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ZISAMAさんのトラベラーページ

ZISAMAさんへのコメント一覧(8ページ)全257件

ZISAMAさんの掲示板にコメントを書く

  • いい旅ですね

    こんにちは。こちらの書き込みははじめまして。

     下北紀行。すごくいい旅に仕上がっていていますね。
    もう何年も下風呂や仏が浦には行っていませんが
    手に取るように当時のことが思い出されます。
     ちなみにわたしもあの「やど」に泊まっています。
    ちょっと変わったつくりの建物だった記憶がありますが...
     やはり下北は車が便利かもしれませんね。
    バス便は当時でも少なくなかなか苦戦しましたから。
     また下北に行きたくなってきました。
    と、当方も今月は仕事か旅行かと言うほど家におらず
    急に決めて急に飛んで歩いています。下北か...
    2007年09月23日13時01分返信する 関連旅行記

    RE:有難うございます( いい旅ですね)。

    ディック!。いや、これは失礼リチャード2さん。
    おいで頂いて有難うございます。

    下北は初めてでしたが、水上勉の「飢餓海峡」を読んだ時から(ずいぶんと遠い昔ですが)興味がありました。
    近代的なホテルが建ち並んでいましたが、ひなびた町並や路地などで密かに「飢餓海峡」を探してしまいましたね。

    リチャード2さんも長谷旅館に泊まられたそうですが、zisamaは井上靖が逗留した部屋に通されてちょっと感激しました。
    「海峡」は読んでいませんが、旅館のオヤジさんと1時間ばかり話しをしストーリーも聞きましたので、部屋から見る津軽海峡の景色もそれなりの趣がありました。

    「バス便は当時でも少なくなかなか苦戦しました」と言われたリチャード2さんはかなり前からの下北ファン(?)と見受けられ、メールの最後にあった「下北か...」の文字が妙に印象に残りましたよ。
    zisamaも今度は冬に行ってみたいと思っています。

    再度、おいで頂いて感謝します。

    2007年09月24日09時36分 返信する

    RE: 申し遅れました。

    リチャード2さん。

    投票(多分)有難うございました。

    2007年09月24日10時18分 返信する
  • 海面に浮かぶゴールデンカーペット

    こんばんわ。ご無沙汰しています。

    素敵な写真が盛りだくさんですが、私はこの夏景色が好きでした。

    ZISAMAさんは相変わらず愛妻家で、とってもよい旦那様ですね。
    ♡♡♡(0^□^0)♡♡♡

    マグロはきっと絶品だったのでしょうね。
    奥様もお喜びでは!?!?

    魔女ランダは今日、東京お台場の
    日本科学未来館http://www.miraikan.jst.go.jp/
    に行ってきました。ZISAMAさんは、行かれたこと、ありますか??
    これはとっても見ごたえある素晴らしい場所でした。
    一日いても飽きません。是非奥様をお連れになられてくださいね。
    (女性も楽しい。もっと言えば、子供も楽しいです。)
    あ、前置きが長くなりましたが、帰りはなんとレインボーブリッジで2時間の渋滞に巻き込まれました。
    しかしながら、2時間、あの東京湾の上をゆっくりゆっくり移動したお陰で、素敵なサンセットの一部始終を楽しむことが出来ました。
    久しぶりに感じた神様仏様からのプレゼントでした♪

    この津軽海峡夏景色のようなゴールドな世界ではありませんで、
    ローズな世界でしたが、地球は美しいな〜と思った瞬間でした。

    うふふ。
    サンセットつながりということで。

    またお邪魔しますね。
    魔女ランダヾ(*^▽^*)oヾ(*^▽^*)oヾ(*^▽^*)o Ciao♪
    2007年09月22日21時09分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 海面に浮かぶゴールデンカーペット

    ランダさん、こちらこそご無沙汰しております。

    津軽海峡「夏」景色も奇麗でしたが、大トロも美味しかったです(笑)。
    砂漠やサバンナだけでなく、こうした下北の旅も(車の運転以外は)いいと思いました。
    (1ランク上の望遠レンズを買おうと思っていましたが、予算オーバーの旅となりレンズが大トロに変わってしまいました(泣))

    お台場は現役の頃、屋形船を一艘借り切って一杯やりながら夜景を見たことがありました。 
    ただ、現代の屋形船は時代の要求なのかカラオケがあり、若い奴らが拙い歌を大声でがなりたててとても風情を味わうという雰囲気ではありませんでしたが、、、。
    また、会社の関係先があの付近にあり、晴海から打ち上げられる東京湾花火大会の時には特等席から観たことがありました。
    お台場と言うと、そんな事を思い出しました。

    レインボーブリッジで2時間の渋滞というのも、ランダさんが言われるように「素敵なサンセットの一部始終」を見せるという神の思し召しかもしれませんね。
    きっとその時の写真を撮られたことと思いますので、これからランダブログへお邪魔させて頂きます。

    それと、タイトルがいかにもランダさんらしいロマンティックな文句でケッコーした。
    2007年09月24日09時09分 返信する
  • おはようございまーーす。 8(*^o^*)8サザエ 

    りっぱな旅ですねぇ・・・
    下北半島見せていただきました。
    車で行かれるってすごいですね。奥様と交代で運転だなんて、どちらも運転がお上手なんですね。関西からだともっと距離がありますが、高速は怖くてもう乗れませんね。
    下北はお魚がおいしいでしょうね。。きっと満足されたことでしょう。津軽半島夏景色もよかったです。
    青森へは行きましたが、北の端へは行っていないので、絶壁が好きなので、また行きたいです。白神山地や青湖へも行ってみたいと思っています。さていつ思いは叶うでしょうか・・
    2007年09月20日09時13分返信する 関連旅行記

    RE: おはようございまーーす。 ナニレディさん。 

    ナニレディさん

    「これなら旅かな?」に、「りっぱな旅ですねぇ・・・」とのお言葉を頂き感謝。
    若い頃は走ること自体が楽しかったものですが、歳を取るとただ走っているだけの遠出はキツイし余り感慨が湧かなくなりましたね。
    ホテルへ6時までに着くかなと思いながらスピードを上げ、一方で覆面パトカーらしき車をバックミラーで気にしながら走る。
    これは、サファリよりも疲れましたよ。
    しかし、大間の3,500円の大トロは美味しかったし、「漁り火」も初めて見ることが出来たし、マ〜マ〜の旅だったのかもしれません。

    関西からですと車では大変ですし、我々のような貧乏旅ではなくナニレディさんらしく新幹線のグリーン車でユッタリと行かれた方がいいかもしれませんね。
    下北半島は初めてでしたが、夏ではなく冬が良さそうです。
    まさに、津軽海峡「冬」景色といったところですね。
    アワビの踊り焼きに地酒の熱燗、、、今度は新幹線にするかな(これ独り言)。

    おいで頂いて有難うございました。


    2007年09月21日09時19分 返信する
  • 美しい夕日。。

    ZISAMAさん、アッサラームアレイコム!

    2007年のカレンダーの投票をしていたところ、偶然こちらの写真に出会いました。
    4トラのカレンダーは会社の机に飾ってるのですが、仕事の合間に眺めては妄想を膨らませております。
    来年の3月にこちらの写真が選ばれるのをとても楽しみにしてます!

    ところでアフリカ方面へはお出かけになりますか?
    来年こそは、北アフリカ旅行を計画してます。
    ドバイ郊外のようななんちゃてではなくて、ほんものの砂漠のなかで音のない世界へ行ってみたいです。
    それではまた遊びに来ますね〜マッサラーマ!

    sunny321


    2007年08月28日14時57分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE:sunny321さん、コンチハ( 美しい夕日)。

    sunny321さん、ご無沙汰しています。

    今年の4月に、同じケニアでも若干マニアックな場所へ行ってきました。
    今のところは来年(まだ遠〜い先のことですが)の始めに南部タンザニアか、グリズリーを撮りに二度目のアラスカか、それともベンガルタイガーを撮りにインドへ行くかイロイロ考えています。
    最近は「野生動物を求めて、、」てな旅が続いてしまっていますね。

    砂漠もいいですね。
    拙者はチュニジアのサハラとナミビアのナミブ砂漠へ行きましたが、日頃から「己は小さな人間」と思っている感慨を砂漠に立つと一層強く感じますね(笑)。

    カレンダー写真は一昨年だったか採用されましたが、何ぶんとも拙い写真ばかりで去年は応募しませんでした。
    と言って、今年も同じように冴えない写真ばかりですが、暇つぶしの少しばかりひやかし気分で応募したものです。
    sunny321さんの応募月を教えて下さい。拙者が清い(?)一票を投じさせて頂きますから、、。
    2007年08月29日09時05分 返信する

    RE: 美しい夕日。。

    こんにちは。
    野生動物を求めて、のたびですか!テーマがある旅は楽しいですよね。

    砂漠に行って感じたこと、ZISAMAさまが小さな人間なんておっしゃるくらいですから、私はミジンコくらいでしょうか。
    ナミブ砂漠は海岸砂漠なんですよね?一面砂という景色とまた違った世界が広がってるんでしょうね〜。

    ところで、カレンダーいつの間にか応募期間が終わってました。応募してません。まだまだ勉強中で出品するなんておこがましいです。
    夕日の写真、素敵ですよ!

    sunny321
    2007年08月29日20時26分 返信する

    RE: 美しい夕日。。

    Sunny321さん


    先ず、「トラって何処やねん」と言うヒンディー語をご教授頂き感謝します。
    インドは政府主導でタイガープロジェクトというベンガルタイガーの保護活動を、バンダウガルとランタンボールという国立公園で行っています。
    拙者のような動物好きの日本人がトラ見物に行っているようですから、日本語(特に関西弁?)は通じるかもしれません。
    行った暁はさっそく使ってみようと思っていますが、「あそこに居るやろ!。お前アホか」などと言われるかもしれませんね。

    拙者はどうも自虐的なところがあるらしく、己の小ささをトコトン再認識すべく砂漠やタンザニアの(スワヒリ語で「果てしない地」という意味の)セレンゲッティなどへ好んで行っています。
    もう、自分などは芥子粒のような存在感ですね。ところで、芥子粒とミジンコはどちらが小さいのでしょうか。

    それとカレンダー写真ですが、実はSunny321さんの写真に清き一票を投ずべく探したのですが、応募されなかったのですか。
    あの、ご夫妻の写真もリッパにカレンダーになったと思うのですが、、。

    拙者のつたない夕陽の写真へのお褒めの言葉に感謝します。
    ただ、自分自身では8月のカムチャッカが気に入っているのですが、、、。いや、これは調子に乗りすぎて失礼いたしました。

    どうぞ、ご主人に宜しくお伝え下さい。
    もし、Sunny321さんがご主人の方でしたら、奥様に宜しくお伝え下さい。
    不確かなための、変なご挨拶の失礼さをご容赦。

    2007年08月30日08時46分 返信する
  • なんとなく・・・

    モネっぽい写真ですね。これ。
    好きです。
    2007年08月16日11時55分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: なんとなく・・・

    あつるさん


    モネという名は知っていますが、絵画には全く疎いのでどのような画家なのか慌てて調べました(笑)。
    そうですか、「光の画家」と謂われた人だったのですね。
    名だけならばセザンヌやレンブラントなども知っていますが、これは古い映画「大列車作戦(The Train)」の中で出てきた巨匠達というだけです。
    それにしても、(朝陽の中を歩く猫の写真と思いますが)モネっぽい写真とのお言葉に、早朝3時に起きて漁港へ行った甲斐がありました。

    ところで、先日チュニジアへの見送りに(15日かと思い)お邪魔したのですが、25日とのことでしたので改めてお邪魔する予定にしていました。
    チュニジアはオモロイ国です。
    zisamaも適当にアチコチ(それほどではありませんが)行っていますが、チュニジアはもう一度行きたい処ですね。
    チュンジアンブルーの町並と、砂漠という途方もない大自然がある上に酒もうまい!。
    その意味では、チュニジアへ行かれるあつるさんがエンヴィ!(笑)。

    改めてお邪魔しますが、先ずは大いにチュニジアの旅をエンジョイしてきて下さい。
    それと、モネっぽい旅?に投票(多分)有難うございました。

                        Claude? zisama

    2007年08月17日07時56分 返信する
  • いつきても無料動物園ですね

    エワソ・ンジロ川
    なかなかの眺めですね。こういうサファリパークは迫力あってわくわくするでしょうね。

    この間hn11さんのところでクルトユルゲンスを知らないと言われて思わず
    ZISAMAさんを思い出しましたよ。クルトユルゲンスいいですよね〜あの男らしさ!!素敵ですよね〜!!
    2007年07月26日15時17分返信する 関連旅行記

    RE: クルト・ユルゲンス(いつきても無料動物園ですね)

    ちょめたんさん

    相も変わらずのサファリに、暖かいコメントを有難うございました。

    サファリの事よりも、クルト・ユルゲンスの話にしましょうか(笑)。
    hn11さんはご存じないとのことですが、ちょめたんさんの「アフリカなんて行きたくない!」(?)と同じように、映画や音楽は趣味の世界ですから仕方ないですね。
    それだけに趣味が合う人と出会うとオッとばかりに、その事の話に花を咲かせてしまうものです。

    クルト・ユルゲンスのことは、以前ちょめたんさんと「眼下の敵」や「眼には眼を」などを話しましたね。
    ちょめたんさんはロディ(クリント・イーストウッド)と寅さん、それにビートルズのフアン。
    よく覚えていますよ。
    そして、ちょめたんさんのご主人はクルト・ユルゲンスに似た渋みのある紳士であると確信しています。

    ところで、数ヶ月前にTVでトロイ・ドナヒューとサンドラ・ディーの(三流映画ですが)「避暑地の出来事」を放映していました。
    ン十年前の映画でよくあるアマ〜イ恋愛モノなので半分は夢の中といった感じで観ていましたら、ナント6年ほど前に泊まった北イタリアのマッジョーレ湖畔のホテルが舞台となっていました。
    事前に分かっていれば、映画の場面と同じ角度で写真を撮ったものをと悔やんでしまいました。
    映画を沢山観て、あちこち沢山旅ををすると(zisamaはそれほどではありませんが)意外と拾い物があるかもしれませんね。

    「眼には眼を」の舞台は「アラビアのロレンス」と同じアラビアのゴビ砂漠ですが、いつか「年金」などを気にせずにクルト・ユルゲンスのように(フラフラと)歩いてみたいと思っています。

    最後になりましたが、投票(多分)を有難うございました。

    2007年07月26日19時50分 返信する

    RE: RE: クルト・ユルゲンス(いつきても無料動物園ですね)

    ZISAMAさん

    凄い記憶力ですね、さすがにNISAMAさんですね。でも主人が渋い紳士なんておおはずれどちらかと言えば寅さんにそっくりです。(*^m^*)
    クルトユルゲンスは残念ながら60代でなくなりましたね。ZISAMAさんはがんばってOOZISAMAになるまでアフリカの原野を駆け回ってくださいね。
    2007年07月26日21時48分 返信する
  • カメさん

    ZISAMAさん

    こうして見ると、野生動物ってすぐ近くにいますね!
    私も探してみようっと♪

    カメさんたち、すごくかわいいですね。

    etsu

    2007年07月22日22時43分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: カメさん

    etsuさん


    河口湖で富士山をバックに通学する子供たちを撮りましたが、さすがに「動物」とはいかず載せませんでしたね(笑)。
    旅行記(などと言えない)に投票を有難うございました。

    さて、拙者は(4月に二度目のケニアへ行ったばかりなので、年内は「これでも旅か」で誤摩化しておいて)来年の3月頃に再度タンザニアに行くか、それとも同じく来年の7月にカトマイへ行くかを考えています。
    (両方行くという手もあるものの、余り乗り気でない妻殿の機嫌を害してはと思いまして、、、)
    そこでもう一度お伺いしますが、etsuさんがカトマイへ行かれたのはアンカレッジで現地のツアーに参加されたのだと思いますが、ロッジがかなり前からの予約が必要となると現地ツアー会社への申し込み自体も早めにする必要があるのでしょうか。

    浅尾氏企画のツアーも考えていますが、実際に行かれたetsuさんからの情報も頂けたら幸いと思っています。

    etsuさんへの返信に、つまらぬ質問を書いてしまってすみません。宜しくお願いします。

    2007年07月23日09時28分 返信する

    RE: カメさん

    ZISAMAさん

    私はデナリ旅行記に人間の群れの写真を”動物”として載せてしまいました(^_^;)


    > ロッジがかなり前からの予約が必要となると現地ツアー会社への申し込み自体も早めにする必要があるのでしょうか

    おそらくYESだと思います。
    現地の会社を通して手配をお願いすることになるので、あらかじめ何部屋かキープしているわけではないと思われます(推測)
    私たちは半年切っていたので、予約の時点ではもう空きはなく、キングサーモンに宿泊する予定にしていました。
    自分ではまったく動いていないので、明確な回答ができず、ごめんなさい。

    タンザニアとカトマイ両方行く!!に賛成です♪

    etsu
    2007年07月23日11時44分 返信する

    RE:カトマイ( カメさん)

    etsuさん

    どこかの動物園に「地球上で最も危険な動物」という檻があり、そこへ行くと大きな鏡があって自分が映るらしいですから、人間もリッパなドーブツということになりますね。
    貴重なアドバイスを有難うございました。
    いや、それよりもカトマイ情報を有難うございました。
    浅尾カメラマンとカトマイへ行った知人に、etsuさんのブログを紹介しておきました。

    行きたい場所は再度のタンザニアの他に、カトマイヘも行きたいし、ベンガルタイガーを観にバンダウガル(インド)へも行きたいし、ボツワナのオカバンゴデルタや南米のパンタナールにも行きたい。
    拙者がこの全部に行くことを、etusさんはキット賛成してくれると思います(笑)。

    それと、拙者も拙い写真をカレンダー用に応募しようかな思い見ていましたら、etsuさんのカトマイの写真がありましたので投票させていただきます。
    これは義理ではなく、(多分に羨ましい気持ちを併せ持った)いい写真だと思っているからです。

    再度、カトマイ情報に感謝します。また、etsuさんのページへお邪魔させて頂きます。

    2007年07月24日08時34分 返信する

    RE: カメさん

    ZISAMAさん

    > 拙者がこの全部に行くことを、etusさんはキット賛成してくれると思います(笑)。

    はい!!大賛成です!!
    パンタナールにはいつか私も行きたいと思ってます。

    投票もありがとうございました。
    また遊びに来ますね☆

    etsu
    2007年07月24日09時00分 返信する
  • おはようございます。 8(*^o^*)8サザエ 

    自宅近隣の動物たち、見せていただきました。
    フェンスでバランスをとっている猫ちゃん、可愛いですね。
    鳥を撮るのって、難しいですよね。あっカメラのベテランは、そうでもないか。あの望遠を構えているお写真を見ると、プロの構えですよ。(ちなみにかまえるという漢字はこれでいいのでししょうか?)
    鳥の一瞬の動きを捉えようと、カメラを構えていてもすぐ飛んだり、連写で撮ってもうまくいかず、あせってシャッターを押すだけのカメラなのに、どこかのボタンがずれたりして、今だと思うときには真っ暗になったり、シャッターが下りなかったり、誰かに意地悪されているとしか思えないことが多いです。
    シャッターチャンス、難しいです。神様のごほうびをもらうくらいに・・その点、ZISAMAはいつもいいことをなさっているのね。
    この旅行記?はすごく風情があって、いいですね。のーーんびりしたほほえましい気持ちにさせていただきました。でもZISAMAはゆったりした気分ではなくて、鋭い眼光を周囲にはなっていたのではないでしょうか。。。
    有難うございましたぁ・・
    2007年06月26日09時18分返信する 関連旅行記

    RE:コンチハ!( おはようございます。 8(*^o^*)8サザエ )

    ナニレディさん。

    Zisamaも余り自信がないので、(カメラのことよりも)先ず辞書を引いてしまいました。
    それによりますと、「構える」は(1)家などを組み立てる(2)ある姿勢をとる。身がまえる。とありましたから、感じは、、ではなく漢字は正しかったですね。
    ところで、「辞書を引いた、、」と書いてしまいましたが、この「引く」は正しいのですかね?。逆襲!。

    何の分野でも「難しいもの」ですが、写真もまた難しい分野ですね。
    ナニレディさんの「チャンスは神様のごほうび」という文章で、ナショジオなど有名な雑誌に写真を載せているある著名なカメラマンの言葉を思い出しました。
    彼は「シャッターチャンスは運である」と言っています。
    写真の「白サギにアタックするカラス」は、(結果的に不満足な写真ですが)偶然に遭遇した「運」とも言える場面です。
    「運」とは「神のご褒美であり」、正にナニレディさんは著名なカメラマンと同じことを言っているのです。
    いや、感服しました!。

    ナニレディさんのブラジル旅行記で、イグアスの滝を背景にした8チョウの写真などは、着眼点と感性それにナニレディさんの優しい眼差しが感じられてzisamaは好きな写真です。
    このような視線と、「神のご褒美」という至言を言われたナニレディさんに、zisamaは大いに学ぶところがあります。
    これからもご指導ください。

    zisamaは感性も運もありませんが、ハード面では少〜しばかりですが知識があります。
    「今だと思うときには真っ暗になったり、シャッターが下りなかったり」とのことですが、ISO感度と絞り値それにシャッター速度の関係かなとも思いますので、これからナニレディさんは何のカメラをお持ちなのか拝見しにお邪魔します。

    2007年06月27日13時48分 返信する
  • いいなぁ、ご近所の動物たち!

    とっても気に入りました。

    「見ていても」「気付かない、気付けない」ことって
    たくさんあります。
    ZISAMAさんの鋭い観察眼と素敵な写真で
    動物たちが活き活き!
    当然、一票!

    世の中の生き物を分類すると動物と植物になるんでしょうから
    昆虫だって立派な動物かと思いますが、、、。

    また、素敵な旅行記待っています。
    2007年06月25日12時33分返信する 関連旅行記

    RE: 今日は、ツーリスト今中さん(いいなぁ、ご近所の動物たち!)

    ツーリスト今中さん

    北海道へ行って野生動物たちを見たいのですが、4月にケニアへ行ったばかりで財政困難に陥りノラ君やトカゲ君などを撮って気分を紛らわせています。
    確かにツーリスト今中さんがおっしゃるように、一般的に「動植物」と言いますから「昆虫だって立派な動物」となりますね。
    勇気づけられました(笑)。

    動物好きの拙者には、少し足を伸ばせば大自然が広がる北海道にお住まいのツーリスト今中さんが羨ましい!。

    投票を有り難うございました。
    2007年06月26日07時50分 返信する
  • あれぇー トンビから豹変してる

    ZISAMAさん 、こんにちは

    あれぇー トンビから豹変してる いよいよサバンナ人種に 仲間入りですかぁ〜
    アフリカの野生動物撮影で 腕を上げましたね !!

    朝食に出かける 海鵜 ?? の群れ テレビアンテナも 景色に色添えているし
    日本の朝焼けだぁー に 1票です !!

    川辺のコジュケイ よくぞ撮れましたね 500mm 望遠ですかぁー
    コヤツは素早いんですよねっ
    昔、飛び羽 ハンティング してた折に何時も失敗ばかり・・ 
    飛び立つ後追いばかりでしたよ

    朝日へ飛び込む トンビ 姿は不確かだが この風景も投票モノです
    甕の甲羅干し・・筋力低下の三毛猫・・紫陽花トカゲ・・子ずれ野鴨・・
    チョッカイ カラスと白鷺
    遠方より飛来のツバメさん・・ いずれのショットも自然溢れる 見事な写真ですね

    サバンナの猛獣達を観るのはハラハラドキドキ !!
    日本の野鳥を観るのは季節感充分で 心が和みます 

    一枚目の 土鳩が 寂しそうに 見えるのは 私だけでしょうか・・
    冬の朝 の コメントが そうさせるのでしょうか ?? 
    ZISAMAさんがセンチメンタルなのか ??

    kokono
    2007年06月23日17時35分返信する 関連旅行記

    RE:オバンです、Kokonoさん( あれぇー トンビから豹変してる)

    Kokonoさん。

    ユーバリとか言う地と同じの財政逼迫により、そう毎度(比較的に旅行代金の高い)東アフリカへ行けませんので近所で誤摩化しています(笑)。
    ドバトのご感想からTVアンテナの背景までコメントして頂き、Kokonoさんのロマンティストぶりと写真眼に敬服しました。

    ところで、Kokonoさんは狩猟をやられたのですか?。
    zisamaもガキンチョの頃は「空気銃」なるものでスズメなどを追いましたが、とてもこのような大物は無理でしたね。
    ネットで調べましたら「コジュケイの炊き込みご飯」などという項目もありましたから、確かにコジュケイは人間にとって格好の獲物なのかもしれませんね。
    こいつの鳴き声は地方によって異なるそうで、東北の方では「チョット来い」とか、更に「カーチャン恐い!」とか言うそうです。

    この写真は、歩いている時に突然目の前に現れてきましたので、リュックにある一眼を出す暇もなくポケットに入れていたコンデジで撮りました。
    従って、逆光気味の上に安物カメラでしたので少し残念な写真となってしまいました。

    「筋力低下の三毛猫」ですが、数日前に捨てられたらしく警戒心が無くて人なつこく、あまりに可愛いので困ってしまいました。
    と申すのは、飼ってあげたいが生き物が家にいると旅に出られなくなるし、エサを与えれば結果的に不幸になるノラを増やしてしまうことになる。
    我が家から500メートルほどの公園の隅なので、毎日気にしながら妻殿と様子を見に行っていました。
    ところが我々と同じように考えている人がいて、その方と動物愛護団体に(少しお金を出して)保護してもらいました。
    この子とは数日の付き合いでしたが、居なくなると寂しいものです。

    お褒め頂いたツバメは、子供が7〜8羽いて親がどの子にエサを与えるのか分からず、三脚に望遠をセットし連写モードにして1羽に焦点を当てたままボ〜っと待っていました。
    通りすがる人達が「何だこのジサマは、、」と、怪訝な顔をしていましたね。
    その意味では、サファリの方が楽です(笑)。

    何か余計なことを長々と書いてしまいました。

    投票を感謝します。
    妻殿の写真でなく全て拙者が撮りましたので、嬉しさは格別です。
    この旅行記(?)には、今後も(自分が勝手に思った)面白い動物写真が撮れたときは追加して行くつもりです。
    有り難うございました。
    2007年06月24日18時35分 返信する

ZISAMAさん

ZISAMAさん 写真

26国・地域渡航

2都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

ZISAMAさんにとって旅行とは

百聞は一見にしかず。

特に野生動物。

自分を客観的にみた第一印象

日本人は農耕民族というが、拙者はそうではないらしい。
子供の頃から野山を駆け回り、釣りや鳥を空気銃でハンティング(と言うほどでもないが)していた。
その意味では、精神構造が狩猟民族に近いのかもしれない。
そんな性格からか今では狩る(?)ことから観察する方になり、野生動物に関心が傾注してしまっている。
観客的に見た拙者の第一印象は、動物ばかりに興味を持つ変なオジサンといったところであろう。

蛇足ながら、つたないブログも作っています。お暇な時にご笑覧いただければ誠に幸甚です。
お断りしておきますが、あくまで「お暇な時に」でありガッカリすること請け合い(笑)。
http://zisama.seya-s.com

大好きな場所

アフリカ。

大好きな理由

野生動物。
彼等に「生きてゆくことの困難さと、生きてゆくことの素晴らしさ」を教えられる。

行ってみたい場所

野生動物の生息地。

現在26の国と地域に訪問しています

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