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オーベルニュの大地は小さな高低を繰り返しながら、<br />変化に飛んだ道が続く・・<br />向ったのは、サン・ネクテール寺院。<br />山あいにある寺院という意味では、オルシヴァルと似ているが、<br />こちらは山あいのテラス状のところに燦然と佇む・・<br />翌日は、「美しい村]に認定されているサン・フローレに。<br />

仏・オーベルニュ地方のロマネスク寺院&美しい村 ⑨ サン・ネクテール & サン・フローレ

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2011/10/11 - 2011/10/12

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パルファン

パルファンさん

オーベルニュの大地は小さな高低を繰り返しながら、
変化に飛んだ道が続く・・
向ったのは、サン・ネクテール寺院。
山あいにある寺院という意味では、オルシヴァルと似ているが、
こちらは山あいのテラス状のところに燦然と佇む・・
翌日は、「美しい村]に認定されているサン・フローレに。

同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
レンタカー
旅行の手配内容
個別手配
  • ホテルは、寺院の真下。<br /><br />荷をホテルにおき、外に出見上げて一枚。<br /><br />こちらに向いているのが、あとで分かったのだが入口。<br /><br />正面にしては、ロマネスク寺院というのに<br /><br />何の装飾もない!<br />

    ホテルは、寺院の真下。

    荷をホテルにおき、外に出見上げて一枚。

    こちらに向いているのが、あとで分かったのだが入口。

    正面にしては、ロマネスク寺院というのに

    何の装飾もない!

  • まずは、寺院が見渡せる小高いところまで<br /><br />車をすすめて・・<br /><br />テラス状の大地は狭いので、全景を見るには、<br /><br />背後の山側に行かないと捉えれない〜<br />

    まずは、寺院が見渡せる小高いところまで

    車をすすめて・・

    テラス状の大地は狭いので、全景を見るには、

    背後の山側に行かないと捉えれない〜

  • オーベルニュは、その土地の成り立ち上、牧畜が盛ん。<br /><br />この界隈、フロマージュ街道(チーズ街道)<br /><br />サン・ネクテールチーズは有名で、その形容として<br /><br />“ルイ・14世も愛した・・”と記される。<br /><br /><br /><br />

    オーベルニュは、その土地の成り立ち上、牧畜が盛ん。

    この界隈、フロマージュ街道(チーズ街道)

    サン・ネクテールチーズは有名で、その形容として

    “ルイ・14世も愛した・・”と記される。



  • サン・ネクテール寺院の中から♪<br /><br />逆光を鮮やかに撮っている写真に<br /><br />惹かれるのだが・・なかなか難しい〜〜<br />

    サン・ネクテール寺院の中から♪

    逆光を鮮やかに撮っている写真に

    惹かれるのだが・・なかなか難しい〜〜

  • 正面タンバンはなかったが、唐草模様だけでない<br /><br />柱頭飾りが結構補修され残っている<br />

    正面タンバンはなかったが、唐草模様だけでない

    柱頭飾りが結構補修され残っている

  • 中央チャペルの柱頭飾り。<br /><br />小さなチャペルなので、飾りを近くに見ることが出来、<br /><br />生き生きした様が伝わってくる・・<br />

    中央チャペルの柱頭飾り。

    小さなチャペルなので、飾りを近くに見ることが出来、

    生き生きした様が伝わってくる・・

  • 旧約聖書のお話を知っていれば<br /><br />もっと楽しめるのだろうが・・<br />

    旧約聖書のお話を知っていれば

    もっと楽しめるのだろうが・・

  • ネクテールでのホテル<br /><br />街道筋の“はたご”って感じが濃厚!<br /><br />場所は 寺院に行くのに便利で廉価なのもうれしい〜<br />

    ネクテールでのホテル

    街道筋の“はたご”って感じが濃厚!

    場所は 寺院に行くのに便利で廉価なのもうれしい〜

  • 村のレストランも離れているのでホテルで夕食<br /><br />我々以外は誰もいない〜 はや、オフシーズン。

    村のレストランも離れているのでホテルで夕食

    我々以外は誰もいない〜 はや、オフシーズン。

  • チーズフォンジューのようなものなら作れるが、<br /><br />と言われて。<br /><br />名だたるサン・ネクテールのチーズで!?<br /><br />お腹にこたえず、素朴で・・かつ安くていい味。<br /><br />勧められた ローカル・ワインも 中々上等♪<br />

    チーズフォンジューのようなものなら作れるが、

    と言われて。

    名だたるサン・ネクテールのチーズで!?

    お腹にこたえず、素朴で・・かつ安くていい味。

    勧められた ローカル・ワインも 中々上等♪

  • まるで積み木のパーツを積み上げたような<br /><br />オーベルニュのロマネスク寺院。<br /><br />彼方にモンドールの山の頂きがかすかに見える<br /><br />(表紙写真はもう少し見える)<br />

    まるで積み木のパーツを積み上げたような

    オーベルニュのロマネスク寺院。

    彼方にモンドールの山の頂きがかすかに見える

    (表紙写真はもう少し見える)

  • 寺院の背後の山の道から小一時間ばかりスケッチ♪<br />

    寺院の背後の山の道から小一時間ばかりスケッチ♪

  • 聖ペテロに命ぜられオーベルニュ地方に<br /><br />布教にきたのが、ネクトール(ネクタリウス)<br /><br />一度は命を無くすがペテロによって蘇がえる。<br /><br />(この経緯は柱頭飾りになっている)<br />

    聖ペテロに命ぜられオーベルニュ地方に

    布教にきたのが、ネクトール(ネクタリウス)

    一度は命を無くすがペテロによって蘇がえる。

    (この経緯は柱頭飾りになっている)

  • その後徳を積み、守護聖人となったという。<br /><br />12世半ば、オーベルニュ伯により、この<br /><br />村をデュー修道院の管理下にし、同じ頃<br /><br />教会建設がはじまったらしい。<br />

    その後徳を積み、守護聖人となったという。

    12世半ば、オーベルニュ伯により、この

    村をデュー修道院の管理下にし、同じ頃

    教会建設がはじまったらしい。

  • サン・ネクテールを後にし、路上で出会ったのは<br /><br />この辺の領主? <br /><br />

    サン・ネクテールを後にし、路上で出会ったのは

    この辺の領主? 

  • 次に停車し寄った村は、サン・フローレ<br /><br />「フランスの美しい村」認定の一つ。<br /><br />この村と非常に混乱したのは、<br /><br />”サン・フルール” 今でも確認しないと間違う〜<br />

    次に停車し寄った村は、サン・フローレ

    「フランスの美しい村」認定の一つ。

    この村と非常に混乱したのは、

    ”サン・フルール” 今でも確認しないと間違う〜

  • 小高い山にシルエットをなしている<br /><br />チャペルを見つけて・・<br /><br />離れても、近ずきすぎても撮れず〜<br />

    小高い山にシルエットをなしている

    チャペルを見つけて・・

    離れても、近ずきすぎても撮れず〜

  • 一本道の登りを上がってきたら、<br /><br />谷を見下ろす丘の小さい教会♪<br />

    一本道の登りを上がってきたら、

    谷を見下ろす丘の小さい教会♪

  • もともとは、ケルト人が村を作っていたという。<br /><br />天に向かったこの教会は、古くから村人の信仰の<br /><br />場だったのでしょう〜<br />

    もともとは、ケルト人が村を作っていたという。

    天に向かったこの教会は、古くから村人の信仰の

    場だったのでしょう〜

  • 岩をくり抜いた石棺をもち、<br /><br />納骨堂があり、教会の周りは<br /><br />村人の墓地でもあったわけで・・<br /><br />(現在もそばに墓地がありました)

    岩をくり抜いた石棺をもち、

    納骨堂があり、教会の周りは

    村人の墓地でもあったわけで・・

    (現在もそばに墓地がありました)

  • 中は見られなかったけど、とっても自然体で<br /><br />それ故に、そこに生きてきた村人を感じさせる<br /><br />魅力あふれるロマネスク教会。<br /><br />現在、教会の周りを修復中・・<br />

    中は見られなかったけど、とっても自然体で

    それ故に、そこに生きてきた村人を感じさせる

    魅力あふれるロマネスク教会。

    現在、教会の周りを修復中・・

  • チャペルのある山の、対面の斜面には<br /><br />城壁、ドンジョンが残るのみの13世紀のお城。<br /><br />サン・フローレの村の名は、<br /><br />5世紀にいた聖人の名からだそう〜<br /><br />

    チャペルのある山の、対面の斜面には

    城壁、ドンジョンが残るのみの13世紀のお城。

    サン・フローレの村の名は、

    5世紀にいた聖人の名からだそう〜

  • ドンジョンは17世紀には新教徒の寺院として<br /><br />使われたそう〜<br /><br />ドンジョンの中の丸天井の部屋には神殿があり、<br /><br />フレスコ画も残っているという。<br /><br />(7,8,9月のみオープン)<br />

    ドンジョンは17世紀には新教徒の寺院として

    使われたそう〜

    ドンジョンの中の丸天井の部屋には神殿があり、

    フレスコ画も残っているという。

    (7,8,9月のみオープン)

  • 城跡の下の村は、古い石を積み、補強工事が<br /><br />盛んに行われているところ・・<br /><br />

    城跡の下の村は、古い石を積み、補強工事が

    盛んに行われているところ・・

  • 村は道路を挟み両斜面に。<br /><br />道路わきのカフェで一休み<br /><br />それにしても、この赤い鉄筋の橋は<br /><br />いただけないなぁ〜<br />

    村は道路を挟み両斜面に。

    道路わきのカフェで一休み

    それにしても、この赤い鉄筋の橋は

    いただけないなぁ〜

  • クズ川にかかる16世紀の橋が。<br /><br />橋の中央にはマリア様を祭った祭壇。<br /><br />13世紀のもので、その当時の石のかけらがあるそう〜<br /><br />ただ、新しく架けた橋と重なり、魅力半減。<br /><br />そんな事もあり、祭壇まで覗きにいかなかったのだが・・<br />

    クズ川にかかる16世紀の橋が。

    橋の中央にはマリア様を祭った祭壇。

    13世紀のもので、その当時の石のかけらがあるそう〜

    ただ、新しく架けた橋と重なり、魅力半減。

    そんな事もあり、祭壇まで覗きにいかなかったのだが・・

  • こちらの建物も資料館になっているのだが<br /><br />モルタル塗りはないでしょ、と感じる。<br />

    こちらの建物も資料館になっているのだが

    モルタル塗りはないでしょ、と感じる。

  • 村の保存を考える場合のコンセプトが無いと、<br /><br />統一感の欠いた魅力ないものになってしまう<br /><br />恐れがあるのではないか、と感じつつ<br /><br />次は又ロマネスク寺院をもつイソワールにむかう。<br />

    村の保存を考える場合のコンセプトが無いと、

    統一感の欠いた魅力ないものになってしまう

    恐れがあるのではないか、と感じつつ

    次は又ロマネスク寺院をもつイソワールにむかう。

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この旅行記へのコメント (6)

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  • コクリコさん 2012/01/23 22:54:07
    サン・ネクテール
    パルファンさん、こんばんは。
    オーベルニュ地方の旅行記はもう9編になったのですね。

    私はつい欲張ってあれもこれも写真を貼ってしまいますが、パルファンさんは的を得た写真を選んでらっしゃる。
    その方が良いと思うのは、私自身他のトラベラーさんの旅行記で写真が80枚もあると重くて見辛くて途中で見るのをやめてしまうから。

    サン・ネクテール教会、本当に山々に囲まれてひっそりと佇んでいるのですね。
    山にすっぽり囲まれて建っている教会の写真がとっても気に入りました!
    何か大事なもののように山に包まれていますね。
    内部の柱頭装飾、、、私が気に入りそうって思いません?
    ひとつひとつゆっくり見たーい。
    飾りの下に「聖書の○○」とか解説が書いてあれば後で調べられるのにね。
    あの超素朴な彫刻では有名なシーンでなければ何の場面かわかりませんよね。

    ホテルもステキ。
    おサン・ネクテールのフォンジュのようなディナーと地ワインに舌鼓をうつお二人の会話をお隣で聞いてみたい。
    静かなシアワセな夜ですね〜

    雲ひとつない青空と緑の丘を背景に建っているサン・ネクテール教会の写真も素晴らしいですね。

    サン・フローレ村の名は初めて聞きました。
    素朴なロマネスクの教会とお墓はブルゴーニュのM氏の家の近くにもあり、何百年も前から時が止まったままの状態で建っているのが好ましいですね。
    赤い鉄の橋はいだけないけど。

    サン・フローレ村よりサン・ネクテールの村の方が「美しい村」に見えるのですけれど、実際はどうですか?

    こちらはさっきからボタン雪が降っています。
    何でもない庭がお化粧したみたいに綺麗になりました。
    パルファンさんのお宅の方はどうでしょうか。

    今年もパルファンさんの知的で美しい旅行記を楽しませていただきますね。
    こちらでもどうぞ宜しくお願いいたします。

    パルファン

    パルファンさん からの返信 2012/01/25 00:10:26
    RE: サン・ネクテール
    コクリコさん、こんばんは

    ご丁寧なコメントありがとう。
    オルシヴァル、サン・ネクテールは山あいにあり、いかにも
    聖職者や修道士が隠遁した地という感を与えます。


    > 内部の柱頭装飾、、、私が気に入りそうって思いません?

    ほんと、柱頭飾りは、コクリコさんの大好きな、とぼけた 土着性の
    高いものでしたよ。
    昨年紅葉の頃、滋賀の山あいのお寺に行ったのですが
    その参道にも、沢山、とぼけた表情の小さな魔崖仏・・
    今度、滋賀に来てください〜 ご案内しますよ!!

    > 素朴なロマネスクの教会とお墓は

    この教会の石棺は、一瞬見た時はおどろおどろしかったけど・・余りにリアルで。
    M氏のお家の近くにもあるのですか〜 
    そんな所に訪ねられるなんていいですね。生活している土地を見れるなんてね。

    > サン・フローレ村よりサン・ネクテールの村の方が「美しい村」に見えるのですけれど、実際はどうですか?

    サン・ネクテールは、ホテルと教会の周りの集落しか見なかったので
    よくはわからないのです。下(サン・ネクテール バ)には寄ってないんです〜

    > こちらはさっきからボタン雪が降っています

    今日も雪が舞ったようですね。
    こちらは、雪にはならなかったけれど、寒い一日でした。
    先日、陽射しに春を感じ、そうだ、ミモザの時期
    コートダジュールに行こうって、急に決めちゃいました〜
    コクリコさんの旅行記、大変参考になっていることもご報告しておきます。
    ありがとうございます。

    パルファン

    コクリコ

    コクリコさん からの返信 2012/01/30 22:23:00
    RE: RE: サン・ネクテール
    こんばんは〜

    > 昨年紅葉の頃、滋賀の山あいのお寺に行ったのですが
    > その参道にも、沢山、とぼけた表情の小さな魔崖仏・・
    > 今度、滋賀に来てください〜 ご案内しますよ!!

    ありがとうございます。
    滋賀ではないですが、来年の5月にかとくみさんやはな☆さんたち『旧かとくみ一家』と奈良で集まる計画をたてています。
    幹事はかとくみさんとはな☆さんでーす。
    5月の何日かはまだ決めていないのですよ〜なにしろ来年のことなので鬼が笑っていますよね(^^;)



    > 先日、陽射しに春を感じ、そうだ、ミモザの時期
    > コートダジュールに行こうって、急に決めちゃいました〜
    > コクリコさんの旅行記、大変参考になっていることもご報告しておきます。

    それは良いですね! ミモザですと3月初旬から中旬ですね。
    こう寒いとコートダジュールのミモザが恋しくなります。
    おでぶねこさんの旅行記で有名になったロクプリュヌ・カップマルタンにも是非♪
    デコさんが12月にいらっしゃいましたよね。
    鷲巣村の中でも特に素朴な村で全く観光地化していません。
    私はマントンに泊まって、マントンからバスで行きましたが、できればマントンにお泊りになることをお薦めします。
    そうそうニースでショコラさんのお薦めのレストランに行ったのですが、良かったですよ〜ディナーがお手ごろ価格で美味しかったですが、ショコラさんが後で調べたらミシュランの星無しのレストランだったそうです(クチコミに載っています)。
    そういえばマントンで泊まったホテルもおでぶねこさんのクチコミに載ってます。
    4トラの恩恵を受けております。

    パルファン

    パルファンさん からの返信 2012/01/31 22:03:02
    RE: RE: RE: サン・ネクテール
    コクリコさん、こんばんは〜

    > なにしろ来年のことなので鬼が笑っていますよね(^^;)

    来年の5月? 鬼は笑うかどうか・・だって最近は一年過ぎるのあっという間!
    奈良の帰りに寄る事もできますから、ゆっくり考えてみてね♪

    ミモザは、2月半ばから南仏各地でミモザ祭りが開かれているよう〜
    マントンはちょうどレモン祭り、行こうと決めホテルを探したら、ほとんど満室。
    勿論、コクリコさんのブログでみたホテルを一番に探したのですが・・
    結局パレードの終わった翌日にしました。
    余りレモンやミモザを色んなものにくっつけパレードする様って好きでないんですよ〜
    自然に咲き、実がなっているのが一番いいのに!

    5年前に行けなかった、ロクプリュヌ・カップマルタンとマントン、アンディーブ等が
    訪問地。勿論ニースをベースにして・・
    ニースのレストランは、その点で寄れそうと思うのですが・・
    ブイヤベースは大好きですが、ちょっとヘビーですよね。
    でも是非トライしてみようっと♪

    いろいろな情報、ありがとうございましたm(._.)m

    パルファン

  • pedaruさん 2012/01/23 06:38:32
    吟味された写真
    バルファンさん  おはようございます。

    美しい村シリーズ 毎回たのしみにしています。バルファンさんらしく、どの写真も美しく、吟味された、と言う感じですね。フランスと言う国の魅力を引き出している旅行記ですね。ゆったりと優雅に旅をしている様子、うらやましい限りです。行ったつもりで、楽しみたいと思います。  絵も楽しみ・・・

    pedaru

    パルファン

    パルファンさん からの返信 2012/01/23 19:20:39
    RE: 吟味された写真
    pedaruさん こんばんは♪^^

    美しい村シリーズを楽しみにしているなんて・・ 嬉しい限りです!
    時間とともに、感激が薄れてきつつあるこの頃、
    鞭打って(?)アップをしてしまおうと決心したところです。
    よって早くできるよう写真も少なくなってきました〜

    遺跡好きpedaruさんにとっては、トルコは宝の山ですね。
    港の絵もその内あらわれるのではないかと.. お待ちしております!

    パルファン

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