mishmishさんへのコメント一覧(6ページ)全117件
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バルックチョルバにテッレテン
mishmishさん
merhabalar!
ご体調良くなられたようで良かったです。
お大事になさって、また旅を続けてくださいね。
今回も見たことない景色に食べ物を堪能させていただきました~。バルックチョルバ、どんな味がするのでしょう。トルコで魚のスープなんて初めて見ました。想像がつきません!
terletenという料理も美味しそう!食べてみたい!イズミルには一度も行ったことがなく、興味津々です。
でもイズミルマーチは聞いたことあります!くせになりますね。トルコ国歌も久しぶりに聴きましたが、未だに歌詞の出だしから歌えました笑。
秋にまた短い期間で弾丸トルコ旅行に行くので、mishmishさんの旅行記をいくつかじっくり読み返してしまいました!素晴らしい記録、ありがとうございます!
また次の旅行記も楽しみにしています!RE: バルックチョルバにテッレテン
gamzeさん、merhabalar〜!
イズミルの旅行記読んでくだり、コメントまでくださりありがとうございます!
ついに、秋にトルコ旅行にいらっしゃるんですね!わぁ楽しみですね。どこに行かれるか興味深々です。gamzeさんとトルコ旅行記、すごく楽しみです^^
バルクチョルバス、大好物で、お魚屋さんに行くとついつい頼んでしまいます。お店によって味付けが違うんですけど、色々なお店で食べてみた結果、アンカラのクズライ(サカリヤ通り)にあるお店のバルクチョルバスが一番美味しいな〜と、結局原点に戻ります^^:色々な魚の身が入っていて、贅沢なんです。gamzeさんの機会があったらぜひ。
Besi Balik Pisirme
https://goo.gl/maps/i85N5jTAs5AkPYyt7
トルコ国歌が歌えるなんて、gamzeさん、さすがです!笑
私も練習してみようかしら^^
他の旅行記も読んでいただけて嬉しいです。
gamzeさんの次の旅行記も楽しみにしております。これからもご家族で素敵な旅を♪
mishmishより2019年08月23日04時44分 返信する -
パムッカレのブルー!
mishmishさんこんにちは!
未だにパムッカレもエフェスも未踏の地なので、大変興味深く拝見しました~!
パムッカレはガッカリ観光地の印象が強くてあまり関心を持っていなかったのですが、予想外にきれいで、ちょっと行ってみたくなりました。子どもには石灰棚歩きは楽しいかもしれないですね。
パムッカレのまわりの遺跡や、クルムズ・スなど、全く知りませんでした。トルコにも足湯があるんですねー!
夏に休みが取れたらカシュに行きたくて宿も押さえていたのですが、休みがうまく取れなくて泣く泣くリリースしました。カシュと合わせてパムッカレやセルチュクに寄る方法を模索していたので、すごく参考になりました!
次回も楽しみにしています!RE: パムッカレのブルー!
gamzeさん、こんにちは!
パムッカレの旅行記も読んでくださり、コメントまでくださりありがとうございます^^
バイラム休暇で出かけたり、ちょっと体調を崩していて、お返事がすっかり遅れてしまって申し訳ないです。
そう、私の中でも、パムッカレは「実際のとこ温泉枯れてるんでしょ」的なガッカリ観光地のイメージだったので、後回しにしてしまっていたのですが、思っていたより楽しかったです^^景色や遺跡を見るだけだと、お子さんたちも飽きてしまうかもしれませんが、石灰棚を歩いて水遊びができるとなれば、イベント性があって楽しめる気がします。それでも、やっぱり枯れてる感は否めず、観光地として寂れつつはあるのかなと思います。ちゃんと放水している日が予め分かればベストなんですけどね。
トルコの足湯文化、意外ですよね。宿泊するなら、ぜひカラハユットがオススメです^^
gamzeさんは、今年の夏のトルコ旅行はお預けですか・・・。残念です〜。お勤めされていると、休暇の予定を合わせるのって難しいですもんね。そして、カシュを候補地とされていたとは、gamzeさんお目が高いです!私の周りでもカシュ好きが多いです。実は私も今回のバイラム休暇をカシュから車で30分程のカルカンという村で過ごして、青い海を楽しんできました。カシュには寄れなかったのですが、カシュ+青の洞窟、憧れます。
ぜひ近いうちにまたトルコ旅行企画されてくださいね!
私もgamzeさんの次の旅行記、楽しみにしております♪
mishmishより
2019年06月14日18時10分 返信する -
猫様見放題
こんにちは、 mishmishさん
えっ、 mishmishさん
パムッカレもエフェス遺跡もまだ行かれたこと無かったんですね~
トルコの地図がわからないので、あまり位置関係が見えないのですが、
これらはちょっと行くには遠いんですか~
それにしてもエフェス遺跡での猫様見放題は凄いものがある~
それに、猫様の表情が本当に幸せそうで、
愛されているんだなぁって実感できるわ。
トルコは本当にいつか行ってみたいなぁ。
その時は、いろいろと教えてくださいね。
たらよろRE: 猫様見放題
たらよろ先輩、こんにちは!
エフェス&パムッカレ旅行記、読んでくださりありがとうございます。
そう、実は、行ったことがなかったんです〜。旅行者にとっても定番、周りの在住者の皆さんもかなり初期の段階で行かれているのですが。やっと今回満を持して行くことができました〜笑
そこまで行きづらくはないのですが、私達のように地方都市(一応首都ですけど・・;)から地方都市に移動する場合は飛行機の接続があまり良くない場合もあり、1泊2日だとちょっとしんどいな〜って感じです。でも、イスタンブールからでしたら、エフェスの場合はイズミル空港、パムッカレの場合デニズリ空港に直に飛んで、そこからバス移動になりますかね。あと、エフェスとパムッカレ間は大体バスで3時間半。この辺りは旅行者が多く、公共交通機関が良い感じに発達しているので、移動時間が確保できれば、旅行しやすいと思います◎
たらよろさんも、トルコに行かれる際はぜひ!エーゲ海沿いはリゾートも多いので、遺跡観光をしつつも、のんびりできると思います。
エフェスは、まさに、猫パラダイスでした。猫好きにはたまりませんね。よく来るガイドさんには、猫も懐いたりしていて、旅行客も含め皆さんに可愛がってもらっているんだなと思います。可愛い猫たちに癒されました♪
mishmishより
2019年05月16日17時09分 返信する -
アフィヨン名物、全部惹かれる!
mishmishさん、こんにちは!
アフィヨン旅行記、楽しく拝見しました。
トルコ人から聞いたことがあるくらいで、実際に行ってみようとか調べてみようと思いつきもしませんでしたが、セルジューク朝時代のジャーミィや古い町並みなど、とても素敵です。木造のジャーミィ、いいですねー!
アフィヨン名物として出てくる名前、全てに惹かれます。ケシケキと水牛のカイマック、ふわふわのロクム、、、いつか食べたい!スジュックにアシュレも大好物。これだけで行きたい理由になります。笑
Re: アフィヨン名物、全部惹かれる!
途中で送信されてしまいました汗
mishmishさんのこの記事をガイドにぶらぶら散策したくなりました。
しかしありがた迷惑⁈なおじさん、いかにもトルコっぽいですね。良い方だったようでよかったです笑。トルコ人は見た目で判断できませんね。私も昔、間借りしていた家の女性を「おばあちゃん」と思っていたら、20年近く経ってから実母とほとんど変わらない年齢とわかり衝撃でした。当時50代……。実母自身、その女性をおばあちゃんと呼んでましたからね笑
アンカラの春、背景のアタクレが懐かしいです!2019年05月01日23時31分 返信するRE: Re: アフィヨン名物、全部惹かれる!
gamzeさん、こんにちは。
アフィヨンの旅行記、読んでくださりありがとうございます!今回は、ガイドブックで詳しく紹介されていないような場所だったので、旅行記で紹介するにはマニアックすぎるかな・・・と心配でしたが、アフィヨンの魅力がgamzeさんの心に届いて嬉しいです^^
私達が泊まったNG Afyonもそうですが、家族で楽しめる温泉ホテルが色々ありますので、お子さん連れでまたトルコにいらっしゃる際には、オススメですよ〜
名物グルメが盛りだくさんなのも、たまりませんよね!キョフテやケバブじゃない(もちろん好きですが笑)、名物が楽しめるのもポイント高いです。
おじさん、ほんとありがた迷惑でした笑。最近街で人に話しかけると身構えちゃいますもん(後遺症・・・)。一人旅だと難しいですが、夫がいるから、警戒心を持ちすぎずに、現地の人と交流できるというのは良いな〜と思います。
gamzeさんの仰るとおり、ほんと、トルコ人って見た目と実年齢違ったりしますよね!実年齢を知った時の衝撃ってなかなかです。gamzeさんも似たような経験がおありとは^^
背景のアタクレが分かるとは、さすがgamzeさんアンカラっ子ですね!嬉しいです〜!アタクレはここ数年閉鎖していたのですが、最近モール部分がリニューアルオープンして、オシャレスポットになりました。でも、アタクレの展望スペースはまだ利用できないんです。いつか登れる日が来るといいです。
日本はGWですね。gamzeさんはどこか旅行に行かれますでしょうか。旅行記楽しみにしております♪
mishmishより
2019年05月03日04時49分 返信する -
こんにちは
こんにちは、mishmish さん
親切なおじいさんと思っていたら。。。
これ、ありますよね、アジアでもよくあります。
こちらは、「いやー、足腰もしっかりしてらっしゃるし、お元気ですねえ。。」ってな気持ちで(そういう労わりと感心したふり)の表情でお年を聞いたら、予想違いで全然若い!
こういう時のリアクションに窮することを経験していて、トラウマで、年は聞かないようにしてるんです。
でも日本人の習性なのか、「お若いですねえ」のおべんちゃらを言いたいがためか、流れで聞いちゃうんですよねえ。
それだけならまだしも、私はこのおじさんより年寄りですから「あなたは?」と聞き返されたら、もう完敗。
そういう経験も何度もありますが、こちらは申し訳なくて申し訳なくて。。
手なんかもシワシワゴツゴツの職人の手をされた人も多い。。
相手は気にもしてない表情なんですが、こちらは顔から火が出そうなくらいです。
そういう時に、娘さんなんかがいたりすると「え!? うちのおじいちゃんと同じ歳だ。。」って、今度はこっちがジロジロ皮膚まで見るように顔から手から眺められるんです。
日本なら「イエス!タカスクリニック行ってますから~」(^o^)/
でいいんですけどね(^_^)
スイカ
RE: こんにちは
スイカさん、こんにちは。
アフィヨン旅行記、読んでくださりありがとうございます!
スイカさんも、こんな経験おありでしたか^^;
トルコでは、年齢を聞いても失礼ではないみたいな考えがあるので、幸い気まずくはならなかったものの、軽く年齢を聞いてみた結果どう反応したら分からない・・・という状態には陥って、結構焦りました。「お若いですね!」とも言えず、、、しどろもどろでした。
おじいちゃんに要塞に登らせるなんて、、、転んで骨折ったらどうしよう、、、転んできたら後ろから支えてあげなきゃ、、、なんて本気で思ってましたが、心配無用でしたね笑。私達の中で一番足腰丈夫そうでしたもん。
逆に日本の人は実際の年齢よりも若くみられますよね〜。「高須クリニック!」ネタ良いですね、でも確かに使いづらいです笑。
アジアでも、こういう親切すぎるおじさん、いらっしゃるんですね!
私の住んでいる辺りは、イスラム的価値観も相まって、「旅行者はもてなさなきゃ」みたいな考えがあるので、田舎に行くほど親切にしていただくことが多い気がします。ありがたい一方で、気持ちが重すぎる・・・なんてことも。うまく断る術も身に付けなければなりませんね。
mishmishより
2019年04月28日23時37分 返信する -
キプロス
こんにちは、mishmishさん
キプロス☆
はい、知っています。
っていうか、聞いたことはあります(笑)
でも、南北に分断されていて、それぞれの独自の文化が発展しているってことは全然知りませんでした~
でも、他の欧州同様、
にゃんこが可愛くて♪
町のにゃんこたちが綺麗で可愛いってほんと、癒されるわ~
1泊2日でこんな素敵なヨーロッパ、
なんて羨ましい生活なのかしら。
って、mishmishさんからすれば、この風景が普通だね(笑)
たらよろRE: キプロス
たらよろ先輩、こんにちは!
キプロス旅行記、読んでくださりありがとうございます。
私も同じレベルでした。キプロスが南北に分断されてるって、トルコに来てから知りましたもん笑。
北キプロスへは、トルコ各地から直行便が飛んでいるので、アクセスが便利で、しかも南への国境越えもテーマパークのアトラクション的な気軽さ。まさかこんなに簡単に美味しい豚さんが食べられる国に行けるとは!と感動しました。あれから、週末にキプロスに行って豚肉食べたい・・・という衝動に駆られます^^;
可愛いにゃんこ達も多くて、ポイント高し、です。
機会があれば1週間くらいで周遊できたら良いのですが。でも、たらよろさんの仰るとおり、1泊2日で行けちゃうだけでもとても贅沢ですね。
たらよろさんのクアラルンプール旅行記も、楽しく拝見しております!モスクに着ていくようの民族衣装を選ぶってすごく素敵な旅の楽しみ方だなと思いました。続きも楽しみにしております♪
mishmishより
2019年04月12日04時47分 返信する -
トルコの深~~い旅行記楽しいです。
mishmishさん
こんにちは。
mishmishさんは、トルコ在住だったんですね。しかも、トルコ語、アラブ語も堪能のよう。だから、トルコの深い詳細な旅行記になっているのですね。在住の人だから分る視線でのコメント大変新鮮でした。
私達も、できるだけ一か所に長期滞在して、暮らすような体験の旅行を楽しむようにしていますが、なかなかその領域には達成しません。でも、ゆったり現地の人達の生活感を楽しむ旅行をしています(するようにしています)。
アンマン・死海・ペトラの旅行記懐かしく楽しみました。ありがとうございます。
これからも楽しみにしています。
TK
RE: トルコの深??い旅行記楽しいです。
TKさん、こんにちは。
旅行記を読んでくださり、またコメントまでくださりありがとうございます!
いえいえ、全然堪能ではないのですが、1年半前にトルコ駐在となったのを機に、ちょっとずつ勉強し始めました。アラビア語は昔少しかじっていたのですが、こちらは今では使い物にならず。。。
4traもまだまだ初心者ですが、滞在中のトルコで色々なところを訪ねて、勉強も兼ねて気になったことを調べて旅行記にするというスタイルに段々慣れてきたところです^^
TKさんご夫妻の旅のスタイル、とても素敵だなと思いながら旅行記を拝見しておりました。1か所に長めに滞在して、市場で食材を買って調理をして、お出掛けをして。暮らすように旅をするって、憧れます。チベットやマチュピチュなど、行きづらい場所も挑戦されていて、すごいです!ご夫妻の笑顔のお写真からも、旅の楽しさとお二人のお人柄の良さが伝わってきます。
私も、今はある意味、生活と旅がセットになったような暮らしですので、その環境を生かした旅行記が書けるようになれたらと思います^^
TKさんご夫妻はアメリカ駐在を経て、定年退職後は世界一周旅行をされているんですね。かっこいいです。HP、後日ゆっくり拝見させていただきます。
これからもTKさんの旅行記楽しみにしております。
mishmishより
2019年03月27日01時38分 返信する -
こんな部屋がほしい!
mishmishさん、こんにちは!
サフランボル旅行記、楽しく拝見しました。
ずっと前から行きたい候補にもかかわらず、アクセスの悪さからなかなか短期旅行では行けずじまいです。
mishmishさんと同様、私もいつか家を建てるなら、オスマン様式のサロンを作りたい!というのが長年の夢であり憧れです。素敵ですよね~。窓際のベンチで、一日中のんびりしたい~。とはいえ当時の女性は不自由だったでしょうけれど、、、。
サフランボルのピデにパスタにシミットに。グルメも素朴ながらそそられました。
毎回旅行記を拝見するたび、トルコの多様性をつくづく感じ、驚かされます。楽しい旅行記、次も楽しみにしています!RE: こんな部屋がほしい!
gamzeさん、こんにちは!
サフランボル旅行記、読んでくださり、コメントまでくださりありがとうございます。
サフランボルは、イスタンブールからですと特に、アクセスしづらいですよね。アンカラからでも3時間かかりますので。
そう、オスマン様式のサロン!gamzeさんも分かっていただけますか。嬉しいです〜。細長いマットをひきつめて、銅細工のお盆や、トルコランプや、植物を飾って。温かい日差しをあびながら、チャイを飲んで、のんびりしたいです。
でも、日本は湿気が。。。やはり余生はトルコかしら。
サフランボルのピデ、美味しかったです。ぜひgamzeさんにも召し上がっていただきたいです。ぶらぶら旅行をしていた友人も、なぜかサフランボルには3日間も滞在してしまったとか。街並みが可愛く、パンが美味しくて、女性にはたまりませんね。
トルコも春めいてきました。気づいたらハムシのシーズンが終わり、今年もハムシピラウを食べそびれてしまいました!友人に聞いたら、下ごしらえが大変、とやんわり断られたり笑、黒海料理のお店では大人数じゃないと用意できないと言われたり。ハムシピラウってなかなか出会えないお料理なんですね。ですから、gamzeさん、すごくラッキーだったんですよ〜◎
gamzeさんの次の旅行記も楽しみにしておりますね^^
mishmishより
2019年03月25日04時17分 返信する -
マルハバン
はじめまして。
シリア愛がひしひしと伝わる素敵な旅行記ですね!私もアレッポの街の美しさが忘れられない一人です。トルコ南部にいけば、シリアを感じられる、というのは目から鱗でした。また、トルコの田舎町の素朴さも大変魅力的でした!RE: マルハバン
コロコロパッカさん、はじめまして。
エディルネとガジアンテップの旅行記を読んでくださり、またコメントまでくださりありがとうございます!
南東部は安全情報的には少し行きづらい地域ですが、アラブ系の人も多いですし、写真で街並みを見ていても、どこかアラブっぽさを感じて懐かしくなります。ガジアンテップは、トルコの美食の街ということで、食べ物目当てで行ったのですが、想像以上にシリアの雰囲気に近いものを感じて感動してしまいました。コロコロパッカさんの仰るとおり、素朴な街並みと白系の石造りの路地が、たまりません。
コロコロパッカさんも、シリアに行かれたことがあるんですね!最近の私は、シリア愛が溢れすぎて夫にうざがられています笑。シリアとトルコは文化的にも共通点が多いと思うので、ついつい比較してしまって。。。
アレッポは特に好きです。歴史的な街並みや、市場、食べ物、人・・・『異邦人』のメロディーがこれだけ似合う街は、他にない!と勝手に思ってます。
コロコロパッカさんのページを拝見したら、本当に色々なところをマニアックに旅行されていて。しかも、雑貨好きとみました!
これからも時々訪問させていただきますね。
mishmishより
2019年03月08日15時16分 返信する -
エディルネ素敵ですね!
mishmishさん、はじめまして。
セリミエ・ジャーミィの素晴らしい装飾に見とれてしまいました!
確かに、修復されすぎ?かもしれませんが。
落ち着いた色のせいでしょうか、古いものを無理やり新しくしたような
いやな感じはしませんね。
そしてエスキ・ジャーミィの方はカリグラフィーに魅かれました。
私は見た目で単純にいいなぁーと思ってしまうんですが。
mishmishさんのように意味が分かって鑑賞できたら、さらに楽しめる
でしょうね。
トルコは20年前に3週間ほど旅行しましたが。
mishmishさんの旅行記で、もっとたくさん魅力的なところがあるなぁ、
また行きたいなーと思ってます。
他の旅行記もゆっくり拝見させていただきますね♪
のこちゃん
RE: エディルネ素敵ですね!
のこちゃんさん、はじめまして。
エディルネの旅行記、読んでくださり、またコメントまでくださりありがとうございます!
エディルネは、モスク好きにはたまりません^^のこちゃんさんも、きっとお好きでいらっしゃいますね。セリミエ・ジャーミィは、綺麗にしすぎちゃってる?って部分もありましたが、のこちゃんさんの仰るとおり、色が落ち着いてますし、装飾が繊細すぎて、その美しさに溜息が出てしまいました。修復されているとしても、それを修復できる技術があるってことですもんね。ほんとすごいです。
エスキ・ジャーミィのカリグラフィー、かっこいいですよね。私は(大して知識がないのに)無理して読もうとしちゃいますが、本来は装飾の一種ですので、その美しさを楽しむので十分だと思います^^日本では、アラビア書道が習える教室が幾つもあって、私も昔通ったことがあるのですが、アラビア語が分からなくてもその文字の美しさに惹かれて習いに来られる生徒さんが多かったです。
のこちゃんさんも、トルコを旅行されたことがあるのですね。しかも3週間も!きっと、私より色々なところに行かれて、今とはまた違うトルコの姿をご存知なのだと思います。またぜひいらしてくださいね!
実は、今週末キプロスを旅行する予定で、どこに行こうか悩んでいたところ、のこちゃんさんの旅行記にたどり着き、すごく参考させていただきました。同じく弾丸ですが、がんばってきます〜
これからも、時々のこちゃんさんのページお邪魔させていただきますね^^
mishmishより
2019年03月04日23時24分 返信する



