2013/09/26 - 2013/09/30
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pedaruさん
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内子座にやっとたどり着きました。 駐車場は無料です。
大正5年(1916年)に地元の人々が建てた劇場です。木造2階建て瓦葺、入り母屋造りです。当時は、芝居などが盛んに上演されましたが、時代の変遷とともに映画全盛時代を迎え、映画館に改装されました。
老朽化、取り壊しの危機を乗り越え、復元され、昭和60年劇場として再出発しました。
私の田舎にも「大映」という映画館がありましたが、年寄りは「富貴座」と呼んでいました。昔は芝居小屋で、天井の凝った細工が記憶に残る建物でした。 多分、もう取り壊されたでしょうね。廃仏毀釈ではないけど、なんでも古いものは取り壊すのに、抵抗のない街ですから・・
江戸時代の箱火の見櫓も取り壊し、城跡の堀も埋め立てて、住宅地にしたり、市役所の駐車場にするくらいですから・・
先日、帰郷したら、今になって慌てて、武家屋敷など復元していましたが、もう、遅いってのッ
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ
-
松山から国道56号線を走って行くと、おやっ、なにか見えました。
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やあ、屋根付き橋です。
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車を駐めて、早速見学です。
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これから楽しみにしている河内の田丸橋を見る前に、この橋に出会うことができました。
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下は清流です。この橋はまだ新しいですね。平成になって建造されたようです。
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この美しい川の対岸に渡るための橋ですが、実用性と景観を十分考えて
作られたと推察されます。 -
「とりいもとはし」と書いてあります。
屋根があることで、木の腐食を防ぎ、時には倉庫としても利用されました。 -
実は、とってもお恥ずかしい話ですが、内子町の地図を見て、市役所近くに内子座があると認識しました。市役所には大きな無料の駐車場があるので、ここに停めて観光しようと思いました。
しばらく気に入った町並みを歩きましたが、噂に聞く内子町とは様子が違うようです。 地元の人に聞くと、内子座はかなり遠くて、とても歩いていける距離ではありません、と、呆れ顔親切に教えて下さいました。 -
やあ、ここがあの有名な内子かぁ いいねぇ 町並みがしぶいねぇ
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それにしても、人っ子一人いないとは・・・観光地らしくないねぇ (まだ勘違いをしている)
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投函するのを忘れて、何日も持ち歩いてた市役所への手紙をやっと出すことが
出来ました。市内で出せば済むものを、四国くんだりまで来て出すとは・・
郵便やさんごめんなさい。 -
道角に小さな句碑がありました。「きれ凧や 糸くいとむる 鬼瓦」
正岡子規の句です。内子町には沢山の句碑があります。子規は凧の句を
いくつも詠んでいます。 -
龍馬脱藩の道 という表示がありました。この道を通ったのですね。
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句碑?標識? 柱になにか書いてあります。
「香林寺 桐下駄工場」案内標識です。 なんという組み合わせじゃ〜 -
懐かしいタバコ屋さんです。
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懐かしい佇まいの家、「愛のくに 愛顔(笑顔)あふれる 愛媛県」
ですって・・・ -
道端の石仏にも愛を感じます。
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この家の先にお堂のような屋根を見つけました。
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鶏頭やひまわりの咲く畑の先には・・
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お堂がありました。どうということのない・・・
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内子座はこの先なのかな〜 行けども、行けども・・
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渋い店がありました。水原弘のキンチョールの看板が、・・由美かおるのは・・・・
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とても歩いては行けない内子座に行くため、駐車場に向かいます。
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しばらく走ってやっと内子座の前の駐車場に着きました。他に車はなく
無料です。 -
案内板など見て・・
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内子座です。前には民家が迫っています。
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建物のてっぺんには太鼓櫓が見えます。
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軒下には歌麿調の絵で、歌舞伎の演目が描かれています。
内子座の木戸銭、大人400円を払って中に入ります。 -
舞台 上方に扁額が見えます。「芸於遊」(芸に遊ぶ)と書いてあります。
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観客席 枡席です。一階平席を方形に仕切ってあります。かっては枡単位で
売られていました。 -
二階観客席、ここが一番上等な席でした。
-
係のお姉さんが、説明をして下さいます。
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舞台中央には円形に切り抜いた回り舞台があります。
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天井は寺院などによくある枡状に桟を仕切り構成した造りです。
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花道 スター役者などがここに出て、観客の喝采を浴びたりしますね。
役者と観客が接近する交流の場のようなところで、歌舞伎劇の特徴です。
この花道の七三のところに四角い切穴あります。妖怪や忍術使いがこの穴から
せり上がります。「すっぽん」と呼んでいます。 -
舞台上手、(右側)この家紋のあるとことが、義太夫席です。
義太夫狂言で、裃(かみしも)をつけて語ります。
下手側には二階部分に三味線や太鼓の演奏者が座る「黒御簾」があります。 -
「奈落入り口」
歌舞伎舞台や花道の床下の空間のことです。仏教では地獄のことを指します。 -
奈落の底に降りて行きます。
-
通路になっていたり、
-
「すっぽん」のせり出しの仕掛けです。
-
二階に上がります。途中に暖簾がありましたが、芸者さんの名前など染め抜いてあります。
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「大向」から舞台を見ます。
客席の二階正面にあり、低料金の席ですが、常連や劇通が多いことから、芝居の出来が良いことを、「大向をうならせる」と言ったのですね。 -
地元商店の宣伝文句が面白いですね。
右から左へ書かれています。
「店郎次幾田前 商賣小 卸物履御等高 萬」とか、あゝ疲れた普通に書きます。
「萬 金物硝子板 セメント 福岡商店」など -
英國製自転車 ラーチ゛号 ホドソン号 フライ号 クランパス号・・・
かっこいいですね〜 -
展示のコーナー、 下足札でしょうか、 義太夫の本、など
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名役者の写真です。
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「お染久松」の記念写真です 昔の役者の顔ですね〜 って、どういう顔?
こういう顔です。 -
内子座の前の喫茶店で休んで、相方がお茶を飲んでいる間に、スケッチブック
を広げて・・・・ -
Omake?
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この旅行記へのコメント (17)
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- nichiさん 2024/06/10 10:30:29
- こちらから失礼します。
- pedaruさん、こんにちは。
水彩画、めっちゃお上手ですね~~~
優しく趣があって、まもなくお芝居が始まるような雰囲気があります。
内子町に興味を持ったのは、コロナの真っただ中で読んだこの本の影響なんです。
https://mediapicnic.com/archives/124
竹下景子さんが内子町まちづくり応援大使でいらっしゃることもこの時に知りました。
歴史的建造物、街並み保存、まちづくりの拠点、未来に向けた街のあり方、町民の方々の世代間の考えかたのズレ。
なかなか読みごたえがありました。
pedaruさんが小田原の富貴座について記していらっしゃったので、令和になって小田原城の発掘調査が始まった旨のニュースを読んだ(ネットニュースか新聞の記事であったかは忘れました。)のを思い出しました。
小田原は都心から箱根への通過点に過ぎず、経済的に発展していく未来の画が描けない。
古き良きものもかなり取り壊してしまった。
保存か取り壊しか?の議論もなく多くの遺構を壊してしまったことを惜しむ声が増え、せめて旧松本剛吉別邸や皆春荘、清閑亭 (旧・黒田長成邸)を後世に残し、町全体を囲んだ土塁に囲まれた街の全貌を明らかにするのが発掘の目的だったと思います。
歴史ブームの影響もあるかと思いますが、最近は古きよきものを残し、それが街の集客力を持つコンテンツになって行くのは素晴らしいことだと思います。
私も小田原は箱根の帰りに蒲鉾を買うために寄る場所でしたが、さらに魅力的な街になって行くことを望んでいます。
-
- 備前屋ねこさん 2014/08/20 22:12:41
- 内子町観光
- pedaruさん、こんばんは♪
内子町と思って観光してた所は違う場所でしたか(笑)
でも、そこもそれなりに渋くてちょっとレトロで落ち着いた場所ですね〜
よくボケをかましてしまう私もやってしまいそうでpedaruさんの旅行記を読んでおいで良かったです。内子町の見どころは市役所のそばじゃないと学習しました(笑)
忘れないようにメモしておこう(笑)c⌒っ゚д゚)っφ メモメモ...
12月に松山か新潟のどちらかに行こうかなと考えてます。
まだ先なのであまり情報収集もしていなくってよくわからないままで参考になりました。
内子町、松山からちょっと離れていそうなので行ける時間があるのかどうかもまだわかりませんが時間が許せば是非行ってみたいです。
奈落って言葉、仏教発祥の地ネパールの言葉でもそのまま地獄を「ナラク」と言うようですよ。
パーリ語から来ているんでしょうかねぇ。
ところでpedaruさんの旅行記の終わりにはいつもリングが出ていますが、これはpedaruさんがデザインしたものとかですか?
色んなリングが出てますね〜
私の指にはメリケンサックの方が似合いそうですが(笑)
備前屋ねこ
- pedaruさん からの返信 2014/08/23 06:08:41
- RE: 内子町観光
- 備前屋ねこさん お早うございます。
信じて疑わぬ市役所近くの内子町観光、観光客が妙にいないっ あったりまえですよね〜 でも楽しかった〜 どこでもいいんです、知らない街なら・・・・
12月に予定の旅行、新潟か松山? どういう選択肢なんだっ ああ、そうかどちらも米どころ・・・・違う、違う・・・
そうなんですか〜 奈落は日本語ではないんですね。ねこさんはお若いのによくご存知ですね。えっ それは常識? ああ、そうですか、猫の仲間ではジョーシキなんですね。
スタールビー、 これの製作者?デザイナー?コレクター?いずれ、だんだんバレて来るでしょう・・・・
メリケンサックですか?あの一つ一つにダイヤモンドを埋め込んだら素敵でしょうねぇ。う〜ん、デザインのヒントになる〜??
pedaru
-
- はな87さん 2013/11/28 06:24:45
- いいところですね。
- pedaruさん、はじめまして。
「松山の内子」という言葉にちょっとびっくり。
まあ、県人の私でも内子町へは行ったことがないので無理もありませんが。県都松山と内子はずいぶんと離れており、長い長い愛媛県の南三分の一に当たる南伊予の一部に内子町はあるんですよ。
でも、そんな田舎によくぞおいでてくださいました。おかげで、内子の様子を知ることができました。感謝!死ぬまでには行ってみたいと思うようになりました。
- pedaruさん からの返信 2013/11/29 06:35:53
- RE: いいところですね。
はな87さん 初めまして
こちらの感覚では松山も内子も同じ場所のような気でいました。正確には、喜多郡内子町ですね。失礼しました。
意外と地元の人は足元の宝に気づかないということがありますよね。素敵な内子に死ぬまでには行ってみたい?(外国かっ)そんなことおっしゃらずに、是非お出かけ下さい。 県人の義務です。(笑)
pedaru
-
- わんぱく大将さん 2013/11/18 06:11:12
- 芝居でも、紙芝居
- pedaru殿
早く次の旅行記を進めないと表紙だけのものがめちゃくちゃで。しかし、あのグエイ公園の後だけに、脱力。 天気は悪い、雨だらけやし。なんのこっちゃ?と。
こういった芝居小屋はTVでよく見ましたが、今年の夏に行った御手洗の劇場に通じるところがありまんなあ。 こういった建物、同じ次代のこちらの建築家がみたらどう思うかな?と。 その国、その国の歴史、背景、経済力、娯楽と文化がめぐりめぐって、できてくるんでしょうね。
観客として、わはわは、笑って見るより、舞台で芸をしたいほうですね、わたしゃ。
芝居小屋の区切りは、ははん〜あの紙芝居の区切りを大きくしたもんやな。ほんまかいや?
大将
- pedaruさん からの返信 2013/11/18 07:00:26
- RE: 芝居でも、紙芝居
大将さん お早うございます。
早速ありがとうございます。朝から笑わせますねー さすが、芸人大将太夫 大将丞 白塗りの顔で見得を切っている姿や、額のところにひさしのような布をつけた女型の顔が、浮かんできて脳裏から消えませんよ〜女型(おやま)と言ったら語弊がありますかね。
pedaru
-
- ガブリエラさん 2013/11/12 12:59:24
- 内子座見学ヽ(^o^)丿
- pedaruさん☆
こんにちは♪
なかなか来られなくて、ごめんなさい!
ようやく、お邪魔できました(*^_^*)
内子座見学、素敵ですね♪
升席って、お相撲だけかと思ってました。
こういう風に、くぎられてるんですね!!!
滅多に見られないものを、見せていただいて、ありがとうございますヽ(^o^)丿
こういう所で、ゆったりとお芝居見たいです♪
ガブ(^_^)v
- pedaruさん からの返信 2013/11/13 06:27:16
- RE: 内子座見学ヽ(^o^)丿
ガブリエラさん お早うございます。
ようやくポーランドの旅行記、完結しましたね。素晴らしい出来ですね。お疲れ様でした。
芝居小屋は映画ではよく見ましたが、はたして実際に見たかどうかは記憶にありません。「男はつらいよ」の寅さんが贔屓にしている旅役者から、観客に紹介される場面がありますが、ちょうどこんな雰囲気の芝居小屋でしたね。
それから稲垣浩監督の「無法松の一生」で主演の三船敏郎が、芝居小屋の枡席で七輪で唐辛子?を焼くシーンが思い出されます。
pedaruは時々クラシックコンサートに行きます、咳払いも出来ない会場ですが
、それに比べて、芝居見物は枡席でお重など開けて飲み食いしながら、楽しそ
うですよね。
pedaru
-
- hot chocolateさん 2013/11/12 01:08:17
- 懐かしい町並♪
- pedaruさま、こんばんは〜
松山の内子・・・
聞いたことがあるような、ないような・・・
昔懐かしい芝居小屋があるのですね〜
このような趣ある芝居小屋で、お芝居を見たいものですね。
町の様子も、静かで落ち着いていますが、それにしても人がいない・・・
町の人は、どこへ行ったのでしょうか。
pedaruさまの芝居小屋の絵、雰囲気があっていい絵ですね〜
続きは、後程拝見させていただきますね。
hot choco
- pedaruさん からの返信 2013/11/13 06:05:23
- RE: 懐かしい町並♪
hot chocolateさん お早うございます。
私も四国旅行を計画するまでは、内子は、聞いたことがあるような、ないような・・・でした。
倉敷や飛騨高山その他に比べると、確かに人が少ないですね。pedaruが来るのを聞きつけて、皆隠れてしまってる? な訳ないでしょう、黒澤映画の用心棒じゃあるまいし〜♪
ということで、続きもご覧ください。
pedaru
-
- morimoriさん 2013/11/07 18:04:02
- とても興味が湧きました!
- pedaruさんへ
初めまして!ご訪問&ご投票どうもありがとうございます(^^)
pedaruさんは「足摺テルメ」にご宿泊されたのですね!!とても有名ですね!私もどんなホテルなのか知りたかったので、pedaruさんのおかげでよく分かりました☆綺麗な素敵なホテルですね♪
四国は情緒溢れる町並みで素敵ですね。またゆっくりと四国をまわってみたいです(^-^)。
内子座、とても興味が湧いてきました!一度行ってみたくなりました(*^^*)
また拝見させてください☆
- pedaruさん からの返信 2013/11/08 07:07:05
- RE: とても興味が湧きました!
morimoriさん 初めまして
コメント有難うございます。私の旅行記で四国に興味を持たれたなんて嬉しい限りです。「足摺テルメ」は知りませんでした。娘が予約してくれました。「えっ 知らなかった? 誰でも知っテルメ」・・・失礼しました。♪
次は内子の街歩きを予定しています。乞うご期待・・
pedaru
-
- パルファンさん 2013/11/06 22:00:44
- 充実の時
- pedaruさん
椅子に座ってゆっくりスケッチできたのですね、相方さんに気兼ねなく♪
絵の中で、芝居小屋ののぼりが、とってもいいアクセント!
のぼりの色だけでなく、たなびく感じが、ちょっと傾いている小屋と相まって、
いきいきとした感じを与えますね! 充実したひと時だったことでしょう〜
屋根付き橋もいい感じ。新しい橋とのこと、末永く残って欲しいものです。
(マディソン郡の橋を思いだしました〜 本はとっても良かったのに、映画になり
男優にイメージを崩され、ガッカリでしたが)
話しは脱線ですね。 内子座の内部の紹介を懐かしく見せて頂きました。
その、細やかなしつらいに感動したのを覚えています。
四国の続きはまだあるのでしょう? 楽しみにしてますね〜
パルファン
- pedaruさん からの返信 2013/11/08 06:39:16
- RE: 充実の時
>
パルファンさん お早うございます。
残念ながら椅子に座ってゆっくりしているのは相方で、私は外で暑い思いをしながら、立ったまま急いで鉛筆を走らせていたのです。
だからパースも狂っているのです、という訳のわからぬ言い訳をしているpedaruでございます。
屋根付き橋は是非見たいと思っていたのですが、目的の橋は見られませんでしたので、せめてこれだけでも見れて良かったです。
寒いカナダなどにも周りをすっかり囲った橋など写真でよく見かけますが、マディソン郡の橋を連想しましたか、・・・映画で自分のイメージを崩されることってよくありますよね。
四国旅行記完成は、何時のことになるやら、・・・完成は忘れた頃にやって来る・・・・
pedaru
-
- norisaさん 2013/11/03 17:54:20
- 秀逸
- pedaruさん
こんばんわ。
芝居小屋、それは確かに古いーー。
そしてそれを活写したスケッチ、秀逸です。
このそこはかとないタッチ、スケッチならではです。
油絵では無理!??
というか腕前の問題でしょうね!
奥様のお茶の間のスケッチ。
時間が短いのか長いのか不明ですが松山の風情をうまく表現されましたね。
norisa
- pedaruさん からの返信 2013/11/04 07:00:04
- RE: 秀逸
norisaさん お早うございます。
パースの狂った絵をお褒め頂き身に余る光栄です。絵を描く学者にこんな風に言われては、凧のように舞い上がってしまいます、・・いつか落ちるのに・・・・
以前はnorisaさんのように油絵に挑戦したこともありました。ルノワールやモネの絵を何枚も模写して描けるような気がしましたが、いざ、自分の絵を描くと、思うようにはいかないのでギブアップしました。
懲りずに次も絵を載せるかも知れません、「pedaruさん あなたの絵には呆れました。」なんてコメントはご容赦を・・・・
pedaru
コメントを投稿する前に
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