piglet2017さんのクチコミ(113ページ)全2,701件
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投稿日 2018年12月09日
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投稿日 2018年12月09日
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投稿日 2018年12月08日
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投稿日 2018年12月08日
総合評価:3.5
市民公園からローマ通りをどんどん歩いていくと、カルタジローネ産の陶器で美しく装飾された橋が見えてきました。橋を渡る手前には、橋と同じ名前の聖フランチェスコ教会がありますので、振りかえることをお忘れなく。橋の下には川ではなく、カルタジローネの家々の屋根の連なりが見えました。橋を渡れば、すぐに町の中心に到着します。
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2018年12月04日
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投稿日 2018年12月03日
総合評価:4.0
バロック様式の町として世界遺産になっていますが、古代から陶器の生産地だった町らしく、町の要所要所が自慢のカルタジローネ産の陶器で飾りつけされていて、個性的な街並みになっていました。入口の市民公園には、テラコッタ陶器の壺や彫像が並んでいましたし、サン・フランチェスコ橋やカテドラルも、マジョルカ焼きで装飾されていました。クライマックスは、マジョルカ焼きタイルの展示場も兼ねているような、壮大な大階段です。下から見上げると、階段全体がタイルで青く見えるので、どことなくイスラムのモスクのイメージと重なりました。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2017年10月29日
総合評価:4.5
シチリアのホテルでは、朝からお菓子コーナーが充実していることに驚かされたが、こちらのホテルも、18種類の焼菓子のお皿が並び壮観!オレンジ色のサボテンの実も、こちらで初めていただきました。
敷地内に専用駐車場はありません。
ZTLの区域内のホテルで、監視カメラの前で侵入をためらったが、ホテルの人はZTLのことなど全く気にしていないようで、何度聞いてもホテルの前に路上駐車して大丈夫との返答。(タオルミナやシラクサでは、宿泊者は違法侵入から除外するよう、ホテル側が手続してくれていた。)
ホテルへの道は本当に細くて、ミラーを収納しても路駐している車すれすれで、わずかな距離ながらも、行きも帰りも冷や汗ものでした。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2018年12月02日
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投稿日 2018年12月02日
総合評価:4.0
サン・ジョセッペ教会前のポーラ広場にあるワインショップです。シチリアで作られる各種アルコール類はもちろん、オリーブ油やジャム、モディカチョコレートなど、お土産に適した食品を取り扱っていました。こちらで、小瓶に入ったコンパクトな量で持ち帰りやすいトラパニ産の塩の花を見つけ、購入しました。そのまま料理に振って使える便利な商品でした。
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2018年12月02日
総合評価:5.0
コセンティーニ館の横の階段を上がり、カルタジローネ陶器で飾られた青い鐘楼が印象的なChiesa di Santa Maria dell'Itriaから、階段の聖母マリア教会まで、がんばって階段を登り続けました。ようやくたどり着いた教会前のテラスからは、緑の中に浮かんでいるようなラグーザ旧市街のすばらしいパノラマが一望できます。ラグーザ観光ではずせない、必見スポットです。
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2018年12月02日
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投稿日 2018年12月02日
総合評価:4.0
やさい家めい系列のレストランの中で、一番お手頃な価格の野菜バルです。ランチは、野菜料理ばかりのお弁当「小町」を基本に、それだけでは物足りない方用に、別途お肉料理、お魚料理を一品追加する仕組みです。今日のお魚料理は、蟹のすり身のつみれ鍋でした。ランチ用の日本ワインは500円ですが、グラスではなく、お水用のコップのようなもので出されます。周囲の席からは、英語や中国語が聞こえてきました。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年12月01日
総合評価:5.0
ドゥオモ広場にあるジェラート屋さん兼ワインショップです。Gusto Passitoというこの地方のスイートワイン味のジェラートを筆頭に、このお店でしか味わえないだろう珍しいフレーバーのジェラートの数々を試せます。このお店がシチリアで最初に商品開発したというサボテンのジェラート、チョコレート味のキャロブのジェラート、クリーミィなリコッタチーズのジェラートをいただきました。甘党でない方はグラスワインも飲めるので、この地方の銘柄を試してみてはいかがでしょうか。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2018年12月01日
総合評価:4.0
ラグーザのドゥオーモは、モディカのドゥオーモとともに、建築家ガリアルディのバロック建築を代表する教会です。夕方のオープン時間に行ってみたものの、扉は固く閉ざされていて、中を見ることはできませんでした。階段の上のバロックの正面ファサードを見るのはもちろんですが、車一台しか通れない狭いCapitano Bocchieri通りからは、ドゥオーモ広場からは見えないクーポラも見えますので、お見逃しなく。
広場のベンチに座ってライトアップされたドゥオーモを見ていたら、キンコンカンコンと鐘が鳴り出しました。祈りの鐘というよりは、「火事だ~!」と知らせる時のような鐘の鳴らし方でした。- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2018年12月01日
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投稿日 2018年12月01日
総合評価:5.0
丘の上にはりつくように作られている町なので、坂道と階段が多く、迷宮のように入り組んだ小路が続きます。人一人通るのやっとという路地をくぐり抜けての町歩き、通り沿いの建物のバルコニーの下には、シチリアバロックらしい独創的な彫刻が残されています。細い路地の向こうには青く輝くドゥオーモのクーポラが見え、神秘的な景観でした。
ラグーザは美食の町としても知られていますが、リストランテドゥオーモは11月は秋休みで、がっかりしている観光客の姿が散見されました。美食目当ての場合は、11月のシチリアは避けた方がいいでしょう。- 旅行時期
- 2016年11月
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2018年12月01日
総合評価:5.0
モディカからレンタカーで、ラグーザを目指しました。ラグーザは、三方を深い谷に囲まれていて、谷の中に忽然とあらわれる巨大な石灰岩の丘の上にはりつくように町が作られているので、「シチリア島の中の陸の孤島」とも呼ばれるそうです。次々立ち現れる左右の渓谷の壁の間を進んでいくと、その奥にぽっかりと浮かび上がるかのようにラグーザの町が出現します。車もふわっと浮遊しているのではと錯覚を覚えるような、これまで体験したことのない不思議な道のりでした。ラグーザの町にいたるまでのこの渓谷ドライブで見たスケールの雄大な景観は、車を停車するわけにもいかないので写真撮影できなかったのが残念なほど、すばらしかったです。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2018年12月01日
総合評価:3.5
パリ最古のクレープリーを経営しているらしいロランド夫人直伝のガレットやクレープが食べられるお店です。
ブルターニュ地方のクレープには、塩バターキャラメルは欠かせないと思い、「りんごの甘煮と自家製塩バターキャラメル」を注文したのに、運ばれてきたクレープはりんごの味はすれど、肝心のキャラメルの味がしない…ウェイトレスさんに商品知識が足りず、メニューに「りんごの甘煮」「りんごの甘煮とキャラメル」の二種類あることを知らないのか、りんごだけのクレープになってしまったようで、とても残念でした。「自家製シードル風味のはちみつ」も、シードル風味の部分はよくわかりませんでした。ロランド夫人は、そば粉の専門家として知られているそうなので、そば粉を使うガレットを注文した方がいいのかもしれません。- 旅行時期
- 2018年12月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2018年12月01日
総合評価:3.5
渋谷西武のインテリアコーナーにあるカフェで、祖師谷大蔵にあるリムヴェール・パティスリーカフェのパティシエ高山浩二が監修するスイーツがいただけます。といっても入荷する絶対数が少ないようで、入口看板に掲げているいちごのパリブレストは、いつも売り切れていて、いまだ口にしたことがない幻のスイーツです。今回も、レアチーズケーキをいただきました。静かなフロアで、いつも空いているので、ゆったり過ごせます。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2018年11月30日
Antica Dolceria Rizza dal 1935 シチリア島
総合評価:4.0
バス停前の駐車場から町へ向かうと、最初に目につくチョコレート店です。モディカを観光後、帰りに立ち寄ってみました。店内は広く、チョコレート以外のお土産に持ち帰れるお菓子や、ワイン、パスタ、雑貨まで、ちょっとした土産店のようです。板チョコレートのフレーバーの種類も多く、シチリアらしいフレーバーを選んで購入しました。
- 旅行時期
- 2016年11月




























































