shentaiさんのクチコミ(141ページ)全2,853件
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投稿日 2018年03月29日
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投稿日 2018年03月29日
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投稿日 2018年03月29日
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投稿日 2018年03月29日
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投稿日 2018年03月29日
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投稿日 2018年03月29日
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投稿日 2018年03月29日
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投稿日 2018年03月29日
総合評価:3.0
●部屋について
普通のカプセルタイプと、個々に仕切られたプライベートの部屋があり、
料金は1千円差があります。
ともに、男女別のフロアになっています。
プライベートといえども、使い勝手が悪いので、千円の差でしたらあまりオススメできません。特に、ベッドが上についているプライベートの場合は、下に荷物を置いても、部屋が暗いため、非常に使いにくいです。防犯面で安全というだけのことでした。
部屋のなかがドアで塞がれる(上部はあいている)ため、夏は暑くて苦しいのではないかと思います。
●大浴場について
大浴場は広いですが、清潔感に欠けます。
近くに大浴場があるので、特にここのお風呂を使わなくても良いのではないかと思います。
●チェックインと鍵の利用方法
チェックインは3階のフロントです。
精算機で精算をしますが、そのごの説明が非常にわかりにくいです。
プライベートルーム使用だからかもしれませんが、要約すると
プライベートルーム(女性)は6階にある。
入る時に、カードキーをかざして入る事。
そのさい、靴を脱いで入室し裸足で部屋へ行くこと。
部屋の鍵は、手に付けるタイプのを使用し、中にあるロッカーキーが共有になっている。
中にスリッパがあるので、館内はそのスリッパで滞在してほしい。
大浴場に入る場合は、一度フロントで部屋の鍵を渡せば、
靴のロッカーキーをわたされ、そこに保管する。
ロッカーキーは大浴場のロッカーと共有。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 2.5
- 接客対応:
- 1.5
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投稿日 2018年03月06日
総合評価:5.0
蒲田駅から徒歩で5分程度です。
JRにも私鉄にも近くとても便利でした。
ホテルにもバスタブがありますが、近くに「黒湯」で有名な銭湯がありますので、不便ありません。夜も遅くまで営業しています。
ホテルの近くは、遅くまで人通りも多いので、治安が悪いこともありませんでした。
コンビニも徒歩3分圏内にあります。
ホテルの方はフレンドリーでとても親切にしていただきました。
枕が何種類か選べるようになっており、自分で持って行きます。
また、パジャマはチェックインの時に自分で持っていくことになっています。
ガウン式のものでした。
歯ブラシ等は、無いので(有料なので)持っていくのが良いと思います。
お部屋も清潔で、騒音等は気になりません。
窓を開けると、すぐ隣のビルですが、立地上仕方ない事です。
無料の朝食は、パン、コーヒー、ゆで卵といった簡単なもので済ませる感じです。
がっつり食べたい方には、足りないと思いますので、足りない分はご自分で買うなり調整すると良いと思います。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
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投稿日 2018年03月06日
総合評価:3.5
日帰り入浴が410円です。
ロッカーは、更衣室の中にあります。
温泉の泉質は、芒硝成分の高いもので、新泉質名に当てはめると「ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉」です。PHはほぼ中性です。
脱衣所には、ドライヤー(無料)が備えてあります。
リンスインシャンプーとボディーソープが備わっており、湯殿はあつ湯とぬる湯、露天風呂の3種類です。
あつ湯の温度は、41度程度ですので、熱湯といえどぬるめです。
施設は清潔を保っております。
注意が必要なのは、登別にありますが、硫黄泉(白く濁った湯)ではありません。
登別温泉=白濁と思うと、がっかりです。
しかし、泉質はとてもあたたまる良いお湯になっています。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 2.5
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投稿日 2018年03月03日
総合評価:5.0
大湯沼川天然足湯は、日本でも稀な人工的ではない天然の足湯です。
話題のレジオネラ菌などの心配も、人工的なものに不特定多数が足を入れるようなところではないので、清潔です。
湯温は、冬の場合38度程度で、冷たく感じますが
しばらく足を入れるとさすがに温泉だけあって、ぽかぽかしてきます。
上流の大湯沼からの流れが足湯となりますが、川底からも湯が出ているので、川底の湯によって、調整されているという感じです。
適温は自分で探すと良いでしょう。
大人の場合は、立つと底に足が届きます。
途中で、いきなり深くなったりすることはありませんので、ご心配無く。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.0
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
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投稿日 2018年03月03日
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投稿日 2018年03月03日
総合評価:5.0
登別地獄谷は、支笏洞爺国立公園内にあり、365日楽しむことができます。
夏もとても綺麗なのですが、冬の雪が降ったシーズンは、めちゃめちゃ寒いですが、見ごたえがあります。
山肌に積もる雪の白と、地熱でとけた茶色の山肌のコントラストが美しく、
冬期は、湯気も際立って見えます。
地獄谷展望台は、雪が降っても普通に行くことができます。
除雪もすぐに入っているので、何があっても見られない日がないくらいです。
問題はそれより奥の散策路となります。
大湯沼や、天然足湯へと続きますが、夏でも30分以上かかる上に、雪や氷で予め通行ができない場合があります。とはいえ、特別なことがない限り、どこかの散策路は開いているということでしたので、あまり気にせずに行けます。あとは自分の体力や服装と相談という感じになります。
お子さん連れ、老人連れでは難しいです。
冬の寒さではカワイソウ過ぎます。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2018年02月24日
総合評価:2.0
北海道のスープカレー発祥ということでとても有名で、
大通りを外れた民家にあります。駐車場は店の前に3台くらい停車が可能です(無料)
期待していった割にですが、最近札幌にも北海道にも多種多様なカレー屋が多くなっていることから、そこまで通い詰めるほどのものではないとおもいました。
店内はアジアっぽい飾り付けになっており、好きな方には好きなんだろうといった印象です。ドアを開けると、下駄箱のようなものがあり(まるでスーパー銭湯の入口)
スリッパに履き替えるといった具合です。
接客はとてもフレンドリーで悪くはありません。
味は、スパイシーですが薄いほとんどスープのようなものでした。
大盛りなどもできますが、女性ならレギュラーで問題ないと思います。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2018年02月24日
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投稿日 2018年02月24日
総合評価:3.0
日帰り温泉は500円です。
午前11時30分から利用できます。
お湯は単純温泉ですが、あつ湯(42度)とぬる湯(40度)が楽しめ、
なかなか熱さのひかない温泉です。
カルルス温泉に属しますが、本来カルルス温泉は白く濁った湯ではありませんのでご注意下さい。
タオル等は持参しておくほうが良いでしょう。
シャンプー、ボディーソープは備え付けがあります。
ドライヤーも1台ありますが、洗面所も一つだけです。
日帰りの駐車場は無料でご利用いただけるようになっています。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5






































