むつぬま381さんのクチコミ(4ページ)全85件
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投稿日 2020年06月22日
総合評価:3.5
ユーカリが丘近辺に用事があった際に入りました。お店は国道296号沿いにあり、ユーカリが丘の駅前から臼井駅方面に少し進むとあります。
ここでは煮干しなどを使用した魚介醤油らーめんを頂くことができ、今回は初めてなのでスペシャルらーめん(中盛1,240円)にしました。スペシャルらーめんは通常版+260円でチャーシューが2枚になり、味玉や岩のり、かいわれも付くのですが、このトッピングが魅力を高めていると言えます。チャーシューはなかなかの食べ応えがありますし、岩のりは別添えなので食べながら入れることで食感を出すことができます。スープがすっきりとしていて、安心して飲み干せるのもいい点です。値段はやや張りますが、それを以てしても他では味わえない味がここにはあります。- 旅行時期
- 2020年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- 国道296号沿い、駅からは少し歩く
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年04月30日
総合評価:4.0
2020年2月28日、「南風8号」に高知→阿波池田で乗車。
車両は2000系3両編成で、前から1両半が自由席です。2000系といえば世界初の振り子式気動車であり、四国はもとより全国の気動車特急を速くしたといっても過言ではない車両です。性能もなかなかのもので強力なエンジンを回しながら走っています。
土讃線の絶景区間といえば、徳島県に少し入ったあたりで見える大歩危・小歩危です。車両のいい走りに線路に沿って流れる吉野川、この2つが重なることで四国の魅力を感じることができます。- 旅行時期
- 2020年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 4.5
-
投稿日 2020年04月30日
総合評価:3.5
2020年2月28日の14時頃に入店。
四国2日目も讃岐うどんを食べるべくここへ。「めりけんや」はJR四国グループの讃岐うどん店で、「親父の製麺所」の名前で首都圏にも展開しています。讃岐うどんらしく天ぷらも多数揃えていて、何にするか迷います。当初は釜玉を頼もうと思いましたが時間がかかるとのことなのでぶっかけに。半熟卵天、とり天とともに頂きました。うどんのサイズは1玉→小、2玉→大、3玉→特。天かすやねぎはセルフサービスで好きなだけかけられます。讃岐うどんのぶっかけはこしが強く食べた感があるのにさらっといけるのがいいです。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2020年04月30日
総合評価:3.5
2020年2月28日の20時頃に入店。
愛媛県で鯛めしといえば炊き込みご飯の松山鯛めしと刺身をのせた卵掛けご飯の宇和島鯛めしがあり、松山市内ではどちらも多くの店があります。ここではどちらも食べることができますが、主力は松山鯛めしです。松山鯛めしには薬味と出汁が付いていて、茶碗1杯目はそのまま、2杯目は薬味を入れて、3杯目は出汁をかけて食べるのですが、この出汁がまたいいです。もう一品追加してお酒を飲んでも3,000円程度(自分はこの後の予定を考えてお酒は飲みませんでしたが)でカウンター席もあるので、一人旅でも入りやすいところは高評価です。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2020年04月30日
総合評価:3.5
2020年2月27日の18時頃に入店しました。
讃岐うどんの店は営業時間が限られている店が多いですが、ここは比較的遅い時間でも空いています。メニューに大きく写真が載っていたのが「炊き込みご飯定食」だったのでそれを注文。かけうどんとぶっかけうどんが選択できましたが、今回はぶっかけうどんを選択。讃岐うどんらしく非常にこしの強い麺で、昼食をあまり食べていないこともあり大満足です。学生であれば学生証を見せることで50円引きになります。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2020年04月26日
総合評価:3.0
博多駅3・4番のりばにあるそば・うどん店です。
福岡で麺類と言えばラーメンが思いつきますが、うどんも有名です。福岡をはじめ西日本では鶏肉を「かしわ」と呼び、煮た鶏肉がのったかしわうどんは北部九州の名物です。ここではそんなかしわうどんを430円で味わうことができます。特急ソニックの車内で時間の都合上何も食べられなかったのでここでかしわうどんを頂きましたが、前日まで四国にいて讃岐うどんに慣れたせいか非常に柔らかく感じました。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年04月26日
総合評価:3.5
博多駅から歩いて行けるところにある博多ラーメンの人気店です。
この日(2020年2月29日)は雨でしたが、11時頃でも並んでいる人はかなり多く傘の貸し出しがありました。店内は熱気と豚骨のにおいがなかなかすごいです。
ご飯が付いたAランチ(730円)に味玉(100円)、替玉(100円)を追加しました。博多ラーメンなので高菜や自分で絞るにんにくなどがテーブルにあり、味を変えながら食べていくのがまたいいものです(飛行機乗る前だったのでにんにくは我慢しましたが)。替玉があるのも細麺である博多ラーメンの特徴ですが、かたさを変えて食べ比べるのもありです。
博多駅から近いので、新幹線や飛行機で博多に着いて最初に食べる、あるいは出発する直前に食べるのがいいでしょう。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- 駅から近いのはいいが道が少しわかりにくいかも
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2020年04月26日
総合評価:3.5
2020年2月28日の「宇和海31号」に松山→八幡浜で乗りました。
「宇和海」はJR四国の象徴とも言える2000系(近年はN2000系も一部含む)が使用され、普通車のみ3両編成が基本で一部2両編成もあります。この「宇和海31号」は乗車当日は3両でしたが、週末は2両になる模様です。松山寄りの先頭車が一部指定席で、あとは全て自由席です。
この列車、松山出発時刻が21:49とかなり遅い時間帯です。自分は八幡浜で0:20発のフェリーに乗り換えるために乗りましたが、1両に数人しか乗っていませんでした。とはいえこの時間でも地元の高校生と思しき客が乗っていたりと、この特急が沿線の生活に役立っていることがわかります。到着後は時間をもてあましたので0:20発のフェリー乗り換えなら1本後で最終の「宇和海33号」でも大丈夫でしょう。- 旅行時期
- 2020年02月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 3.0
- 夜に乗ったので参考程度に
-
投稿日 2020年04月26日
総合評価:3.5
2020年2月28日の「いしづち17号」に高松→松山で乗りました。
「いしづち」の車両には8000系と8600系の2種類があり今回は新型の8600系で2両編成でしたが、号車番号が6号車と8号車になっていました。8号車の後ろ3分の2くらいが指定席であとは自由席です(8000系の場合は7号車が入った3両編成になり、8号車は全て指定席となります)。1~5号車は途中の宇多津で連結する「しおかぜ」に割り当てられています。
高松を出発した時点からまあまあ乗っていて、途中で入れ替わりもありつつといった感じです。夕方だったからというのもありますが、今治からは自由席が一気に混雑しました。とはいえ新型車両だったこともあり、2時間半乗り通してもそこまでは疲れませんでした。- 旅行時期
- 2020年02月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 今治~松山は自由席が結構混雑
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2020年04月25日
総合評価:3.5
2020年2月28日、「剣山6号」に阿波池田→徳島で乗りました。
車両は185系2両編成で、先頭車両前4列のみ指定席であとは自由席です。国鉄時代に設計された車両なのでかなり古く感じましたが、それでも停車駅が多い割にはそこそこ速く(最高速度110km/h)、主要路線の特急とはまた違った雰囲気を感じました。
阿波池田を出た時点ではほとんど空席でしたが、徳島に近づくとそこそこの乗車率になるといった感じで、特急料金が安いこともありローカル利用が多いように見受けられました。- 旅行時期
- 2020年02月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 阿波池田では高知方面と連絡あり
- 車窓:
- 3.5
- 時折吉野川が見える
-
投稿日 2020年04月25日
総合評価:3.5
2020年2月29日、八幡浜→別府の深夜便(八幡浜0:20発、別府3:10着、5:30まで船内休憩可)に乗船しました。今回は深夜便で荷物を置きたいこともあり、1等船室を利用しました。今回乗船した「えひめ」の1等船室は数人入れる部屋6つに分かれていて、空いているときは部屋を貸し切りできるが混んでいるときは相部屋になる形となっています(この日は1人で1部屋使えました)。1等を利用するメリットとしてはマットが敷いてあって寝やすいこと、コンセントがほぼ確実に使えること、そして大きな荷物を置けることが挙げられます。昼間の1人旅なら2等でごろ寝か共用のソファーでも十分だと思いますが、深夜便であれば1等で5:30までしっかり休むのも大いにありです。
- 旅行時期
- 2020年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 自分が乗ったときは1等5,970円、2等3,350円
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 八幡浜駅からほぼ直進で2kmくらい
- 車窓:
- 3.0
- 昼間ならきれいだと思うが深夜便なのでよくわからん...
-
投稿日 2020年04月25日
総合評価:4.0
2020年2月29日の「ソニック8号」自由席に大分→博多で乗車しました。車両は「青いソニック」こと883系です。車内はあまりにも人が少ないわけではありませんでしたが2列あるうちの片方は大体空いていました。配置の関係でシートピッチが広い席や窓がない席があったのが印象的です。小倉で向きが変わることも考えて、座席選びをするといいでしょう。
- 旅行時期
- 2020年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ネット予約で博多~大分が3,150円
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
- 日豊本線内海側がおすすめ
-
投稿日 2020年03月31日
総合評価:3.5
高知にあるドーミーインです。ドーミーインなので大浴場や夜鳴きそば、無料で利用できる洗濯機や充実した朝食はもちろんあり、非常に高く評価できます。ただ、駅から若干遠いのが難点です。自分が行ったときは迷って30分以上かかってしまいました...
- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2019年10月31日
総合評価:4.0
2017年7月、弘前から秋田まで「リゾートしらかみ6号」に乗りました。ダイヤが乱れていたこともあり出発の時点で1時間ほど遅れ、このまま走行し秋田に着いたのは22時頃となりました。かなり遅れたため弘前駅で待たされましたが、夏場だったので五能線の美しい車窓は期待通り堪能することができました。2号車のボックス席を予約して貸し切り状態だったのでくつろぎながら移動できたのも良かったです。
- 旅行時期
- 2017年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- この日は大雨の影響もあり、乗客がかなり少なかった。
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.5
-
投稿日 2019年10月31日
-
投稿日 2019年10月31日
総合評価:3.5
西武秋田店の地下1階にある、稲庭うどんの名店です。電車が帰れなくなって困ったあの日、どうせ動けないなら秋田のおいしいものを食べておこうと考え、ここで夕食を食べました。
メニューを開くと、様々なつけ汁のつけうどんを中心にいろいろあり、せっかく秋田に来たこともありきりたんぽ鍋つけうどんと比内地鶏炊き込みご飯にしました。やはり稲庭うどんの食感は普通のうどんともそうめんとも異なるものであり、秋田に来たら是非食べておきたい一品です(後日帰りがけにお土産用の麺も買いました)。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年10月31日
総合評価:3.5
2017年7月、秋田県内に大雨が降ったあの日に自分は秋田市にいました。あの日、秋田駅から出ている列車はほぼ運休、翌日の予定も考えるとこれはまずいか...と思ったところ、翌日は大曲発で一部の列車が動くとの情報が。次の日、大曲駅までは代行バスで移動しそこから秋田新幹線へ。本数が少ないこともあり車内はほぼ満席、また車内販売も盛岡まではワゴンなしであるなどといつもとはかなり違う状況ではありましたが、こういう状況だからこそ新幹線は便利な乗り物だと感じました。
- 旅行時期
- 2017年07月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2019年10月31日
総合評価:4.0
2017年7月、弘前から五能線の「リゾートしらかみ」で秋田まで行き、降りた後にここに泊まりました。
秋田駅からは少し歩きますが道はほぼ直線でわかりやすく、アクセスは良いです。部屋の広さ、ベッドの幅とも1人で泊まるには十分広く、部屋の湿度もそこそこあって過ごしやすかったです。ドーミーインなので深夜も入れる大浴場があり、夜食の夜鳴きそばを食べることができます。遅い時間だと周辺に開いている飲食店は少ないので、夜鳴きそばはなかなかの利点でしょう。1,200円追加で食べられる朝食ではひと口サイズのきりたんぽが入っただまこ汁など、秋田らしいものも食べることができます。
大雨の影響で秋田から帰れなくなったため違う部屋で2連泊する形となりましたが、秋田に行く機会があればまた泊まりたいとは感じました。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2019年10月14日
総合評価:3.5
ちょうど12時頃に横浜を通ったので、せっかくならばと家系ラーメンを食べることに。しかし総本山はものすごい行列でこれは無理かと思ったため、近くで他にあるか探したところ、ここがあったので行ってみました。
休日の12時過ぎ頃に着きましたが行列は数人程度で(むしろ近隣の某チェーン店のほうが多かった)、そこまで待つこともなく食べることができました。
初めてなので、豚骨ちょうどいいセット(味玉+海苔増し+ライス付きで1,000円)を普通の味付けでいただきました。麺はそこそこ太く、スープは茶色が出ていて濃厚でありながら食べやすい味です。やはりそこらにある全国チェーン系の店に比べてしっかり作りこまれていると感じました。醤油の他にも塩や地獄(辛口)ラーメン、つけ麺もあり、アクセスの良さと24時間営業であることから繰り返し行くにも向いているでしょう。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2019年08月31日
総合評価:3.5
富岡製糸場から少し歩いたところにあるお店です。メニューの種類が多く、かけそば・せいろそば680円からと価格も高すぎないくらいとなっています。スープカレーせいろといった目を引くメニューも多い中、今回は家族3人そろってランチメニューのソースひれカツ丼ご膳を選択。そばは少なめですが、上州名物のソースひれカツ丼が付いてボリュームはたっぷりです。そばのお代わり(400円)も考えましたが、腹の調子を考えて断念しました...
- 旅行時期
- 2019年08月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0






























































