mishmishさんへのコメント一覧(7ページ)全117件
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いいですねえ
私も次回イスタンブールを訪れる機会があれば、エディルネに足を伸ばそうかと。
それにしても、60リラ=1,200円は、リラ大暴落ですねえ。
私が少し前に行った時は、60リラ=3,000円でした。(@_@)RE: いいですねえ
senda3さん、こんにちは。
エディルネ旅行記を読んでくださり、ありがとうございます!オスマン朝時代のモスク、市場、家屋・・・と見どころがたくさんありますので、オススメです。
senda3さんは、登山がご趣味でいらっしゃるんですね。トルコも自然豊かで、(私は詳しくないのですが)登山、ハイキング等楽しむことができますので、ぜひトルコに遊びにいらしてくださいね。
私がトルコに来た1年半前ですらすでに1TL=30円で、そこから1TL=20円に暴落してしまいました。それに伴い日用品の便乗値上げも甚だしく笑。でも、海外からトルコに旅行でいらっしゃる分にはとてもお得感があると思いますので、ぜひ。
senda3さんの旅行記、時々訪問させていただきます◎
mishmishより
2019年02月23日18時52分 返信する -
チャンリンシャン
こんにちは、mishmish さん
この辺りの雰囲気とてもいいですね。行ってみたいです。
アザーンってやっぱり生放送だったんだ。
一日中何度も流れるから録音だと思っていたんですが、どこかで聞いた時に、咳をするアザーンがあったから生じゃないかと思ってました。
nippon hotel どんなのか気になりますね。なんとなく想像はできますが。。
中国のはひどいですよ。日式と言うのですが、床に直置きベッド、壁に意味不明な文字や漫画や居酒屋のメニューみたいのや旗、のれんなどがあるだけです(ちゃんとした日式ホテルもあるかもしれませんが)。
スイカ
RE: チャンリンシャン
スイカさん、こんにちは。
エディルネ旅行記、読んでくださりありがとうございます!
アザーンが生放送かどうか、私もよく分からなくて。いまだに謎です。アラブの国にいた時は、録音を使ってるモスクも結構あるな〜なんて印象でした笑。でも、生放送が基本なんですかね。トルコはどうなんでしょう。気になるので、知り合いに聞いてみなきゃと思います。
nippon hotel、普通のビジネスホテルでした〜。もちろん日系企業が絡んでいるわけでもなく。ホテル内の施設にSakuraルームみたいな感じで日本っぽい名前がついていましたが。
中国には「日式ホテル」なんて言うジャンルがあるんですか!?ある意味楽しそうです笑。でも、床にベッドを直置きは嫌ですね。
ちなみに!チャンリンシャンとは何ですか!?中国語ですか?ググったら、若かりし頃の薬師丸ひろ子のCM(ちゃんとリンスしてくれるシャンプーです)が唯一ヒットしましたが〜。たぶん違います・・・?
mishmishより
2019年02月21日06時21分 返信するRe: チャンリンシャン
そうですよ。もちろん薬師丸ひろ子です。まさか知らなかった!?
そうか。。。世代ですねえ(^_^)
いつか訪れて「チンチャンチョン!」とからかわれたら、「それはチャンとシャンプーとリンスしなきゃダメだぞ!」って意味だぞって教えてあげようと思ってタイトルにしたんですけど、難解すぎました。
アザーンの件、国家機密かも知れないし、謎のままの方がいいかもしれません。
ちなみに、変面は中国国家機密ですよ。
注)変面: 覆面を次々と変える演技。最大の技は、最後に素顔を晒した後に再び一瞬で覆面姿に戻るところ。
youtubeにあると思います。
国家機密の暴露は厳罰に処されますよー(^_^)
スイカ
スイカ2019年02月21日07時01分 返信するRE: Re: チャンリンシャン
スイカさん、ちょっと難解でした^^;もちろん生まれてましたが、私はどちらかというと「リンスのいらないメリット」世代なので・・・って若いアピールになってるのかなっていないのか・・・。
トルコ人は紳士的なので、残念ながら「チンチャンチョン!」って言ってこないんですよね。アラブの国に再上陸したら、ぜひ試してみようかと。(Maさんに呆れられてしまいそうですが笑)
変面って国家機密なんですか。なんてスリリングな響きでしょう。でも国家機密と言われると、カラクリが気になって仕方ありません。youtubeでじっくり見てみましたが、ほんとお見事ですよね。そして変面師の方々の素顔が素敵です。
トルコのアザーンについて、知り合いに聞いてみたら、「もちろん生だよ。今はスピーカーを使ってるからミナレットに登る必要はない。」との模範解答をいただきまして。もっと詳細をと思いましたが、スイカさんの仰るとおりトルコの重要な国家機密かもしれませんので、これ以上はやめておきました笑。
mishmishより
2019年02月26日06時23分 返信する -
エスキジャーミーに一目惚れ
mishmishさん、こちらにもお邪魔します。
エディルネ旅行記、楽しく拝見しました!
エディルネ旧市街やエスキジャーミー、とても素敵ですねー!煌びやかなモスクもいいですが、エスキジャーミーの建築様式にも非常に惹かれます。
まだ20代前半だったか、ひとりでふらっとエディルネを訪れたことがあります。しかし、その時は地元の見知らぬトルコ人男性に付きまとわれ、あちこちで待ち伏せされ、しまいには恐怖を感じて逃げるようにイスタンブールに戻るハメに…。
セリミエの巨大さだけは記憶にありますが、町の記憶が皆無なので、改めてエディルネの良さを発見。リベンジでいつかまた訪れたいなと思いました!
シナンの建築を巡る旅もいいですね。夢枕獏さんの『シナン』は読まれましたか?日本人がオスマン帝国の建築家の生涯を描くなんてどんだけマニアックなんだ!と思いますが、時代背景がわかりやすくてオススメですよ。
ホテルも素敵ですが、また朝食の美味しそうなこと!トルコでも最近は美味しい朝食のつくホテル探しは大変ですが、こちらは文句なしに美味しそう。きれいな目玉焼きにこんがりスジュック。カイマックに蜂蜜……。魅惑的すぎます。Afiyet olsun!
サフランボル旅行記も楽しみにしていますね!RE: エスキジャーミーに一目惚れ
gamzeさん、エディルネ旅行記も読んでくださり、またメッセージもくださりありがとうございます!
エディルネ、とても魅力的な街でした。わざわざアンカラから行った甲斐がありました笑。エスキ・ジャーミィは本当に良かったです。トルコのモスクは、アラブの初期の建築様式だけでなく、ビザンツ建築の影響も大きく受けていますので、独特で美しいなと思います。特に、装飾の美しさと高い技術力には溜息が出てしまいます。さすがオスマン帝国です!
gamzeさんは、一人旅の際に怖い思いをされたとのこと。あちこちで待ち伏せされ、、、ってほんと怖いですよ!ストーカー被害じゃないですか〜。ご無事でよかったです。イスラム的価値観のある社会は、色々な人が助けてくれて安心して旅行できる反面、外国人なら良いでしょって感じで変な目で見てくる人いますもんね。私も大学生の頃は、アラブの国に行くと男性の目線が気になって警戒心丸出しだったな〜って思い出しました。(今なんて、誰もちょっかい出してくれませんが〜^^;)
ぜひまたエディルネ旅行、リベンジされてくださいね!
夢枕獏さんの『シナン』、ご存知なんですね。さすがgamzeさん!私もすごく気になっているのですが、まだ読めていないんです〜。ほんと、マニアックな作家さんですね笑。
朝食も美味しくてうっとりでした。素材にこだわりを感じられました。素材を楽しめるトルコの朝食、(最初は良さが分からなかったものの笑)今はとても好きです。まさにsimple is best。
サフランボル旅行もすごく良かったですよ。旅行記出来上がったらぜひ読んでくださいね。gamzeさんの旅行記も楽しみにしております^^
mishmishより2019年02月21日05時56分 返信するRE: エスキジャーミーに一目惚れ
gamzeさん、エディルネ旅行記も読んでくださり、またメッセージもくださりありがとうございます!
エディルネ、とても魅力的な街でした。わざわざアンカラから行った甲斐がありました笑。エスキ・ジャーミィは本当に良かったです。トルコのモスクは、アラブの初期の建築様式だけでなく、ビザンツ建築の影響も大きく受けていますので、独特で美しいなと思います。特に、装飾の美しさと高い技術力には溜息が出てしまいます。さすがオスマン帝国です!
gamzeさんは、一人旅の際に怖い思いをされたとのこと。あちこちで待ち伏せされ、、、ってほんと怖いですよ!ストーカー被害じゃないですか〜。ご無事でよかったです。イスラム的価値観のある社会は、色々な人が助けてくれて安心して旅行できる反面、外国人なら良いでしょって感じで変な目で見てくる人いますもんね。私も大学生の頃は、アラブの国に行くと男性の目線が気になって警戒心丸出しだったな〜って思い出しました。(今なんて、誰もちょっかい出してくれませんが〜^^;)
ぜひまたエディルネ旅行、リベンジされてくださいね!
夢枕獏さんの『シナン』、ご存知なんですね。さすがgamzeさん!私もすごく気になっているのですが、まだ読めていないんです〜。ほんと、マニアックな作家さんですね笑。
朝食も美味しくてうっとりでした。素材にこだわりを感じられました。素材を楽しめるトルコの朝食、(最初は良さが分からなかったものの笑)今はとても好きです。まさにsimple is best。
サフランボル旅行もすごく良かったですよ。旅行記出来上がったらぜひ読んでくださいね。gamzeさんの旅行記も楽しみにしております^^
mishmishより2019年02月21日05時56分 返信する -
見たことないイスタンブール!
mishmishさん、こんにちは!
なんとこちらの旅行記に今まで気付かずにいました。今更ながら拝読し、ひゃー!イスタンブールってなんと懐が深いの!とびっくりしました。イスタンブールにはまだまだ知らないエリアや味がたくさんあるんだなあ。これだからなかなかトルコ以外の国に行けないんだよなあと勝手に嬉しい悲鳴をあげる私です。笑
シリアレストランにシリアのお菓子。あのお餅のようなお菓子が食べたい!次回イスタンブールに行ったら、絶対に食べに行きます!
カラキョイのナムルグルメやチョルバエヴィは私もチェックしていたものの、まだ行ったことないお店です。シミット屋も美味しそうですね~!mishmishさんの食レポは私の好みにドンピシャです。
そしてそして、キーホルダーゲットできたのですね!嬉しくなっちゃいました。我が家では私も夫もとても気に入って、家の鍵にこのキーホルダーをつけています。ミニアチュールのコースターも素敵ですねー。
ペラパレスでの宿泊も、なんて素敵!20年前にエレベーターには乗ったことあります。いつか泊まってみたいものです。
今年のアンカラは雪がすごいみたいですね。
お体に気をつけて。2019年も旅行記楽しみにしています!
RE: 見たことないイスタンブール!
gamzeさん、こんにちは!
イスタンブールの旅行記、読んでくださったんですね!嬉しいです。ありがとうございます。
gamzeさんが教えてくださったキーホルダー、ほんとデザインが可愛いですよね。もったいなくて、まだ使えていません。自分用と、あと友人用にもう少し買い足さなきゃなんて思ってます笑。
イスタンブールは本当に奥深いですよね。私も行きたい地区や食べたいものがまだまだたくさんあります。何度行っても飽きないです。トルコ全体でも、行きたい所が多すぎて、住んでいるうちに全部行けなかったらどうしよう〜なんて贅沢な心配をしています。今年のラマダン明けの休暇(最大9連休!?)は海外じゃなくて、トルコ国内周遊にしようよ〜と夫に提案してるくらいです^^;だから、gamzeさんのお気持ち、すごく分かります。ぜひ今年もトルコにいらしてくださいね!
食い意地が張り過ぎて、イスタンブールに行くと、食べることばかり考えてしまいます笑。シリア菓子のハラーワトゥルジュブネもオススメです。お店によっては、バラ水の香りが気になるのですが、このお店のは食べやすかったですし、ジュブネ(チーズ)よりハリーブ(ミルク)の方が食べやすいので、まずはミルクの方で挑戦してみてください^^
ペラパレス、20年ほど前に行かれたことがあるのですね。修復して宿泊しやすくなったものの、ぜひ修復前の姿も見てみたかったなと思います。エレベーター乗られたんですね、羨ましいです!
gamzeさんも、お仕事に子育てにお忙しい毎日だと思いますが、お体にお気をつけて。今年もgamzeさんの旅行記楽しみにしております♪
mishmishより
2019年02月21日05時18分 返信する -
後れ馳せながら
mishmishさん、メルハバでございます。
後れ馳せながら本年もよろしくお願い致します(辛うじて1月なのでご容赦を…)
久々(?)に飛んでイスタンブールだったようで、アンカラとは違った空気をご堪能ですね。
毎度拝読する度に知識があった方が旅行も楽しみに深みが増すなと考えさせられるmishmishさんの旅行記ですが、私は読書家とは程遠いものぐさ人間なので今日も8割り方食に関する写真にばかり目が行っております(笑)
だって初っぱなからファラフェルの話を写真5枚分も使って説明されたら食欲をそそられるな、と言う方が土台無理な話ですよ?絶対携帯の画面からファラフェルの揚がるあの匂いが香ってきましたよ?
加えて(咥えて?)ラバニーエなんてズルい!どこかで食べた…どこかで食べた、と思えば昨年出張でカタールに行った際シリア料理のお店で「オススメ!」と言われて食べました。あの清涼感ある酸味と肉の組み合わせは日本にはない食べ物で今でも忘れられません。中東料理と言うとレバノン料理が主流と見られがちですが、シリア料理も負けていませんね!
食から離れた話題で言えばペラパレス。オリエント急行はいつか分不相応脱却したら乗りたいと願うばかりです。そして洋の東西を股にかけた大人の社交を垣間見たり見なかったり…。
もちろんあの素敵なエレベーターに乗ってペラパレスに泊まって…と思っても今ほとんどVSOEはイスタンブールまで運行しないロンドン~ベネチアまでが大半らしいですね。
話はコロコロ変わって恐縮ですが、銀行の複数系がバンカラルとの事、ひょっとしてTessekurがTessekurlerになるのって単数複数のからくりでmany thanksみたいになっているって事ですか?違ったら早とちりなんですが、聞いていて「ひょっとして?」と思ってしまいまして。
2019年も楽しい旅がいっぱりありますように!
SalaamRE: 後れ馳せながら
Salaamさん、メルハバです!
こちらこそ、遅ればせながら、今年もよろしくお願いいたします。今年も、Salaamさんご夫妻の旅行記(&ワイフ様の可愛いショット)楽しみにしております。
私の知識は付け焼き刃で、旅行中はぽかーん、旅行記作成の時に焦るタイプです。博識で面白い(時々オヤジギャグ?も混ざる)Salaamさんの域に近づけるよう、今年もちょっとずつ精進してまいります〜。私も旅先では断然「食」に重きを置いてしまうタイプで笑、食べ物の話ならすらすら筆が進むんですけどね。。。
ファラーフェルも、Salaamさんの食欲を刺激できたようで、頑張って旅行記にした甲斐がありました!
カタールで、(他にも美味しいものがあるでしょうに!)あえてシリア料理屋さんに入られるとは、さすがSalaam先生も物好きですね〜。しかも、ラバニーエを選ばれるとはお目が高いです。ヨルダンのマンサフとも違い、あっさりしていて、獣臭もなく、クッベやケバブなどお肉料理にすごく合うんですよね。あと、そら豆にも!
VSOE、初耳でググってしまいましたよ。オリエントエクスプレスという名を残した観光列車が今でもあるんですね。高級な寝台&食堂車、憧れますね・・・。でもトルコはアンカラの高速鉄道事故の件もあり、鉄道事情がかなり怪しい&信用できないので、、、残念ですがVSOEさんにはイスタンブールまで来ていただかなくて正解かもしれません笑。
そして、さすがSalaamさん!まさに、そのとおりです。トルコ語の複数形は語尾にlarかlerがつくんです。なので、Tesekkur(感謝)+ler(複数)はmany thanks的な感じです。
Salaamさんも、今年も楽しくて美味しい旅を〜^^
mishmishより
2019年02月03日05時37分 返信する -
寒そうなイスタンブール
mishmishさん、メルハバ♪
暑いタイ&ラオスから帰って寒い東京ですっかり日常と闘ってます。
いや~今回のmishmishさんの旅行記は、最初にイスタンブールに行った時を彷彿させる風景でした!!真冬のどんよりしたイスタンブール、しかも猛吹雪だったのです。寒いのなんのって、トルコって何となく暖かいイメージだったからかなりなめてましたね私(爆)折り畳み傘を3本壊しました。
だから次回行く時は夏だぁ~って思ってたんです。それが昨年実現出来ました!!
イタリアンパセリのサラダは美味しそうだな~でも、ブルグルってなぁに?(笑)
トルコは素敵なホテルがいっぱいあってチョイスが楽しかったです。
イスタンブールでも最後までペラパレスを悩んでいたんですが、結局Soho Istanbulにしちゃいました。
ペラパレス、アガサクリスティーと言うだけで何となく旅情が湧きます(*^^)v
ラウンジ部分が素敵ですね~♪古いものの持つ良さがにじみ出ている感じ。
フェローなエレベーターも最高!!こういうエレベーターがあるホテルって大好きです。
次回はペラパレスにしよっと(笑)
シリア料理なんて全然想像出来ません(;'∀')と言うか中東料理がファラーフェルとかホンムスぐらいしか思い浮かびませんわ。
メッゼのお名前見てもさっぱり?????
ミフリマー・スルタンジャーミー、すごく美しい♪
イスラム建築が大好きなのでやっぱりこういうの見ると萌え萌えです。
カーリエの内部のこともとっても詳しく説明されてて、mishmishさんの旅行記拝見してから訪れたかったわ。私の場合はうんちくが苦手なのでいつもさら~っと見て終わりなんでお恥ずかしいです。
元気になったパソコンとカメラで今年もたくさんのmishmishさん目線の中東を魅せて下さいねぇ♪今年もよろしくお願いします。
るなRE: 寒そうなイスタンブール
るなさん、メルハバです!
今年もよろしくお願いいたします。
イスタンブール旅行記、読んでくださりありがとうございます!
今年のトルコは寒いですよ〜。雪がわんさか降ります。1月前半は太陽をほとんど見なかった気が。イスタンブールは海沿いなので大丈夫だろうと甘く見ていましたが、12月に訪れた時も、雨が降って寒かったですー。るなさんは、雪の中でも自分の足で歩き回られてそうだな〜なんて想像してしまいました笑。
夏の太陽が恋しいですが、トルコの冬はセントラルヒーティングで家の中が温かいので、ありがたく引きこもる生活です。
ブルグルは、引き割り小麦で、お米の代わりにピラフに使ったり、もっと細かく砕いたものはサラダや前菜にも使われるんですよ〜。日本だとまだ見かけないですよね。形状はクスクスに似てますが、クスクスはパスタ、ブルグルは穀物なので、またちょっと違うんです。タッブーレ(イタリアンパセリのサラダ)もオススメですよ。アラブ料理のメッゼ(前菜)やサラダは本場で食べるとすごく美味しいので、るなさんにもぜひ体験してほしいです!
ペラパレス、良かったですよ〜。調度品に思い入れがあったり、物語が感じられるホテルって素敵ですね。るなさんの旅行記を読んでそう思いました。Soho Istanbulも素敵ですし、ブルサのKitap Eviも良いな〜と。
カーリエ博物館部分のコメントも読んでくださって嬉しいです。私も観光してるときは、さら〜っと「綺麗〜」って見て終わって、旅行記用に後で調べて「ふむふむ」ってなることが多いです笑。せっかくガイドブックを買ったのに、読解力が足りず活かしきれていないのが残念です^^;
るなさんも、今年も素晴らしい旅をたくさんされてくださいね。るなさん目線の美しい風景の数々を今年も楽しみにしております。まずはタイ&ラオスの旅行記ですね♪
mishmishより
2019年01月21日02時53分 返信する -
ヨダレが…!
こんにちは!
またまた素敵なレポート、楽しく拝見しました~!どれもこれも美味しそうですし、モザイク博物館にも行ってみたいなあと思いました。カトメルは未体験!すごく美味しそう~
そして私が思わず書き込みたくなってしまった理由の一つが、mishmishさんが買いそうになられていたお弁当箱。模様も素敵ですね。実はいま私はミャンマーにおりまして、まさに今日、三段のステンレスのお弁当箱を買ったところなんです。模様こそないシンプルなものですが、三段のお弁当箱という共通点に勝手に反応しちゃいました。
帰国したら、ガジアンテップ旅行記、再度じっくり楽しませていただきます~RE: ヨダレが…!
gamzeさん、こんにちは。
ガジアンテップの旅行記、読んでくださりありがとうございます!
gamzeさん、今ミャンマーをご旅行中なんですね。羨ましいです!きっとお子さん連れですよね^^
そして、なんと、三段のお弁当箱を買われたとのこと!すごく素敵な偶然!そうですよね、ステンレスのお弁当箱といえば東南アジアのイメージですし、シンプルで昔懐かしい感じがたまりませんよね〜
そういう意味では、ガジアンテップで見たものは、形がトルコっぽくなく珍しく、伝統的な模様が味わい深くて、きゅんとしてしまいました。私もやっぱり買えばよかったな〜って後から後悔です。
ガジアンテップのご飯は、値段が良心的かつとても美味しかったです。美食の街だけあって、食が身近というか、幸せそうに食事をしているトルコ人を眺めるだけでも面白かったです笑。カトメルは、ピスタチオとカイマックの贅沢コラボで、目から鱗の美味しさでしたよー。アンカラにも、Google mapで見た限りではカトメル屋さんがあるっぽいので、どんな感じか今度試してみなきゃと思っています。
モザイク博物館も、素晴らしかったです。こんなに美しいモザイクのコレクションは初めてでした。やっぱり、トルコの観光資源はすごい!と改めて実感です。
gamzeさんも引き続きご旅行を楽しんでくださいね。旅行記楽しみにしております^^
mishmishより
2018年12月29日05時53分 返信する -
見知らぬトルコがいっぱい
mishmishさん、メルハバ♪
日本は週末は荒天になりそうです。最も私が生息しているのは東京の大都会なのであんまり影響はなさそうですが、雪ともなれば交通機関マヒのコンクリートジャングルですね。
さて、ガジアンテップ、まったく聞いたこともない街です(;'∀')
トルコの東のシリア国境側と知って、えっ??大丈夫?って思っちゃいましたが、行ってみないとわからない情報温度差はいつも旅をしていると感じます。
まぁわざわざ危険レベルの高いエリアには渡航勇気ないですが、白系の路地裏♪たまらんです(笑)私は高層ビルがガンガン建っているような都会より、こういう地方都市の路地裏徘徊が大好きなので。
オリーブやピスタチオが有名だなんてイタリアみたい♪ちょっと親近感が湧いちゃいました。というのも私はイタリアが大好きなので。勝手に故郷だと思っています(笑)
生のピスタチオってあんな色しているんですかぁ?びっくり。全く別物だな~
そしてそして、私が食べた謎のスイーツが!!
katmer(カトメル)っていうんですね。私、この前のトルコで「何かスイーツお願いします」って言ったらこれが出てきたんですよ。カイマックではなくドンドルマが入っていましたが、すごく美味しかったんです。ピスタチオも効いてて私好みでした。
ガジアンテップの名物なんだぁ???俄然行ってみたくなりました(笑)
バクラワは歯が痛くなるほど甘かった!!という印象しかないのですが....本来の美味しいバクラワを食べたことがないってことかしら?
こんなところから日本へ、しかも渋谷でケバブ店?????もう???がいっぱい飛び交っちゃう私ですが、このお店は渋谷というより原宿ですね。
実は私、トルコ料理が苦手でして(*_*)
でも、mishmishさんのこんな旅行記を拝見してたら、私も「ガジアンテップに行って、イマームチャーダシュで食事してきた」と言ってみたくなりました(笑)
るなRE: 見知らぬトルコがいっぱい
るなさん、メルハバです〜♪
ガジアンテップの旅行記、読んでくださりありがとうございます!
実は、トルコも、私が住んでいるアンカラはかなりの荒天。クリスマスは20センチくらい雪が積もり、今日も最低気温が-12度。引きこもって4トラ見てます笑。皆さん面白いくらい自分のお店の前、アパートの前しか雪かきをしないので(トルコらしい?!笑)、歩道が大変なことになってます^^;
でも、大都会のコンクリートジャングルも懐かしい・・・!東京も寒そうですので、お気をつけてお過ごしくださいね。トルコ料理は苦手とのことですが(お気持ちわかります)、ぜひアンテップケバブ(そう、原宿の方です)、私の代わりに挑戦してください^^
私も、るなさんの旅行記を拝見して、見知らぬトルコがいっぱい!と、目から鱗状態です。ガジアンテップを含む南東部の街は、アラブっぽい街並みや雰囲気が残っており、普段都会暮らしをするトルコ人が行くと(周遊ツアーが巷で流行ってるんです)、「なんてamazingなんだ!」とその異国情緒&お肉の美味しさに感動するそうです笑。
ガジアンテップの路地、すごくよかったですよ〜。私も一人だったら、るなさんみたいに、吸い込まれていってしまっていたと思います。
そして、なんと、るなさんも、カトメルを体験済みなのですね!さすが。
ガジアンテップ名物なんですよ。私も、すごく気に入りました。カイマックとピスタチオのコラボ、かつ甘すぎず。最高ですね。
るなさんは心はイタリア人なのですね!笑
昔、シリア留学していた時に、イタリアからの留学生も結構いたのですが、皆さんいつも明るく楽しそうで、見てて癒されました。性格的にも、たぶん気候や食事的にも、イタリア人はアラブ向きだな〜って感心したのを覚えてます。るなさんも、ぜひ中東方面どんどんいらしてくださいね♪
mishmishより
2018年12月28日16時53分 返信する -
さすが中東通(°▽°)
mishmish さんの旅行記は、日本では数少ない中東通の方が書かれた大変興味深いものです!
アレッポって10数年前までは平和な街だったんですね。戦争がすべて変えてしまったなんて。平和な時にシリアに行かれて幸運ですねー。私も行ってみたかったです。
私はトルコの西部の観光地はひと通りまわりましたが、東部は手付かずです。ガジアン
テップという街は、危険レベル2と思えないくらいのどかでキレイな所ですね。でもそれは現地にお友達がいらしたからどの場所でどの時間帯が安全か、どこがどんな風に危ないのか、行ってはいけない場所などがちゃんとわかるのであって、普通の日本人がフラフラ行くのはダメそうですね。残念。
mishmish さんは貴重な経験をいっぱいされていて羨ましい。私もこんな美食の街に行ってみたいです。特に最後のナスのケバブ!美味しそう^ ^。
そしていつか平和なシリアにも行きたいです。
リリーRE: さすが中東通(°▽°)
リリーさん、ガジアンテップの旅行記読んでくださりありがとうございます!
いえいえ、私はどこに行っても出来の悪い学生だったので、、、中東通には及ばず、ただの中東料理にうるさい人です^^;
内戦前からシリアは独裁国家だったのですが、聖書の時代から残る街並みと、素朴で優しい人々に癒されて、旅行者や留学生に人気の国の一つだったんです。私もあの頃に戻りたいな〜って時々思います。
リンクは以前のアレッポの写真集です↓情緒があります。
https://www.huffingtonpost.jp/2016/10/15/aleppo_n_12507984.html
安全情報は、実際がどうであるかよりも、大人の事情で決まっている部分もあるでしょうから、難しいところです。でもこういう基準があるからこそ、私達も安全に旅行ができるわけですしね。
ガジアンテップはレベル2で据え置きするにはもったいないくらい、魅力的な街でした。いつか安全面の不安が払拭されて、たくさんの方が訪れることができたらなと思います。
「美食の街」という響きも素敵ですよね。日本では、山形県鶴岡市が同じようにUNESCOから認定を受けているそうです。
ナスのケバブ、美味しいですよ〜。炭火焼きですから、ナスもスモーキー。思い出したら、お腹が空いてきました^^
mishmishより
2018年12月26日23時18分 返信する -
愛しのハムスィ!
こんにちは!いつも楽しく拝見してます。
トラブゾンは行きたい街の一つなので、とても興味深く読みました。
ハムスィの季節は雪が降ったらなんですね!たしかに、むかーしむかしにアンカラにいた頃、ボザとハムスィ売りが同時期だったかも…と思い出しました。ハムスィ~、ハムスィ~と、魚屋さんが売り歩いてましたが、今もそうなんでしょうか。
ハムスィピラウ美味しいですよね!
私が一番好きなトルコ料理なんです。家庭のしか食べたことないですが、あー、あれをもう一度食べるためだけにトルコに行きたい!と、拝読しながら思いました。
あと、アンカラのスィミットにはペクメズが練りこまれているのですね!知りませんでした!美味しそう~。
スュメラはまだ修復中なんですねー。
トラブゾン、素敵な感じが伝わってきて、ますます行きたくなりました~!RE: 愛しのハムスィ!
gamzeさん、こんにちは!
トラブゾンの旅行記、読んでくださりありがとうございます!
スュメラ修道院の修復が終わってから、、、と思ってましたが、終わる気配がないので笑、初の黒海方面行って来ちゃいました〜。
ハムシは雪が降ってから、と言われたものの、私もよく分からなくて。アンカラでは9月くらいから黒海産のハムシが出始めてました。でも旬ではないからか、ハムシ以外の魚を選んで食べてる人が多かったですが、もう今の時期はクズライの魚屋さんではハムシを幸せそうに食べる人でいっぱいです。アンカラの人は、ほんと魚が好きだなーって思います。
街中で魚屋さんがハムシを売り歩くなんて、そんな素敵な光景が以前はあったんですね!羨ましすぎます!!ボザ売りも遭遇したことがないんですよね。地区にもよるかもですので、今年の冬は注意深く観察せねばと思います。
ハムシピラウ、gamzeさんは召し上がったことがあるんですね。しかも一番好きなお料理とは!私はまだ一度も食べたことがないんです涙!アンカラ市内のレストランではまだ見たことがなくて。でも、家庭でも作る料理なんですね、なるほど!トルコ人の前でハムシピラウが食べたいアピールをしてみます笑。
アンカラのシミットにペクメズが入っているという情報は、「トルコ大紀行」という番組の受け売りで〜。youtubeで観れるんですけど、gamzeさんはご覧になりましたか。結構マニアックにトルコ国内を取り上げていて面白いんです。まだでしたら、ぜひ!
トラブゾンは市内が空港から近く、こじんまりとしていて、子連れでも旅行しやすいと思いますよ〜。来年もぜひトルコにいらしてくださいね。gamzeさんのトルコ旅行記、もっと拝見したいです^^
mishmishより2018年12月10日05時59分 返信する



