パルファンさんへのコメント一覧(2ページ)全502件
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イスタンブール
パルファンさん
酷暑お見舞い、申し上げます。
パルファンさんに倣って、私も古い旅行記から拝見してみました。
旅、というとフランスに、としか考えないパルファンさんに
トルコを勧められたのはご主人さまだったとのこと。
どちらかというと、慣れているせいもありますが、私もついつい
フランスを目指してしまいます。
我が夫はといいますと、ヨーロッパの学会にわざわざ入会し、学会参加を名目に
ヨーロッパへ出かけられるようになって喜んでおりました。
私は開催地に惹かれると同行することにし、それほどでもない地ですと
知らんぷりしていました。
パルファンさんのご主人さまも、ヨーロッパ各地での会(もしかしましたら
学会とか研究会でしょうか)にご参加されておられ、イスタンブールも
そのようなご様子でしたね。
さて、イスタンブールへの旅、
私は塩野さんの小説に惹かれて、ビザンティン帝国滅亡の最後の地、目指して
行ったものでした。
パルファンさんの旅行記にも、オスマン帝国との攻防の記述などが
おありでしたから、もしかしましたら、など思いました。
トルコでは、思い出ふかいことも、しつこく付き纏われてウザかったことも
色々ありました。
ご主人さまのお財布を奪われたことは、本当にご災難な事でしたね。
リュステム・パジャ・ジャミィ、ここはなかなか探し当てられず苦労
しましたが、内部はそれは見事なタイル、絨毯などなど、、、
もう一度行ってみたいと思います。
思い出深いイスタンブールでしたので、やはり共感しています、との
コメントをお送り致します。
mistralRE: イスタンブール
mistralさん こんにちは、
イスタンブールの旅行記、覗いて下さりありがとうございます!
私自身も久しぶりに旅行記読んで、見て・・懐かしく。。
西欧しか知らなかった頃、是非にと夫に誘われて。
彼はヨーロッパからイスタンブールに入国し、パルファンは
航空券・ホテル付きを使って、ホテルで合流~
確かに文化圏の違う国、とっても刺激的だったのを思い出します。
でも、やはり、印象はひったくりにあったことかしら?
(私はツアーを使ったけれど、旅行会社は関係のない夫のケアも
してくれました~ さすが、日本の大手代理店って感心)
塩野七生は夫の愛読書でかなりの本を集めてます。
パルファンは読みかじりだけ・・(物語でないと進まない~)
最近、図書館で
「姉妹のように」Les Presque Soeurs クロエ・コルマン
という本を借りました。これも平易でないので苦労してます。
というのも、昔、「サラの鍵」と言う本を読んで、
いたく感銘を受けたのを思い出して・・
パリが舞台でした。もし機会がありましたら、お薦めで~す。
取り留めのない事を記してしまいました。
また、ブログから話題をひろって書いてみたいと思います。
今週も暑さは引きそうにも無いのですが、何とか乗り切りたいものです。
ありがとうございました。
パルファン
2024年08月14日11時48分 返信する -
中国旅
パルファンさん
こんにちは。
酷暑の日々となりましたが、おかわりなくお過ごしのことと思います。
中国旅の旅行記、拝見しました。
あまり気乗りのしない地への旅との、お気持ちが充分に伝わってきました。
とっても共感を感じながら読みすすめてきました。
夫が今回、イタリアの山岳地帯へ1人で旅すると言い出し、
それはそれで大丈夫かしらと心配ですが、かと言って同行してもきっと
もっと他の地で行きたいところがあったのに、とウズウズしながらの旅では
精神的に落ち着かないだろうと、同行はやめました。
夫はといえば、私の興味ある地でもちゃんと付き合ってくれているのにです。
今回のご主人様からのお申し出の旅、きっと先方さまにとってはご主人さまは
大切なご参加者だったのでしょう。
毎日アテンドされる方をつかわして下さっていた、とのコメントからもうかがえました。
それでもお一人での街歩きにこだわったパルファンさん
そうよね~誰かと一緒だと、かえって気遣いするから、1人で歩いた方が
のびのび楽しめますよね、と勝手に想像していました。
精神的なお疲れ?から体調をくずされたとのこと、
今はもうすっかり快復なさったことでしょうね。
街歩きはきっと楽しまれたことでしょう、とも感じられましたが
何よりも同行されるという大切なお役目も果たされたこと、お疲れさまでした。
今後、どれほどの海外旅ができるかわかりませんが
その時に備えて、心身ともに備えておきたいと、私も思っています。
mistral
RE: 中国旅
mistralさん、こんばんは〜
コメントの度に、mistralさんとは趣味嗜好、物のとらえ方など
共感できる事が多いなぁと思っていました〜
中国旅行の気分をよく分かって下さったようで嬉しい!
又、mistralさんのイタリア山岳地帯の旅、同行するか逡巡される
のも“う〜ん、そうだろうなぁ”と感じました。
今までの旅行記を顧みるとね。
ま、まだお若いカップルだから無理にご一緒しなくとも
いろいろ変化もあって面白いでしょう。
余談ですが、昨日京都に<帚木蓬生>さんが見え、お話しを聴きに、
行ってきました〜
カタリ派のお話し思い出し、mistralさんを思い出し・・
今回のロマネスクを巡る旅もボリュウーム満点です!
また、そちらの方におじゃましま〜す。
コメントありがとうございました。
パルファン
2024年07月08日21時37分 返信するRE: RE: 中国旅
パルファンさん
お返事、ありがとうございました。
箒木さんのお話に思わず反応(笑)
最近読んだ本にあった、ネガティブ・ケイパビリティのお話でしょうか?
箒木さんの小説は結構読んだものですから、お声を聞いてみたかったです。
東京までは来て下さらないのかしら。
勝手ながら、私は多分、パルファンさんと同年代かと思っています。
mistral
> mistralさん、こんばんは〜
>
> コメントの度に、mistralさんとは趣味嗜好、物のとらえ方など
> 共感できる事が多いなぁと思っていました〜
>
> 中国旅行の気分をよく分かって下さったようで嬉しい!
> 又、mistralさんのイタリア山岳地帯の旅、同行するか逡巡される
> のも“う〜ん、そうだろうなぁ”と感じました。
> 今までの旅行記を顧みるとね。
> ま、まだお若いカップルだから無理にご一緒しなくとも
> いろいろ変化もあって面白いでしょう。
>
> 余談ですが、昨日京都に<帚木蓬生>さんが見え、お話しを聴きに、
> 行ってきました〜
> カタリ派のお話し思い出し、mistralさんを思い出し・・
>
> 今回のロマネスクを巡る旅もボリュウーム満点です!
> また、そちらの方におじゃましま〜す。
> コメントありがとうございました。
>
> パルファン
>
>2024年07月08日22時27分 返信するRe: 中国旅
mistral さん、
そう、ネガティブ・ケイパビリティのお話しと、香子・紫式部の
お話しから発展させて語ってました~
分野的には、海外歴史ロマンの方に魅力を感じるのですが・・
福岡在住ですものね。東京には遠い?
ダンディな部分を感じさせながらの紳士然とした方でした。
「エスパス ドゥ マダム」http://abbey27.blog.fc2.com/blog-date-20240707.html に写真をアップしてますよ。
よろしかった見てください~
パルファン
2024年07月09日18時20分 返信するRe: 中国旅
パルファンさん
こんばんは。
ご紹介いただきました「エスパス ドゥ マダム」のブログ
拝見してきました。
お知らせいただき有難うございました。
パルファンさんらしい(?)潔い画面構成と素敵な絵に彩られた
ブログでした。
拝見して、絵をのこされるって素晴らしいなあ、と改めて
思ったことでした。
帚木さんの講演会、山際さんとのご対談もあったとのこと
お二方とも素敵な方々で、さぞかしお話しも面白かったことでしょう。
帚木さんは、ご体調を崩されておられた時もあったようですが
今はお元気そうなご様子ですね。安心しました。
私もヨーロッパの歴史もからめた小説に興味を覚えていたのですが、
たまたま東大寺大仏建立にまつわる小説、九州の灌漑用水路掘削の小説
(すみません、タイトルをすぐ思い出せずに)なども読んでみましたら
すっかりはまってしまったことも、思い出しました。
mistral2024年07月09日20時40分 返信する -
中国旅行
パルファンさん おはようございます。
いやいや行った中国(笑)、いかがでしたか?旅行記を見る限りでは街歩きを楽しんだ様子です。
北京の路地(フートン)をはじめいろいろな中国らしい写真がありました。
私はオリンピック以前に行きましたが、古い物が完全に撤去されてしまったのか?と心配していましたが、いかに強大な権力者でも庶民の暮らしを激変させることはできませんね。
中国の庶民の暮らしの場を垣間見ただけでも価値ある旅行だと思います。
不機嫌は治りましたか(笑)?付き添い係としては無事役目を終えられてほっとしたと思います。重責、ご苦労様でした。
pedaruRE: 中国旅行
Pedaruさん、こんにちは〜
七夕の日!何か嬉しいことがある?
昔は季節の行事を中心に回っていたけれど、
この年代になると余り関係ないかなぁ〜
北京はオリンピックの前に行かなくては、と聞いていましたが・・
かなり街が改造されたのでしょうね。
胡同は、あえてリノベーションして残した地域でしたが
所謂、おしゃれな、と言われるお店・雑貨店がメイン通りに連なって。
裏道はよかったですよ!
京都もメイン通りはその傾向が強くって・・
これからは、pedaruさんのように隠れたディープな、
歴史を忍ばせる魅力的なところを厳選し訪ねないと・・ネ
さて、ぐだらぐだらと記した旅行記にコメント頂き
ありがとうございました。
では、お互い身体に気を付けて、不機嫌にならないよう
夏を乗り切りましょう〜
パルファン
2024年07月07日10時15分 返信する -
今の中国
パルファンさん
こんばんは。お元気な様子で何よりです。
お隣の国。中国はしばらく訪れていませんでしたが、パルファンさんの中国旅行記で、最近の中国の様子が少し垣間見れた感じです。
地元の人達は、日本人に対して以前と変わらずに親切に接してくれているようですね。
近頃の微妙な日中関係の下で、訪中は控えているのですが、先々のことは分かりませんので、そろそろ中国への旅も検討しようかなぁ~と考えた次第です。
次の旅行記も、素敵なスケッチとともに街の人々との出会いの様子など期待しています。
you
お詫び 前のコメント欄、操作ミスで中途半端となりすみません。。Re: 今の中国
you さん、おはようございます~
今回の中國、パルファン自身は絶対行かない、と決めてました。
時間、費用、体力を考え、両国の関係の微妙さ、旅行のし難しさ
スケッチ等含めた楽しみさを考えると中國は言外。
で、旅行記のタイトルは、何で、<今、中國に?> と沸々・・
連れ合いの仕事関係で海外に一人出すのはもう無理ということで
サポートとして一緒に行ったわけでした。
日常から離れ、街歩きはそれなりに楽しんだのですが~
旅行の高揚感はなく、最後は大好きだった中華料理を
受け付けつけないという身体的衰えも感じて・・
Youさんの言われる“時間は待ってはくれない”を
考えると、気持ちは又フランスに向いているこの頃です!
ではまた、ドイツの方におじゃましに行きますね。
コメントありがとうございました。
パルファン
2024年06月10日11時16分 返信する -
『捕虜はいない…』
パルファンさん こんにちは
美しいと聞き及ぶウズベキスタン
個人手配だと難しそうで、なかなか選択肢に加えられずにいましたが
「手配型ツアー」私も挑戦出来るかな~。
空を背景に輝く数々の「ドーム」を見てみたいです。
タシケントの日本人墓地とナヴォイ劇場に関するお話。
とても心に残るものです(いまの世情ではなおの事)
絵空事ではなく、私は戦わない地上を切望します。
パルファンさんの絵
カオール「ヴァラントレ橋」を拝見し、心に刻まれて訪問実現へ。
ヒバ編の表紙とても素敵で、あの空色を見てみたい!
昨年末に小樽再訪し、富岡聖堂を訪れました。
他に訪問者なく静かなひとときを味わいました。
多様な旅のヒントに感謝しつつ、追いかけています♪
体力もお財布も弱る一方なれど、旅は諦めたくないです。
お雛まつりの日に
yun
RE: 『捕虜はいない…』
yunさん
お久しぶりです〜 (常套句になっちゃった?)
もうレンタカーで走り回る年齢ではなく。。(懐かしいネ〜)
旅行スタイルを変えながらもう少し、しがみついてます、
体力、弱るお財布は一緒ですが。
旅行から時間が経つとウズベキスタンの印象が更に
良くなって・・
緊張感を感じず街にとけ込めたことが大きかったのでしょう。
日本人墓地、ナヴォイ劇場にみられる親日も反映して
いるのかも知れませんが・・
こんなに多彩なブルーがあるのかとショックを受け
タイル、レリーフの繊細さにも打ちのめされた街々でした♪
yunさんの旅の感性ならどう感じられ、表現されるか
是非お聴きしたいものです。
冬の小樽に行かれたのですね。
陽射しもない、北の街の小さな富岡教会も
懐かしい。(歳だなぁ〜 懐かしむことが多いのは)
おいで頂きありがとうございました。
パルファン
2024年03月03日23時16分 返信する -
ブハラ
パルファンさん こんばんは。
ご無沙汰しております。お元気に海外の旅を再開されたようで何よりです。表紙のスケッチ、中央アジアの雰囲気がよく出ていて、素敵ですね。
ブハラ、2007年にyouも訪れましたが、パルファンさんの旅行記で、盛土を固めて造られた規模の大きな城壁やメドレセのタイル装飾等に驚いた記憶が蘇りました。
若いウズベキ人とご一緒のパルファンさん、周囲に溶け込んでいて素敵な画家さんに見えます~。
youRe: ブハラ
Youさん
ほんとにお久しぶりです!
旅行熱が覚めたわけではないけれど、体力、財力を考慮すると
中々動けませんね。
もう、何回も行けないのになぁと思いながら
記録として旅行記を遅ればせながら記してます。
西欧好きのパルファンにとってウズベキスタンは新鮮でした!
イスラム文化に触れられただけでも!
*Youさんの2007年の旅行記はアップされていないのですね。
Youさんのイラン、ペルシャ帝国の威光が詰まった街、遺跡、
ゾロアスター教など目を見張るものばかりです!
タブリーズの村も魅力的だったし・・
さぞ、毎日毎日が充実していたことでしょう~
この後も楽しみにしております。
コメントを含めお出で頂きありがとうございました。
パルファン
2024年02月05日18時07分 返信するRe: ブハラ
パルファンさん
早速のご返事有難うございます。また、youのイラン旅行記への訪問有難うございます。
本当に歳を重ねるごとに、あと何回、海外旅行に行かれるのかなぁ~と思いますが、旅は生きる力と考えて、お互いに動きましょう。
youのウズベキスタンの旅行記は、以下にアップしております。お手すきの時にでも覗いてみてください。
https://4travel.jp/travelogue/10297707
https://4travel.jp/travelogue/10297398
you2024年02月05日21時31分 返信する -
感動のウズベキスタン~サマルカンド&ブハラ
パルファン様
初めまして、こんにちは
アラビアンナイトと申します。
昨年の東北周遊旅の函館旅行記をご覧頂きありがとうございます。
パルファンさんのウズベキスタンの旅行記をじっくりみさせていただきました。
写真が沢山載せられており、行った気分になりながら見させてもらいました。
レギスタン広場やシャーヒズィンダ廟群などサマルカンドブルーの有名観光地やサマルカンド&ブハラのウズベキスタンらしい旧市街の雰囲気が良い雰囲気ですね。
私もウズベキスタンに憧れており、いつか行ってみたいと考えております。
楽しく読ませていただきました。ありがとうございます。
今後とも宜しくお願いします。
アラビアンナイトRE: 感動のウズベキスタン?サマルカンド&ブハラ
アラビアンナイトさん、
はじめまして、こんばんは!
最近の旅行記も沢山あるのに、まずは、函館の旅行記
を開いてみました。
写真が、無駄なくとっても魅力的でした。
夜景など、ある意味同じ写真ですが映像の力でしょうか迫ってきます。
故郷である故の想い入れもあるからだけでもありません!
さて、ウズベキスタン
旅行から帰ってきてからの余韻のようなものが、意外に残ってます。
今まで触れたことのない文化が印象深かったことなのかなと
思ってます。
そして、映像・画像で見るだけでなく、実際その場に立ってみた
建造物の素晴らしさは比類ないものだったと感じています〜
是非、アラビアンナイトさんの目で実際を見て下さること、お薦めです!
コメントありがとうございました。
パルファン
2024年01月24日23時42分 返信する -
青、青、青。
パルファンさん
こんにちは。
フランスに続きウズベキスタンですか!
旅行記を拝見して、やはり一度は行ってみたいと強く想いました。
トルコに行った折に訪れたブルサの街での青のモスクでも魅了されましたが、
街の景観に、青色のドームがアクセントになっていてひと味違ってみえます。
さらに、こちらの青は規模も壮大ですね。
募集型ツアー、モロッコを同様のツアーで周りました。
不慣れな地で悪戦苦闘するより良いですね。
メドレセ内で佇まれるパルファンさん (ですよね。お初にお目にかかります。)
お召しものが周囲の建物の色調にマッチしていて素敵です。
3月にパリまでのフライトをゲットしました。
多分ポワティエには行くつもりですので、時間が許されればショーヴィニにも
行ってみたいと思っています。
続く旅行記を楽しみにお待ちしております。
mistral
Re: 青、青、青。
mistralさん
こんばんは~
ウズベキスタンに行くというと、家族含め周りの方たちは
大丈夫なの?と心配の声(多分政情がでしょう)
確かに未知の国ではあったけれど、いわゆる街中で
不安に思うことも無く・・
また、ウズベクの人って日本人に似ている人も多く・・
写真は?パルファン?ウズベク人? わからないでしょ?
モロッコには手配旅行で行かれたのですね。
その国を3か所ほど回ろうと思うと、欧米とは違い
多少高くついても便利ということつくづく感じますね。
でも、その時行かれたマラケシュ・・
地震の後の様子はニュースにならないし
どんなになったのでしょうか?
3月のフランス、いいなぁ~ でも全て高額のよう~
そして、大好きなロマネスク巡りで、
ユニークな方たちにお会いできるんだーー
愉しんできて下さいね♪
パルファン
2023年12月15日22時22分 返信する -
青の別世界
パルファンさん、
おはようございます。
コミュ時代はお世話になり、ありがとうございました。
コミュの廃止は残念でしたーー。
今回のスケッチもステキです!
さて、サマルカンドですか!
お伽の国のようですね。
青が印象的な古都ですね。
ここをさまよったら異邦人感、最高潮に達しそうです。
norisa



