R241さんのクチコミ(56ページ)全2,235件
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- 基本情報
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投稿日 2015年07月06日
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投稿日 2015年07月06日
総合評価:3.0
ここの店員は恐ろしく愛想が悪い。ホーチミンに来たら必ず覗いているがいつ来ても変わらない。
10万円近くの買いものをした時も変わらなかった。ある意味、ここまで徹底すれば凄いことだ。
今日はとりあえずの様子見に寄っただけだが、マダムの琴線を揺らすものはなかったようだ。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 2.5
- 品揃え:
- 3.5
-
3階のセール会場は色褪せて来たが、2階と1階にもオシャレなものが目白押し
投稿日 2015年07月06日
総合評価:4.0
ここの2階(日本式の3階)はセール会場になっているが、何故か店員は積極的に案内しようとしない。
我が家は勝手知ったる他人の家の如く階段をドンドン上がっていくのでスタッフが後ろからついてくる。
今年もセール会場は健在だったが、以前のようなお値打ち商品がなくなっていた。残念!
【リボン 248,000D】
3階、2階と見て回ったが何もなかったが、1階で帽子のリボンを発見。
気になっていたので1週間後に再度行ってみた。
ディスプレイでは麦わら帽子に巻いてあったが、小さなスカーフにもなるとアドバイスがあった。
スカーフで使うつもりはなく、手持ちの麦わら帽子のイメージチェンジに使うつもり。
日本では迷ったらSTOPだが、ベトナムでは迷ったらGOが正解- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2015年07月06日
総合評価:3.0
以前はタイヴァンルン通りのヘムの奥にあった革製品専門店が、ドンユー通りに進出。
以前の店は駐妻たちの間では有名なショップで、我が家も一度行ったことがあった。
ドンユー通りのこの店は初めて行ったが、商品のコンセプトは変わっていない。
いい革だとわかるが、残念ながら少々高い。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 2.5
-
投稿日 2015年07月06日
総合評価:2.5
ここ数回オーダーはディバシルクに定着していたが、何となくマンネリしてきた。
ディバシルクも悪くないがもっといいところがあるんじゃないか。
そんな折、トラベラーだけでなく駐妻たちも利用しているとのウサギのクチコミに遭遇。
【1日目】
生地はブルーとホワイトを持参(タイのジムトンプソンで買ったもの)。デザインは日本の雑誌の切り抜き。
ワンピースは35ドル、ブラウスは25ドルとディバシルクより3割ぐらい安かった。
2着目のワンピースは袖と襟をレースにした。レースは店のを使ったのでプラス5ドル。
明日の夕方に完成。
ディバシルクより安いが、問題は出来上がりがどうなるかだ。途中のやり取りの感触では、そんなに悪い印象はなかった。
【2日目】
ブルーのブラウスは何の問題もなかったが、ブルーのワンピースは背中がきつい。
ホワイトのワンピースはカジュアルさを出すために丈を短くしてもらうことにした。
明日までに直せるとの返事だったが、ムイネー&ダラットに行くので慌てないでゆっくり直してもらうことにした。
【3日目】
ホワイトのワンピースは、丈を短くして雰囲気を変えてみた。画期的に変わってはないが、幾分カジュアルになった気がする。
ただ、肩幅が大きかったので直してもらったが、肩だけを詰まんだものだからシルエットが変になってしまった。
ブルーのワンピースは、背中の窮屈が無事に解消されていた。白のワンピースはゆったりでこっちは窮屈と両極端。パタンナーが違ったのだろうか?
【結論】
在住者も利用する店なのでいい仕事をすると思っていたが、期待外れだった。
生地持ち込みでワンピース2着とブラウス2着作ったが、いずれも満足いくものでなかった。
いつものディバシルクにするべきだった。
ディバシルクと較べると安いだけあって、仕上がりに高級感がない。
オーダーメイドですよって感じがでていない。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2015年07月06日
総合評価:2.0
イパニマはすっかり輝きを失ってしまったようだ。
以前は奇抜な色使いだが品があり、マダムとお嬢が買い漁っていたが、前回あたりから買うものがなくなった。
今日もこれといったものがない。客もあまり入っていない。
いったいどうしちゃったんだ?- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2015年07月05日
総合評価:4.0
最終日にバゲットを買うのが恒例になっている。
パタシューで買うつもりだったが、歩くのがつらいので近い方にした。
【バゲット 17,500、グレインバゲット 40,000、RYEブレッド 19,000、クリームパン 38,000、チョコロール 100,000】
トゥレジュールは韓国系のパン屋だがなかなか侮れない。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2015年07月05日
ブロダード ベーカリー (グエンティップ通り店) ホーチミン
総合評価:4.0
マックティブイ通りにブロダードがあるのを先日知ったばかりだったが、1本北側のグエンティップ通りにもブロダードがあった。
グエンティップ通りは今回も何度か通っていたが全然気がつかなかった。
マックティブイ通りの店も流行っていたが、こちらも負けていない。
マックティブイ通りとグエンティップ通りは200メートも離れていない。どちらかに統合される可能性はないのだろうか。
【クッキー 48,000D、クッキー 50,000D】
要冷蔵を買えない。残念ながら冷蔵庫に入っていないものはあまりない。
とりあえずクッキーを2種類買ってみた。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2015年07月05日
総合評価:4.0
ダラットパレスに来たついでにお茶でも飲むことにした。
ル・ラブレーは、ちょっと入りずらい雰囲気だったが、笑顔で出迎えてくれた。
テラス席にしたかったが、少し肌寒い。
フロントマンと違ってこちらのスタッフは感じがいい。
アウトサイドだ、インサイドだと行ったり来たりしたがニコニコと対応してくれた。
【バナナ 80,000D、パッション 80,000D】
物価の安いダラットで8万ドンはいい値段だが、味もいける。
さすがは老舗ホテル
【ハイティー 330,000D】
3時になっていなかったが、ハイティーはできるか訊いたらOKだった。
2つも要らないので、1人前をシェアーする。
トーストのサンドイッチとミニバインミー。バインミーが出るあたりがいかにもベトナム。
3段ケーキスタンドが登場するものと思っていたので、ちょっと拍子抜け
ジュースは高いけど、ハイティーはリーズナブル
3時になったらダラットのハイソなマダムたちがお茶にくるのかなと思ったが、誰も来ない。
我が家が帰るちょっと前に香港かシンガポールのOL風2人組が来ただけだった。
中国本家じゃないので入口近くの席で静かにしていたのが微笑ましかった。
ホテルの重厚な雰囲気に飲まれていた。
【合計 490,000D】
さすがにサービスの質が高く気持ちがいい。
ケーキもびっくりするほど美味しい訳ではないが、そこそこいける。
ダラットに来たら寄ってみる価値は十分ある。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2015年07月05日
総合評価:4.0
途中2度ほど人に尋ねて何とかロンホアに辿り着いた。
ところが、店内は満席。予約するべきだったのかと一瞬悔やんだが、奥の方から手招きしてくた。
テーブルから日本語が聞こえてきた。久しぶりに日本語だった。
奥に客のいない部屋があってそこを解放してくれたようだ。
日本人とわかったようで日本語メニューを持ってきてくれた。
【Larue 20,000D×2本、Ginger tea 15,000D】
333は置いてないのでラルービールにした。ラルーはダナンのビールでホイアンで何度か飲んだことがある。
生姜茶は普通の味だったらしい。
マネージャーは日本語が少しできる上に愛想がとてもいい。
日本語メニューを持ってきたぐらいだから日本人とわかっていたようだが、東京からと知ったらとても驚いていた。
ダラットに来る日本人はホーチミンやハノイ在住者だと思っていたようだ。
【Bo La lot [牛肉の包み焼き] 140,000D】
ボーラーロットはテンプルクラブで何度かオーダーしたことがあるお気に入りメニュー。
一口サイズで食べやすいが、2人には量が多すぎ。
【Hot pot 220,000D】
メニューの最初にある特製メニューから選ぶといいとのクチコミがあったので、そのとおりにした。
日本の鍋と似ているがどこかが違う。似て非なるもの。さすがに野菜が美味しい。
タレは黒酢とヌクマム
【Noodle 30,000D】
ガスコンロではなく中央に炭が入っている。
保温程度の火力しかないので、麺は最初から入れておいた。
もっとも、こちらではどうするのが主流なのかは知らない。
【Yogurt 10,000D×2】
ヨーグルトが有名らしいので注文してみた。
濃厚で懐かしい味がした。キムタインより美味しいかも。
【合計 465,000D】
8時半、いつの間にか客がいなくなっていた。
この時点では、安くて美味しい店だと思った。
評判が高いのも肯けると納得していたが、翌日行ったレストランが驚く程安かった。
安くて美味しい店ではなく、日本語の通じるオシャレなレストランに訂正。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
ゴックスーン9回目、ベンチュエン店だけで4回目。どんだけゴックスーンが好きなんだ。
投稿日 2015年07月05日
総合評価:4.5
大きなバッグを持っていたらお兄さんが席まで運んでくれた。
グエンバンチョイ通り沿いの2階、この部屋は以前に通されたことがあったがオシャレに改装されていた。
【333ビール 26,000D】
26,000ドンは去年4月と同じ価額。ベトナムはインフレなので値上げしていなかったらホッとする。
【有頭エビのグリル [Tom su nuong muoi ot] 910,000×0.1kg 91,000D】
以前は300gが最小ロットだったが、去年200gになり、ついに100gになったようだ。
最近は食が細くなってしまい、100gずつだと多過ぎる。2人で1串あれば十分だ。
【海老と蟹肉の揚げ春巻き [Cha gio tom cua L] 110,000D】
オーダー時にスモール(N)を主張したのにLになっていた。
ここの揚げ春巻きは大好きなんだが、2人で10個は多過ぎた。
【海鮮土鍋ご飯 [Com hai san noi dat] 114,000D】
最近のマイブームが土鍋ご飯。
炒飯よりこっちの方が味が深い気がしている。
【合計 347,000D】
ゴックスーンは9回目、ここベンチュエン店だけで4回目になるが、今回の347,000ドンは最安値だった。
ゴックスーンが値下げしている訳ではなく、当方のオーダーが減っているからなんだが、年々食が細くなっているという一抹の寂しさがある。
過去のデータを紐解いて7度目のベトナムで9回目という数字が出てきたが、我ことながら驚いた。
どんだけゴックスーンが好きなんだ。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2015年07月05日
総合評価:4.0
○1回目
土日なら16時~19時、平日なら14時30分~19時の間、ハッピーアワーでバーメニューが30%OFFになる。
【The Refinery Punch 80,000D、Ginger Spice 80,000D、値引 △48,000D】
一応メニューは見るのだが、最終的にはいつものリファイナリーパンチとジンジャースパイスをオーダーしている。
いくらフレッシュジュースとはいえホーチミンでジュース1杯が80,000ドンはさすがに高いが、それが56,000ドンになると安いってことになる。
ハッピーアワー様々だ
○2回目
帰国前の最後のカフェは必然的にリファイナリーだった。
土曜の夜だからか、いつもそうなのかは知らないが、リファイナリーは大繁盛。一瞬席がないのかと思った。
【The Refinery Punch 80,000D、Ginger Spice 80,000D】
毎回絶賛していたリファイナリーのジュースだが、今夜は薄い気がした。マダムも同じことを言っていたので勘違いではないだろう。
おごれる人も久しからず、ただ春の夜の夢のごとし- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2015年07月05日
総合評価:4.0
ホーチミンに来たら外せないものの一つにハイランズコーヒーがある。
何が何でもってほどではないが、ここのベトナムコーヒーはクセになる味だ。
去年までは座席で注文するスタイルだったが、カウンターで注文するセルフ方式に変わっていた。
【Hot coffee condensedmilk 29,000D、iced coffee condensedmilk 29,000D】
ベトナムコーヒー29,000ドンは去年と同じ。値上げラッシュのベトナムで値上げしてない。
代わりに人件費を削減したってことだろうか?
味は去年と同じだと思う。
【合計 58,000D】
去年と比べるとスタッフの人数が極端に減ったようには思えないので、人件費削減よりも今風のスタイルにしたってことかもしれない。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
フエ料理とフレンチのフュージョン、とても美味しかったのでリピ決定。
投稿日 2015年07月05日
総合評価:4.5
今回の最初の晩御飯は駐妻に人気のドンフォー。
フエ料理とフレンチのフュージョンというジャンルらしい。
場所は3区ホースアンフーン通り、空飛ぶおこげのコムニュウサイゴンの隣。人気店なので昼過ぎにホテルから予約してもらっていた。
【333ビール 40,000D、Carotジュース 50,000D】
今回最初の333
333の値段をそのレストランが高いか安いかを判断する材料の1つにしている。
今回に限れば4万ドンは最高値だった。今回の最安値は、ダラットのレストランで15,000ドン。過去の最高値は2年前のテンプルクラブが5万ドン。
結論から言えば4万ドンは高い方になる。
【MIENG XAO HEN[シジミの春雨炒め] 110,000D】
春雨炒めは何度か食べたことがあるが、シジミが入っているのは初めて食べた。
シジミの出汁が春雨に浸み込んで、品のある料理になっていた。
シジミは味噌汁以外で食べたことがない具材だったけど、いろんな料理に使えるって認識を新たにした。
【BANH HAP THAP [蒸し物の盛り合わせ] 180,000D】
蒸し料理の盛り合わせ、数えてみたら7種類あった。
メニューには270,000ドンとなっていたが、お姉さんから2人用ですねと確認があって180,000ドンになっていた。
米粉を溶いて蒸した料理なのでどれも似たもののはずだが、それぞれ味が違って楽しめた。さすがフエ料理は奥深い。
【COM GA DONG PHO [鶏の土鍋ごはん] 85,000D】
最近は土鍋ごはんに凝ってい。
フードアナリストちぇりさんのオーダーを丸ごと真似てみたが、3品とも思っていた以上に美味しかった。
【MOUSSE AU CHOCOLAT 60,000D】
デザートは滅多に頼まないのだが、ちぇりさんが絶賛していたので乗っかりついでに乗ってみることにした。
テーブルに出された瞬間、エッて声が出そうになるぐらい量が少なかった。
でも、チョコレートが濃厚で甘すぎなくて大人の味だった。これはおススメの逸品だ。
【CREME BRULEE 60,000D】
クリームブリュレも何かの間違いかと思うぐらい浅い。スプーンが入っていかない。
でも、上のチョコレートムース同様、とても美味しい。
料理の後のデザートならこの量で十分満足だったが、スイーツ目的だと不満が残るだろう。
【合計 614,250D】
店内はとてもおしゃれでハイソな雰囲気と書いてあったが、案内された席が悪かったようでそれほどでもなかった。
ただし、料理はとても美味しかったのでリピ決定。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2015年07月05日
JW マリオット ホテル & スイーツ サイゴン ホーチミン
総合評価:4.5
インターコンチはどんどん値上がりして最近は1泊2万円以上する。
以前はカラベルより安かったのでインターコンチも候補に挙げていたが最終的には立地のカラベラを選んできた。
今回はカラベラにも飽きてきたので、ちょっと高いインターコンチにしてみた。
【1011号室】
クラブラウンジが使えるカテゴリーにアップグレードしてくれたが、部屋自体は通常のカテゴリーだった。と言っても部屋は広いし、内装も重厚感がある。ベッドも大きい。
浴室も広い。当然シャワーブースもある。
バンコクと上海のインターコンチに泊まったことがあったが、こっちの方がゴージャスな作りになっていた。
【朝食ブッフェ】
クラブラウンジでも朝食可だが、ロビーラウンジのマーケット39をチョイス。
時間帯がよくなかったのか、マーケット39は混雑していた。
さすがインターコンチ、料理の種類が多い。種類が多いだけでなく、レストランに「華」がある。
アオザイを着たお姉さんがジュースとミニバインミーを持ってテーブルを回って来た。
昨日までのホーチミン朝食ブッフェランキングは、?シェラトン、?カラベル、?マジェスティック、?レジェンド、?ルネッサンス、?ニューワールド、?ファースト、?ボンセン、?サイゴンだった。
インターコンチは、カラベルの上でシェラトンと僅差の2位。
【プール】
オシャレなシースループールとのクチコミがあったがそれほどでもない。
むしろ無機質すぎるような気がした。
もう少しリゾート風の演出があった方がいいような気がした。
【クラブラウンジ】
我が家がが利用したのは以下のサービスだが、どれもこれも上質のサービスで語りだしたら紙面が足りない。詳しくは旅行記を参照して頂きたい。
6時〜22時:ドリンクサービス
14時〜17時:アフタヌーンティー
17時半〜19時半:イヴニングドリンク- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2015年07月05日
総合評価:3.0
【ロケーション】
ムイネービーチの中で一番賑やかなエリアと何かで読んだのでサイゴンムイネを選んだが、ホテルの周辺は特別賑やかなところでもなかった。
日曜日の午後なので観光客は帰った後なのか、グエンディンチウ通りを歩いている人もいない。
【フロント】
タクシーを降りてフロントまで50メートルぐらいあったが、誰も荷物を持ってくれない。
フロントのオバサンはめちゃくちゃ愛想が悪い。
愛想が悪いだけでなく、上から目線で何の説明もない。我が家の旅行史の中で最悪のチェックインだった。
【ヒルサイドエリア】
ビル棟があるのはグエンディンチウ通りを挟んだヒルサイドエリア
交通量は多くないが、制服を着たガードマンが渡してくれる。
グエンディンチウ通り沿いにレストランがあって、ビル棟は更に奥になる。
滞在中このレストランの横を何度も通ったが、客がいるのを見たことがない。
スタッフがいつも暇そうに座っていた。
最初の建物は上がゲーセンで、閉店しているのか、客がいないだけなのかは不明。ロビーフロワーは事務室と吹き抜けのエントランス
我が家の部屋は更に奥になる。
【604号室】
狭くもないが広くもない。ボロボロでもないが、真新しくもない。
1泊6千円強なので、こんなものと言えばこんなものだろう。
バスタブはなくてシャワーのみ。我が家はシャワー派なので、これはノープロブレム。
クローゼットは大きいが、ロシア人仕様なのかバーの位置が高すぎる。
セキュリティーボックスは付いていた。
【シーサイドエリア】
バリでシービューのバンガローに泊まったことがあり、高い割にそれほど変わらないと思っていたので、今回は安い方のビル棟にした。
庭が広くて綺麗なホテルと聞いていたが、なるほどリゾートしている。こんなことならバンガローにするべきだった。
ビーチ前のバーはなかなか趣きがある。
夕方か夜に波をBGMに軽く一杯飲みに来てもいいかな。
【ビーチ】
プライベートビーチなのでビーチはとても静か。夕方になったら人出あるのかもしれないが、日中は暑すぎてビーチを歩こうなんて人はいないようだ。
ムイネービーチは砂浜浸食で砂浜がどんどん狭くなっているそうだ。
昨日行ったゴックスーンの辺りは砂浜の幅が狭くてすぐ海だったが、この辺りの砂浜は十分広い。
【朝食ブッフェ】
チェックインの時のオバサンがあまりにも酷かったので心証を悪くしていたが、レストランのスタッフは愛想がよくて親切だった。
蒸篭の中はタロイモやさつま芋が入っていた。外国でさつま芋を見たのは初めてのような気がする。
ボンセンの朝食のレベルが低かったのでリッチな気分になった。後から冷静に見れば普通の朝食ブッフェだが、あの時は「これが朝食ブッフェだ」と盛り上がった。
【スパ】
シャンプー17万ドンが30%OFFで119,000ドンとリーズナブル。泥温泉の後にマダムがシャンプーをやった。
リーズナブルはいいのだが、シャンプーが終わったら勝手にフェイシャルをやりだした。
慌てて止めてもらったが、油断も隙もない。
いつもこの手で何割かは成功しているのだろう。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 2.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2015年07月03日
総合評価:4.0
ラムがマックティブイ通りに店を出したことはガイドブックで知っていた。
去年レロイ店でデザインと高品質に圧倒されたが、高価格に自重してしまった。
ベトナム物価に慣れていない旅行初日なら躊躇なく買っていただろう。
ところがマックティブイ店は去年のレロイ店ほどの高級感がなくなっていた。
プライスが安くなるのは大歓迎だが、他を圧倒するような上質感がなくなっていた。残念!
と言っても、ベトナムではトップクラスであることに間違いない。
マダムも何点かチェックを入れていた。この後テウテウにいくので、保留にしておいたが、結局は買わなかった。- 旅行時期
- 2015年05月
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.5
-
迷いながら行ったが、クック・ガック・クアンにするべきだった。
投稿日 2015年07月03日
総合評価:3.5
タクシーの運転手にこの奥だからと通りで下された。
本当にあっているのだろうかと疑いつつ暗い夜道を進むと四つ角に出た。
どっちに行こうか迷っていると後ろから来た韓国人が教えてくれた。
建物の前までタクシーが入ってきた。
何だ車が入ってこれるじゃないか。
さっきのドライバーが知らなかったのか、もしくは面倒だったってことか。
ややこしい場所にある上に、4月から店の名前がMAYからBLOOM Saigonに変わっているので余計にややこしい。
予約時点では7時半は満席で8時半になったが、それほど客がいないように感じた。
2階に案内される途中でキッチンが見えた。ベトナムではオープンキッチンは珍しいらしい。
【Sai Gon 50,000D】
とりあえずビールをオーダーしてメニューとにらめっこ。
センスのいい調度品はまるで高級な邸宅に招かれたような気分になると誰かのクチコミがあったが、我が家が通された部屋は使用人たちの控えの間ってレベルだ。
【Goi Cuon Cua Lot 135,000D】
普通の生春巻きをオーダーしたつもりだったが、イメージの違うものが出てきた。
生春巻きの上にソフトシェルクラブのから揚げが乗っている。
Goi Cuon = 生春巻き
Cua Lot = ソフトシェルクラブのから揚げ
久しぶりにソフトシェルクラブのから揚げを食べれたので良しとする。
【Dau Hu Sa Ot [揚げ豆腐のレモングラス添え] 95,000D】
ここはべトナム家庭料理の店、揚げ豆腐はこの手の店の鉄板メニュー
熱々で美味しい。
【Tnit Kho Trung [豚の角煮] 140,000D】
日本の豚角とほぼ同じ味。
スケッチ2012年12月号では揚げ豆腐のレモングラス添えと豚の角煮が写真付きで紹介されていた。
ベトナムまで来て豚角を食べなくてもいいだろうって突っ込まれたら反論ができない。そう言えばクック・ガック・クアンでも食べた。
【Ca Tim Mo Hanh [焼き茄子] 80,000D】
これも日本の焼き茄子とほぼ同じ。
ホアイエンやクック・ガック・クアンでも食べたことがある。
【Com Trang 40,000D】
当然、白いご飯が欲しくなる。
写真を見ればわかるが、もの凄い量。
【合計 567,000D】
どの料理もそこそこ美味しいが前評判ほどではなかった。
わざわざ迷いながら来るほどではなかった。
これならクック・ガック・クアンに行った方がいいだろう。
タクシーを呼んでもらったが、なかなか来ない。
スタッフの人は通るたびに申し訳なさそうに謝ってくれる。
座って待つように言われ、その内お水がでてきた。
スタッフの対応がよかったので待たされても苦にならなかった。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
-
どうせ田舎のケーキだろうと高を括っていたが、なかなか侮れない。
投稿日 2015年07月03日
ブロダード ベーカリー (マックティブイ通り店) ホーチミン
総合評価:4.0
マックティブイ通りを歩いていたらジモティで溢れている店があった。
何かと覗いたらケーキ屋、しかもブロダードだ。
たぶんグエンフエ通りの歩行者天国に来ていた人たちなんだろう。アイスクリームが売れていた。
【チョコレートケーキ 29,000D】
ワンサークルでも25万~35万ドンとメチャクチャ安い。
バターケーキはとてもじゃないが食べられないだろうから、チョコレートケーキを1個買ってみる。
ホテルに帰って食べてみた。
昨日のドンフォーのチョコレートには負けているが、そこそこ美味しい。
ベトナムでプリンやチェーは何度も食べたが、ケーキを食べたのはハノイが最初で、昨日が2度目だったような気がする。
どうせ田舎のケーキだろうと高を括っていたが、なかなか侮れない。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2015年07月02日
総合評価:4.5
ロシア人の団体客が多かった。と言うか、ロシアの団体しかいなかった。
我が家みたいに個人で来ているのは少数派。
展示品はまるで絵画のよう。とても人間技とは思えない。
衝立の刺繍は蘇州の刺繍屋で見たことがあったが、絵画風は初めて見た。
博物館・美術館のレベルで見応えは十分あった。
展示品は充実しているのに、ショップの方はあまり充実していない。
刺繍製品がこれでもかと売っているものと思っていたが、そうでもない。
入場料収入ではこれだけのものを維持管理できないだろうに。
広大な敷地に平屋の建物が何棟もある。天気なら建物から建物への移動も苦にならないのだろうが、雨だとたちまち具合が悪くなる。
展示品は当然非売品だと思っていたら、買おうとしている人がいた。
エッ買えるのかと驚いてよく見ると小さくプライスが書いてあった。
大きなものは自動車が買えるぐらいだが、小さなものなら4・5万円なので買おうと思えば買える値段だった。
でも大作を見た後に小品を見ても琴線は揺れない。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0






















































































































