にゃんこ姫さんのクチコミ(7ページ)全136件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2006年10月27日
タヒチは、世界中からお金持ちが集まる
リゾートだけに、物価はものすごく
高いです。
特にホテルでの食事は東京あたりの
一流ホテルと同じか、もっと高いかも。
両替のレートも極端に悪いので、最初の
空港到着時に多めに換えておいたほうが
いいかもしれません。
一流ホテルでは、一応クレジットカードも
使えることになっていますが、
コンピューター・システムが未発達なのか、
カードによってははじかれてしまって
使えないこともあります。
JCBは、概してあまり通用しません。
これはホテルだけでなく、商店でも同様です。
VISAかマスターなら、たいていOK。
意外にも、ダイナースが使用できないことが
多いので、ご注意を。
そんなわけで、支払いはもっぱらカードで、と
計画していた私たちは、思いがけずキャッシュ
払いが多くなり、ホテルで何度も両替する羽目に
なって損した気分です。
それから、ホテルではあまり両替用の
お金がなくて、届くまでに何度も無駄足を
させられたこともあります。
オプションなどの支払いがある時は、前日に
両替を済ませておいたほうが無難です。
主な島の中では、ボラボラ島が一番物価が
高かったように思います。
タヒチ島では、パペーテの町の中には、
マーケットなどがあって、おみやげ品など
やや安く買えると思います。- 旅行時期
- 2006年09月
-
投稿日 2006年10月27日
インターコンチネンタル ボラボラ アンド タラソ スパ バイ IHG ボラボラ島
2006年6月にリニューアル・オープン
したばかりのホテル。
(ボラボラ島には、もうひとつ同じホテルの
「モアナ・リゾート」というのがあります。)
新しいだけに、木の香も快い水上バンガローに
泊まりました。
3つのランクがあって、設備はすべて同じで、
眺めだけが違います。
ボラボラ島のシンボル「オテマヌ山」が見える
部屋が最高ランク。
100?という驚異的な広さで、落ち着いた
インテリアは、くつろぐのに最適です。
エアコンは少し強すぎかな。
デスクにはパソコンをつなぐ場所もあって、
ビジネスにも使えそうです。
もっとも、こんなところでビジネスという
気にはとてもなりませんが。
レストラン「リーフ」のある建物には
日本人のスタッフもいます。
(不在の時もあり。)
一部の客室棟やブティックなど、まだ工事中の
ところもあり、これから整備されるという段階です。
レストランは「リーフ」はまあおいしかったけれど、
「サンズ」のほうは、ランチが主流のせいか
ディナーは最悪でした。
人手不足で、料理はさんざん待たされて
冷めたものが出てきた上、夫が注文したステーキは
パサパサで、味もそっけもなかった。
私は魚をオーダーしたので、まだましでしたが。
ホテルの敷地内にスパがあって、それが売り
のようです。
(私は行かなかったので、詳細は不明。)
小さなチャペルもあって、結婚式も
あげられます。
食事だけは失望でしたが、それ以外は
帰るのがいやになるほど素晴らしい
居心地でした。- 旅行時期
- 2006年09月
-
投稿日 2006年08月06日
昔、ここは野原の真ん中に2軒だけ
あったうちのひとつです。(もうひとつは「本家伴久」)
今回ン十年ぶりに宿泊しました。
当然ながら建物は古いけれど、館内もお部屋も
リニューアルされてきれいでした。
玄関アプローチの演出がニクイ。
(行ってみてのお楽しみ。)
平家の隠れ里だった土地柄、ロビーには、平家ゆかりの(?)
鎧や美しい着物、太刀などが飾られています。
予算と好みと季節に応じて、いろいろな宿泊プランが
あるので、ネットで検索してみるといいでしょう。
私たちは、囲炉裏端の食事がしてみたかったので、
お狩り場焼き料理のコースを選びました。
7月は、会席料理のコースや、浴衣プレゼントのコース、
8月では、庭で蚊帳の中での夕食などがありました。
でも、お狩り場焼きのコースは安いプランだったようで、
(実際、安かったけど)お部屋がリバーサイドでなくて
残念。
お狩り場焼きも、他のホテルで食べたほうがおいしかった。
まあ、その時とは価格も違うので、やむを得ないかも
しれませんが。
スタッフの方々は、人手不足で目が行き届かないのが
難ですが、概ね親切でした。- 旅行時期
- 2006年07月
-
投稿日 2005年01月13日
海辺に建つホテル。
本館を真ん中に、各種浴場のある「七島(ななしま)館」、洋室の「モラモラ
館」が並んでいます。
玄関を入ると、大きな布袋像、玉(ぎょく)に鯉の彫刻のあるついたて、
金精様(笑)が迎えてくれます。
きれいな花が生けられたロビーは、明るくていい感じ。
私たちは本館に泊まりましたが、和室の客室も
きれいでした。
部屋からもお風呂からも海が正面に眺められます。
お風呂は、100%天然温泉のかけ流しだそうです。
ユニークなのは、脱衣場が畳敷きなこと。
足触りが柔らかで気に入りました。
大浴場は「七島館」7階と8階。
男湯と女湯が毎日入れ替わりますが、普通は真夜中に
交代するのが、ここは午後7時半から8時です。
2階には露天風呂と貸し切り家族風呂(有料)、足湯があります。
食事はバイキングと部屋食があって、今回は部屋食プランというのを
選びました。
さすがに伊豆の海の幸は良かったのですが、惜しいかな、
味つけはいまいち。
(具体的には、茶碗蒸しやみそ汁のダシが効いていない。
金目鯛の煮付けは、砂糖の甘みが強すぎる。ご飯=お米がまずい。)
館内は、バリアフリー対応。
お部屋係りの若い女性スタッフは、丁寧で気持ちが良かった。
稲取駅~ホテルは、車で約5分。
送迎あります。- 旅行時期
- 2005年01月
-
投稿日 2004年12月05日
それはやっぱり「お狩り場料理」でしょう。
お食事処には、それぞれいろりが切ってあって、
清流でとれた鮎や、山鳥のつくねなどを串に刺して、
いろりの火であぶり、熱々を食べるのです。
川魚など、ふだんあまり好みでない私でも、
とってもおいしくいただけます。
変わったところでは、鹿肉のお刺身とかサンショウウオ(!?)
などもあります。
(これは、だいたい別注文ですが。)
「本家伴久」(老舗中の老舗旅館)、「伴久ホテル」、「白雲の宿・山城屋」
などに宿泊すると、食べられます。
ただし、別のメニューのこともあるので、必ず予約の時に確認して下さい。
他には、「平家集落」の一番奥にある「志おや」のざるソバも
おいしいです。
値段(700円)のわりに量が少なくて、女性でもお代わりしていた人が
いました(私にあらず)が。- 旅行時期
- 2004年08月
-
投稿日 2004年11月14日
札幌→東京の「北斗星」を利用しました。(要予約)
個人的な印象ですが、乗り心地はあまりよくありません。
(けっこう揺れます。)
今回は個室を予約しておきました。
個室は、床から2,3段高くなった部屋と、床と平行の部屋が1室おきに
配置されています。
年配の方や体の不自由な方は、段差のない部屋のほうがいいでしょう。
ただ、段がある方の部屋は上の方に窓が切ってあって、星がよく見えます。
(基本的に選ぶことはできませんが、リクエストは可能?)
食堂車「グランシャリオ」(あらかじめ予約が必要)は、雰囲気が
素敵です。
2人席と4人席があって、4人席は相席にされる場合があります。
席順や料理の来る順番は、必ずしも入った順番ではなく、不公平感を
覚えました。
メニューはフランス料理(7,500円)と和会席膳(5,500円)があって、
予約時に指定します。
私が見た限りでは、ほとんどの旅客が和食を選んでいたようでした。
味はまずくはありませんが、値段の割にはどうでしょうね?
スタッフの対応にも不備が多く、ハード面に比べてソフト面は、
いまいち、という感じでした。- 旅行時期
- 2004年09月
-
投稿日 2005年01月25日
191室、1000名収容という大きなホテル。
海に向かって建っていて、全室海側というのが嬉しい。
部屋は、ごく普通の和室だったが、目の前に真っ青な
海(相模湾)が広がっていて、いい感じ。
お茶菓子の「ハトヤ最中」もおいしい。
温泉は、有名な「魚が泳ぐ千石風呂」。
上の階と下の階の2つのお風呂が男女日替わりになっている。
一方の壁が大きな水槽になっていて、上の階のお風呂は「熱帯魚」で、
下の階のが「海水魚」。
隣の温水プールは、水着着用。
5階には、「パノラマ大浴場」があって、露天風呂から朝日が眺められる。
夕食会場は、レストラン・シアター「ゴールデン劇場」。
今回は、演歌歌手と和太鼓のショーがあった。
期待していなかったのに、なかなか見応えあり。
朝食は、和洋バイキング。
レストランからも、海が一望できる。
伊東駅から、送迎バスあり。- 旅行時期
- 2004年02月
-
投稿日 2005年07月02日
モーベンピック リゾート&スパ ビンタン ラグーン ビンタン島
★ビンタン・ラグーン・リゾート
ビンタン島で一、二を争う広大な規模のホテル。
フェリー・ターミナルから、ホテルの送迎車で15~20分。
部屋からの眺めはばらつきがあり、今回私が宿泊した
のは西側のはずれで、ベランダの外はすぐ崖。
しかも工事のブルドーザーが一日中走り回っているという、
かなり悲惨な状態でした。 (>_<)
追加料金を払っても、オーシャン・ビューの部屋を
手配すべきだったと後悔しました。
でも、室内はきれいで、いかにもアジアン・リゾート風
インテリアで、気に入りました。
(部屋のベッド・カヴァーやガウンなどはすべて、同じ物が
ホテルで買えるそうです。)
あと、これはシンガポールのホテルでもそうでしたが、
湯沸かし器とコーヒー、紅茶の設備があって、いつでも
熱いお茶が飲めるのが嬉しい。
「緑茶」もありましたが、これは中国の発酵茶で、日本の
お茶とはちょっと違いました。
ホテルのスタッフは、みんな親切で感じがいい。
朝食のレストランは広くて、ビュッフェ・スタイルです。
卵は、スタッフが好みの具を入れて焼いてくれます。
夕食には、同じレストランがローカル・フードの
食べ放題メニューになるようです。
レストランは幾つかあり、日本レストラン「MIYAKO」
もあります。
ケーキの店もあって、ケーキやサンドイッチが
おいしいです。
またここは、アイスクリーム(これが、とてつもなく
大きい)も売っていて、
色とりどりの楽しいトッピングを選べます。
2つのプール、ニクラスとフィンチのデザインした
2つのゴルフ・コース、日替わりのマリン・アクティビティ
と、遊ぶには事欠かない大型レジャー施設です。
(不運なことに、私の滞在中は2日とも朝食後にスコールに
見舞われて、海に入れなかった。)- 旅行時期
- 2005年06月
-
投稿日 2005年06月29日
ビンタン島のホテルでは、シンガポール・ドルが使える。
レストランやショップの表示も、シンガポール・ドル。
ただし、US$→S$への両替は、いったんインドネシア・ルピアに
換算するので、レートが悪くなる。
シンガポールからは、高速フェリーで所要45分というが、
実際にはビンタン島周辺は波が荒いことが多く、1時間
見ておいたほうがいい。
待合室から乗り場までの距離は長いので、時間には余裕を持って。
夜の便は、けっこう揺れる。
シンガポールからの入国には、VISAが必要。
ビンタン島のフェリー・ターミナルで取得できる。
滞在3日間まではUS$10、4日以上はUS$25。
入国カウンター手前の窓口で、US$で支払う。
(大手クレジット・カード可。)
他に、パスポートの残存期間が6ヶ月以上あること。
電圧は220V~240V、50ヘルツ。
プラグは3つ穴が多い。
ここに限らず、海外では変圧器やプラグは必携です。- 旅行時期
- 2005年06月
-
投稿日 2005年01月29日
中心から少しはずれますが、高級ホテルです。
(中心部から西へ、車で約5分。)
ロビーが広々としていて、一歩中に入ると、ヴェトナムとは思えない、
アメリカン・スタイルのホテル。
客室は、ごく普通のツインでした。
ロビーの照明は暗くて、書き物を刷るには不便です。
ロビーにケーキ・コーナーもあり、そこで食べられます。
フランスの植民地だったせいか、ケーキもおしゃれ。
一口サイズのプチ・ケーキですが、かなりの甘さです。
紅茶はポットに入って、たっぷり2杯分以上。
ティー・バッグですが、香りよく出ています。
3人分のケーキとお茶で、10ドルほどでした。
日本でいう、「帝国ホテルで飲むお茶」ヴェトナム版でしょうか。
レセプションには日本人スタッフもいますが、いつもというわけでは
ないようです。
ホテル内には、日本料理のレストラン、プールやサウナ、フィットネス・スタジオ、
フェイシャル・サロンもあります。
全身か、それがなければ顔だけでもマッサージとパックくらい
体験したいと思っていたのですが、残念ながら、時間的に余裕がなくて
できませんでした。
ルーム・チャージは朝食つきらしいです。
(ツアーで利用したため、未確認ですが。)
快適なホテルでした。- 旅行時期
- 2000年11月
-
投稿日 2005年01月09日
-
投稿日 2005年01月06日
1997年オープンした、プノンペンでも最高級の5つ星ににランクされるホテル。
プノンペンの空港から約15分。
さすがに堂々とした建物で、部屋もゆったりしていて快適です。
バス・ルームにシャワー室が別についていて、バス・ローブも備えてあります。
1泊ではもったいないくらいでした。
もっとも、1泊だからこそ、こんないいホテルに泊まれたのかもしれませんが。
困ったのは、南の国のホテルによくあるように、冷房が効きすぎて寒いことです。
朝食は、目移りするほど品数も多くて、どれも試してみたくなります。
卵は、専任のコックさんがいて、その場で好みに応じて調理してくれます。
私は目玉焼きが少し苦手なので、ハム入りのスパニッシュ・オムレツを卵1個で焼いてもらいました。
こういうキメ細かいサービスがあるところが、さすが一流ホテルは嬉しい。
味もすごくよかったし、フルーツがたくさんあるのも、私向き。
スタッフも感じがいいし、すっかりご機嫌になりました。- 旅行時期
- 2000年11月
-
投稿日 2004年12月08日
ヴェトナム料理のレストランですが、
「それらしくない」というと、誤解を
招くでしょうか?
というのは、外観はしゃれたお屋敷ふうで、
白い壁の「SEASONS」という金属板の
店名がなければ、それとわからない店構えなのです。
その看板も、木の陰で目立たないし・・・。
あとでガイドブックを見たら、やはり普通の家を
改装したもので、ハノイ在住の外国人にも人気の店だそうです。
味もいいのですが、とにかく雰囲気がとても素敵です。
私はランチでしたが、夜は曜日によって、伝統音楽の
演奏もあるとか。
予約が必要。
95B Quan Thanh TEL8435444- 旅行時期
- 2004年11月
-
投稿日 2004年11月27日
3連泊しましたが、とても快適でした。
部屋はシングルでも広く、ベッドも大きい。
バスタブは、日本の旅客を意識して深めです。
各室にパソコン用の電源がついていて、ビジネスにも便利です。
(2階にビジネス・センターもあります。)
アメニティ・グッズ、バスローブ完備。
湯沸かし器にお茶、コーヒー、紅茶のティーバッグが
あって、いつでも熱いお茶が飲めます。
朝食は、和洋食とヴェトナムのフォー(うどん)があって、
好きな物を好きなだけ取って食べられます。
他にも、日本食、中華のレストランあり。
さすが、だてに5つ星を張ってはいないという感じ。
フィットネス・センターとプールもあって、マッサージが
安いので体験したかったのですが、時間がなくて残念。
(ボディUS$20、フェイスと足は各
US$12)- 旅行時期
- 2004年11月
-
投稿日 2004年11月27日
北部のタムコックからさらに2km奥に
入った所にある洞窟寺ですが、
先週から修復中で、終了時期は未定。
急な石段を登りきった所からの景色がいいそうで、
そこまでは行けますが、ガイドの話では、
それほどまでして行くほどではないとか?
ここまで行く人は少ないでしょうが、それだけに、わざわざ
行ってみてガッカリするのは気の毒なので、参考までに。- 旅行時期
- 2004年11月
-
投稿日 2004年11月27日





