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kawakoさんへのコメント一覧全501件

kawakoさんの掲示板にコメントを書く

  • スイスの美しい町Aarburgアールブルク!に【Grüezi! グリュエツィ!】

    kawakoさん、
    今晩は。
    この町美しいですね。美しくて多分、思いが残られたことでしょうね。
    在スイス15年、長いようで短いのも外国生活、≪人生は生々流転ですよ≫と
    おっしゃるのも、この白髪頭も納得です。

    私のように企業派遣で駐在するのとは違って、ご主人との婚姻からスタート
    した外国生活は、ここで拝読する以上の厳しい体験だったのは推測できます。
    前述のRolleiguyさんとも同世代で、同じ頃に海外生活のスタートでしたが、
    思えば大変な財産!を得たと云う思いがします。
    きっとそんなお気持ちになる日もあろうかと・・・。

    気持ちに余裕が出てこられた様子、時々のご投稿を楽しみにしております。

    Dankä!ありがとうございました。
    jijidaruma

    追伸:
    地図を見ていたら、アールブルクから北に行くと、ライン川沿いの町、
    Bad Säckingenバート・ゼッキンゲンが目に留まりました。ここのライン橋
    上のドイツ・スイスの国境線を渡ったことを思い出しました。
    ゼッキンゲン橋とスイス側の表示は書いてあったが、ドイツ側の表示は木造の橋
    といやにそっけない名前だったのが可笑しかったですね。
    下流のデュッセルドルフでは絶対にお目にかからない、見事なほどに
    “青きライン川”は流れが美しいものでした。
    2026年08月21日01時44分返信する 関連旅行記

    コメントありがとうございます

    本当に、自分の思い描いていた通りには人生は進みませんね。
    スイスで暮らすようになったのもアクシデントのような感じでしたが、スイス暮らしが唐突に終わってしまうのも、またアクシデントでした。

    さて、バート・ゼッキンゲン良いですよね、私も何度か行ったことがあります。
    https://4travel.jp/travelogue/10897740

    スイス側の町、シュタインはなんということのない住宅地ですが、ライン川越しに木造橋とゼッキンゲンの街並みが見えるんですよ。
    たまたまゼッキンゲンのトランペット吹きと遭遇したり、楽しかったな~
    2026年08月23日09時11分 返信する
  • 何と申し上げたらよいのか……

    kawakoさん
    悲しいこと、大変なことがこの数年続いたと初めて知りました。そんななかでも、私の能天気なコメントに明るくご返信くださり(*_*)
    適切な言葉をみつけられませんが、お疲れさまでしたでしょうか(←こんなことしか言えなくて悔しい)

    どこにお住まいになるのかによりますが、関東以西ならば夏の暑さはここ10年ほど凄まじさを感じます。どうぞご自愛ください。
    (スイスドイツ語の話は笑ってしまいました)
    2026年08月20日22時13分返信する 関連旅行記

    コメントありがとうございます

    夫の死から一年ほどは本当に辛くてなかなか立ち直るのに時間がかかってしまいましたが、親身になって助けてくれた友人と長らく診察してくれたかかりつけ医、そしてスイスの山に助けられ、今ではすっかり元気になりました。

    まぁその後もまた急展開で日本に戻ってくることになったのですが、最近はやっと生活が整ってきました。
    日本の暑さに体がついていかず、必要のない外出はしていないこの頃ですが、秋になったら(来るのか?)また活動的になりたいなと思っています。
    2026年08月23日09時44分 返信する
  • 唯一無二の素敵な15年間のスイス生活!

    kawakoさん、こんにちは!

    旅行記を拝見しました。kawakoさんの知られざるスイスでの15年間は驚きの連続でした。ご主人が4年前に亡くなられたとのこと、もう言葉もありません。どんなにお辛かった事か、、本当によくがんばられましたね。

    実は最近のNHK「の朝ドラ「マッサン」再放送でkawakoさんを偶然お見かけしたんですよ~。あまりに一瞬の出来事でしたが、ご主人とのツーショットが微笑ましかったです。

    スイス旅行記といえば、kawakoさん。2度目のスイス旅行の際は本当にお世話になりました。来年予定している再訪も過去旅行記を大いに参考にさせていただきます。

    去年からは日本での新生活が始まったんですね。kawakoさんはまだお若いから、まだまだ大丈夫。帰れるところがあって羨ましいくらいです。これからも日本発の旅行記を続けてくださいね。

    Emmy
    2026年08月18日13時35分返信する 関連旅行記

    ふぁ!?

    実は最近のNHK「の朝ドラ「マッサン」再放送でkawakoさんを偶然お見かけしたんですよ~。あまりに一瞬の出来事でしたが、ご主人とのツーショットが微笑ましかったです。

    ↑え⁉ 一体どうゆう状況なのかさっぱり分からないのですが、テレビに映っていたということなんでしょうか?

    さて、人生は生々流転、良くも悪くも昔自分が思い描いていたようにはいきませんね。
    Emmyさんは、来年またスイスに行かれるのかな?
    ひょっとすると偶然お会いできるかもしれませんね。実は私も来年予定を立ててはいるんですよ。
    願わくばお天気に恵まれますように。
    2026年08月23日09時50分 返信する

    大変失礼しました!

    kawakoさん

    あれ~!私の早ガッテンだったのね~。15分の「マッサン」ドラマの最後に日替わりで国際結婚した夫婦や家族の写真が紹介されていたんですよ。ある日「スイスバーゼルkawakoさん」とあったので、てっきりkawakoさんだと思い込んじゃってました。でもご本人に心当たりがないのなら、完全に違ってましたね。お住まいも違いますしね。

    <人生は生々流転、良くも悪くも昔自分が思い描いていたようにはいきませんね。
    全くその通りですよ。でもね、大変な思いをした分だけ、人間は強くなれます。kawakoさんも将来、そう実感できる日が絶対きますから。

    来年スイスに行ったら、ずっとキョロキョロkawakoさんを探していそう。笑 スイスで良いお天気に恵まれますように、二人で良い子にしてお願いしましょう!

    Emmy
    2026年08月25日05時41分 返信する

    ほぇ~

    普段テレビはあまり見ていないので、マッサンも名前しか知りませんでしたが、そんなコーナーがあったんですね。
    バーゼルのkawakoさん、お会いしてみたかったですw

    私は来年の6月前半を予定してるんですが、もし期間が合うようでしたらインスタのほうにでもメッセージ下さい。あ、もし気が向けばですけど。
    2026年08月25日09時20分 返信する

    あら~

    kawakoさんは6月前半に行かれるんですか!うちはまだ計画の段階なんですが、多分8月。本当はもっと早く行きたいんですけどね。インスタなんてさっぱりわからないんですが、もし予定が変わったら絶対ご連絡します!

    Emmy
    2026年08月25日09時27分 返信する
  • 驚きました、御苦労されたのですね

     kawakoさん、こんばんわ。

     これまでスイスの美しい町やハイキング情報にとどまらず、スイス人の生活習慣の紹介など現地在住者ならではの旅行記をアップされ、興味と羨望の思いで拝見していました。
     この旅行記も幸せなスイス生活からのスタートでしたが、終盤になって主人を失くされ、さらに追い打ちをかけるように仕事がなくなったなど、思いもよらない展開になって言葉もありません。その間の御苦労察して余りあります。

     今は日本に帰国されたとのこと。生活が安定され元気にやっていることを国内旅行記で報告してください。待っています。

      万歩計
    2026年08月17日23時46分返信する 関連旅行記

    コメントありがとうございます

    実はスイスで暮らし始めた数年が、何もかもになじめず最もつらかった時期だったんですよ。
    その後は徐々に慣れていって生活を楽しむ余裕が生まれて、旅行記を作るのも励みになりました。

    まだ日本の気候にはなじんでいませんが(そんな日が来るのか?)徐々に活動範囲を広げていければいいなと思っています。
    2026年08月23日10時03分 返信する
  • やっとおちついたのですね

    kawakoさん

    こうやって振り返りの旅行記を作られるのは、心身ともに落ち着いたからでしょうか。
    スイスの生活、拝見させていただいて、知らない世界を拝見しているようで、とっても興味深かったです。
    在住ならではのご苦労は、さぞかし大変だっただろうと、たかだか3週間弱のスイス滞在でも値を上げた私からすると、拝察するしかなく。

    日本に戻られても、私の中ではいつまでも「スイスのkawakoさん」
    まだまだスイスの思い出のストックはあるでしょうから、思い出したように旅行記アップお願いします。
    いつかスイスにお里帰り?されることもあるでしょうから、お里帰り旅行記なんかもあるかもしれませんね。
    その時を楽しみに待っております。

    湿度の高い暑さのほうは大丈夫ですか?
    お体ご自愛くださいませ。

         ★ゆんこ★
    2026年08月17日14時06分返信する 関連旅行記

    コメントありがとうございます

    作ろう作ろうと思いつつ、なかなか取り掛かれなかった旅行記でしたが、書き始めるとあっという間でした。

    人生は生々流転、今と数年後ではまた違っているかもしれませんよ。

    まだ日本の気候にはなじめていませんが、秋が来たら(来るのか?)徐々に活動範囲を広げていきたいなと思っています。
    2026年08月23日10時12分 返信する
  • ヤギのラインフェルデン

    KAWAKOさん

    こんにちは!

    帰国なさったのですね!
    でも‥
    読み進んでいくと、
    旦那様がお亡くなりになっていらしたという、あまりに悲しい突然のお知らせ。
    言葉がみつかりません。

    2019年11月、
    KAWAKOさんの旅行記を拝見して、余りにもユニークなヤギがどうしても観たくなり
    あれやこれや質問させていただいたことがあります。
    その予定の旅は2020年コロナ禍で取り止め、2022年5・6月に決行しました。
    メェ~メェ~♪ 一方通行のヤギ、 失笑^o^ etc.
    お陰様で楽しい体験ができました。

    スイスと言えばKAWAKOさんでした。
    いっぱい教えていただき、いっぱい可愛らしい小さな町を巡ることが出来ました。
    改めて沢山の体験や情報に感謝いたします。

    出逢いとアルプスハイキング♪
    KAWAKOさん、素晴らしいご夫婦のお誘いでハイキングが出来たのですね。
    素敵な出逢いだったのですね。
    私もちょこっとしか体験してないけれど、美しいマッターホルンを独り占めしてルンルンと下った記憶は私の大切な宝物となっています。

    最後に登場したワンチャン(*^▽^*)
    可愛い♡♡♡

    ありがとうございました
    ニコニコ
    2026年08月17日12時02分返信する 関連旅行記

    コメントありがとうございます

    人生の転機は突然訪れるもので、私もこのタイミングで日本に戻ってくることになるとは思ってもいませんでした。
    無職になって増えた自由時間と減る貯金残高を睨みつつ、後悔のないようにスイス各地に出かけながら家じまいするのは本当に大変でした。
    今は我が家の卑し…癒し系愛犬に日々慰められております。

    ところでニコニコさんは結局ヤギは見られなかったのかしら?
    スイスを横断してさらにラインフェルデンまで足を延ばすのは大変ですからねぇ

    まだまだ残暑厳しいころですね、お体ご自愛くださいね。
    2026年08月17日13時36分 返信する

    Re: ヤギのラインフェルデン

    kawakoさん

    こんばんは

    ヤギ♡
    観ましたよー^o^
    動画も撮りました👍
    そうですよね、旅行記がローザンヌで止まってしまってるし^^;

    その後書かなければいけないのが
    インターラーケン、ユングフラウヨッホ、トゥーン、ベルン、ソロトゥルン、ムルテン、フリブール、ルツェルン、アーラウ、オルテン、ツォフィンゲン、チューリッヒ、バーデン、そしてラインフェルデン!山羊です!!観ました!可愛いかったです^^
    更にブレムガルテン、シュタインアムライン、シャウハウゼン、エーグリザウ、ラッパーズヴィル、ツーク(確かKAWAKOさんお勧めのキルシュトルテで有名なカフェ入りましたよ、アルコール確かに強かったです)

    まだ旅行記こんなに書かなくてはなりません。無理です多分^^;
    そして帰国というスイスなのでした。

    山羊を観に行かれて大満足のニコニコでした
    教えて下さってありがとうございました!
    2026年08月17日21時10分 返信する

    Re: ヤギのラインフェルデン

    ええ!ツォーフィンゲンにブレムガルテンはまだわかりますが、エグリザウまでですか!それは旅行記見たいなw
    ダイジェストでいいのでぜひ作ってください!お願いします。
    2026年08月23日10時15分 返信する
  • 新たな生活へ

    kawakoさん、こんにちは。
    スイスから戻られたとのこと、またそのご事情と心境を綴られたのを拝見しました。
    もう長い間kawakoさんの旅行記を拝見して来ましたが、いつも現地ならではの新鮮さを楽しんだものです。私はスイスに7年間ほど暮らしましたが、70年代から80年代にかけての時期でスイスの国としての豊さと、国民のつつましい生活姿勢に感銘を受けたものです。今は大分変ってしまったのかもしれませんね。日本での生活も少し落ち着かれたころかと思います。日本が新鮮に映るのではないかと思います。どうぞスイスと日本のそれぞれの良さを発信し続けてくださいますよう。日本の蒸し暑さ、ご自愛ください。Rolleiguy
    2026年08月16日22時12分返信する 関連旅行記

    コメントありがとうございます

    人生は生々流転ですよ。
    10年、20年前の暮らしや、当時考えていたことがそのままとはいきませんね。

    スイスにしても、私が知っているのは2000年代以降の様子ですが、2000年頃とここ5年ではずいぶん変わりましたし、70~80年代ともなれば隔世の感があるのではないかと思います。

    残暑厳しいころですね、Rolleiguyさんもお体ご自愛くださいね。
    2026年08月17日13時46分 返信する
  • 海外からの日本帰国

    kawakoさん、こんばんは

    私も同じく海外在住、4travel仲間として、興味深く話を読ませてもらいました。kawakoさんはずっとスイスに住むのかと思っていました。夫さんが2022年に亡くなっていてのも知りませんでした。4年後ですがご冥福申し上げます。

    海外移住者がそのまま移住国に住むか日本へ帰国するか、多くの人が悩む事かと思います。私もAIの導入から専門職でも将来の仕事がどうなるか分からなくなり、将来を考える時期です。日本はどこも暑くて混雑していますが、色々良い点もあります。

    でも移住先に残るか帰るかは、移住した時の動機やその国に残る動機があるかのかと思います。後は食事・社会的な繋がり・経済面でしょうか。在住国に引き続き住む理由が残っていないと難しいですね。他にも日本の家族の心配など外的要因もあります。海外に資産があれば、税金の問題など考える事は多く。私も早かれ遅かれ仕事辞めたらどこで何するのか最近考えています。

    kawakoさんの決断がうまく行く事を願っています。また帰国後の浦島太郎な話も聞かせてください。
    2026年08月16日20時06分返信する 関連旅行記

    コメントありがとうございます

    私も本当はあと10年くらいスイスで生活した後に日本に戻りたかったのですが、まぁ思ったようには進まないものです。

    日本人の海外在住者の中でも、そのまま国外で生涯を終える方もいれば、老後は日本で暮らしたいという方もいますね。
    どちらになるかは現地での暮らしぶりや家族構成などが大きいかと思います。
    EUパスを持っている人だと、今はヨーロッパ域内での移動が容易なので、母国を離れてスイスで生涯を終える人、または逆パターンの人も知り合いには大勢います。

    私はもともと老後は日本でと考えていて、というのも自分が年を取った時に役所や銀行とドイツ語でのやりとりをするのがどんどん難しくなっていくのが容易に想像できたからです。
    また、日本の家族が元気なうちでないと、日本に戻ってくる手続きを進めるのも大変になってきます。
    人生は生々流転ですよ。

    残暑厳しいころですね、お体ご自愛くださいね。
    2026年08月17日14時11分 返信する
  • ブルーメンタールトレイルとどちらかなら…

    今頃こちらへの書き込み、失礼いたします。
    昨年、スイス旅行の旅程についてご質問してお返事いただいた者です。その節はありがとうございました。m(_ _)m

    その後、腰痛がなかなか回復しなくて今夏は見送り、来年7月にスイスへ行くことにしまして、グリンデルヴァルト2泊、ミューレン2泊するものですからこのエリアのハイキングについて調べていてこちらを拝読しました。
    (腰痛持ちですので下りか平行移動専門です(^^;)

    お天気と体調が許せばブルーメンタールとこちらのマウンテンビュートレイル、どちらも行きたいところですが、多分どちらか一方にした方が良いかなとも思っておりまして… (来年65のシニア夫婦です)

    kawakoさんはブルーメンタールの方も歩かれたようですが、どちらの方が体力的に楽に歩けますでしょうか?景色はやはりマウンテン~の方が良いでしょうか?
    ミューレンからマウンテン~のコースを歩き、途中駅のWintereggまでで電車に乗る方法もあるようですが、ミューレンからWintereggだけでも絶景は堪能できますでしょうか?

    ご質問ばかりになってしまい、申し訳ありません!
    教えていただけましたらありがたいです。よろしくお願いいたします。m(_ _)m
    2026年08月12日22時25分返信する 関連旅行記

    何を絶景ととらえるかによりますかね

    ブルーメンタールを見に行くだけなら、アルメントフーベルからミューレンまで下るルートに進まず、またアルメントフーベルに戻ってくる周回トレイルにすればだいぶ楽です。
    ただし、ブルーメンタールのお花畑は農地ですので、訪れるタイミングによっては草が刈られて全然花がない可能性もあります。
    アルメントフーベルからブルーメンタールに進む手前の尾根から見える景色によって、そのまま行くか別のルートにするか変えるのも手かなと思います。

    もしマウンテンビュートレイルを歩くなら、スタート地点はアルメントフーベルにすべきです。ほぼ下りのみになります。
    個人的にはこちらのほうが絶景だと思いました。
    高低差はありますが5キロ程度の距離なので、ストックを持って休み休み歩けばそんなに難しくないと思います。

    「ミューレンからマウンテン~のコースを歩き、途中駅のWintereggまでで電車に乗る方法」を考えておられるようですが、これマウンテンビュートレイルの道じゃないです。
    ハイキングルートではありますが、より谷側の道で私も冬に歩いたことがあります。

    https://4travel.jp/travelogue/11883097

    ユングフラウ三山を眺めるには良い道ですが、お花畑はどうかな~?

    ちなみに私は膝が悪いのでハイキングでは常にサポーターを付けて歩いています。

    暑さ厳しいころですね、お体ご自愛くださいね。
    2026年08月13日11時54分 返信する

    Re: ブルーメンタールトレイルとどちらかなら…

    お忙しい中、早速ご返信頂きありがとうございます!
    ブルーメンタールからミューレンまで下るルートは結構大変だったと書いていらっしゃいましたよね。もしブルーメンタールへ行くなら教えて頂いたようにしたいと思います。
    Wintereggでショートカットというのは、マウンテンビュートレイルとは違うルートのお話なのですね!私が読んだ情報に詳しく書いていなかったものですから、マウンテンビュートレイルをショートカットできるのかと勘違いしてしまいました。
    kawakoさんの冬のお話、拝読しますね。

    教えて頂き、ありがとうございました。
    kawakoさんもご自愛下さい♪
    2026年08月13日13時39分 返信する

    Re: ブルーメンタールトレイルとどちらかなら…

    追伸 アルメントフーベルからマウンテンビュートレイルという方法もあるのですね。魅力的です。
    教えて頂き、感謝です!
    2026年08月13日13時42分 返信する
  • コメントありがとうございます(^▽^)/

    ここに来たときはマーモットを探してうろうろしている人間が斜面全体に散らばっているのが見えるばかりで、マーモットの姿は全然見当たらなかったのですが、運よく近くの巣穴から出てきたところを目撃できたので、そこを張っていたらまた出てきてくれました。

    この15年の間にスイスで何度も猛暑は経験しましたが、40度を超えるような酷暑はせいぜい2週間がいいところで、35度以上の日も一か月も続くようなことはなかったと思うので、そろそろ落ち着いてくるのではないかと思います。
    2026年07月02日09時32分返信する 関連旅行記

kawakoさん

kawakoさん 写真

6国・地域渡航

6都道府県訪問

kawakoさんにとって旅行とは

旅イコール暮らし。長年スイスで暮らしていた間に、日本からの旅行ではなかなか立ち寄る機会のない地域だったり経験した物事を、アルバム間隔で旅行記に仕立てました。

自分を客観的にみた第一印象

インスタやってます
https://www.instagram.com/ka1inka45/

大好きな場所

スイスのベルナーオーバーラント、ヴァリス州の山、レマン湖沿いの町、ティチーノ州の山間の村、エンガディン地方の素朴な村々などなど

大好きな理由

スイスの各カントン(州)の中でも「アルプスの南側」にあるこれらのカントンはスイス人にとっては人気のバカンス地で、もちろん私も大好きな土地です。
具体的には、眼前の景色が開けていて光あふれているトコロが、曇りがちな谷間に住むスイス人に愛される理由じゃないかな?

行ってみたい場所

イタリアとかクロアチアの海辺の観光地

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