Rolleiguyさんへのコメント一覧(9ページ)全299件
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ありがとうございます
Rolleiguyさん、初めまして。めておら☆と申します。
この度は私のつたない旅行記をご覧いただき、そしてフォローも、ありがとうございました。
自分の旅の備忘録として好き勝手にダラダラ書いてるので、読みにくい内容だったと思いますが、何かのご参考になれば幸いです。
Rolleiguyさんは私が訪れたことの無いヨーロッパの街を巡られていますね。ほぼイタリアしか知らない私にとっては大変興味深いです。
今はコロナで海外に飛び立つどころか、国内移動も不安な状況・・・でも、また晴れて自由に飛び立てる日が来ることを心待ちに、今はじっと我慢の日々ですね。Rolleiguyさんもくれぐれもご自愛ください。
私もまたお邪魔させていただきますので、今後ともよろしくお願いいたします!
めておら☆2020年11月23日22時05分返信するRE: ありがとうございます
めておらさん、今晩は。
書き込みを有難うございます。
少し前に、めておらさんの旅行記でカステル・デル・モンテを拝見しました。
「皇帝フリードリッヒ2世の生涯」を読んだ時に、ずっと大昔に彼が生きて、ローマ教皇と対峙した時代の街や城を訪ねてみたいと思いました。あのお城といってよいのか、建物は本当は何のために作られたのか理解し難いのですが、めておらさんの旅行記に詳細な説明があって、臨場感をもって拝見することが出来ました。是非機会をつくりたいのですが、私の訪問先は、年齢のこともあり、コロナもどうなるか分からず、いつまでヨーロッパ旅行が出来るか分からないので、行き先がどうしても昔懐かしい国になってしまっています。そのため、そうした国以外の旅行記で、ホテルや食事以外の話題が豊富で深く掘り下げてあるものには大変関心があります。写真がこれでもかというほど沢山あって、これなら突然行っても惑わないかも、と思ったりしています。沢山の旅行記のほんの数件を拝見しただけですので、これからじっくりと眼福を楽しみたいと思います。よろしくお願いいたします。
Rolleiguy2020年11月23日22時27分 返信する -
隠れた名所のキーブルク
Rolleiguyさん、こんばんは!
スイスの隠れた名所を見せていただきました。
スイスというと牧草地に山の風景が思い浮かべますが、
キーブルクは麦畑の風景と共にお城などが見えるのですね!
17世紀の絵では小高い山の上にお城が建っていたようで、
風光明媚な場所だったことがしのばれますが、
今は同じような景色が見える場所はないのでしょうね~。
キーブルク城の窓からは中世の町並みと田舎の景色が広がり
とても素敵だと思いました。
このような長閑な村で1、2年住んでみたくなりました♪
きっと時間がゆったりと流れ、時間リッチで穏やかで
精神的に豊かな生活ができそうです~~。
akiko
RE: 隠れた名所のキーブルク
akikoさん、こんばんは。
古い旅行記ですが、少しリニューアルしました。ご覧頂き有難うございます。
1976年にスイスに着任したときに、日本からのお客さんでお城が見たい方には
ここが手軽に案内できるところだと先輩から教えられ、その後何十回と訪れたところです。帰国されたお客さんから、あそこは何というお城でしたか、とても良かったと
何回か言われました。有名な城ではありませんが、神聖ローマ帝国の宝物を一時的とはいえ保管したお城なので、それなりの存在感があります。
ことしはコロナのせいで海外はおろか、国内旅行もままならず、ストレスまでは
行かないものの、自分の年齢を考えると、山歩き出来るうちになるべく登りたいので、少し焦ってしまいます。ヨーロッパは日本人に入国を認める方向にある国も
出て来ましたが、コロナが完全に終息しないと自由に行くことは出来そうもないですね。そこにいくと、関西は見所だらけで羨ましいです。
せめてコロナが近寄って来ないように注意して過ごしたいものです。
どうぞご健康にお気を付けください。
Rolleiguy
2020年07月20日22時31分 返信する -
ひやーー 綺麗ね
フルリーナさん こんばんは
非エーー凄い素敵な写真
綺麗だワーー
ハイキングかー いいね
片割れと一緒だと ハイキングって言葉辞書にはないわー
いって レンタルカーでまわるぐらいだけど
朝焼けのクーアフィルステンも 最高
言葉にならんわー
当時のサメの仲間の化石もあるって そういう古いの大好きなのよー
いってみたいなーー
ハイキング そういう靴ももっていったのですか??
スニーカーじゃだめ??
まったく 無知ですわー
当分フルリーナさんの旅行記で 我慢ですかね。。
cookie
RE: ひやーー 綺麗ね
cookieさん、こんにちは。
書き込み有難うございます。でも、フルリーナさんのではないのですよ。
フルリーナさんも、クーアフィルステンの旅行記があり、私も拝見したことが
ありますので、お間違えになられたのかもしれませんね。
でもこの場所にご関心をお持ちいただき、いい場所だと共観して頂けることが
大事ですね。
ここを歩くだけでしたら、スニーカーで全く問題ありません。
残雪期は山靴がないと濡れてしまいますが。
この辺りはアルプス造山運動の結果が地表に現れていることで有名な場所です。
是非一度お出でになってください。
他にもこの地域の旅行記を作成してありますので、どうぞご覧ください。
Rolleiguy
2020年03月17日10時53分 返信するRE: RE: ひやーー 綺麗ね
Rolleiguyさん
ごめんね
名前違って書いちゃったみたいで。。。
なんて あほ。。
失礼いたしました。。
アルプスといくまえに ハイキング行きたいな。。。
いま とにかく エアラインとんでないから どうしようもないけど
Rolleiguyちゃん コロナに負けない免疫力でもって
頑張って生きて行きましょう!!
cookie
> cookieさん、こんにちは。
>
> 書き込み有難うございます。でも、フルリーナさんのではないのですよ。
> フルリーナさんも、クーアフィルステンの旅行記があり、私も拝見したことが
> ありますので、お間違えになられたのかもしれませんね。
> でもこの場所にご関心をお持ちいただき、いい場所だと共観して頂けることが
> 大事ですね。
> ここを歩くだけでしたら、スニーカーで全く問題ありません。
> 残雪期は山靴がないと濡れてしまいますが。
> この辺りはアルプス造山運動の結果が地表に現れていることで有名な場所です。
> 是非一度お出でになってください。
> 他にもこの地域の旅行記を作成してありますので、どうぞご覧ください。
>
> Rolleiguy
>
>2020年03月23日01時05分 返信する -
意義深い旅
Rolleiguyさん、こんにちは~
スイス・ドイツの旅の最終章見せていただきました。
よく「過去を克服できたドイツ、できない日本」という言葉を聞きますが、ドイツでは
ナチズムの学びと戒めのために、当時の文書類を展示公開しているのですね。
なかでもナチスへの入党申請書の山を見て驚きました。いかに当時ナチスに熱狂的だったかが伺えますね。そして国民を扇動するプロパガンダとしてナチスの優生思想を利用していたこと、なぜユダヤ人を排除し始めたのかも興味深く拝見しました。
また、ナチス本部建物にはナチスが略奪した美術品を元の所有者に戻す作業の様子が展示されていたとのこと。フランスや欧州で絵画を略奪したり、ユダヤ人から没収したという話はドキュメンタリー番組で見ました。「(ヒットラー)総統美術館」なるものを建設しようという計画があったとも聞きました。ナチスが遺した罪はユダヤ人のホロコーストだけじゃなく、このような卑劣なこともしていたんですね。
そしてナチスが本部にしていた建物を拝見し、ここでヒットラーが指揮を執って戦争に突き進んでいったんだなと感慨深く見せてもらいました。
スイスではご家族で大自然を楽しまれ、また懐かしい場所を再訪されたり、オーストリアでは知人の方を見舞われたり、ドイツでは街歩きのほかにご友人とナチスの本部や文書センターなどを見学されたり、意義深い旅をされたようで本当に良かったです。
akikoRE: 意義深い旅
akikoさん、今晩は。
ご覧下さり有難うございました。
もう帰国してから7か月も経ってしまいましたので、最後の旅行記は記憶も曖昧になってしまいましたが、何とか完成させることが出来ました。
今年はコロナの世界的な拡大により、日本人お断りが出始めていて、旅行そのものが難しくなりそうですので、去年行っておいてよかったです。
知人たちは皆相応に齢を重ね、体の自由にも支障を来し始めて、自分自身もいつまで山歩きはおろか、旅行が出来るのかと、改めて不確実性を覚えるようになりました。
旅行に行っている時は、見る対象の新鮮さを感じるので、不十分な準備しかしないのが常の私は、むしろ帰国して旅行記を作りながら勉強するのがとても楽しく感じるようになりました。でも、今年は、塩野七世の「皇帝フリードリッヒII世の生涯」を読んで、この歴史の地を事前勉強をしてから巡りたいと思うようになりました。
今年はコロナがなくても夏はとても忙しくなりそうなので、行けたとしても秋になるとおもいますが、短期間でも行って見たいと思っています。そうなるとスイスは外さなければならないかもしれず、悩ましいところです。
ま、今のところ不確定要素が多過ぎて計画も立てられませんが。
akikoさんはご予定がおありですか。
Rolleiguy
2020年03月11日20時40分 返信する -
お疲れ様でした。
Rolleiguyさん、こんばんは^^
ご家族の皆様をご案内されてのスイスから始まった夏旅、お一人になられてからもウィーンの思い出巡り、ご友人と旧交を温めて、とても特別な旅をされたように拝察いたします。
スイスの美しい大自然から洗練された街並みのウィーン、そして少々質実な雰囲気のミュンヘンと素敵なお写真で様々な風景を見せていただきありがとうございました。
ミュンヘンは「ナチス発祥の街」だそうですね。
負の記憶もこのような立派な資料館として残していることは歴史と向き合うためにも必要なことなのだと思いました。
コロナ19が世界規模で拡大していて大変な様相になってきましたね。
日本も検査をしたら罹患者が相当数に達するのではと怖いです。
一日も早く終息して明るい春が迎えられると良いですね。
どうぞご自愛くださいませ。
ドロミティ
RE: お疲れ様でした。
ドロミティさん、今日は。
全部ご覧頂き有難うございます。
自分勝手に作っている旅行記を丁寧にご覧いただくだけでなく、こうして
感想までもお寄せいただき感謝です。
私はそう頻繁に海外にでかけられないので(本当は行きたいのですが)、一度出かけると2週間程度の期間を、どのように過ごすかを先ず検討することにしています。
大概、1週間程度は一か所に止まり、後は幾つか周るのがパターンです。
今回は、半分は家族サービス、もう半分は人生の終盤(意識は中盤)に差し掛かっている自分と友人の時間を大切にすることにしました。
旅行記では余り個人的な事情を書く訳には行きませんので、いいところだけにして、楽しい旅行をしましたという内容にするようにしています。
でも今回は初めての感激はオットーボイレンだけでしたが、旅行全体を通してとても
充実していたと思います。
今年はコロナで日本人は旅行しずらいようになりかけていて、ちょっと心配ですね。
私のところもコロナの影響を受けて仕事面のストレスも高まりつつあります。
家に籠って読書と音楽にひたりたいなという気持ちもありますが、やはり外に出て行動したい思います。
早く落ち着いて欲しいですね。 どうぞご健康にご留意くださいますよう。
Rolleiguy
2020年02月29日15時31分 返信する -
祝 旅行記60冊目☆゚.:。+゚
Rolleiguyさん、こんばんは~☆彡
昨年のご家族との旅行記の全12編、お忙しい中での作成と完成
お疲れさまでした。
スイスの山や街中の観光、ウィーンでは街歩き、想い出巡り
そしてご友人のお見舞いへも。お忙しい中でも、念願の
オットーボイレン修道院へ行けて良かったですね。
前半はツアコンで大活躍。
最後は、またご友人とミュンヘンで過ごされ歴史を辿られ
ましたね。
ナチスのしたことを忘れないためにも、ナチス文書センターは
必要ですね。二度とヒトラーのような人には出てきて欲しく
ないです。悲惨過ぎます。
変化に富んだ色んな景色も楽しませていただきました。
いつか行けるときには、参考になることがたくさんあります。
先日は、おかしなことを書いてしまい、Rolleiguyさん、大笑い
されたことでしょう。大変失礼いたしました(|liil||)
新型コロナがここまで、世界中で広がるとは思いませんでした。
また、教育現場は混乱しますね。早く終息することを祈るのみです。
cheriko330RE: 祝 旅行記60冊目☆゚.:。+゚
cheriko330さん、今晩は。
祝いの言葉を有難うございます。
もうそんなになるんだと少し驚きました。
お金と時間をかけた旅行が、ああ楽しかった! だけでは遊園地に行くのと
変わらないと思い、後から振り返るにも記録があったほうがいいなと思ったのです。
でも、思いのほか、この旅行記を作ることが自分の勉強になり、それがまた次の
旅行への刺激になっている気がします。
60冊目はかなり地味な内容で、書いていても重いなーと感じていました。
でも、60冊の中にはこんなのもあってもいいかもしれないと思いなおしています。
先日のおかしなこととはブタのことでしょうか? そんなことはありませんよ。
ブタは犬やネコに比べると損な役回りだと思いますが、子豚などは子供向けの
お話しに沢山好意的に描かれていると思います。もう40年も前になりますが、
子どもが幼児だったころに、Richard Scarryの子供向け絵本をいろいろ読んであげましたが、中でもブタが主人公のお話しがあり、皆で楽しんだものです。
もしご覧になったことがおありでなければ、一度本屋さんでご覧になると、きっと
これなら楽しいだろうと思われますよ。(日本語のはないかもしれませんが、絵だけ見ても内容を理解出来ます)。
コロナには参っています。罹患したのではなく、仕事でもプライベートでも、次々と
試練が襲ってきています。早く晴れ晴れとした気持ちになりたいものです。
皆さんもそうおもっているでしょうね。
春の訪れが少し気持ちを明るくさせてくれるのを願っています。
でも、お気を付けください。
Rolleiguy
2020年02月28日22時16分 返信する -
スイス,オーストリア,ドイツ
Rolleiguyさん、おはようございます。
ドイツのご様子で、旅行記を締めくくられたそうで・・
どの景色も見応えがあったので、何だか名残惜しい気持ちで拝見させていただきました。
スイスはポピュラーな観光地のみ、街並みを歩いたことがあるのですが・・
オーストリアとドイツは、いつの日か訪れてみたいと思っています。
その中でドイツはナチス政権でヒトラーが仕切っていた時代も、忘れてはならないですね。
純朴な少女が書いた「アンネの日記」は、とても記憶に残っています。
ナチスの本部建物やヒトラーの執務室があった場所が現存しているとは、とても興味深かったです。
ご紹介して下さって、ありがとうございました。 ふわっくまRE: スイス,オーストリア,ドイツ
ふわっくまさん、今日は。
ご感想を有難うございます。
美しい自然を堪能するだけの旅行も勿論素晴らしいのですが、歴史に触れる
旅には別の感慨がありますね。
見るものが同じであっても、ああこれがそうなのか、という思いを
もつかどうかで楽しみ方が違うと思います。
私の知識は浅いので、もっと事前勉強しておけばといつも思います。
時間が出来ても、時間がなくても、勉強する意思があるかどうか、
反省ばかりの毎日です。
修道院を訪問すると、いつも世の中には自分のことだけを優先しない
人たちがいることに、大きな感銘を受けます。
そうしたことを体験できるだけでも、旅行の意味があるのだろうな、と
旅行を正当化しています。
今年はコロナのせいで、海外旅行は難しくなるかもしれませんね。
Rolleiguy
2020年02月27日15時00分 返信する -
ブタさんのお鼻料理
Rolleiguyさん、こんばんは
いつもありがとうございます。
表紙のお写真を最初に拝見したときは、遊び心によるアート的なものかと思いました。そしたら、れっきとしたお料理だったのですね。そうなるとユニークというよりも強烈な印象に変わりました(笑)
ご友人のレストランは素晴らしいですね!Falstaffの特集号の表紙を飾り、60ページにも亘る掲載とは驚きです。レストランでは建築家ご夫妻との懐かしい再開もあり、嬉しいハプニングは旅の思い出をより豊かにしてくれますね。
お見舞いされたご友人のご回復と東京での再会を私も願って止みません。
連日の新型肺炎報道でニュースに釘付けです。一日も早く収束してほしいですね。
Rolleiguyさんもお気をつけてお元気でお過ごし下さいませ。
sanabo
Re: ブタさんのお鼻料理
sanaboさん、お早うございます。
ご覧頂き有難うございます。
友人は、もともとワイン大好き人間で、それが高じてぶどう畑を購入し、ワイン作りにまでのめり込んでしまいました。あのレストランは、ビジネスではありますが、グルメの文化を発信したいという気持ちもあったようです。
なので、通り一遍の料理ではなく、創作性のあるものを出したいということで、シェフを発掘したようです。4年前に二人が日本に来た時には、川越に連れて行ったのですが、あそこにある包丁などの刃物の店に案内しました。
とても日本の包丁に興味を示しましたが、店の人から、料理人であっても外国でこの包丁を良い状態に保つのは難しいと言われて諦めました。食も、道具も、素人にはいいねしか言えないものの、奥深さを感じた次第です。
湖水地方の旅行記を何度も拝見しました。何か書き込みをと思いましたが、流石にsanaboさんの旅行記、余りにも沢山の方が書き込んでいて、コメントに独創性を出すのが難しく、諦めてしまいました。ごめんなさい。
コロナは終息の気配がありませんが、どうぞお気を付けくださいますよう。
Rolleiguy2020年02月17日08時57分 返信する -
ワイン畑のある村 /∀☆∀\
Rolleiguyさん、おはようございます(^^♪
最終日にご友人をお訪ねになったのですね。お見舞いを兼ねて
さぞ、お喜びになられたことでしょう。快方に向われているとの
ことで今年の再会が待たれるところですね。
ご友人は有名なレストランのオーナーでもあるのですね。以前、
見せていただいた蚊取り線香を思い出しました。
Rolleiguyさんは故郷がたくさんありますね☆*
ワイン畑広がる長閑なブルゲンラントも行ってみたいです。
ここで過ごせば病気療養にもなりますね。
以前住んだことがある沖縄でも、豚は爪以外は食する食文化があり
耳はミミガーと言って酢の物にしたり、内臓は中身汁と言い
お吸い物にします。かつお、昆布の出汁がきいて美味しいそうです。
私は豚肉嫌いな両親だったので、食べず嫌いで困りました。ハムなどは
食べれるのですが、肉そのものは無理で変ですよね!
豚肉と昆布をよく食べる沖縄はご長寿県です。
話は逸れましたが、トルコ兵のお話は面白いです。トレードマークの
赤いトルコ帽を被ったユリウス・マインルは大好きなお店です。
ウィーン以外に店舗はないのでしょうか?
ザグレブでお店にこのトレードマークを見つけて、あったと思ったら
カフェでした。ユリウス・マインルのコーヒーを使っていますって
ことだったのでしょうね。
お忙しい毎日のようですが、どうぞ時節柄ご自愛くださいね。
早くコロナも落ち着いて欲しいです。
cheriko330RE: ワイン畑のある村 /∀☆∀?
cheriko330さん、今晩は。
ご覧頂き有難うございます。
そうなのです、あの蚊取り線香をオブジェのように飾ってくれたところ
なのです。よく覚えておいて下さいました。
日本人のことをとてもよく理解してくれる人です。弁護士事務所のクリスマスカードは
今でもドイツ語、英語、日本語で書かれています。快気祝いが出来るくらいに健康を取り戻してくれればと思っています。
沖縄は豚を大切にしていますね。大分前ですが、ハワイにいた時に、沖縄に仕事で行っていた友人から沖縄の豚のことを歴史も含めて書いた本を送ってもらったことがあります。とても興味深く読みましたが、ハワイにも沖縄からの移民の人たちが多く、
その人たちからも豚のことを聞いたことがあります。
だからこそ捨てるものがないほど食べるのですね。東京では知らない食べ方もきっと
あるのでしょうね。
豚は牛よりもビタミンが多いそうですね。食べ過ぎなければきっと健康に良いのでしょうね。私はビーフが好きですが、カレーなどは豚の方が美味しいと思いますし、
肉じゃがもそうですね。
ユリウス・マインルが国外まで進出しているかどうかは存じませんが、この店の
コーヒーにはお土産として上等なのがありますね。私も大概ここでお土産を
買っています。
でもお店は少しお高くてちょっと嫌みかも。それがウィーンなのですが。
コロナはまだ終息しそうもないですが、お互い気をつけましょう。
Rolleiguy
2020年02月12日22時37分 返信する -
「豚の鼻」!!!
Rolleiguyさん、
今日は。
ブルゲンラント州は私もアイゼンシュタットのみ訪れています。
この州はちいさいながらも、大きな湖、平原に恵まれた良い地方ですね。
さて、長いお付き合いをされてきた友人のご病気心配ですね。
会社の顧問弁護士だったそうですが、仕事を超えたところで、友人に
なるのはなかなか無いことです。お二人のお人柄がわかるようなお話
でした。ご友人のご回復を祈ります。
Sautanz豚の踊りの行事も珍しいですが、表紙写真には驚きました。
セピア色の思い出に「豚の丸焼きパーティ」のことを掲載したことが
ありましたが、このとき食卓に出された豚足には爪もついていて、
足と大きな豚の耳、それにあばら骨を家内は勧められ、困っていました。
それでも耳とあばら骨を頂いて帰った。耳は幸運をもたらすとか・・・。
一回目の駐在が終わる 1979/07のことです。
そういえばあの時、「豚の鼻」はどうしたのだろう。
「豚の鼻」も幸運をもたらすものなのかどうか?
私はこの種のものは食べませんが、中国では「豚の鼻」を使った四川料理が
あるそうです。香港に駐在した時も、中国の各都市を巡った時も「豚の鼻」
は食べていません。
検索してみると「豚鼻のレシピで1番人気は豚鼻のとろとろ煮!」だとか。
横浜中華街で、ある方が「豚の鼻」を購入して食べた話では「ゴム
みたいな所感で味が薄くて美味しくないわね」とありました。
さて、豚の鼻は豚のシンボル、その能力は大したもので、土をほじくり、
においをかいでエサを探し、さらに豚は鼻で物を持ち上げ、はねとばし、
他の豚との闘争にも利用するそうです。
また、嗅覚は豚の感覚の中で一番発達していて、豚の嗅覚は犬よりも
優れているとのこと、これは初めて知りました。
話が飛んでしまったようですみません。
jijidaruma
RE: 「豚の鼻」!!!
jijidarumaさん、こんにちは。
書き込み有難うございます。
昔は旅の肉屋さんが、農家を訪れて豚の解体からソーセージ作りまでやったと
聞いています。 そうした写真も一度見たことがあったので、また探したのですが、
見つけられませんでした。 庭の台の上に、豚がごろんと寝かされていました。
知人のレストランのSautanzを一度見てみたいと思っているのですが、天気が悪く、底冷えする日が多く、旅行にはもっとも不適だと思う11月なので、見たことがありません。
ところで、Sauというのは雌豚のことだそうですが、何で雄じゃないのかなと疑問です。今度調べてみます。こうした調べものは楽しいですね。
豚の丸焼き、といっても子豚ですが、オーストリアにいたころにパーティで食べたことがあります。パリパリの皮が美味でしたが、やはり一寸かわいそうな気がしました。ドイツでも豚を100%利用しているでしょうが、流石に鼻までは見たことがありません。
仰るように、豚の鼻は大したもので、トリュフを探し出したりしますね。そんなことが出来るくらい頑丈なのかもしれませんね。
jijidarumaさんは中国にもおられたのですか。何でも食べてしまう中国人であれば、いろいろ工夫した料理がありそうですが、それでも一般的な食べ物ではないのかもしれませんね。
ブルゲンラントにはjijidarumaさんのお好きなお城がいくつかあります。
州の名前からしてそうですが、これは今はハンガリー領になってしまった地域に
4つブルクという名前がついた町があり、元々はVierburgenlandと呼ばれていたそうです。プレスブルク(ブラチスラバ)がよその国になってしまったため、Vierを取った名前が残ったのだそうです。
ではまた。
Rolleiguy
2020年02月11日17時17分 返信する



