コンジープンさんのクチコミ(2ページ)全61件
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- 基本情報
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投稿日 2018年02月04日
総合評価:3.0
なかなか情緒のあるホテルで、屋外には温水プールもある。 室内はというと、勿論バスタブがあるのはいいとしても半分が固定ガラスで仕切られている為、湯加減を調節するには片足を突っ込まないと湯(水)栓が回せない。 設計ミスの典型。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 1.5
- 本文のコメントをご覧下さい。
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2018年02月03日
総合評価:4.0
発着時刻も正確で、帰途ホーチミンからは午前0時20分搭乗締め切り、同35分離陸。午前7時15分に成田着陸で正味飛行時間4時間40分という速さ(時差2時間)。ただ往路のハノイ行きは最新機材787-9にもかかわらず、どう云う訳か昼間というのに窓は全て電子スクリーンが掛けられ外部の様子は殆んど判らず仕舞い。あるいは上海付近から洋上を飛ばず中国大陸上空を通過した為でしょうか。また残念なのは往路は出発24時間前からウェブチェックインが出来、座席の変更も可能でしたが、復路ホーチミンでは何度試みても受け付けられません。 空港に来て判ったことは、ウェブチェックイン済の搭乗客用の専用カウンターが無いことでした。 なるほど、これでは出来ない筈です。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ツアー参加の為運賃不詳ではありますが
- 接客対応:
- 4.0
- CAの皆さん、私語もなく誠実に対応しています
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- 成田/ハノイ間の昼食のビーフは大変美味しかった
- 座席・機内設備:
- 4.5
- 往復とも新しい機材でした
- 日本語対応:
- 3.0
- 機内アナウンスには日本語が時折入ります
-
機材・定時性とも悪くはないのですが--- Air China
投稿日 2018年01月16日
総合評価:3.0
往路は成田から上海乗り継ぎ、復路は北京乗り継ぎ羽田到着でのパリ往復のフライトでしたが、昨年1月の予約即支払いで燃油サーチャージ等の諸経費込みのビジネスクラス一人20万円弱という安さに惹かれ購入、この1月中旬に搭乗しました。
何れの発着も定刻通りでその点ではコスパ100点満点でしたが、往路上海での乗り継ぎは案内不適切で難儀し、折角の100点満点フライトが帳消しになりました。詳しくは別途投稿した『上海浦東空港』の私の口コミをご覧下さい。何れの航空会社であっても上海乗り継ぎは避けた方が良さそうです。一国二制度、キャセイ航空の香港乗り継ぎの容易さとは全く異なります。なおコールセンター0570-0-95583に架電し、予約番号を伝えれば往復とも座席の事前指定は可能です。ビジネスでお一人のときは、特にご婦人は窓際を避けましょう。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- フライトだけの評価です もし乗り継ぎの上海空港でのAir China 地上職員の対応を考慮に入れると1.0です
- 接客対応:
- 3.0
- CAは全員中国人です
- 機内食・ドリンク:
- 3.5
- まずまずです
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 日本語吹き替えの映画はありません
- 座席・機内設備:
- 1.5
- 2-2-2の配列ですから就寝中は窓際の席は隣席の人の脚を跨がないと通路に出られません
- 日本語対応:
- 1.0
- 不可です(中・英のみ)
-
投稿日 2018年01月22日
総合評価:4.0
6年ぶりのパリでしたが、メトロの車両は総じてきれいになりました。 正味4日滞在かつゾーン3にも行くので3日間ゾーン1~3通用のパリ・ヴィジットを26.65ユーロで購入し乗り回しましたが、昼間は安全といわれるメトロやRER線でも、パリ10~13区そして18~20区を通るときは多少なりとも緊張します。 相変わらず女のスリが多いことに気を付け(ドア付近は危険地帯ーー奥まで入りましょう)、またメトロ各線を繋ぐ連絡地下通路は夜8時を過ぎるとヒッタクリもいるので、この時間帯はなるべく人に付いて足早に歩きます。
なおパリ・ヴィジットは駅員を介してですが自動販売機で購入でき、別にパスポートの提示は求められませんでしたが、20ユーロ札2枚入れた処お釣りは50セント玉でジャラジャラジャラと。 駅員と顔を見合せ、ジャックポットだ!!と言って笑い合いました。
時間があるので11区にあるバタクラン劇場にも行ってみました。2年ほど前に無差別銃撃テロで89名の方々が亡くなった現場です。 どんな所か見ましたが、レピュブリック広場(共和国広場)の東南方向にある何の変哲もない住宅ビル街の一角です。 謹んでお悔やみ申し上げてきました。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 『パリ・ヴィジット』の利用がお勧めです
- 利便性:
- 3.5
- 旧城塞(Boulevard)内であれば何処に行くにも便利
-
投稿日 2018年09月02日
総合評価:4.5
余りの猛暑酷暑から逃げ出そうと関信越で涼しそうな所を探しました。 8月5日午後4時の気温を調べると涼しさ1番は菅平27.0度、2番は奥日光の27.9度。次いで藤原と草津の28.9度で第5位に信濃町の29度丁度が入っています。 ちなみに午後4時でも熊谷38.5度、東京練馬35.0度の日です。それではということで学校時代の友人3人に声を掛け、ここ藤屋旅館に2泊しました。
この旅館は創業者のお孫さんに当たる初老のご夫婦と息子さんで経営されており、極めて家族的な雰囲気。豪華絢爛とは縁遠いただずまいですが、それだけに気安く過ごせます。肝心の暑さは、折から関東全般に少し気温が下がったせいもあり、汗もかかず快適な2日間でした。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 上信越道 信濃町ICから5分
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 1泊2食付き税サービス込み8、600円
- 客室:
- 3.0
- 可もなく不可もなく
- 接客対応:
- 5.0
- 極めて家族的な対応
- 風呂:
- 3.0
- 温泉ではありませんが掃除の行き届いた大風呂
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- 野菜魚肉とバランスの良い献立
- バリアフリー:
- 4.0
- 3階建ですがエレベーター完備
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投稿日 2018年06月16日
総合評価:4.0
往きはヘルシンキ乗換えプラハ。 帰りはオープンジョーでブタペストからのヘルシンキ乗換えでしたが、日本(成田)往復は何れも最新のエアバスA350-900、席はフルフラットの1-2-1でどちらも満席でした。 欧州内はA321ないしA319で、3-3の真ん中の席を空けてビジネス仕様にしています。燃油サーチャージ等込みで往復47万円でしたが、ヘルシンキには往き10時間強・帰り9時間強で短く感じました。定時性もまずまずです。
ただ食事の評価で記したように、事前のネットによる食事の注文を私と家内の分をどうやら取り違えたらしく、家内は不平たらたらでした。
ヘルシンキでの乗り継ぎは比較的容易で案内表示も判りやすいものでしたが、帰りのセキュリティチェックでは私だけ引っ掛かり、スキャン検査まで受けました。(そこでも全身のあちこちにリマークが出て何度もやり直し。機材の不具合ではなかったでしょうか?)
なお座席の指定は代金払い込みの時点で出来ますし、どこの出発地からでも36時間前からのウェブチェックインが可能です。 利用しやすいフライトという感想です。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円以上
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ビジネスで40万円台ならいいのではないか
- 接客対応:
- 3.0
- ごく普通 可もなく不可もなく
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- 事前にオーダーしたのに間違えられた?
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 2.0
- 字幕を含めて日本語映画は少ない
- 座席・機内設備:
- 4.0
- 新鋭機だけあって不満なし
- 日本語対応:
- 3.0
- ヘルシンキ往復とも日本人CAが一人だけ搭乗
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投稿日 2018年01月19日
総合評価:1.0
中国国際航空で成田からパリへ行くため、CA920便でまずは乗り継ぎ地の上海浦東空港に降りた時のことです。成田でのチェックインの時、渡された乗継ぎガイドvol.2によれば、スルーチェックインでしたから『・・・のような案内板を持った職員がターミナルビル側にて待機しているので』とありましたが誰もおりません。また場内には『トランスファー』とか『トランジット』といった案内表示が一切無い為、止む無く目についた入国審査場に向かい≪入国≫。 この際右片が入国・左片が出国というシートに本人の属性を記入して提出の要があり、出国片はスタンプを押して返されました。
更に手荷物検査を経て進むとそこはもうバッゲージクレーム。 もとよりス-ツケースはパリまでスルーということで預けてありますから、何もすることなくウロウロするばかり。案内窓口もなく、偶々通り掛かった空港職員に上海/パリ間の搭乗券を見せてトランスファーだと言ったところ、一旦室外のエスカレーターで上階へ行けとのこと。行ってみるとそこは何のことはない航空会社のチェックインカウンターが並んでいる出国フロアでした。
要するに上記乗継ぎガイドP17での案内ではなく、前頁の『スルーチェックインではない場合』に従えばよく、いったん入国そして出国という手順を踏みなさいということだったようです。
判ってしまえばなーんだということでしょうが、不安だらけのひと時でした。穿って考えると、上記の便の到着が定刻ではあっても22時過ぎと遅かった為、トランスファー用のイミグレ窓口が閉まっていたのかも知れません。というのは沖留の航空機から降りた我々3~4人の乗り継ぎ客をマイクロバスに乗せ、一旦はある入り口で降ろしたのですが、歩き出した我々を別の係員が呼び止め、再度バスに乗せて2~300m離れた別の入り口に連れて行ったのです。この間彼らの言葉は中国語で私どもには判りませんが、通常とは異なる対応だったようです。よくビジネスの場でいわれるように、担当の役人の言動ですべてが変わる世界です。 法治国家ではなく人治国家といわれる所以です。
この点復路の乗継ぎ地北京(昼過ぎに到着)ではトランスファー用の窓口(審査場と検査場)への案内板も完備しており、トランスファーにもかかわらず持込み手荷物の厳しいチェックをすることの当否はさておき、判りやすかったと云えます。もちろん上海のような入・出国カードへの記入提出もありません 当たり前ですが。
数年前、キャセイパシフィック航空の香港乗継ぎ便を利用した際は、何の問題も不安もなくロンドンを往復できたのに比して極めてストレスが掛かるもので、折角のコスパ満点の中國国際航空(AirChina)のフライトを台無しにしました。中国本土、特に上海での乗り継ぎ便は避けた方が良いでしょう。- 旅行時期
- 2018年01月
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 深夜だったので混み合うほどではありません
- 施設の充実度:
- 1.0
- 案内表示が不完全不適切
-
投稿日 2018年02月04日
総合評価:3.0
24階建にもかかわらずエレベーターは4基、うち1台は改修中。フロントと食堂は4階、コンシアージュとトラベルデスクは入り口の1階で往来が不便だった。朝7時半頃朝食を摂りに行ったが、食堂が広い為か席を取るのは容易、勿論多くは中国人客。なお同じ建物に衣料品山積みのアンドン市場が入居しており火災にでもなったらタワーインフェルノか。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 立地にさえ我慢すれば
- サービス:
- 3.0
- ビジネスルームでは無料でPCが使えますがベトナム航空はWeb チェックインが出来ません。
- バスルーム:
- 2.0
- 排水口のキャップが密閉せず足で押さえ続けた
- ロケーション:
- 2.0
- ドンコイ通りへはタクシーで8万ドン(400円)くらい
- 客室:
- 3.5
- 過不足ありません
-
投稿日 2018年06月16日
Estilo Hotel by Mellow Mood Hotels ブダペスト
総合評価:2.0
10か月も前に海外のある有名予約会社で予約したときは2泊で約5万円。直前にホテルのホームページを見ると3万5千円程度で宿泊可能。また値段からしてバスタブは当然あるものと思ったらシャワーのみ。 交渉してバスタブのある部屋に代えてもらいましたが、今後はこの予約会社を使わないことにします。 なおここから空港まではタクシーで約7000フォリント強、チップを入れても8000フォリントあれば足ります。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- シャビーの割には高い 所場代か
- サービス:
- 3.0
- フロントは普通の対応 可もなく不可もない
- バスルーム:
- 2.5
- 予約の際 特にリクエストしないとバスタブの無い部屋を当てがわれる またアメニティは極めて貧弱
- ロケーション:
- 4.5
- ブタペスト一の繁華街ヴァーツイ通りにあります
- 客室:
- 2.0
- スリッパも無ければ靴ベラもない ハンガーはたったの3個
-
投稿日 2018年01月24日
総合評価:4.5
パリ市内の主な観光スポットを食事をしながら回る完全予約制の2階建て観光バスです。日本国内の旅行社も扱っていますが、『Bustronome』のURLを開きネット予約が簡便です。
昼夜とも約3時間の行程ですが、昼は65ユーロ(ワイン付き85ユーロ)、夜は100ユーロ(ワイン付き130ユーロ)となっています。代金は申し込み時点でのカード決済ですが2階の座席は3~4名は4人掛、1~2名は2人掛のテーブルが事前に決められており、先着順あるいは相席などということはありません。
各観光スポットでの説明は、各人に渡された9か国語用のオーディオペンを地図に当てたのち耳元にかざすだけで良く聞こえてきます。 料理もワインもなかなかのもので、隣席の夫婦2組4人連れはパリ市内の住人でした。
一番の懸念は19:30出発のバスの駐車位置が判るかどうかでしたが、6号線クレベール駅を降りて凱旋門の方に歩いていくと、200mも行かない内に凱旋門の大サークルを頭にして大きな黒い車体のバスが停っていました。恐らく19時過ぎから居るのでしょう。
ライトアップされた数々の名所はバスの2階の車窓から見ると昼間とはまた違って見え、なかなかに楽しいひと時でした。なおホテルまでは解散地点(乗車地点と同じ)の大通りですぐタクシーが拾え、何の心配もなく帰れました。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- メトロ6号線 クレベール駅利用が便利です
- 景観:
- 5.0
- 昼より夜の方がよい
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 最大20名程度の定員制
-
投稿日 2009年02月03日
総合評価:4.5
この度のロンドン美術館巡り(クチコミに投稿済)の際,大手旅行会社のフライト&ホテルのパックツアーで4泊。皆さんのクチコミを出発前に拝見し,不安と楽観が相半ばといった感じで出掛けましたが案外と良いホテルでした。箇条書きにすると:
* 地下鉄の駅から近い。ヒースロー空港からピカデリー線一本で来れる。
* バス(タブ)のお湯も熱く栓もキッチリ閉まった。
* チェックインあるいはセーフティボックスを利用した時のフロントの対応もテキパキと問題なし。
* 帰国の際ドアマンに空港へのアクセスを質したらミニキャブを値決めの上で予約してくれた。(32ポンドでしたが当日は時ならぬ大渋滞。1時間半と通常の倍以上掛りましたが料金は勿論変わらず。これが時間併用のブラックキャブだったら幾らになったことやら!!)
* パック料金にはコンチネンタルの朝食が付いていたがプアーなのでその都度5.50ポンドを入口で現金で払ってイングリッシュに。殆んどの人(この時期東洋人は小生ぐらい)が同様にしていた。
* 肝心の部屋は広く綺麗でベット(ツウィンのシングルユース)も固い,しっかりしたもの。枕頭の電気も明るく読書も容易。
* NHKやCNNは映らないがTV・ドライヤー・湯沸しポットの備付あり。(インスタントラーメンを持参すればよかった!)ただシャンプー・歯ブラシ・フェースタオルはありません。
* 近所にはややシャビーな飲食店が数店あり。アールズコート駅の遠い方の改札口を出たところは賑やかで,中華料理店のほか店主と奥さんが日本人の日本料理店『マイフード』口コミ投稿済ーーもあり便利。(ホテルより徒歩10分少々。)
以上が主な良い点ですが禁煙室だから良かったのかも。ただマイナス面もあります。それは客種がlower middleの為か深夜にもドアの開閉が多く,特に早朝はドアチャイムが無いので朝帰りが同室者を起こすノックの音が響き渡ります。そういう意味ではお値段(1泊80ポンド前後か)相応というべきかも知れません。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 1泊のルームチャージ80ポンド前後なら良しとすべきか。
- サービス:
- 5.0
- フロントやドアマンは親切です。
- バスルーム:
- 5.0
- たまたま良い部屋に当たったのかも。
- ロケーション:
- 4.0
- ピカデリー線・ディストリク線が交差するEarls Court駅のワーウィック通り改札口から徒歩10分強。
- 客室:
- 4.0
- 質実剛健タイプ。
-
投稿日 2018年02月04日
総合評価:3.0
ツアーに参加しての利用故、宿泊代金は不明。恐らく1室1泊7~8千円であろう。朝の朝食時、お箸をもらいたいので女給仕人に『chopsticks』『おはし』、どちらも通じなかった。これで【おもてなし】を売りにするとは。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- バスルーム:
- 1.5
- 水捌けが悪い
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
残念ながら閉店です
投稿日 2018年02月03日
-
投稿日 2012年01月23日
ギャラリー ラファイエット百貨店 (パリ オスマン本店) パリ
総合評価:4.0
オペラ座の近くで手軽に昼食あるいは早目の夕食ということであれば、ラファイエット最上階にあるセルフサービスのレストランがお勧めです。 好きなものを取ってレジで代金を払えばよく、何もしゃべらずに済みます。 夜は7時まで、隣には寿司専門店(ここは6時半まで)と中華料理店もあります。
【追記ーー2018年1月】
6年ぶりにパリを訪問、早速くラファイエットに行ってみました。 あの天蓋のある本館のほかメンズ館とグルメ/食器館の3館構成になっており、本館の上記レストランと中華店は健在でしたが寿司ショップは無くなっていました。 その代りグルメ館の地下は食材のほか多くのイートインのカウンターが並んでおり、これまたお手軽に好きな食事を取ることが出来ます。ただ缶・瓶詰といった食品は、ボンマルシェ本館隣りの食品館の方が品揃え豊富のようです。(フォートナム&メイソンのリーフティもありましたし。)- 旅行時期
- 2011年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2012年10月04日
総合評価:4.0
旅行ガイド本には、スペイン広場から地下道を通って簡単に行けそうに書いてありますがとんでもない。 途中枝分かれしている為、間違うと訳の判らないところに出てしまい途方に暮れることになります。 順を追って説明致しますので9枚の写真を見ながらご一読下さい。
* スペイン広場の噴水のわきにある地下鉄スパーニャ駅への地下道を入ると改札口の手前に案内板があり、Via Veneto への矢印に従って左方向へ行く。
* エスカレーターが終わると動く歩道がある。
* 左の壁に大きな赤い手の掌があるオブジェを見ながら(*)50mほど直進して道なりに左折。(*で右折するとピンチアーナ門の大分手前に出てしまう。)
* 左折後直進して左の壁にピカソ風のモザイク画の手前を右折してVia Veneto方向へ。
(右折しないで直進し、エスカレーターを上がって行くと人通りのない変な所に出てしまいます。 9枚目の写真がそれです。)
* 一旦地上に出るがすぐまたVia Venetoへの地下道に。 左手のスーパーマーケットを見ながら右へのカーブを道なりに歩いて行く。 途中右への通路があり先の方に階段が見えるが、これは無視して直進。
* 最後にエスカレーターを2台乗りついで出たところがヴェネト通りピンチアーナ門わきのカフェです。 門をくぐって公園の中を人通りに沿って歩いていけば美術館の正面に出ます。
地下道内の所要時間は12~3分、内歩く時間は4~5分です。ポポロ広場から行く場合もスペイン広場経由がお勧めです。 地上の道を行く場合は急坂もしくはダラダラ坂を延々と登っていくことになりますが、この地下道なら上りは全てエスカレーターか動く歩道で吸収されます。 逆からスペイン広場へ行くのは簡単で、ナントカSpagnaという表示を追っていけば自然に着きます。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 地下道を使えば早くて便利
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- タクシーはもったいない
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 地下道内の人影まばらですが昼間は安全です
- 展示内容:
- 5.0
- 美術館の展示は素晴らしいの一言 奥の方にあるティッチアーノの『聖愛と俗愛』をお見逃しなく
-
投稿日 2012年10月05日
インターコンチネンタル ローマ アンバシアトリ パレス バイ IHG ローマ
総合評価:3.0
個人旅行でローマ(チビタベッキア)からのクルージングに出掛ける際、船会社の前泊ホテルプログラムに採用されていたホテルだったので個人で予約を入れ利用(3泊)したもの。 スペイン広場とボルゲーゼ美術館の中間地点にありますが、このヴェネト通り沿いには多くのホテルが立ち並んでいるだけに、さもなければ敢えてここを選らばなかった。他の方の口コミを見ると、ここはクルージングの前泊に利用されていることが多いようで、となるとマネージメント会社へのキックバックが多いのかも。 なおバスタブの栓が閉まらなかったことについては、斯様な事態に備え海外旅行では必ず布のガムテープを持参しているので問題なし。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 1泊のルームチャージ240ユーロは高い? なお船会社の前泊プログラムはバカ高ですから個人手配が賢明です。
- サービス:
- 3.5
- コンシアージュは親切ですが、紹介されたレストランからはバックマージンがあるのかも?
- バスルーム:
- 1.5
- バスタブの栓がキチンと閉まらなかった
- ロケーション:
- 4.5
- 近くに米国大使館や政府機関があり治安は良好 あるいはかえって危ない?
- 客室:
- 3.0
- 広さは適当です
-
投稿日 2015年07月27日
総合評価:3.0
久し振りのロンドン訪問の際、紅茶を買いがてらアフタヌーンティでも楽しむかということになり、日本出発前にメールで予約。 午後2時の予約でしたが10分前に行くと席は空いているにもかかわらず、入り口で定刻まで待たされた上で案内されました。
42ポンド約8千円のセットメニューを賞味しましたが特にどうということはなく、なかでも紅茶は全くの期待外れでした。 これは欧州全てに云えましょうが、硬水という水のせいかもしれません。
帰りがけに紅茶売り場に行きましたが、数年前は7ポンド強だった250グラム入りのリーフティが今や半分の125グラム入りしかなく、値段は8ポンド強と実質2倍以上の値上がりです。 しかも現在は1ポンド約196円という円安ですから随分と高いものになり、反面日本国内価格との差が小さくなりました。 もっとも安く買おうというのであれば、量り売りがお得です。 ちなみにセイロン・オレンジペコーが200グラム7.64ポンドでした。なお紅茶は英国では食料品ですからVATは課税されません。
また参考までに、例えば24缶(ティン)入りのカートン1箱を日本に送るといくらになるか、以前は日本の代理店との契約上からか送ることは出来ないとの返事でしたが、上階のカスタマーサービスデスクで聞くと、航空便による送料40ポンドプラス日本サイドでの輸入関税との答えでした。
【参考】
現在 紅茶の輸入関税は12%ですが、個人が自家消費や贈答用に輸入するものについて総額20万円以下であれば、少額輸入貨物に対する簡易税率表が適用され5%になります。 ただし関税とは別に消費税(現行8%)が課せられます。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 便利な場所にあります
- お買い得度:
- 1.5
- これが8千円!? 円安とロンドンの物価高がなせる業でしょう ちなみに帝国ホテル(東京)ラウンジのアフタヌーンティは3,520円です。
- サービス:
- 4.0
- 受付の対応を除けば良
- 品揃え:
- 4.0
- 階下の食品売り場には値段はさておき 何でもあります
-
投稿日 2012年02月04日
総合評価:3.5
パリ中心地では多くの店が日曜お休みの為、噂に聞く蚤の市へ初めて行ってみました。 地下鉄4号線の終点で降り大通りを北の方角を目指して歩き始めると、すぐ左側にケンタッキーフライドチキンの店があります。 それを通り過ごして大きな交差点を渡り高架道路の下をくぐった所が蚤の市の入り口で、全体の案内看板があります。 左側へ行くと白人は少なく中近東・アフリカの人達が多くなるようで、我々はやや斜め左に入っていくマルシェ・ヴェルネゾンと同アンチカを中心に歩き回りました。
食器や家具・古い写真や硬貨など、いわゆるガラクタものが多い訳ですが、その中であればいいなと思っていたものを見付けました。 それはオリーブ油とバルサミコを入れる食卓用のガラスの小瓶で、キャップを置く場所もある日本では見たこともない代物ですが、あるレストランで見掛けたものです。 正札は75ユーロとなっていましたが先ずは40ユーロから値切り始めました。 店頭にいたのは60歳くらいの店主でしたが奥にいた奥さんに相談するふりをして予想通り答えはノン。 ではいいよとそれからアチコチ歩き回って2時間ほどして行ってみると今度は奥さんが店先に。 ごちゃごちゃ英語で押し問答の挙句、45ユーロでどうかと言うと奥の旦那に相談するような格好をしてOK。 ボケと突っ込みの上方漫才のような応対でした。 半値は無理としても言い値の六掛が相場のようです。 ガイドブックによるとスリと引ったくりには要注意とありましたが、左程危険は感じなかったものの、用心するに越したことはなさそうです。
- 旅行時期
- 2011年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- メトロ4号線の北の終点 ポルト ドウ クリグナンコートから徒歩5分
- お買い得度:
- 3.5
- 掘り出し物はそうそうないものの
- サービス:
- 3.0
- 特に良くも悪くもない
- 品揃え:
- 4.0
- なんでもあります
-
投稿日 2015年07月19日
総合評価:3.5
昨年秋に香港乗継・変更キャンセル不可の条件ながらビジネスでロンドン往復26万円プラス燃油サーチャージを含む諸経費6万円という値段に惹かれ購入、この6月末に利用しました。
往きは香港での乗り継ぎ時間が1時間少々なので不安でしたが人間様は自分で歩くので問題なし。ただ案の定というかスルーで預けた二人4個のスーツケースの内一つがヒースローでロスバゲとなりました。 翌日昼過ぎにはホテルに届けられましたが、ビジネスでプライオリティの札が付いていてもこの始末。 やはり香港での接続に無理があるのでしょう。
ロンドン(ヒースロー・ターミナル3)到着前、ビジネスにはファストトラック利用券が配られました。 Thank you very much これさえ有れば最悪2時間はかかる入国手続きも、最長15分で終わることでしょう。 現に空いていたこともあり5分でした。
香港/ロンドン間は往復ともボーイング777-300ERで席の配置は1-2-1とオーソドックス。 BAのように寝ている他人の足を跨がないと通路に出られない(スカートのご婦人には無理)とか、間仕切りをしないと終始ご対面などということはありません。
ただ帰りの香港/羽田は古い747。 2階席はヘリンボーンタイプの1-1という贅沢な仕様ですが、すべて窓を背にしているので外の様子は全く判らず、窓のシャッターを閉めるのにも難儀します。 しかも香港のタキシーイング直前、発電機か蓄電池に支障が生じたのか数分間機内は停電。 にもかかわらず平然と離陸しました。
評判の香港の待合いロビー『ウィング』での担担麺は日本のと異なり、おつゆが殆んどないので美味しいともまずいともいえない妙な味でした。 そうそう機内食のデザートに、ハーゲンダッツは出ましたよ。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 総額33万円なら悪くありません
- 接客対応:
- 4.0
- 男性CAは礼儀正しく親切でした
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- まぁ普通でしょうか
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 日本映画やゲームには麻雀(本家とはいえ日本ルール)もありました
- 座席・機内設備:
- 3.0
- これまた普通でしょうか ただしスリッパはありません
-
投稿日 2012年02月16日
総合評価:4.5
所属している某ゴルフ倶楽部の友人夫婦達と総勢12人程で火曜~金曜の4日間観戦しました。 月~水は練習やパースリーコンテストの日で写真撮影は自由ですが、入り口のセキュリティチェックは空港以上に厳しく、大きなバッグや携帯電話の持ち込みは全期間を通じて厳禁、金属探知機で調べます。 ご婦人方のハンドバッグでさえ縦10cm横25cm高さ20cm程度を超えるものは全て入口で預けなければなりません。
入場したらまず第一にすることはショップに行って記念品を買うことでしょう。 金曜日辺りになると目ぼしいものは売り切れです。 また、例えばお目当てホールが16番ショートホールならば、ショップで折りたたみの椅子($45程度)を買って、選手が廻ってこない内からロープで仕切られた所定の場所の前の方に置いておくことです。 これは勿論禁じられてはいますが、多くのギャラリー(全てと言っていいほど白人ばかりで、南部とはいえ黒人の姿は殆んど見掛けません)が皆さんそうしています。
このマスターズで感心したのは、『お静かに』などというヤボな木板を一切掲げないこと。 それと各ホールのティーンググランドにあるのはティマークだけ。 ホールの番数やヤーデージを記した表示板がないことです。 何番ホールかは誰でも知っていることですし、何ヤードかはその日のティマークやピンの位置で変ってくるからです。
我々が泊まったホテルは比較的コースに近く、送迎バスも裏道を通ったりして所要15分位でしたが、近所にはレストランも少なく夕食が付かないホテルだけに苦労しました。 アトランタからは車で2時間半、オーガスタのローカル空港からは2~30分で着きます。
本戦初日・2日目と初出場の石川遼選手は今日では世界ランキング上位のロリーマキロイ選手と廻りましたが敢え無く敗退。 ただ片山晋呉選手が堂々の第4位に入ったことはご承知の通りです。 数万人にもなろうかという大ギャラリーの一番人気はウッズではなくフレッドカプルス。 彼がグリーンに近づくと口々に『フレディ・フレディ』と云って応援します。 2番人気はフィル(ミケルソン)、3番は過去2回優勝の老雄ベンクレンショーでタイガーはその次といった感じです。 我々が観戦した4日間、幸いにも名物の雷雨による中断もなく快適に過ごせました。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 1.0
- 車社会のアメリカのこと コースまでの表通りは大渋滞。
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- チケットが正価の20数倍というコストを考えれば良いとはいえない?
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 試合当日は4~5万人が詰め掛ける。
- 施設の快適度:
- 5.0
- ゴミ一つない綺麗なコース。 流石は世界ナンバーワン。
































