piglet2017さんのクチコミ(115ページ)全2,701件
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投稿日 2018年11月23日
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投稿日 2018年11月23日
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投稿日 2018年11月22日
総合評価:4.0
ホテルのそばに、日本人経営のレストランがあったので、行ってみました。メニューは日本語も併記されているので、注文するのに便利です。日本語が少し話せるイタリア人のお父さん、日本製の河童の前掛け(もしかして、近くにある泉になったアレトゥーザを追いかけた河神の親戚の河童?)で粋に決めたハーフの息子さんが給仕してくれます。魚介類の前菜盛り合わせ、海老のカンノーロと栗のソース、手長海老とカリフラワーのサフランとオレンジ風味のタリアテッレ、海老とカジキマグロとピスタチオのカザレッチェをいただきました。イタリア人客は、寿司(マグロ、かじき、甘エビ、サーモンのにぎり)を注文していました。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2018年11月22日
総合評価:4.0
カブール通りで出会った生活雑貨店、誘われるようにお店に入ってみました。キッチン雑貨から、料理のレシピ本、文房具、バス用品、ウェア類など、パッケージがおしゃれな商品がおもちゃ箱のように並んでいて、見るだけでも楽しめます。クラシックなデザインが魅力的なイタリアの歯磨き粉、MARVISも、スーパーでは見かけなかったフレーバーをここで発見しました。トリノの名物Pastiglie Leoneも、かわいいパッケージについつい衝動買いしてしまいました。プチプライスのものもありますので、宝探しの気分でのぞいてみるのもいいかもしれません。
また、系列店のOlive (カブール通り27番地)では、オリーブ油やワインなどのシチリアのグルメ食品を取り扱っています。- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2017年10月29日
総合評価:5.0
シチリアで栽培、採取された香料を使ったブランド「オルティージャシチリア」をお土産にするなら、この店で。パッケージも、古代ギリシア、ローマ、アラブ、ノルマンなど多様な文化が入り混じるエキゾチックなシチリアを表現した美しい商品です。
サンジュリアーノ侯爵家「Marchesi di San Giuliano」の、別名フェラガモのオーガニックマーマレードも取り扱っています。フェラガモ家の長女が製品化したもの。また侯爵家に伝わるレシピで焼かれたビスコッティもありました。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.5
- 日本で買うより安いけれど、全体的に価格も上質
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2018年11月21日
総合評価:4.5
先史時代から初期キリスト教時代までの発掘品を展示した、巨大な考古学博物館です。先史時代のセクションAのコーナーにはそれなりに見学者がいたものの、セクションB以降は無人で、貸切状態でした。
オルティージャ島の今はドゥオモとなっているアテナ神殿の破風に魔除けとして飾られていた、舌を出す怪物ゴルゴンの彫刻や、考古学公園のローマ円形闘技場で発掘されたゼウスの頭、モーパッサンが「ミロのヴィーナスよりも美しい」と絶賛したという、海から誕生したばかりのヴィーナス像(ボッティチェリの『ヴィーナス誕生』のヒントになったのかも?)などが、必見です。- 旅行時期
- 2016年11月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年11月21日
総合評価:3.0
シラクサの町に入って最初に目につく、高さ74メートルの円錐形の謎の建物です。州立パオロ オルシ考古学博物館の向かいにあり、建物の周りは、宗教的なモチーフの彫刻作品が置かれた庭園のようになっていました。植えられている木々もまた、初めて見る謎の樹木で、花は美しいのですが、近づくと幹にびっしり棘のようなものが付いていて驚きました。
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2018年11月20日
Pasticceria Bar Leonardi シラクーサ
総合評価:4.0
ネアポリス考古学公園観光後、州立パオロ・オルシ考古学博物館方面に歩いていると、右側にバール兼菓子店があったので、一休みすることにしました。ショーウィンドーには、軽食向きの菓子パンからシチリア伝統菓子まで、ずらりと並んでいます。アーティチョークのアランチーニと、ほうれん草のアランチーニ、デザートにシチリア菓子のカッサータをいただきました。初挑戦のカッサータは、アーモンドが香ばしい甘いお菓子でした。
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2018年11月20日
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投稿日 2018年11月19日
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ディオニュシオスの耳の隣にあるGrotta dei Cordari
投稿日 2018年11月19日
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投稿日 2018年11月18日
総合評価:4.5
オープン以来ずっと行列の絶えないお店ですが、店員が人数などを確認しに来る際、カウンター席でいいと申告すれば、それ程待たずに案内してくれます。今回も、人数申告と同時に案内されました。
カウンター席は2種類あり、タブレットで注文する席は、お寿司のお皿がレーンを走って目の前でストップする遊園地めいていて楽しいシステムで、観光客におすすめです。外国人観光客にも人気で、いつも隣には海外の方が座ることが多く、各国の観光客がお寿司を満喫している微笑ましい姿を拝見してきました。
寿司ネタは、日本各地の漁師たちがその日の朝に獲ったばかりの魚を使うので、鮮度は抜群です。ネタの種類も豊富で、いろいろ選ぶ楽しみがあります。お腹いっぱい食べても、お財布に優しい価格で安心です。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2018年11月18日
総合評価:3.5
ヒエロン2世の祭壇の反対側のエリアにある人工の洞窟です。確かに洞窟の入口はロバの耳の形をしていました。高さが23メートルもあるので、巨大ロバの耳の中に潜入するような感じで、薄暗い中を行き止まりになるまで手探りで歩いてみました。暑い日の遺跡見学は日陰もなくて大変ですが、こちらの洞窟の中だけはひんやりしているので、ほっと一息つけます。
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2018年11月18日
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投稿日 2018年11月17日
総合評価:4.0
考古学公園を入って左側にある古代ローマ帝政時代の円形闘技場です。公園入口に古代ローマの水槽跡がありましたが、闘技場で模擬海戦をする時の水はそこから供給されたようです。剣闘士が入場するアーチ門が二つ残されていて、『ポンペイ』などの映画で見た剣闘士の姿が蘇ってきました。観客席部分は、上の席が崩れているからか、物足りない感じです。本来はまわりの樹木の高さ位まで、席が作られていたそうです。
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2018年11月17日
総合評価:4.5
無料の駐車スペースのはずのViale Augusto通りに入ると、あたかも駐車係の扮装をした人が、「こちらが空いていますよ」と誘導を始め、その指示に従って駐車したので、仕方なく料金を支払いました。駐車係のふりをして小遣い稼ぎをする人は、その後、他の町でも見かけました。皆、車の方に走ってきて、誘導しようとするのが特徴と言えるかもしれません。よって、駐車場の候補は複数ピックアップしておいた方がいいでしょう。
チケットは、土産店の前を通り過ぎた奥で購入します。遺跡を見た後で、発掘品がおさめられた考古学博物館に行く予定があれば、共通券購入で7ユーロ節約できます。
考古学公園の入口の、猫が門番を務める教会の下の方には、古代ローマの水槽のようなものが残っていました。- 旅行時期
- 2016年11月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年11月16日
総合評価:4.0
小綺麗な店内で、焼き肉が食べられるお店です。1000円でお得なKINTAN焼肉セットには、お替り自由のスープ、サラダ、ごはん、食後にはちょっとした日替わりのデザートも付いてきます。ごはんは、白米か五穀米を選択します。ランチメニューには、焼き肉だけでなく、牛丼や牛カツカレー、フォアグラとトリュフの石焼きビビンバなどもありました。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年11月16日
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投稿日 2018年11月15日
総合評価:3.5
ドゥオーモ広場を横切って北上すると、道は再び細くなります。左側に、ギリシア神殿のような円柱2本にはさまれた建物が見えてきました。美しいバロック様式の門で、上の方で天使が花輪を両側から支え持っています。門は固く閉ざされていて、中の様子はうかがえません。教会の門の前には、細い道にもかかわらずカフェテーブルが置かれ、お土産の絵葉書のラックも置かれていて、すっかり商売モードになっていました。
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2018年11月15日
























































