パルファンさんへのコメント一覧(4ページ)全502件
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懐かしいマルタ島
パルファンさん
こんばんは。ご無沙汰しておりましたがお元気の様で何よりです。
マルタ島に行かれたのですね。
youも、4TRにデビューする前の2007年に訪れました。巨石文明や十字軍が築いた要塞などの建物に圧倒された思い出が、パルファン
さんの旅行記を拝見して蘇りました。有難うございます。
パルファンさんに作って頂いた「旅先でスケッチ」のコミュニティ
も、いつの間にか無くなってしまい少し寂しくなりましたが、今後とも4TRを通じて宜しくお願いしますネ。
youRE: 懐かしいマルタ島
youさんこんにちは〜
たまに旅行記をアップしますと、懐かしいお名前の方が
覗きにきてくれます。
もう、頻繁に旅行もできない歳になってきたので
このように細々と続けていけたらなぁと思ってます。
youさんは精力的! 一度行かれたところも再訪する
わけですから・・時を経てもう一度訪ねる場合、
過去にさかのぼるのではない新しい発見を求めるのでしょうね?
<旅先でスケッチ>も気が付かない内に無くなって・・ね。
でも、旅行の原点になったのは、感動した情景を
絵にしてみたい、ということでしたから、
こちらも細々と続けていこうと思ってます〜
極暑の折ご体調にご留意ください。
パルファン
2023年07月25日15時03分 返信する -
マルタ島 どんな島かと興味津々
パルファンさん おはようございます。 お久しぶりです。
「旅先でスケッチ」もなくなり寂しくなりました、と言っても投稿をさぼりながらの
コミュニティでしたが、10年以上のお付き合いでした。お陰様で楽しい思いをさせていただきました、ありがとうございました。
さて、パルファンさんもついに海外旅行解禁ですね。マルタ島と聞き、グーグルマップを広げて見ています。地中海の真ん中なんですね。ここも歴史の宝庫、潤沢な資金をバックに建てられた豪華な建物が並んでいますね。石畳も歩きやすそうですね。
しかし、馬車はねらいが裏目にでたようで、腰痛には大変な思いをされたようですね。
バレッタは複雑な入り江になっていてさぞや風光明媚だと想像していますがいかがでしたか?
私もまだ行きたいところがあるのですが、どうなることやら。行けない代わりに
旅行記で楽しませていただきました。このときのスケッチも拝見したいものです。
pedaru
Re: マルタ島 どんな島かと興味津々
pedaruさん こんにちは!
本当にお久ぶりです!
4トラもご無沙汰しており、<コミュ>が昨年末に
無くなったのも今回初めて知りまして・・
pedaruさんの旅行記はじめ、何人かの方のは
時々覗いているのですが・・
あぁ、皆さん精力的にトライしているなぁと・・
以前は旅行記アップを意識して写真撮影をしていたけど
今回はその気もあまりなく、”え、マルタ島に入るメインゲートも
寫してきてない”など多々。
そんな中途半端な旅行記にカキコミありがとうございます!
これを懲りずにまた来て頂けたら嬉しいです~
尚、絵の方は気持ちが入ってきてますので、機会をみて
ご披露しますね。 pedaruさんもだよ!!
京都に住んでみて、祇園祭ときくと気持ちが浮いてくる
この4,5日です~
パルファン
2023年07月13日11時09分 返信する -
懐かしのマルタ。
パルファンさん
お久しぶりです。
と思ったらマルタへ飛ばれたんですね。
マルタ、懐かしいです。
行ったのはいつだったかと考えてみたら2014年の事でした。
もうずいぶんの昔となってしまいました。
ホテルの屋上での朝食、いいですね~
ありきたりの朝食、と書かれていましたが、景観が何よりのご馳走。
アッパー・バラッカ・ガーデンからの素晴らしい眺めは、今でも良く
思い出します。
マルシャスロックやイムディーナなどなど
旅行記を拝見していましたら、どんどん思い出してきて、、、
もう一度行ってみたくなりました。
圧迫骨折されたとのことでしたが、旅先ではついつい無理してしまいがちですが、
お元気でお帰りになられたことと思います。
続きの旅行記、楽しみにしております。
mistral
Re: 懐かしのマルタ。
mistralさん、こんばんは~
一年近く4トラから遠ざかっておりまして・・
身近の散策なども、まとめようかなぁと思いながらも
滞っておりました。
やっと海外に行くとこが出来、まずはマルタと決めていた
わけですが、旅行記にまとめられるかなぁと思いながら
写真撮影もおろそかな旅でした。
幸いお天気に恵まれ異国そのものを味わえた旅でした。
mistralさんの場合も、毎日青空の素晴らしい日々でしたね。
しかも、マルタ島のあちこちを網羅しておられる!
その意味では記憶にしっかり焼き付いていることでしょう~
この旅行記がその契機になったのは嬉しいことです。
では、少し落ち着いたら龍谷大学・大宮学舎に行って
みようかなぁ~と・・
コメント、いいねありがとうございました!
パルファン
2023年06月13日22時47分 返信する -
すごい実行力
パルファンさん おはようございます
見落としておりまして、申し訳ありません。youさんもnorisaさんもすでに訪問済みとは、恐れ入りました。
実は最近、パルファンさんのことを思っておりました。頻繁に私の旅行記を訪れる方がいるかと思えば、マイペースで4トラベルを続けているパルファンさんのような方もいらっしゃる。きっと、悠々と絵でも描いているんだろうなー。と。
あしあとにパルファンさんを見つけ、訪ねたところ、なんとも風情のある水彩が目に入りました。
いつの間に?知らぬは私だけ、yさん、nさんは既に8月14日には書き込み済みでした。
前置き、言い訳が長くなりました。長年の住処を引き払い、京都に越されたとは、すごい実行力です。歳を重ねるごとにこういうことは億劫になります。
しかも、移転先は京都、パリに住居を構えたと同じくらいのインパクトです。
もしかして、絵を描くために、越されたのではと、憶測したくなります、これからは、
ご主人も、一緒に絵を描かれるのではないかと。
すばらしい人生を歩んでおられますね。
pedaruRe: すごい実行力
pedaruさん
お久しぶりです。
相変わらずpedaruさんの旅行記は競ってカキコミ多く、
気後れしているパルファンです。
でも、旅行記当初からの支持者だったパルファンとしては、
カキコミせずとも以心伝心のつもりでいるんですよ!
体裁よく言えば確かにマイペースの距離なわけですね。
悠々と絵を・・じゃ、なく夏前から腰椎骨折を繰り返してます。
引越の無理が祟ったのかなぁと・・
この真夏にコルセットして暑い京都を動く様を想像してください!
今は涼しい秋になったら、絵はともかくあちこち歩けるかなぁと
期待しているところです~
海外は今年も無理のようですしね?
カキコミありがとうございました。
パルファン
2022年09月08日18時40分 返信する -
憧れの京都住い
パルファンさん
こんばんは。京都に転居されたのですかぁ。
私も京都に一度は住んでみたいとの夢があります。。自宅から何時でも歴史ある様々な場所に、手軽に出かけられますものね。羨ましい。
街並みやお寺さんのスケッチもいいですね。京都にはお洒落な画廊も沢山あるようですね。今度素敵なキャラリーで、パルファンさんの絵画展でも開いてくださいませ。そしたら、必ず参上いたします。
youRE: 憧れの京都住い
youさん
こんばんは、ちょっと4トラから離れていました。
30年から住んでいた家を処分し、コンパクトな生活をすべく
転居したわけですから、その労力は大変でした〜
そんな事でご無沙汰していた次第です。
やっと落ち着けるかなと思ったら、京都の暑さ!
町歩きを楽しむには、もう少し後になるかなぁと・・
ギャラリーは本当に沢山・・
でも、小さくともお得意のお客さんってついているのでしょうね。
youさんの場合は? そうでしょう?
一度関東に行って訪ねてみたいなぁと思っていて
もう10数年になります。
参上される前に、是非参上したいものです!
これからもよろしく♪
パルファン2022年08月14日23時23分 返信する -
さすが主さま!
パルファンさん
おはようございます。
表紙のスケッチ素晴らしいですね。
こういう風情のタッチは油彩では全く不可能。
さすが板主さまの作品だと感服した次第です。
確かにコロナのオミクロン株もかなり重症化するということで、あと数年は訪欧は無理そうですね。
でも京都は至る所絵になるところがあります。
旅先でスケッチからご近所でスケッチに切り替えても十分かと存じます(笑)
norisaRE: さすが主さま!
norisaさん こんばんは〜
お越し頂いた上に、、コメントまでありがとうございます!
表紙の絵は、確かに水彩っぽいのですが、ちょっとラフに
描いたせいでしょうか?
しっかり色をのせなかったから?
norisaさん、あと数年は訪欧できないなんて言わないでくださいよ!
もう、ここ数年しか行けない年齢にきているのですから〜
京都で絵になるところはあると言うものの
やはり、神社・仏閣が多いようで・・
<旅先でスケッチ> → <ご近所でスケッチ>
いいね! さすがnorisaさんならではのセンス!
また、コミュの方で描きためた絵を紹介してくださいね。
パルファン2022年08月14日23時21分 返信する -
幼い頃の虚弱な私を救ってくれた函館・・・
パルファンさん、こんにちは。
函館が懐かしいです。
虚弱過ぎて、幼稚園には連続で通えず、
必ず一人だけ取り残されて泣きながら再作品を
完成させるような子供でした。
しかし、当時函館に住んでいた母の妹が
転地療養をするときに一か月滞在させてくれて
その後すっかり元気になりました!
そんな訳で、パルファンさんの函館の風景は
とても懐かしいです。
男子トラピストと言うのがあるんですね。
しかも男子しか見れないなんて・・・
あのお土産で有名なバター飴とクッキーは
女子のトラピスチヌ修道院で作っているんですよね!
室蘭にお住まいだったとの事、
通過しながら懐かしかった事でしょうね。
幼い頃の記憶は、心をしっかりと支えてくれて
その先の人生まで豊かにしてくれる大切なものなのですね。
どんなスケッチを描かれたのでしょう!
yamayuri2001RE: 幼い頃の虚弱な私を救ってくれた函館・・・
yamayuri2001さん、こんばんは〜
良い思い出をお持ちの函館の旅行記をみて下さり
ありがとうございます。
函館は幼い頃いらっしただけですか?
トラピストクッキー、トラピストバター 等は
トラピスト修道院の修道士たちの酪農により製品化されたもので
かっては、函館の、というより北海道のお土産の代表でした〜
yamayuriさんの言葉“幼い頃の記憶が、その先の人生まで豊かに
してくれる・・“ 感銘うけました!
さて、スケッチは旅行記に間に合わず、「旅先でスケッチ」に
載せましたのでご笑止頂けたら嬉しいです。
コメントありがとうございました〜
パルファン
2022年02月10日22時54分 返信するRE: RE: 幼い頃の虚弱な私を救ってくれた函館・・・
パルファンさん、こんにちは。
拝見しました。
淡い色合いの素敵なスケッチは、パルファンさんならではです。
ちょっとウルウルしちゃいました。
描いた人の心が出ますね・・・
パルファンさんの優しさ。
思うことが色々あって、
心が疲れてしまったときに
パルファンさんのスケッチは、優しく包み込んでくれました。
パルファンさんのスケッチのような癒しが
この時期は全日本国民に必要ですね・・・
ありがとうございます。
yamayuri2001
2022年02月13日15時27分 返信する -
今年もよろしくお願いします。
パルファンさん
こんばんは。ご無沙汰しております。コロナ禍ですが、お元気でご旅行されているようで何よりです。
函館は、ずいぶんと昔に訪れましたが、今となっては函館山からの夜景が素晴らしかったなぁ~程度しか記憶にありません。
函館市内にも、土方歳三の記念館があるのですね。土方歳三は生まれが、近場の日野市なのでyouにとっても親しみのある方で、日野市の「土方歳三資料館」には何度か行きましたが。
旅行記拝見すると、洋館のある街並みや幕末の歴史が残っているようなので、北海道にも是非行って見たいですね。
行きたい場所が沢山あるので、体力が続いているうちに、早くコロナ禍が終息してほしいですね。
youRe: 今年もよろしくお願いします。
youさん、こんばんは~
こちらこそよろしくお願い致します
今年は年末から寒い日が続いておりますが・・
それとも、更に寒さに対し敏感になってきたのかしら?
さて、函館、youさんも遥か前なのですね、行かれたのは。
やはり印象に残ったのは函館の夜景なんですね。
土方歳三資料館では、ビデオで彼の最期が克明に紹介され
まさに一つの物語でした~
日野市に生まれ資料館があるなどとは知りませんでした。
身の回りには訪ねるところがたくさん。
特に海外でなきゃってことないんですよねー
昨年は長崎、函館と行ったので今年は下田に行ってみる?と
連れ合いと話していて・・
何か目的を持たないと旅行できない哀しい性の世代の
パルファンより
2022年01月18日00時08分 返信する -
函館
パルファンさん
今年もよろしくお願いいたします。コミュもよろしく
一区画まわっただけなのに、明治大正の建物が目白押し、・・・なんと魅惑的な情報でしょう。これを聞けば行かない訳にはいきませんよー。
夜景も良かったですね、昔私が行ったときは、霧の中でなんにも見えませんでしたぁ。
オミクロン株の蔓延中、娘の家族は札幌観光に行きました。北海道ってそんなに魅力があるんですねー。
pedaru
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街の佇まい
パルファンさん
こちらの旅行記、訪問しそこなっていたことを発見。
表紙写真がすでにmistral好みの雰囲気です。
堺という町は、今まで良く知らずにいたことが良くわかりました。
(堺だけでなく、多分日本には知らないだけで、行ってみたらはまって
しまいそうな街が多数あることでしょう。今回の琵琶湖周辺の街々が
まさにそうでした。)
鉄砲鍛冶屋敷跡、虫籠窓(という名前を初めて知りました)の残るお香のお店、
環濠都市(色々と勉強になります。)としての名残など、
街の佇まいが素敵ですね。
パルファンさんの絵の良き題材になったことでしょう。
町衆文化の発展に大いに寄与されたとされる南宋寺、
その寺院の空間全体で、当時の堺の人々のこころを感じ取ってください、
とあるにもかかわらず、心ない受付の坊守さんのご対応にはちょっと
残念なことでしたね。
mistral



