翌年再建された歴史があります。
ドイツの春を迎えるお祭りの様子が描かれていて、見ていてそれなりに楽しめますが、これを見るためだけに足を運ぶか?と言われるとそれ程の物でもない気がします。
大通公園で一際高く聳えていますが、通行する人は余り気にする様子もありません。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年11月08日
総合評価:3.5
札幌大通公園西9丁目にあり、落ち葉に埋もれています。
有島は札幌農学校で学び、白樺派の作家として活躍しました。「小さき物」を武者小路実篤が筆を執り、有島の没後40年に有島武郎記念会が建立した物です。
花崗岩の台にブロンズのレリーフがはめ込まれ、黒い石材に小さき者よの一説が書き込まれています。
公園の片隅に置かれており、周辺の木々の落ち葉で囲まれていました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年11月07日
総合評価:3.5
札幌大通り公園を西に歩くと公園の中央には噴水があったり、目立つ施設が並んでいますが、公園の脇に木陰に隠れるように静かにこの歌碑が置かれています。公園の中央部を歩いていると見過ごしてしまいます。付近を通行する人達も殆ど気にする様子もなく通り過ぎていきます。
1960年に札幌の木に選定されたライラックを行花に採用している北海道銀行が寄贈し1981年に設置されたものです。木陰の歌碑を見ると札幌の雰囲気を感じることができます。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年11月06日
総合評価:3.5
札幌大通り公園、西10丁目に黒田清隆の像と並んで建っています。米国軍人で政府の農務局長だった時、黒田が渡米していた1871年に招聘を受け、北海道に来て開拓使御雇教師頭取兼開拓顧問として1875年に帰国するまで北海道の各地を視察し、鉄道施設、麦作の奨励、水産物缶詰工場等多岐にわたる開拓事業を進言したと言われています。今回初めて知りました。
鮭の缶詰やサッポロビールなどはこの影響を受けたことになります。
北海道100年記念で黒田清隆像と併せて建立された物です。
テレビ塔方向を向いていますが、少し北側に顔を向けているので背中側から陽の光を受けると顔の部分は陰になり、顔立ちが写りにくくなっているのが残念です。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年11月05日
総合評価:3.5
札幌大通公園西10丁目に大きな銅像が2体並んで建っていて北側が黒田清隆像です。開拓庁次官に就任し、後に長官となり、諸外国の知識を開拓に活かした人物として開拓功労者顕彰像建立期成会により昭和42年、北海道100年記念で建立されたものです。
薩摩藩出身で第二代総理大臣になっていますが、鹿児島ではそれほど評価が高くないようで、銅像は北海道に建っています。
大通公園で正装した銅像がテレビ塔方向を見ていますが、顔は少し南向きになっているので陽が良く当り顔立ちも写りやすくなっています。4段ほどの階段を上がった面に台座が乗っているので非常に背の高い銅像に見えます。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年11月04日
総合評価:3.5
札幌大通り公園で西8丁目と9丁目の境にある広場の中の彫刻でイサム ノグチの作品です。真っ黒な円筒を斜めに切った様な形で、裏側9丁目側に狭い登り口があります。公園の真ん中の小山の上に置かれ、日の光を浴びて輝いて見えます。
この近くには子供の遊べる施設が沢山あり、家族連れに人気の場所になっています。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5














































































































