オロロン=サント=マリー旅行記(ブログ) 一覧に戻る
ポーからサンジャン・デ・ピエ・ド・ポーに向かってのドライブ。<br />ロマネスク寺院をみて、サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路の<br />町(村)を通って。寄る所は4か所。ちょっとハードかなと思ったが<br />それぞれの町を繋ぐ距離が短いので気分転換には程よい行程~

ミディピレネー・ナバラ ドライブの旅 -キーワドはロマネスク、サンチャゴの道、仏の美しい村  ー  オロロン・サント・マリー 、ナヴァランクス、オスタヴァ、

26いいね!

2017/06/22 - 2017/06/22

2位(同エリア5件中)

4

62

パルファン

パルファンさん

ポーからサンジャン・デ・ピエ・ド・ポーに向かってのドライブ。
ロマネスク寺院をみて、サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路の
町(村)を通って。寄る所は4か所。ちょっとハードかなと思ったが
それぞれの町を繋ぐ距離が短いので気分転換には程よい行程~

同行者
カップル・夫婦
交通手段
レンタカー
旅行の手配内容
個別手配
  • 走っている車からの写真は難しい~ いい風景!と思っても<br />その都度止めるのも面倒だし・・ ひまわり畑を助手席から夫が撮影♪<br />

    走っている車からの写真は難しい~ いい風景!と思っても
    その都度止めるのも面倒だし・・ ひまわり畑を助手席から夫が撮影♪

  • ポーから40分位でオロロン・サント・マリー大聖堂に到着。<br />アキテーヌ地方のロマネスク寺院として、名をなしている<br />

    ポーから40分位でオロロン・サント・マリー大聖堂に到着。
    アキテーヌ地方のロマネスク寺院として、名をなしている

  • 取りあえず聖堂の中に。深いマリンブルーがモダンな感じ・・<br /><br />

    取りあえず聖堂の中に。深いマリンブルーがモダンな感じ・・

  • 入り口の上には17世紀半ばのパイプオルガン

    入り口の上には17世紀半ばのパイプオルガン

  • サントマリー聖堂は12世紀から13世紀に建造されたが、宗教戦争の破壊のあと<br />身廊の大改修が行われたそう~<br />

    サントマリー聖堂は12世紀から13世紀に建造されたが、宗教戦争の破壊のあと
    身廊の大改修が行われたそう~

  • 聖堂内はところどころにロマネスクの、ゴシックの痕跡が混在し<br />残っているという~

    聖堂内はところどころにロマネスクの、ゴシックの痕跡が混在し
    残っているという~

  • 数本のロマネスク時代の柱が残っていて・・

    数本のロマネスク時代の柱が残っていて・・

  • 一般に、おどけたコミカルな顔が多いのに、この辺のは結構思索的な~

    一般に、おどけたコミカルな顔が多いのに、この辺のは結構思索的な~

  • 入り口の門の破風彫刻が、このオロロン・サント・マリーの最大の見どころ <br />

    入り口の門の破風彫刻が、このオロロン・サント・マリーの最大の見どころ 

  • 周囲のアーチは、中世の庶民の生活模様がコミカルに彫られた像

    周囲のアーチは、中世の庶民の生活模様がコミカルに彫られた像

  • 更に外側などは、それぞれ楽器を持った黙示録の24人の老人。<br />一見とっても東洋的にみえる~<br />

    更に外側などは、それぞれ楽器を持った黙示録の24人の老人。
    一見とっても東洋的にみえる~

  • 中央のタンパンを支える柱の下部は人物彫刻になっており、<br />その表情がとってもコミカル <br /><br />

    中央のタンパンを支える柱の下部は人物彫刻になっており、
    その表情がとってもコミカル

  • オロロン・サント・マリー教会の正面<br />車で着いた時は、え~ こんな所? 殺風景な広場に、周りは意味のない<br />広い道路があるだけ。<br /><br />

    オロロン・サント・マリー教会の正面
    車で着いた時は、え~ こんな所? 殺風景な広場に、周りは意味のない
    広い道路があるだけ。

  • 塔の真下の三つのアーチをもつ外入口<br />

    塔の真下の三つのアーチをもつ外入口

  • 右サイドには、ゴシックのフライング・バットレス(飛梁)がみられる。

    右サイドには、ゴシックのフライング・バットレス(飛梁)がみられる。

  • 後陣の横の芝生にある彫刻。タイトルは「出発」だそう~<br /><br />この、オロロン・サント・マリーはサンチャゴ・デ・コンポスティーラの<br />アルルの道、ロマネスク寺院で、ユネスコ世界遺産に登録されている。<br /><br />

    後陣の横の芝生にある彫刻。タイトルは「出発」だそう~

    この、オロロン・サント・マリーはサンチャゴ・デ・コンポスティーラの
    アルルの道、ロマネスク寺院で、ユネスコ世界遺産に登録されている。

  • 後陣、形はロマネスクなのだが、窓はステンドグラスの入ったゴシック。<br />入り口部分には気持ちも高ぶったが、全体的にはちょっと期待外れかなぁ~<br />

    後陣、形はロマネスクなのだが、窓はステンドグラスの入ったゴシック。
    入り口部分には気持ちも高ぶったが、全体的にはちょっと期待外れかなぁ~

  • 教会の広場から通りに。結局、教会を中心とした空間に統一感がなかったのが<br />印象を翳めてしまった?<br />

    教会の広場から通りに。結局、教会を中心とした空間に統一感がなかったのが
    印象を翳めてしまった?

  • 教会の回りにはビストロの様なところもなく、(ランチの時間なのに・・)<br />車に乗り、もう一つのロマネスク教会、サント・クロワに。<br /><br />

    教会の回りにはビストロの様なところもなく、(ランチの時間なのに・・)
    車に乗り、もう一つのロマネスク教会、サント・クロワに。

  • 1080年頃、この教会は成立したという。非対称なファサードは、教会の変遷を<br />伺わせるという。<br />

    1080年頃、この教会は成立したという。非対称なファサードは、教会の変遷を
    伺わせるという。

  • 教会内には横の扉から入るのだが、至ってシンプル。その様はロマネスク様式を<br />維持してきているのを感じる、が、クーポラの部分は何度が修復されたのであろう、外からは考えられないくらいの明解さ。<br />

    教会内には横の扉から入るのだが、至ってシンプル。その様はロマネスク様式を
    維持してきているのを感じる、が、クーポラの部分は何度が修復されたのであろう、外からは考えられないくらいの明解さ。

  • 西に向いているファサードの前はなだらかな斜面の広場 <br />その横は大きな木が連なる散歩道~

    西に向いているファサードの前はなだらかな斜面の広場
    その横は大きな木が連なる散歩道~

  • 下がった広場の先は、このようなテラスになっていて・・

    下がった広場の先は、このようなテラスになっていて・・

  • オロロン・サント・マリーの町が一望に・・ あぁ下りてきてよかった!

    オロロン・サント・マリーの町が一望に・・ あぁ下りてきてよかった!

  • テラスからは半円以上の町が見渡されて・・ <br />雲が低くなかったら、山のほうにはピレネーが連なるのだろうなぁ~<br />

    テラスからは半円以上の町が見渡されて・・ 
    雲が低くなかったら、山のほうにはピレネーが連なるのだろうなぁ~

  • この斜面を下りてこないで帰ってしまったら、サント・クロワ教会も<br />半減してしまうところ~ (夫は歩くのを嫌がったのだが・・)<br /><br />

    この斜面を下りてこないで帰ってしまったら、サント・クロワ教会も
    半減してしまうところ~ (夫は歩くのを嫌がったのだが・・)

  • ランチを逃しているので、まずはレストランを探して・・<br />丘のサント・クロワ教会から下りてきオロロン川に架かる橋のたもとに。<br />向かいに見える赤い日よけテントはレストランに違いないと・・<br /><br />

    ランチを逃しているので、まずはレストランを探して・・
    丘のサント・クロワ教会から下りてきオロロン川に架かる橋のたもとに。
    向かいに見える赤い日よけテントはレストランに違いないと・・

  • ラッキーなことに川べりに面した席で、久しぶりにまともな食事ができました~

    ラッキーなことに川べりに面した席で、久しぶりにまともな食事ができました~

  • イカをニンニクで炒め、唐辛子をかけたバスク料理の一品。<br />お気に入りの一品になり、この後、何カ所かでオーダーしたのだが<br />ここのが一番おいしかった♪ (料理名を忘れちゃったのが残念)<br />

    イカをニンニクで炒め、唐辛子をかけたバスク料理の一品。
    お気に入りの一品になり、この後、何カ所かでオーダーしたのだが
    ここのが一番おいしかった♪ (料理名を忘れちゃったのが残念)

  • 連れ合いも久しぶりにワインを飲みご機嫌で次の目的地「ナヴァランクス」に。<br />正面に見えるのはナヴァランクスの市庁舎<br />

    連れ合いも久しぶりにワインを飲みご機嫌で次の目的地「ナヴァランクス」に。
    正面に見えるのはナヴァランクスの市庁舎

  • こちらはインフォメーションセンター<br />サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路(ル・ピュイの道)は<br />ここナヴァランクスを通って・・<br />

    こちらはインフォメーションセンター
    サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路(ル・ピュイの道)は
    ここナヴァランクスを通って・・

  • 憧れていたサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路。<br />自分ではもう歩けないけど、その一部だけでも垣間見たいと、<br />今回旅行行程に組み入れて・・<br /><br />

    憧れていたサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路。
    自分ではもう歩けないけど、その一部だけでも垣間見たいと、
    今回旅行行程に組み入れて・・

  • インフォの前はキャフェテリアになっていて、時間が止まったような<br />心地よい空間

    インフォの前はキャフェテリアになっていて、時間が止まったような
    心地よい空間

  • 市庁舎の横の階段から村をとりまく市壁にあがる

    市庁舎の横の階段から村をとりまく市壁にあがる

  • 階段途中から村の通りを臨んで~ 統一のとれた新しい通り

    階段途中から村の通りを臨んで~ 統一のとれた新しい通り

  • この景色は写真でよく目にするよなぁと思いながら更に奥に(川べり)進む<br /><br />

    この景色は写真でよく目にするよなぁと思いながら更に奥に(川べり)進む

  • オロロン川の下流方向。 オロロンなんてイメージ膨らむ名なのだが、<br />名にふさわしい泰然とした川<br />

    オロロン川の下流方向。 オロロンなんてイメージ膨らむ名なのだが、
    名にふさわしい泰然とした川

  • 上流方向には、メガネ橋が堂々と。巡礼者が必ず通る橋~

    上流方向には、メガネ橋が堂々と。巡礼者が必ず通る橋~

  • 結構広い城壁の上。村の家々の屋根が壁の上から整然とみえて・・<br /><br />

    結構広い城壁の上。村の家々の屋根が壁の上から整然とみえて・・

  • こちらは変化ある屋根の並び~

    こちらは変化ある屋根の並び~

  • 城壁の一部をみることによって全体のイメージが湧くかなぁ~

    城壁の一部をみることによって全体のイメージが湧くかなぁ~

  • 市庁舎も入っている建物の正面門。遠くからみると奥行は感じられ<br />なかったが、結構堅牢で広い空間<br />

    市庁舎も入っている建物の正面門。遠くからみると奥行は感じられ
    なかったが、結構堅牢で広い空間

  • 車に乗って村を一回り~ 結局写真は撮れないわけで・・<br />村の写真はこんなものだけ!<br />

    車に乗って村を一回り~ 結局写真は撮れないわけで・・
    村の写真はこんなものだけ!

  • 次に寄ったのは、写真で魅了された町、調べるとミシュラン一つ星の町・・<br />町の名、長いんだよなぁ~ ソヴテール・ド・ベアム<br />

    次に寄ったのは、写真で魅了された町、調べるとミシュラン一つ星の町・・
    町の名、長いんだよなぁ~ ソヴテール・ド・ベアム

  • この領域は、ルイ11世の計略など領地争いが絶えなかったという

    この領域は、ルイ11世の計略など領地争いが絶えなかったという

  • 教会はタンバンを含めロマネスク様式。

    教会はタンバンを含めロマネスク様式。

  • 教会の中は、後世改装されたのでしょう~ 明るくいたって普通の教会

    教会の中は、後世改装されたのでしょう~ 明るくいたって普通の教会

  • この外に向いた橋には伝説が・・<br />1170年ベアルンのガストン5世の寡婦が、夫の死後生まれた子供を<br />死に追いやったと非難された。神の審判に従い、彼女の兄であるナバール王の<br />命令で、要塞化された橋の上から手足を縛られ激流に投げ込まれた。流れは<br />彼女を無傷で岸に戻したので、彼女は無実であると認められ復権したという・・<br />本当に物語が生まれてきそうな佇まい~<br />

    この外に向いた橋には伝説が・・
    1170年ベアルンのガストン5世の寡婦が、夫の死後生まれた子供を
    死に追いやったと非難された。神の審判に従い、彼女の兄であるナバール王の
    命令で、要塞化された橋の上から手足を縛られ激流に投げ込まれた。流れは
    彼女を無傷で岸に戻したので、彼女は無実であると認められ復権したという・・
    本当に物語が生まれてきそうな佇まい~

  • いよいよバスク地方の懐に。

    いよいよバスク地方の懐に。

  • 遠くに教会の尖塔が見えてきて・・この道はD933。 サンティアゴ・デ・<br />コンポステーラの巡礼路は途中この道をまたいで左側を通っている。<br />

    遠くに教会の尖塔が見えてきて・・この道はD933。 サンティアゴ・デ・
    コンポステーラの巡礼路は途中この道をまたいで左側を通っている。

  • 尖塔の見えた村はオスタバ・アスム

    尖塔の見えた村はオスタバ・アスム

  • このモニュメントはフランスからのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路<br />3本が合流していることを表わすそう~<br /><br />

    このモニュメントはフランスからのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路
    3本が合流していることを表わすそう~

  • 現在は村とも呼べない程の小さな領域。でもこの教会は村の象徴~<br />かなり遠くからみえて・・<br />

    現在は村とも呼べない程の小さな領域。でもこの教会は村の象徴~
    かなり遠くからみえて・・

  • ほら、教会の横はもう家がおしまい。<br />むこうの野山が見渡せ、バスク羊が帰ってくる(?)

    ほら、教会の横はもう家がおしまい。
    むこうの野山が見渡せ、バスク羊が帰ってくる(?)

  • 過去には巡礼が集まる大事な地だったというオスタバ

    過去には巡礼が集まる大事な地だったというオスタバ

  • 中世にはいくつか病院、宿があって5000人もの旅人を収容できたそう~<br />

    中世にはいくつか病院、宿があって5000人もの旅人を収容できたそう~

  • 現在は「メゾン・オスピタリア」という宿が残っているだけだそう~

    現在は「メゾン・オスピタリア」という宿が残っているだけだそう~

  • 宿だけじゃなく普通の民家もあって・・バスクの赤が雨戸、戸に。

    宿だけじゃなく普通の民家もあって・・バスクの赤が雨戸、戸に。

  • モニュメントを表わす3本のサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路とは、<br />トゥールの道 <br />ベズレーの道 <br />ル・ピュイの道  この3本の道がオスタバ・アスムで合流♪<br />

    モニュメントを表わす3本のサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路とは、
    トゥールの道 
    ベズレーの道 
    ル・ピュイの道  この3本の道がオスタバ・アスムで合流♪

  • フランス各地から集まった巡礼の村をみてみたいと寄ったわけだが・・<br />かって、巡礼者で溢れ返っていたという痕跡を余り感じることのない<br />淋しい村だったなぁ~<br />

    フランス各地から集まった巡礼の村をみてみたいと寄ったわけだが・・
    かって、巡礼者で溢れ返っていたという痕跡を余り感じることのない
    淋しい村だったなぁ~

  • ドライブ三日目の夕方は、フランスサイドで最後のサンティアゴの巡礼路、<br />そして「美しい村」に認定されたばかりのサン・ジャン・ピエ・ド・ポーにむかう。<br /><br />

    ドライブ三日目の夕方は、フランスサイドで最後のサンティアゴの巡礼路、
    そして「美しい村」に認定されたばかりのサン・ジャン・ピエ・ド・ポーにむかう。

  • 翌日午後のピレネー越えに備えガソリンスタンドで給油して~

    翌日午後のピレネー越えに備えガソリンスタンドで給油して~

この旅行記のタグ

26いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (4)

開く

閉じる

  • クリスさん 2017/11/26 09:26:19
    オロロン・サント・マリー
    こんにちははじめまして!
    先日、旅行記を見つけて拝見させていただきましたが、オロロンのタンパンだとわかる表紙を見て懐かしく思いました。オロロン・サント・マリーに行ったのはもう三十、四五年前になるでしょうか。まだ世界遺産なる物もない時代でした。この時はサン・ポール峠(たしかE7が出来てなかった)でしたが、教会廻りが整備されて大部変わった印象があります。でも教会の方は昔ながらの風景です。
    サンチャゴ巡礼は、7年前の聖年にサルラからの最短距離で果たしましたが、2ndリタイアしたらサン・ジャンから歩きたいと思っています。
    また私の旅行記に、いいねクリックしていただきありがとうございました。
    よろしくお願いいたします。

    パルファン

    パルファンさん からの返信 2017/11/26 15:40:46
    RE: オロロン・サント・マリー
    クリスさん

    はじめまして♪^^

    オロロンには34、5年前に行ってらっしゃるとか・・
    そんなに古くからロマネスク寺院巡りをされていたのですね。

    オロロンのサント・マリー教会は確かに回りを整備したような・・
    でも、教会と一体感をおぼえずちょっと残念でした。

    やはりロマネスク寺院は鄙びた山間にある方がありがたみ(?)を
    感じるというもの・・

    今回、とっても興味ある旅行記に出会えたと嬉しく思っています。

    これからゆっくり見せて頂きたいと思いますので
    よろしくお願いいたします。

    パルファン
  • pedaruさん 2017/09/06 06:20:02
    ドライブの便利さ
    パルファンさん おはようございます。

    自由に気ままに巡礼道を行く、奥さまの運転で横に座ってワインの酔いも心地よく、窓枠付きの写真を撮って、最高のドライブですね〜 私も一度は経験したい・・・ww

    オロロン・サント・マリーの破風彫刻、地味な色合いで、良い風情がありますね。

    タンパンの最後の晩餐はレオナルドダヴィンチの模写ですか?ダヴィンチの初期の色を保っているようですね。現在の本物よりリアルかもしれません。

    >その横は大きな木が連なる散歩道〜

    この写真気に入りました、このまま絵にしたら最高です。

    オロロン川の流れ、土手などなく、好きなように流れているのでしょうね。ゆったりとした流れは魅力的です。城壁、民家の屋根、塔、ここからの眺めは素敵ですね〜

    >彼女を無傷で岸に戻したので、彼女は無実であると認められ復権したという・・

    無実の証明は無茶苦茶ですね〜、神の審判だと?どんな神じゃ、そんな神などいらんっ!!

    pedaru

    パルファン

    パルファンさん からの返信 2017/09/07 22:36:25
    RE: ドライブの便利さ
    pedaruさん、 こんばんは〜

    いつも丁寧にみてくださり、コメントもありがとうございます!

    > 私も一度は経験したい・・・ww

    pedaruさんも助手席で気ままにとはいかないのですねー

    > タンパンの最後の晩餐はレオナルドダヴィンチの模写ですか?

    また、pedaruさんに誤解されるような写真を出してしまって・・
    あれは、タンパンにあるのでなく教会に掲げられていた幾つかの
    絵の一つなんです。
    たまたま写真を分割して掲載するフォームを使っただけでして・・

    絵は模写でしょうねー

    > この写真気に入りました、このまま絵にしたら最高です。

    パルファンも好き♪ でも大きな木の表現が難しいでしょう?

    > 城壁、民家の屋根、塔、ここからの眺めは素敵ですね〜

    そうなんですよ〜
    実は、ここの風景、絵にしたのですが余り気に入らず
    アップしなかったんです。旗なんぞ入れたせいか、
    小学生の絵になってしまったようで・・

    旅行をしていると伝説、民話は土地・信仰にまつわり
    いろいろあるものですね。
    それを知るとまた楽しくなる〜 

    ありがとうございました。 パルファン

パルファンさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フランスで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
フランス最安 318円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

フランスの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

オロロン=サント=マリー(フランス) で人気のタグ

PAGE TOP