ももんがあまんさんへのコメント一覧(70ページ)全724件
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氷のバイカル湖☆
ももんがあまんさん、こんにちは。
氷のバイカル湖、最近の憧れの場所なんですよ!!
誰かがバイカル湖が冬の凍った時が一番最高♪と書いていたのを読んで、今年の年末旅行はシベリア鉄道の旅だ〜♪と計画してました。
ところが、予想以上に見積もりの値段が高くて挫折・・・><
ロシアは旅行者には優しくないですね〜とっても魅力的なのに。
ももんがあまんさんの凍ったバイカル湖をみて、値段に挫折してしまった自分がイヤになりました。
凍ったバイカル湖の上をお散歩、この時期に訪れた人だけの特権ですね☆
想像しただけで癒されそうです。
RE: 氷のバイカル湖☆
こんばんわ、ジャムさん、お久しぶりです
シベリア鉄道は、寒いところ大好き、冬大好きのジャムさんにとっては、確かに、憧れの理想郷かもしれませんね、僕も、季節も風景も嫌いじゃないのですけれど、さすがに、融通の利かないお国柄で・・・いろいろ、考えさせられる事も多々ありの経験でありました。
当時の、ロシア語ぺらぺらの、日本人ガイドさんの話では、「あと2〜3年もすれば、自由旅行も出来るようになるでしょう」との話でしたけれど、15年以上たっても、いまだ殆ど、何も変らずの様子・・・。
少ない観光客から、暴利を貪るより、貧乏旅行者でも、たくさんの客を迎え入れた方が、経済的にも良いだろうにト思うのだけれど、かの国の管理人さんは、そうは考えていないようです、マア、管理できない外国人をあまりたくさん入れると、何かと不安なのでしょう・・・、あるいは、習慣を変えるという事が、この国の人々にとっては、何か、とてつもなく怖いことなのか・・・、でもこの点は、何か、日本の国の管理人さん達の意識や、国民の意識とも、どこか、とてもよく似ているような気がしますね・・・、やっぱり、ロシアがヨーロッパなのかどうか、疑問は多いですねえ・・・。
アア、余計な、お喋りをしてしまい、失礼しました。
お便り、有難うございます、今後とも、よろしくお願いしますね。2005年11月05日18時45分 返信するRE: RE: 氷のバイカル湖☆
こんばんわ。
旅行に行って、自由に旅ができないというのはかなりツライですね。
ロシア旅行考えていたつい最近まで、バウチャーやらなんやらで頭の中チンプンカンプンですっごくめんどくさいな〜とおもいました。
<少ない観光客から、暴利を貪るより、貧乏旅行者でも、たくさんの客を迎え入れた方が、経済的にも良いだろうにト思うのだけれど、かの国の管理人さんは、そうは考えていないようです、マア、管理できない外国人をあまりたくさん入れると、何かと不安なのでしょう・・・、あるいは、習慣を変えるという事が、この国の人々にとっては、何か、とてつもなく怖いことなのか・・・、でもこの点は、何か、日本の国の管理人さん達の意識や、国民の意識とも、どこか、とてもよく似ているような気がしますね・・・
確かに似てると思います。でも、そこから変わっていかないと何も変わらないとはわかっていてもなかなか難しいみたいですね。
いろいろ考えているとロシアはある意味、奥の深い国だとおもいました。2005年11月10日22時57分 返信する -
おひさしぶりです
ご訪問ありがとうございました。
あそんだつけでなかなかアップが進まず、もう少し形になったら・・と思っておりましたが、先に来ていただいて恐縮です。
暑さにもめげず、ピレネー楽しんでまいりました。
フランスピレネーはのどかな緑美しい牧歌的な風景、アラゴンピレネーは荒々しい野性的なグレイトネーチャーといった趣でした。
その中に点在する村も絵のように美しくすっかりピレネーファンとなって帰ってきました。
なかなかアップが進みませんが、日本ではほとんど紹介されていないアラゴンピレネーもすばらしかったので、フランスピレネーの旅行記が終ったらご紹介したいと思っています。
2005年08月05日08時32分返信する -
度々のご訪問ありがとうございます。
今頃になってあなた様のHPを拝見しました。お許しを。
写真がきれいに仕上がっていますね。それに構図も素晴らしいし。
今南イングランドを読んでいただいたのですが次回には共通の訪問地ペンザンスになりますが写真の出来では恥ずかしい。
湖水地方はかってレンタカーで素通りに近い観光でしたがあなたのHPを拝見しましてもう一度行きたくなりました。皆の行く表通り以外にこんなにいいところ、特にケンダルなんか、がいっぱいあるんですね。
ミナック劇場はそこの展示場に庭師が一人手伝ったと書いてありましたが、たった二人では無理でしょう。あなたのご想像どおりもっと沢山の人が手伝ったのでしょうね。2005年07月24日22時33分返信するRE: 度々のご訪問ありがとうございます。
こんばんわ、4nobuさん、旅行記、見て頂いて有難うございます。
イギリスの写真、お褒めいただき、有難うございます< 恐縮致しております、僕の好きな町(ケンダル等)にも、興味を持っていただけたとすれば、とても嬉しい気がします。
4nobuさんの御写真も、特にスイスなど、なかなかのものだと思いますよ。
4nobuさんの行かれている南イングランドでは、エクセターとダート・ムーアがとても気に入りました、この地域は、まだ行った事が無いので(通り過ぎただけなので)、いつか行くぞと計画しております。
今のところ、お金も暇も無いので、多分、まだ5年位は先になるでしょうけれど、命があって、体力のあるうちに、是非、ヨーロッパを自転車で、何年かかけてでも、走り回ってみたいと考えている、今日この頃です(ヨーロッパフェチなもので)。
当分は、何処にも行けないのですが、その代わり、昔歩いたヨーロッパの写真等も、スキャナーを買ってから整理してみたいと考えております、良かったら、また覗いて見てください。2005年07月25日23時08分 返信する -
マルタにもいってみた〜い☆
こんばんは、ももんがあまんさん。
素敵なところですね、マルタ島。
村上春樹の『ねじまき鳥クロニクル』から気になってました。
(登場人物に加納クレタ・マルタ姉妹がいます)
語学学校があるようなので、そのうち語学留学でいきたいなとは
思ってます。
来月ギリシャにいく予定でしたが、チケットがとれないのと
友人の都合により行き先変更しました。
確定ではないけれど、おそらくスリランカにいってきます。
冬にでもギリシャいこうかなぁと考えてます。
休みとれたらだけど。。。 -
はじめまして sakurayaです。
旅行記…写真がステキですね☆
私の場合、限られた時間・枚数 などなどの中で、いかにして思い出(自分と見たもの)を残すか!!なーんて感じなので、どうしても自分が写ってしまうw。でも、ももんがあまんさんの旅行記はとてものんびり、じっくり旅を楽しめている感じがして、憧れます。
また、ゆっくり時間をかけて旅行記読ませてもらおうかと思ってます。 -
茶と白と青
乾いた大地にへばりつく真っ白な家と、その向こうに見える真っ青な海!
やっぱり素敵ですね、ギリシア・・・
波打ち際の透明な水面が印象的でした。
riaRE: 茶と白と青
こんばんわ、お久しぶりですね、riaさん
ギリシャ旅行記、楽しんで頂けたでしょうか。
riaさんが留学しておられたアイルランドとは、全てが対照的でしょう、何かの本にも書いてあったけれど、明るい太陽に、くっきりとしたメリハリのある風景は、明晰さを愛するギリシャ文明、科学や自然哲学の故郷として、確かに、納得させられるものがありますね、もっとも、今現在のギリシャ人達は、必ずしもイメージ通りではなかったけれど・・・、マア、昔だって、哲学者や科学者ばかりがいたわけではないでしょうし、あまり無理も言えませんけれどね(笑々)。
アイルランドの、何処と無く淋しげな風景も好きだけれど、ギリシャの、底抜けに明るい風景も、同じように魅力的ですね、体調や精神状態や、年齢に応じて旅先を選ぶのも、面白いかも知れませんね。2005年05月15日23時10分 返信するあこがれ
こんにちは。
年齢や自分の現状に応じて旅先を選ぶのって、「癒し」になりますね。以前は計画を練りに練って、あっちもこっちも見て周りたい派だったのですが、今は、ゆったり、気の向いたときに気の向いた所へ出かける派になりつつあります。(年取ったのかなぁ?)その点で、小さな島だと気が楽なんですよね。適度な観光と、読書するのに充分な時間と環境を求める今日この頃です。
ギリシアとエジプトは、一番最初にあこがれた国でもあり、思い入れが強すぎてなかなか踏み込めません。行ったらあっちもこっちも見たくて、いくら時間とお金があっても足りなさそうなので・・・。いつになったら行く踏ん切りがつくかなぁ。
ria
2005年05月21日10時55分 返信するRE: あこがれ
こんばんわ、riaさん
僕も昔は、あっちこっち見たい派でした、延べ8ヶ月もヨーロッパを歩いて、ほとんど連日、夜行列車やら夜行バスを使って旅をしたこともあるけれど、ホントくたびれました、今はもう出来ないですね (間違いなく歳のせいです)、最近は、一カ国か二カ国が精一杯、出来れば出来るだけローカルで、テーマを定めて、ディープな旅をしたいと言う気持ちです。
島も良いですね、日本も島国ですし、やはり、油断も隙もない大陸方面よりは、人がのんびりしていているような、そんな気がします、港の傍のカフェなんかで、のんびり読書なんてのは、まさに、至福の時、ですね、同感です。
もし、ギリシャへ行く決心がつかれたら、是非、お知らせください、あまり役に立たないかもしれませんが、どの島が良いか、お好みに合わせて、コーチをさせて頂きます、勿論、あくまで参考までですが。
では、おやすみなさい。
ももんがあまん2005年05月22日01時08分 返信する -
自信ありませんが・・・
多分浜茄子(ハマナス)の一種じゃないでしょうか。
浜茄子は日本でも海岸線沿いによく咲いている花で、
ヨーロッパでは植え込みに良く使われています。
今日も街で見かけました。でも、この色はあんまり見かけない
ので、ちょっと自信がないです。実の色も普通は赤です。
ちなみに浜茄子の実はジャムなどにして食べられるそうです。
ビタミンCが豊富だとか。RE: 自信ありませんが・・・
こんばんわ、Atothさん
「浜茄子の一種ではないか・・・??」と、教えていただいたので、インターネットで調べてみました・・・・う〜ん、でも、ちょっと違うようです、浜茄子と言う花は、昔、「あ〜かい、真っ赤なハマナ〜スが♪」と、高倉健が歌っていたので、名前だけは知ってましたけれど (ア、ヤバイ、歳がバレる!)、やっぱり、赤いんですね、それに、バラ科ですか、勉強になりました。
それと、「ラズベリーのような、紫色の実をつける」と書いたので、インターネットでラズベリーについても調べてみました、ラズベリーにもいろいろあるようで(レッドラズベリー・ブラックラズベリー・ブラックベリー)、確かな事は解らなかったですけれど、やはり、ラズベリー(バラ科・木苺属)の 一種のようです、書き直しておきます。
「ピジョンハウス」の方も、横着をせず、インターネット等で調べてみましたが、13世紀頃から建てられるようになった塔のようなものと言う以外、これもやっぱり、解りませんでした、あのデザインには、何の意味があるんでしょうね・・・・??? もし、いつか、正体が解ったら、教えてください、ドイツで調べたほうが解るかもしれません。
ももんがあまん2005年05月13日21時54分 返信する -
始めまして
写真を拝見させていただきました。
スケリッグ・マイケル素敵なところですね。
最近、アイルランドに遊びに行ったのですが、ダブリンしか観光できなかったので是非、次回はスケリッグ・マイケルに行きたいと思います。
アイルランドは、自然がとてもきれいなところだと聞きながら、都心しか観光できなかったのが残念でした。
また、拝見させていただきますね。
2005年05月10日04時09分返信する



