pedaruさんへのコメント一覧(288ページ)全3,472件
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はじめまして
私の拙い旅行記に投票いただきまして、ありがとうございました!
すごーい!ホーロー看板がいっぱい!!(>_<)
大大好物なので、見入ってしまいました。
サトコちゃんの乗物もありますね〜。
いつか行ってみたいな・・・。
また遊びに寄せていただきますので、よろしくお願いいたします♪ -
おはようございます
内子の町・・・のんき茂野が幼少の頃の
田舎の風景そのもの・・・懐かしい〜
昔の劇場・円劇場凄いですよね〜
あの舞台の幅と2階席の分を足した幅
劇場の奥行き、柱が無い(少ない?)でしょう?
現在なら鉄筋コンクリートや鉄骨造りで
空間を確保していますが、それでも難しい
計算をしなければならないと思います。
それを木造・・・恐らく松の丸太の梁の
組み合わせで確保しているのでしょうが?
梁自体の重みでたわみそうに思いますが・・・?
耐えているのですね〜
あの格天井(ごうてんじょう)中の板が1枚1枚
木目が違うように貼ってあるでしょう・・・
・・・あのお車は、マツダのキャロルさんですね〜
可愛いかったです!懐かしいですね〜
オードリみたに・・・(現在のTV人気者じゃないですよ〜)
ヘップバーンさんみたいに可愛いお車さんでした。
のんき茂野が中学生の頃現役でしたね。憧れましたね・・・
まだあるのですね。ちょっと手を加えたら現役復活かも?
・・・あの栗さん、美味しかったでしょう!
美味しそうな色をしています。
楽しい旅日記でした。
またお邪魔しますね・・・・のんき茂野
2013年11月25日09時34分返信する -
情緒漂いますね〜
pedaruさんへ
こんにちは!最度のご訪問とご投票どうもありがとうございました(^^)
内子座の続き、とても良かったです!
レトロ溢れる町の風景、ほっこりした温かみを感じます。
無人販売もいいですね♪ついつい買いたくなりますね!無人販売は日本ならではの光景ですかね(^-^)
pedaruさんの丁寧な説明文がまたレトロ溢れる町に光を与えています。
ますます行きたいです(^O^)
また拝見させてください! -
「四国・内子・・・の 町並み」は、忘れられない! 思い出 デス。
今晩は。
pedaruさんが、「四国を 旅する」と お聞き!して、
やっぱり、愛媛県の 山中・・・の 古い 町並み 「八日市護国の 町並み」は、私も 好印象・・・でした。ので、
とても、楽しみ!に していました。
やっぱり、木蝋・・・で 栄えた!「内子」は、
町並み・・・に、 気品が あり、素敵!ですね。
漆喰の 彫刻! 「鏝絵」が、 立派な 家々・・・を 飾る 「げぎょ 飾り」など、見応え!を 感じながら、
私も 今年の 始め・・・、 旅したこと。
懐かしく・・・思い出しました。
映画館は、修復して・・・「観光」に 用いる。のでしょうか?
「この 形状・・・の 映画館」も 珍しい。ので、大切に 保存して欲しい。と 望みたい!ですよね。
古い・・・町並み!好き。な 私。ですが、
「内子」は、 忘れられない・・・町。と なっています。
そして、今年は、イタリアにも 行きました。が、
ソレ!よりも、「四国を 夫婦で 東京から・・・ロング・ドライブ旅」が
良かった。と 思っています。
特に、印象的・・・なのは、「車旅!ならでは・・・の 瀬戸大橋の 朝焼け!の 四国に 突入シーン」でしょうか〜?
今年の 「NO。 1 の シーン」と 感じています。(笑)
このあとは、「道後温泉」ですか〜?
道後も ムード満点!で いい〜んデスヨネ。
東京から・・・だと、なかなか、四国旅行・・・って、
「行く・・・気」が ない。と、ついつい、後回し。に なってしまいますよね。
徳島・高知・・・は、いつか、また、行きたい!デスネ。
「内子の 水彩画」も pedaru画伯・・・の 絵心!が 素晴らしくて、より・・・一層、 「内子」の 旅!が 楽しかった。と 伝えてくれるよう。に、感じました。
それでは また
RE: 「四国・内子・・・の 町並み」は、忘れられない! 思い出 デス。
白い華さん お早うございます。
いつもご丁寧なコメントを有難うございます。
朝焼けの中、瀬戸大橋の上、低くてきのこの山を伏せたような独特なかたちの山々が待つ四国に突入するシーン、その感激、わかるような気がします。しかも、隣には頼りがいのある愛するご主人がいる。最高のシーンですね。
ロングドライブ、楽しいですね、でも体力がいりますね〜・・pedaruも昔、10日間くらい家族で山陰山陽を回った事があります。来る日も来る日も次の町を目指して車の旅、旅役者のように・・・終わりの頃には疲れてしまいました。その頃4トラベルやってたら・・もっと疲れたでしょうね。帰ってからが・・・
東京お洒落タウンの街歩き、おしゃれな白い華さんの別の面も拝見しました。
また、次も楽しみです。
pedaru2013年11月24日07時39分 返信する -
趣あふるる町☆
pedaruさん、こんにちは。
可愛い赤の代弁者、待ち人を想う綴り‥‥相変わらずのユーモア交えた記事を楽しく拝見しました!待ち人とは平穏に済んだでしょうか・・;私は写真に興じはじめると無心となり、待ち人は呆れ顔;になりがちです‥反省;
臥龍山荘は私も素通りしました。でもそれはただ、町歩きだけで満足していたという単純な理由で‥;。“凝り過ぎ”という、pedaruさんの視点を興味深く拝見したところです☆ またおじゃまします〜 tokotoko -
懐かしの昭和!
pedaruさま、こんにちは〜
ポコペン! なんて奇妙な響きでしょう!
大洲には、こんな横丁があるのですね〜
というより、大洲って知りませんでした。(汗)
昔懐かしい、昭和30年代の雰囲気を湛えた横丁なのですね。
「トウランプ」・・・はて?
「カクカシたび」・・・足袋屋さん?
「スイスの味 ロッテ」・・・ロッテって、スイスの味だったの?
「コーリン鉛筆」・・・知ってます。
「VAN」・・・懐かしいなぁ。
「少年マンボ」・・・ってなに?
「おしらせ家」・・・東京雑貨・ミシャ風看板
「三時のおやつはおこらい屋」・・・「三時のおやつ」といえば「文○堂」でしょ。(笑)
hot chocoRE: 懐かしの昭和!
hot chocolateさん お早うございます。
ポコペン横丁はhot chocoさんを悩ます結果になってしまったようですね。
「トウランプ」は子供の頃覚えていますが、我が家ではトウランプでした。白熱球です。
「カクシ足袋」でしょうね。大洲の人のみ知っている・・
市川市にコーリンはありますね。 「少年マンボ」以下はまぼろし探偵団本舗の創作だと思いますが、内容は謎です。
pedaru2013年11月20日07時22分 返信するRE: RE: 懐かしの昭和!
pedaruさま、こんばんは〜
> ポコペン横丁はhot chocoさんを悩ます結果になってしまったようですね。
いえいえ、昔懐かしいものやら不明のものまで、いろいろ楽しませていただきました。
> 「トウランプ」は子供の頃覚えていますが、我が家ではトウランプでした。白熱球です。
> 「カクシ足袋」でしょうね。大洲の人のみ知っている・・
> 市川市にコーリンはありますね。 「少年マンボ」以下はまぼろし探偵団本舗の創作だと思いますが、内容は謎です。
「トウランプ」は、白熱球でしたか。「トランプ」かと…(汗)
市川市に「コーリン鉛筆」があるのですか? はて・・・?
「Coca Cola」って、昭和30年代には既にあったのですね。
hot choco2013年11月20日22時38分 返信するRE: RE: RE: 懐かしの昭和!
hot chocolateさん お早うございます。
たった今、ジャワの風に吹かれて♪きました。読みやすくて、長いにもかかわらず、最後まで熟読できました。私もたいへん楽しくなりました。表紙の写真、本当に素晴らしかったですね。
私が10年くらい前に市川市の鬼越という、14号線に面したところで、古いレンガの建物をスケッチした時、建物に「コーリン」とありました。
私の思い込みで、市川が本拠地なのかと、決めつけていましたが、正しいかどうかは、判りません。
「Coca Cola」の看板は何処にもあるようですね、人類初の月面着陸なはずなのに、「Coca Cola]の看板はすでに有ったという評判です。
pedaru2013年11月23日07時04分 返信する -
栗マン
pedaruさん
私も前から行きたい思ってた内子。昨年また、日帰りで愛媛には行ったのですがね。 松山のトラベラーさんに会うために行って、最終で帰ってきただけでしたが。。。
昔の通りを歩くとは、その時代の看板もみれるということで。あった、あったこんな看板って、懐かしく思いだすその時代。
ぎんなん、うちのばあさん、よくストーブの上で炒ってましたで。それか、その娘のうちの母がフライパンに蓋して同じようなことをやってましたが、大体、次の日はそれが茶碗むしにはいってましたわ。
道歩く時は、くせ〜っていう位、臭いのに。食べるとそうでもなく、ちょっと苦味があって。
それよか、栗まんじゅう、こうて〜きて! と弟に言いましたとさ。
明日、こちらに到着です。
大将RE: 栗マン
大将さん 先ほどに続いてありがとうございます。
銀杏といえば、まだ学校に上る前のことですが、同じ屋敷に住むいとこの女の子と、銀杏をバケツ一杯拾ってきました。臭いの我慢してお寺の庭で集めたのです。
ところがこれらの銀杏は実の入らない小さな物だったんですね〜 小学生にもならない子には、その判断がつかなかったんですね。
事情があってこのいとことは、音信不通ですが、何をするにもいつも一緒でしたから、悪童たちにからかわれて、いとこに石をぶつけて追い返したことがありましたが、可哀想なことをしたものです。夢のなかのような昔のできごとです。確か大正天皇が崩御される前のことです。(ウソつけっ)
pedaru2013年11月18日07時24分 返信する -
芝居でも、紙芝居
pedaru殿
早く次の旅行記を進めないと表紙だけのものがめちゃくちゃで。しかし、あのグエイ公園の後だけに、脱力。 天気は悪い、雨だらけやし。なんのこっちゃ?と。
こういった芝居小屋はTVでよく見ましたが、今年の夏に行った御手洗の劇場に通じるところがありまんなあ。 こういった建物、同じ次代のこちらの建築家がみたらどう思うかな?と。 その国、その国の歴史、背景、経済力、娯楽と文化がめぐりめぐって、できてくるんでしょうね。
観客として、わはわは、笑って見るより、舞台で芸をしたいほうですね、わたしゃ。
芝居小屋の区切りは、ははん〜あの紙芝居の区切りを大きくしたもんやな。ほんまかいや?
大将 -
この車の名前は、キャロルさんですね。
pedaruさん
この車 懐かしい〜。車の名前、マツダの「キャロル」と思います。まだ車が一般的でなかった1960年代に発売された軽乗用車で、youの叔父さんによく乗せてもらったことや、かっての仕事仲間のキャロルさんのこと等・・・懐かしく思い出してしまいました。
有難うございました。
you -
昭和レトロ
pedaruさん
こんばんわ。
ポコペン横丁、どういう意味の命名でしょうか。
本当になつかしい横丁やお店に看板。
その中でもミュシャ風のものもあり、昔の方の粋も感じます。
最近お店や飲食店でも昭和レトロの、大正レトロのお店が増えています。
やはり昭和30−40年代の高度経済成長直前の人情溢れる、落ち着いた空間が切望されているようですねーーー。
norisa



