パルファンさんへのコメント一覧(11ページ)全503件
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次の旅の前に
パルファンさん
おはようございます。
いつものように おしゃれな街歩き、 パリの街は パルファンさんに よくお似合いです。
旅行記の作成は 次の旅が始まる前に完成させるのが 理想です。
私はその理想も果たせずに 今 ギリシャに来てしまいました。
慣れないタブレットで 、 音声入力で書いています。
次は絵のある 旅行記を 切望しております‥
pedaru -
バイユー
パルファンさん おはようございます。
このところ体調を崩して書き込みも少なく、旅行記もさぼりがちです。
スケッチのプレッシャーに負けて表紙を残したまま書きかけの旅行記が溜まっています。どうせ描いたところでつまらない絵しか描けないんだ、などといじけて絵筆と喧嘩別れしたままです。
さて、愚痴はこの辺でやめてパルファンさんの旅行記にコメントします。
フランスって田舎でもお洒落ですねぇ。とくにこの町は一日中歩いていても飽きないだろうなぁ、などと思います。
あまり色を重ね過ぎず、生きのいい魚や新鮮な野菜を食べるような感覚のスケッチですね。旅行から帰ってきてから仕上げる絵は現地の感動が賞味期限前のような感覚になることがありますね。2枚の絵とも新鮮な感じがしましたよ。
4トラベルのタイムラインには仲良くパルファンさんとyouさんの旅行記が並んでいます。お二人とも私が初心者の頃、いち早くフォローしてくださった方です。
お二人の御恩(笑い)を忘れず毎回訪問、コメントを書くようになりました。しかし、youさんには驚きます。一年でpedaruの何年分もの海外旅行をしてしまうのですから・・・今度は何処に出没するのか(熊か、イノシシか!)目が離せません。
では、これからyouさんのところに訪問します。
pedaruRE: バイユー
pedaruさん、こんばんは〜
寒かった冬も去り、春の兆しも一段と強くなってきましたが・・
体調が思わしくなかったようですね。
無理なさらず、ゆっくりお孫さんに遊んでもらってくださいね。
さて、そんな時に義理堅くカキコミ頂きましてありがとう〜
いつも、pedaruさんにどう評価されるか楽しみ!
色を重ね過ぎない=生きがいい(新鮮)
成る程です! 最近はぬり込み過ぎているので特に。
とってもいいアドバイスになりました〜
旅行をはじめ、絵も、旅行記もそれぞれマイペースで。
加齢と共にそういう気分が強くなってきています。
では、くれぐれもご自愛ください〜
パルファン
2018年03月19日23時23分 返信する -
カーンからバイユー
パルファンさん
こんばんは。
スペインからようやくフランスに戻ってきましたね。バイユーの町は、木組みの家並みが見られて、第二次大戦では被害を受けなかったんですね。素敵な町ですね。
カーンの町は、youも一度訪れていますが、確か第二次大戦のときにほとんどが焼失してしまったと聞きましたが。
2枚の素敵な水彩画、パルファンさんらしい淡い色調でいいですね。有難うございました。
youRE: カーンからバイユー
youさん、こんばんは
> スペインからようやくフランスに戻ってきましたね。
youさんにとったら、何と悠長な旅行記なんだろうと
思われるでしょうね。
ま、youさんは早急に旅行記を完成しないと
年に6回も旅行できませんがね!
>第二次大戦では被害を受けなかったんですね。
バイユーの町、3回目ですがパルファンもてっきりカーンのように
爆撃で破壊された町と思っていました。
一日で解放された町やら、一か月以上もかかった町などの
違いがあるとは知りませんでした〜
スケッチ目的で行った町として満足できる風情のバイユーでした〜
コメントありがとうございました♪
パルファン
2018年03月16日23時37分 返信する -
落ち着いた印象の街
パルファンさん おはようございます。
仰るように袖看板も少なく色の反乱もない、シックな街ですね。車も少ないのでしょうが、道を占領したようなレストラン、これでもお上のお咎めなし、ゆったりとしたかんじですね。
旦那様もお買いになったベレー帽、私も古典的にベレー帽をかぶって巷でスケッチしてみたいな。何といってもフランスのベレー帽、いい買い物をしましたね、そういえば兵士さえもベレー帽をかぶっているのを映像で見たことがあります。
今回は久しぶりにもかかわらずスケッチがないので70点でしょうかねぇ。私も気に入った絵がないので旅行記がアップしないでたまっています。
pedaruRE: 落ち着いた印象の街
こんばんは〜 pedaruさん、
絵も無いのにコメント頂いて得した気分です!
この町はある意味通過点ですから
絵を描いている時間はなかったですよ。
今回の旅行は絵を描く町(村)は予め決めて動き
時間配分もそのようにとりました〜
でも、急に思い立って描き始めた箇所もありましたが・・
>私も気に入った絵がないので旅行記がアップしないでたまっています。
え!え〜 もったいない!
気に入る、いらないなんて言わずにせっかく描いたのがあるんでしたら
アップしてくださいよ〜
それでなくとも、旅行記が見られず淋しく思っていたのですから。
では、それを楽しみに! パルファン
2018年02月22日22時16分 返信する -
美しい村のスケッチ
パルファンさん おはようございます。
まず、旅行記を開いて驚きました、そこには明るい陽の光の注ぐ穏やかな光景が目に飛び込んできました。薄い雲の散らばる明るい空、背後の優しい山肌、一番印象的なのは光の表現でしょうか、絵全体が光にあふれて幸せな空気に包まれています。
テントの中の人の姿、絵に動きというか生活感を感じさせます。今回は大盤振る舞い、2枚もの絵が登場しました。
>裏庭の下がった所からちょっと見上げてスケッチ。
どうってことの無い光景なんだけど・・
いいえ、どうってことありますよ♪ パルファンさんらしい絵です。
あの入り口からこの家のマダムが何か手にして出てくるのではないかと予感させる
風景ですね。何もない広い庭の構図がそう思わせるのかな? こういう絵もすきです。
今回は絵の感想だけで終わりました。
pedaru -
中世そのもの
パルファンさん おはようございます。
素晴らしい町ですね。石畳、石造りの家、小高い丘の上の町・・・
パラドールのマダムは素朴で親切な人・・・・とまでは理想的にはいきませんでしたか?慇懃無礼、(銀行かっ)
サルバドール、ブラジルの町の名前もそうですが、聖人の名前だったのですね。知りませんでした、それにしても聖人の数が多いですねぇ、聖人も序列と認定試験があるようです。
陽の射す中世の町並み、光と陰、良く書けてますよー。この雰囲気パルファンさんの得意とするところですね。奥の陽がさして明るくなったところ感じ出てますねー。
次はフランス、そして来年も計画中とか、・・・・病気に近い・・・
pedaru
RE: 中世そのもの
pedaruさん
こんばんは〜
パラドールのあった村はとっても良かったのですが
―素朴で、親切なひとー ではなかった!
思い出としては、“ほら、あの感じの悪いマダムが居たところ・・”と
なるのかなぁ〜
夜遅いので単品のみの注文だったせいか、蔑げずむような
対応で・・我がホテルは最高なのよ、という態度でした〜
ま、このことを除くとピトレスクで素敵な村でした。
絵に関しまして、お褒め頂きありがとうございます〜^^
あの絵は何度も塗りこんで汚くなって・・
一発でスキッとした絵にしあげたいなぁと思うのですが。
ま、余り悔やまず続けます♪
この旅行記、もう少し続きますのでまた見てくださいね。
コメントありがとうございました。
パルファン
2017年12月17日00時06分 返信する -
アラゴン・ピレネー担当
あ~ レイレ! 見たかったー!!
ミサにも参加できて良かったですね~
パルファンさんと被らないように、アラゴン止まりのももであでした!?
ブログはサボり続けるつもりなので、目立たぬようこっそり
YouTubeのおすそ分けデス♪
https://www.youtube.com/watch?v=_3s4qz9EX8Y -
オロロン・サント・マリー
こんにちははじめまして!
先日、旅行記を見つけて拝見させていただきましたが、オロロンのタンパンだとわかる表紙を見て懐かしく思いました。オロロン・サント・マリーに行ったのはもう三十、四五年前になるでしょうか。まだ世界遺産なる物もない時代でした。この時はサン・ポール峠(たしかE7が出来てなかった)でしたが、教会廻りが整備されて大部変わった印象があります。でも教会の方は昔ながらの風景です。
サンチャゴ巡礼は、7年前の聖年にサルラからの最短距離で果たしましたが、2ndリタイアしたらサン・ジャンから歩きたいと思っています。
また私の旅行記に、いいねクリックしていただきありがとうございました。
よろしくお願いいたします。 -
畑の中の僧院
パルファンさん おはようございます。
エウナテ修道院、畑の中にポツンとあるだけ、しかしながら12世紀に建てられた僧院は八角形のそそられる建築、日本だったら大変な名所として休日には人でごった返しているでしょうね。
人もまばらでゆっくり歴史をしのぶにはふさわしい雰囲気、スケッチもしないわけにはいきませんね。
もちろんサグラダファミリア教会もいいですけど、こんなマイナーな所を巡るのも素敵ですね。
パルファンさんの旅行記には聞きなれない単語がよく出てきますね。その都度意味を調べて知識を得ています。<持ち送り>など初めて知りました、利口になりました(^^♪
pedaruRE: 畑の中の僧院
pedaruさん、
こんばんは〜 と言ってももうお休みですね ZZzz…
> スケッチもしないわけにはいきませんね。
畑の中の修道院、余りに周りがなにも無いので絵には
なりにくいですよー (いろいろ理由はあるものですね・・)
> こんなマイナーな所を巡るのも素敵ですね。
かっての帝国を顕示するような建造物より、庶民の、
素朴な物(事)が好きだから、旅行もそんな傾向に
なってきて・・
pedaruさんもこだわりの旅行をされるから
今後どんなところを選ばれるのか楽しみ〜
ということで2018年はどちらに行かれるのかな?
カキコミありがとうございました〜
パルファン
2017年11月26日00時41分 返信する



