piglet2017さんのクチコミ(117ページ)全2,701件
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投稿日 2018年11月05日
総合評価:3.5
7月にオープンした肉バル、レッドロックの池袋店です。目印は入店しているビルの壁に貼ってある看板だけで、ひっそり営業しているので、ランチタイムでも並ばずに入れます。店に入ったところにあるタブレットでメニューを選択して支払い、出てきたレシートを店員に渡します。
ローストビーフ丼を食べているお客さんがほとんどですが、サラダと一緒にいただきたいので、ローストビーフ定食を注文しました。キャベツの千切り、ポテトサラダ、味噌汁、ごはん付。アメリカンビーフステーキ定食は、レアな焼き加減でした。全体的に味は濃いめです。- 旅行時期
- 2018年11月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年11月04日
総合評価:3.5
コルヴァヤ館の前にある小さな教会で、入口の上に、天使に囲まれた聖カテリーナの像があり、左には鐘楼も見えます。教会とコルヴァヤ館の間の道を歩いて教会の裏側に出ると、半円形のかわいい古代ローマ時代の音楽堂の遺跡が残っています。その音楽堂自体も、更に昔の古代ギリシア神殿の上に建てられているので、地下二階がギリシア、地下一階がローマ、地上階がカトリック教会ということになり、歴史の重層性を目の当たりにできるおもしろいスポットです。
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2018年11月04日
総合評価:4.5
原宿通りの路地裏にあるスタイリッシュなコーヒー店です。こだわりのコーヒー豆は、消費量を管理して焙煎しているので、鮮度の高いドリップコーヒーが楽しめます。
アイスカフェラテ、コールドブリュー、いちごのタルト、カスタードとジャムのドーナツをいただきました。コールドブリューは瓶入りで提供されました。竹下通りにも近い立地ながら、外の喧騒とは無縁で、落ち着いてコーヒータイムを過ごせます。- 旅行時期
- 2018年08月
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投稿日 2018年11月03日
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投稿日 2018年11月03日
総合評価:4.5
三省堂書店の1階にある雑貨店神保町いちのいちと、まかないこすめがコラボレーションしたカフェが11月22日まで営業しています。カウンターで注文、会計も済ませるセルフサービスです。うさぎの金箔付きのラテアートが施されたまかないこすめうさぎラテと、もち米で作った焼きドーナツのいちご味をいただきました。コラボドリンクを注文すると、オリジナルコースターがもらえます。書店内カフェだけに照明も明るく、ゆっくり読書が楽しめました。
古代文明の黄金のマスクのようなコスメ商品、金箔のマスクも展示されています。古代人もびっくりの商品です。- 旅行時期
- 2018年11月
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投稿日 2017年10月29日
総合評価:5.0
11月になっても、日本の6月並みの日差しが降り注ぐシチリア。ギリシア劇場退散後は、涼を求めてグラニータが食べられるこの店へ直行。珈琲+アーモンドに生クリームトッピングの濃厚な組み合わせと、さわやかなレモン+イチゴの組み合わせを選ぶ。かき氷とは思えないほどなめらかな舌触りで、さっぱりしていて喉の渇きが一気に癒される。
ジェラートよりも後味がさっぱりしているので、夏に食べるのだとか。その証拠に、暑くても初冬の11月で、グラニータを作っている店は、以降全く見当たらず、ここが最初で最後の体験となった。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2018年11月02日
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投稿日 2018年11月01日
総合評価:4.5
シチリア最初の食事は、真っ青なイオニア海が眺められるこのお店にしました。窓からは、ギリシア劇場らしき建物まで見えます。バカンス気分が盛り上がるレストランです。
ムール貝の白ワイン煮、カラスミのペペロンチーノ、たっぷり野菜のミックスサラダをいただきました。店内には、騎士の操り人形があちこちに飾られています。- 旅行時期
- 2016年11月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年10月31日
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投稿日 2017年10月29日
総合評価:5.0
2017年タオルミナサミットの会場、映画「グランブルー」ロケ地となった修道院ホテル。
部屋から絶壁を見下ろすと、タオルミナ駅と青い海が見えます。
テラス席に座れば、イオニア海を眺めながら、セレブのバカンス気分で朝食がいただけますが、11月の朝でも暑く、現実は優雅ではありませんでした。朝食は、新鮮な野菜、果物、カンノーロはもちろん、様々なビスコッティやホールケーキがずらりと並ぶ充実したものでした。朝食後は、花いっぱいの南国らしい庭園を散策したり、修道院の雰囲気が残る館内を探索することができます。
バスルームのアニメティは、シチリアブランドのOrtigiaやMARVISが置かれています。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2018年10月30日
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投稿日 2018年10月29日
総合評価:3.5
フリードリヒ2世がカターニアの港を防衛するために建てた城塞です。正方形の建物で、立派な見張り塔が残っていました。お城の前は黒と白の二色の小石が敷きつめられたシックなたたずまいで、ベンチも置かれ、きれいに整備されていますが、早朝なので誰もいませんでした。お城の東側には、五芒星が描かれたマジカルな雰囲気の窓がありましたが、どんな意味があるのか、気になります。昔は海に面していた城ですが、噴火したエトナ山の溶岩が流れてきて埋まってしまい、今は海の気配も感じられません。宿泊した民泊はさらに東にあったので、昔の海の上で一晩過ごしたことになります。
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2018年10月28日
総合評価:4.0
ドゥオーモ広場の北側にある、カターニアの市庁舎です。4本の花崗岩の柱で支えられたバルコニーの上にある紋章のような部分と、2階の左右の窓の上に、なかなかかわいらしい象の彫刻がありました。「A」という文字も彫られていますが、カターニアの守護聖人聖アガタの頭文字です。宮殿も象の噴水もヴァッカリーニという人の設計ですが、噴水の上にのっている象自体はエトナ山の溶岩でできていて、13世紀には既にカターニアのシンボルだったそうで、リオトルという立派な名前で親しまれているそうです。いつ誰が作ったのか由来が謎に包まれた象リオトルと一緒に写真を撮って、広場を後にしました。
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2018年10月28日
総合評価:4.0
フェルメール展の公式ホームページでコラボレーションメニューを知り、展覧会後に立ち寄りました。フェルメール「牛乳を注ぐ女」(フェルメール家の生活を支えてくれている頼りになるメイドさんがモデルらしい)は、ブレッドプディングを調理中のメイドさんの存在感のある姿が描かれています。籠に入った光り輝くパンは焼きたてだと思っていたのに、かたくなってしまったパンのようです。
そんな作品にコラボレーションしたスイーツは、サツマイモを入れたブレッドプディングです。キャラクターのミルクさんが刺さっているスイーツで、パンの存在はあまり感じられず、シンプルなサツマイモのプリンでした。その他、ハロウィンをイメージした南瓜と黒ゴマクリームのクッキーシュー、葡萄のカスタードタルト、ミルクティープリンにラズベリージェラートがのったモンブランパフェがセットされます。
ドリンクに季節限定のシャルドネダージリンティーを選びましたが、白ワインと関係があるのかと思ったら、マスカットフレーバーのアイスティーでした。通常のドリンクメニューからマスカットティーがなくなって以降、足が遠のいていたアフタヌーンティールームだったので、偶然懐かしいフレーバーティーが飲めて、ラッキーでした。- 旅行時期
- 2018年10月
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投稿日 2018年10月27日
総合評価:3.5
ドゥオーモ広場の東側には、カターニアの守護聖人聖アガタに捧げられたカテドラルがありました。使われている建材の影響なのか、外観はなんとなく明るく軽やかに見える教会でした。ファサードが三層になっていて、楕円形の窓、何本もの花崗岩の円柱、聖アガタ像を真ん中に何体かの聖人像で飾られています。背後には時計の付いたベルタワーも見えました。
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2018年10月27日
総合評価:4.0
駅前の上野の森さくらテラスのエスカレーターを利用して上野公園に入ると、長蛇の列がありました。何だろうと思ったら、フェルメールの行列でした。上野で過去何回か行われたフェルメール展が公園の奥の方の美術館だったので、先入観で今回もそうかと勘違いしていましたが、行列のおかげでいち早く気づけ、無駄足を踏まずにすみました。
初めての時間指定制の展覧会、美術館の建物の外にチケット売り場とロッカーがあり、行列はまずロッカーエリアに誘導されます。こちらでメトロのフェルメールキャンペーンの景品をもらい、荷物を預けて、いよいよ館内に入場です。
展覧会のオーディオガイドが自動的についてきたので初めて聞きましたが、10作品の簡単な説明だけでした。入場券は2500円もするので、フェルメール作品全ての説明をオーディオでした方がいいのではと思いました。小冊子もくれますが、こちらはさらに簡単な解説です。
また配布された冊子の巻末に、フェルメール所蔵館マップがありますが、36番の「聖プラクセディス」の記載は誤りで、今は上野の西洋美術館の常設展コーナーで見ることができます。
フェルメール9点が東京に!とありますが、「赤い帽子の娘」は12月20日まで、「取り持ち女」は1月9日からの展示で、1回の訪問で9点見ることはできません。
日本で何度も行われる展覧会で、日本に居ながらにして、全作品35点の大半を見ることができたことは、やはり素晴らしいと思います。- 旅行時期
- 2018年10月
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投稿日 2018年10月26日
総合評価:4.0
夜の到着便でカターニア空港に着き、民泊チェックアウトまでのわずかな時間ですが、世界遺産のバロックの街並みを少しでも見るために、この広場まで早朝の散歩に出かけました。朝市準備中の魚市場の雑踏を通り抜け、ウセダ門から広場に入りました。広場の中央と南の隅に噴水があり、バロック様式のカテドラルと宮殿に囲まれています。シチリアバロックのお楽しみ、バルコニーを支える愉快な彫刻群にも早速出会うことができました。
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2018年10月25日
ヴァル ディ ノートの後期バロック様式の町々(シチリア島南東部) シチリア島
総合評価:5.0
1693年ヴァル・ディ・ノート大地震で壊滅した8つの町が、後期バロック様式で美しく再建され、世界遺産となっています。玄関口のカターニアを皮切りに、6つの町に立ち寄ってみました。カターニアのバロックの建物は、エトナ山の黒い溶岩が使われていることがポイントで、黒白の二色遣いのシックなデザインになっていました。一番印象的だった町は、空中に浮かぶ戦艦のように見えるラグーザ、古代チョコレートの町モディカです。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 観光の所要時間
- 2日以上
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投稿日 2018年10月24日
総合評価:3.5
コープがなぜか営業していなかったので、こちらのスーパーに通いました。パレルモではワイン専門店が目につかず、スーパーで扱っているシチリアワインを購入しました。シチリアの遺跡保存への寄付付きワインなどもあり、お土産を買いながら社会貢献もできます。
店内入口に、「いらっしゃいませ」とばかりに物乞い女性が座っているのは、いただけませんでした。- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2018年10月24日
総合評価:4.0
1930年代コロニアル時代のインドをイメージしたレストランということで、インド料理だけでなく、イギリス風アフタヌーンティも提供しています。
南インド料理マサラ・ドーサに初挑戦。米と豆でできたクレープ状の生地にジャガイモのドライカレーがくるりと巻かれている料理です。長い筒状のクレープを前にして戸惑っていると、隣のテーブルのインド人が、「手でちぎって食べて、おいしいよ~」と、流暢な日本語で指南してくれました。端っこの方はクレープ生地だけなので、パクチーのペーストを付けていただきました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ


























































