mishmishさんへのコメント一覧(4ページ)全117件
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勿論「パレスチナ」産デーツ!
再度のコメント、申し訳ありません。
デーツのことを書くのを忘れてしまいました!
mishmish様が「パレスチナ」産デーツについて書かれていたところを読んだ時、”そう!その通りだよね!”と嬉しく反応してしまいました。
私が結構よく行く中東アラブ系スーパーがあるのですが、ラマダンになると、他のデーツと並んで、イスラエル産や産地が"Jordan Valley"とだけレーベルされているデーツが売られていて、会社を調べてみると、実はWest BankのSettlers経営のものだったりします。
スーパーのある地域はパレスチナ人が多いのですが。。。(ここ5-6年はイエメンからの移民が増えています。)
私はパレスチナ人経営のデーツ農園・会社のものを買うようにしています。
そんなことをイスラム教徒の生徒達に言うと、「先生、ちょっと考えすぎ~」との冷ややかな反応が返って来ます。
私としては、もう高校生なんだから少しは考えてみたら?とか思うのですが、まあ、彼らの殆どは南アジアや西アフリカ出身のなので、あまりパレスチナ情勢には興味がないのかもしれません。
mishmish様のデーツコメント、嬉しかったです!ありがとうございます。RE: 勿論「パレスチナ」産デーツ!
Kediさま
新しい旅行記も読んでくださり、コメントまでくださりありがとうございます!
便秘対策、大事ですよね〜笑
息子が定期的に出してくれるかどうかが、ここまで私の精神状態を左右するとは。。。
ドラゴンフルーツですか!トルコで見かけたことあるような、ないような。とても気になりますね笑。
まさか、デーツも共感していただけて、すごく嬉しいです!
そうなんですよね、西岸の入植地でも結構生産されていますもんね。気になって会社の情報まで調べてしまうKediさん、さすがです。
一消費者として、製品を手に取る際に、誰がどのような状況下で作っているか、その製品の裏側に思いを馳せることは、とても大事なことですよね。
Kediさんは先生でいらっしゃるんですね!しかも色々な背景の生徒さんがいらっしゃるんですね。
パレスチナ問題は、時間が経って、どんどん既成事実化してしまっているのが心配です。若者の意識もどんどん変わっていくのでしょうね。
授業で学んだことってあまり記憶に残ってませんが、一見授業と関係ないような先生の小話は意外と覚えてたりするんですよね。Kediさんの授業、楽しそうです^^
mishmishより2021年11月25日04時44分 返信するRe: 勿論「パレスチナ」産デーツ!
そうなんですよね。以前、教育実習に来ていたヨルダン生まれパレスチナ人(現在アメリカ国籍)の青年も、mishmish様と同じ様に、”パレスチナ問題の既成事実化”を心配していました。
20世期後半の南アフリカボイコットのレベルではないとしても、やっぱり考えてしまいます。
ただ、私は特に食の事になると弱いので(とほほ。。)”イスラエル・パレスチナ・ヨルダン、美味しいホンムスはどこで食べても、違いがあるっていうだけで、美味しいかったし~” とか ”パキスタン人・インド人・バングラデシュ人、誰が作ったって美味しいビリヤニは政治とは関係なく美味しいし~”とか思ってしまうのです。(笑)Consumer Activismも徹底するのは難しいですね!『食に国境なし』って。
こんな私ですので、mishmish様の食レポート待ってます!2021年11月26日05時35分 返信するRE: Re: 勿論「パレスチナ」産デーツ!
Kediさま
世の中問題が多すぎて、何もできない自分がもどがしいですが。せめて、関心を持ち続けることだけはやめてはいけないなと自分に言い聞かせてます^^
食に国境なし、本当にそうですね!特に美味しいものは、国境を越えます。
ここ数年で食べたファラーフェルサンドイッチで一番美味しかったのは、パリのユダヤ人地区で食べたものでしたしね(ここだけの話〜笑)。ビリヤニやピラフなどのお米料理も奥が深いですよね。食の文化や歴史はテーマとして本当に面白いです。
食い意地が張ってるので、とりあえず何でも食べちゃいます笑。
私も、Kediさんのお食事系youtube、好きです!次のトルコ旅行のものも楽しみにしてます♪
mishmishより
2021年11月28日04時37分 返信する -
ブルサからジュマールクズクへ
mishmish様
またもやアドバイスをお願いしたくメーセージします。
クリスマス休暇中のイスタンブール旅行中に、ブルサへの再度訪問を計画しているのですが、日帰りにするか、ブルサに一泊してジュマールクズクへ足を伸ばしてみるべきか決めかねているのです。
オスマン様式の村というとサフランボルの記憶があって魅力を感じるし、噂の朝食も興味があります。
ただコロナ最中で、しかも冬。実は閑散としていて、人気もなかったらどうしようとか、トルコ ”一人” 旅行者キラーの ”2人以上” 向けの朝食の為に一泊する価値はあるのかとか、悩んでいます。
mishmish様、どう思われますか?土曜・日曜と週末にかけて行けば、少なくとも少しは活気があるのでしょうか?
私は基本的に外が暗くなったらあまり外出したがらないタチなので(笑)、ブルサを日帰りにしようとすると、今の季節だと、4時頃のイスタンブール行きフェリーに乗ることになってしまうのです。
お時間がある時で構わないので、アドバイスをお願いします!
KediよりRE: ブルサからジュマールクズクへ
Kediさま、メッセージくださりありがとうございます!
クリスマス休暇まであと1か月程になりましたね。楽しみですね!
旅の日程にジュマールクズクを入れるかどうか、、、時期的に悩みますよね。
ブルサ在住ではないので、正確な情報を持っておらず、あくまで私個人の考えになってしまうのですが・・・
私だったら、スケジュールがタイトな場合は、今回は無理には行かないかな〜という感じです。
山のふもとにある村なので、寒いでしょうし、坂道が多いので万が一雪が降っていたら歩きづらいかもしれません。冬でも観光客もいるとは思いますが、少し閑散としてるかもしれませんね。(youtubeで冬の動画をちらっとみたら、ちょっと寂しい感じでした。)
あと、朝食自体は結構普通で、その辺のカフェで食べるものとあまり変わりありませんので、期待値は上げ過ぎない方が良いかもしれません笑。
トルコ人はピクニック形式の朝食が大好き、かつ小旅行も好きなので、ジュマールクズクは人気の旅先です。気候の良い時期に(渋滞ができるほど混雑します)、ジュマールクズクでそういうトルコ人を眺めながら、伝統的なおうちの中庭で朝食をいただくのは、なかなか乙な楽しみ方だと思います◎
もちろん街並み自体は興味深いですし、道端で村のおばさま方が手作りのジャムなどを販売してるので、お買い物も楽しめます。
ざっとしか読んでないのですが、このサイトの旅行ブログが上手くまとまってるので、参考になるかもです。
https://www.bizevdeyokuz.com/cumalikizik-koyu/
(グーグル翻訳のトルコ語→英語で結構読めます)
4traのgamzeさん(トルコ語が堪能で、トルコLOVEなお方)の旅行記も参考になります◎
https://4travel.jp/travelogue/11557214
私もブルサに一泊てきたら、Kitap Eviに泊まりたいなぁと。朝食も美味しそうです。
ブルサは大好きな街ですので、Kediさんも訪問される(しかも再訪ですね!)と聞き、こちらまでワクワクしてきました♪
mishmishより
2021年11月25日03時56分 返信するRe: ブルサからジュマールクズクへ
参考になる情報をありがとうございました!
ああ、雪の坂道は結構シンドイです。聞いておいてよかった!
それでも、当分ブルサに訪れることもないだろうし、後悔しない様にジュマールクズクに行っておいたほうがいいかなとか、mishmish様やgamze様の過去のブルサ旅行記を読むとブルサだけでも行きたいところは沢山あるし、一泊して、ゆっくり過ごせるといいよね、と思ったりするし難しいです。
きっと、最後の最後まで決断できないかもしれません。とほほ。2021年11月26日05時51分 返信するRE: Re: ブルサからジュマールクズクへ
Kediさま、
ベストシーズンではないかもですが、行ったら行ったで、Kediさんならきっと楽しめると思います^^ブルサは見どころが多いので、とりあえず1泊で予定しておくのもありかもですね♪(私的には、日帰りブルサはもったいなすぎます笑)
Kediさんのこだわりが詰まった素敵な旅になると良いです^^
また何かあればいつでもご連絡くださいね。
mishmishより
2021年11月28日04時06分 返信する -
息子さんの成長ぶりに胸キュンです。
mishmish様
1歳にも満たないうちから、新幹線・長距離タクシー・国際線飛行機・トルコ国内線トランジットと28時間の移動をコロナ中に経験した息子さん。
将来がとても楽しみですね!
そして、それを可能としたmishmish様、ご主人様、ご家族の皆様、には本当拍手です!ご苦労様でした。
まだ乳児でパパとママに抱っこされていた頃の写真から、背中にリュックを背負って道端に立つ姿と、あっという間の成長ぶりに感動です。
便秘対策報告には笑ってしまいました!
私の中国系友人達は、皆「ドラゴンフルーツが効く!」と小さな子供に与えています。
私も自分で試してみたのですが(笑)、はい、かなり即効性あります。
便秘対策にも地域性や文化性があって面白いですね。
また旅行記がアップされるのを楽しみにしています!
Kediより -
ご出産おめでとうございます!
5年ほど前からフォローしているファンです!メッセージしたくて、今回初めて登録しました。(これまではmishmishさんのページをブラウザーにブックマークしていました。)
ご出産おめでとうございます。そして、お帰りなさい!
トルコでの子育て、とても憧れます!
以前からお聞きしたかったのですが、mishmishさんは ”モスク” ”トルコ文化・歴史” ”中近東(アラビア語圏)” ”イスラム” について参考にしている、サイトや本はありますか?私にとってmishmishさんの旅行記の魅力の一つが、さりげなく書かれている情報や説明の深さなのです。
この夏の2週間のウズベキスタン旅行をきっかけに、Youtubeを始めたのですが、今年のクリスマス休暇で行く6回目のイスタンブール旅行で、ちゃんと歴史や文化についてもビデオで記録を残してみたいと思っています。その準備として、もう少し”勉強”した方がいいかなと思い、お聞きしている次第です!
子育てでお忙しい毎日かと思います。お時間があった時で構いませんので、お返事をいただけると、嬉しいです!
RE: ご出産おめでとうございます!
Kediさん、メッセージくださりありがとうございます!
自己満足で書いている旅行記ですので、稚拙な文章でお恥ずかしいですが、Kediさんのように読んでくださる方がいらっしゃって、とても嬉しいです。本当にありがとうございます。
ちょうど国内旅行中でしたので(子連れ旅も段々慣れてきました^^)、お返事が遅れてしまい申し訳ありません。
ウズベキスタン旅行、すごく羨ましいです!たっぷり2週間ですか。KediさんのYoutube、気になりますので、機会がありましたら、ぜひアカウントを教えてくださいね。
イスタンブール旅行も、楽しみですね。クリスマス休暇にイスラム圏を選択されるのは正解だと思います^^トルコも通常運転です◎
トルコに来る時に、色々と本を置いてきてしまったので、最近はもっぱらネット検索なのですが、オススメというか私の好きな本を少し。
*『トルコで私も考えた』
→トルコ文化
何年経っても色褪せない名作だと思います。私もこのマンガでトルコにはまりました。
*『ビジュアル選書 オスマン帝国六00年史』
→オスマントルコの歴史
スルタンごとに歴史がまとまっているので、気になるスルタンのページだけ読むのもありです。
*『トルコ・イスラム建築』
→トルコのモスク建築
柱の数とか、ドームの大きさとか、細かい情報も載っています。
*『すぐわかるイスラームの美術 建築・写本芸術・工芸』
→イスラーム美術
*『イスラームの日常生活』
→イスラームの基礎
だいぶ前の話ですが、私が高校生の時に中東世界に興味を持つきっかけになった本です。
*『岩波イスラーム辞典』
→イスラームや中東世界
高いので図書館にあれば。気になる言葉を次々と引いていると、無限に読んでいられます。
こちらの旅行会社さんのサイトの情報も詳しいので、よく参考にさせていただいてます。
https://turkish.jp/category/spot/
youtubeにアップされているトルコ大紀行(エピソード5まであります)も好きです。
旅の準備で、色々と調べるのは楽しいですよね♪
素敵な旅になりますように^^
mishmishより
2021年10月26日05時32分 返信するRE: ご出産おめでとうございます!
Kediさん、メッセージくださりありがとうございます!
自己満足で書いている旅行記ですので、稚拙な文章でお恥ずかしいですが、Kediさんのように読んでくださる方がいらっしゃって、とても嬉しいです。本当にありがとうございます。
ちょうど国内旅行中でしたので(子連れ旅も段々慣れてきました^^)、お返事が遅れてしまい申し訳ありません。
ウズベキスタン旅行、すごく羨ましいです!たっぷり2週間ですか。KediさんのYoutube、気になりますので、機会がありましたら、ぜひアカウントを教えてくださいね。
イスタンブール旅行も、楽しみですね。クリスマス休暇にイスラム圏を選択されるのは正解だと思います^^トルコも通常運転です◎
トルコに来る時に、色々と本を置いてきてしまったので、最近はもっぱらネット検索なのですが、オススメというか私の好きな本を少し。
*『トルコで私も考えた』
→トルコ文化
何年経っても色褪せない名作だと思います。私もこのマンガでトルコにはまりました。
*『ビジュアル選書 オスマン帝国六00年史』
→オスマントルコの歴史
スルタンごとに歴史がまとまっているので、気になるスルタンのページだけ読むのもありです。
*『トルコ・イスラム建築』
→トルコのモスク建築
柱の数とか、ドームの大きさとか、細かい情報も載っています。
*『すぐわかるイスラームの美術 建築・写本芸術・工芸』
→イスラーム美術
*『イスラームの日常生活』
→イスラームの基礎
だいぶ前の話ですが、私が高校生の時に中東世界に興味を持つきっかけになった本です。
*『岩波イスラーム辞典』
→イスラームや中東世界
高いので図書館にあれば。気になる言葉を次々と引いていると、無限に読んでいられます。
こちらの旅行会社さんのサイトの情報も詳しいので、よく参考にさせていただいてます。
https://turkish.jp/category/spot/
youtubeにアップされているトルコ大紀行(エピソード5まであります)も好きです。
旅の準備で、色々と調べるのは楽しいですよね♪
素敵な旅になりますように^^
mishmishより
2021年10月26日05時32分 返信するRe: ご出産おめでとうございます!
mishmishさま
ご丁寧なお返事をありがとうございました!とても嬉しかったです。
早速、何冊か注文しました。(『トルコ・イスラム建築』はアマゾンだと現在、海外発送不可とのことで、紀伊國屋で。)早く届かないかなと待ち遠しいです。
私のYoutubeアドレスは、https://www.youtube.com/channel/UC9wBPBy_fX-FLeZWTT2o1EA です。
編集もナレーションもないシンプルな映像でお恥ずかしいのですが、コツコツ地道に続けていきたいと思っています。
(ちなみに、この夏撮ったウズベキスタンとイスタンブールの映像はChrome以外のブラウザーで見ていただけたら、白っぽくならないと思います。)
アンカラも、もう結構寒くなってきているのでしょうか。
ハムシはまだシーズンではないのかな?
既に経験していらっしゃるトルコの秋・冬も、今年は可愛い息子さんと一緒ということで、また新鮮ですね。お体にお気をつけて!2021年10月26日09時31分 返信するRE: Re: ご出産おめでとうございます!
Kediさま
クリスマス休暇と仰ってたので、もしやと思いましたが、海外在住でいらっしゃるんですね。youtubeも幾つか拝見しました!カメラワークがお上手で、臨場感もあって、見ていてワクワクしました^^
Kediさんと私、きっと旅の好みが似てますね。
本場ナブルスのクナーファも召し上がられてて、羨ましいです!
私がオススメ本を紹介するまでもなく、Kediさんはすでにこの地域への関心や知識も深いのでしょうね。次のイスタンブール旅行もマニアックにエンジョイされてくださいね。
こちらは今週に入って一気に冷え込み、最低気温はマイナスです。
9月から漁が解禁となり、ハムシも段々新鮮なものが魚屋に並ぶようになりました。Kediさんが訪れる12月には、脂がのった美味しいハムシが食べられそうですね。
Kediさんも、お体にお気を付けて。youtubeの新作アップ、楽しみにしてますね。
mishmishより
2021年10月28日03時38分 返信する -
待ってました!!
mishmishさん
お久しぶりです!ご出産後、トルコに戻られたのですね!赤ちゃん大好きなトルコ人に囲まれての育児、羨ましいです。コロナ禍で窮屈さはあるでしょうけれど、mishmishさんならそんな中でも楽しみを見出されていそうです。
トルコの産婦人科事情、めちゃくちゃ興味深い!貴重な記録ですね。
これからお子さんとたくさん旅をされるんだろうなあと、今からその記録を楽しみにしてしまう私です。私も早くトルコに帰りたい~(せめてトルコ語を忘れないように、Netflixでトルコのオリジナルドラマを見て勉強してます…)
お体に気をつけて、お子さんとのトルコ生活を楽しんでくださいね!RE: 待ってました!!
gamzeさん
お久しぶりです!旅行記読んでくださりありがとうございます!
そうなんです、何とか息子を連れてトルコに戻ることができました^^
コロナ禍で、決して子育て的には良い環境ではありませんが、ご近所や通りすがりのトルコ人が9割方かまってくださるので、ある意味恵まれているかもしれません笑。
トルコかぶれな母親の元で育つ息子は、味噌汁よりレンズ豆のスープが好きで、最近ではシミットもかみちぎって食べるようになり、そろそろ自分がトルコの子供だと思い始めているかもしれません^^;でも本当に、トルコが息子にとっても第二の故郷になってくれたらと思います。
gamzeさんのトルコ里帰りも、早く実現すると良いです・・・!トルコドラマでイメトレ中とはさすがgamze先輩!
トルコとしては全然ウェルカムなのですが、まだまだ海外旅行のハードルは高いですよね。これからどんどん良い方向に向かっていくと良いです。
gamzeさんご家族もくれぐれもお体に気を付けてお過ごしくださいね。gamzeさんの、日本でトルコや外国を探す旅、好きです。次の旅行記も楽しみにしております。
ちなみに、今私が気になっているのは、埼玉のボンゴバザールです笑。ハラール食品やトルコのものも売ってるみたいですので、ぜひgamzeさんも機会があったら、偵察に行かれてみてくださいね。
https://www.bongobazar.info/ja.html#info
mishmishより2021年07月08日05時03分 返信する -
リリー
ご出産、おめでとうございます🎉。
今は息子さんとトルコに戻られたのですね^_^。妊婦での移動、赤ちゃんを連れての移動、大変だっただろうなぁ。私ならトルコで出産♪。娘は2人とも予定帝王切開だったし。。
紅茶とコーヒー、私も飲めばよかったな。ノンカフェインのコーヒーはまずかったし、紅茶を飲めないのはかなりのストレスでした。
カッパドキア、素晴らしい所だったのでまた行きたいです。
リリーRE: リリー
リリーさん、ありがとうございます!
そうなんです、今はトルコに戻り、子育て中です。コロナ禍なので、人との関わりが少ないのが残念ですが、子供大好き、でもソーシャルディスタンスの概念がない(笑)トルコ人の皆さんに可愛がっていただいてます^^;
私も海外出産に憧れてたので(結局その勇気はなかったですが)、夫に日本に帰るように言われた時は残念でした。出産のことは本文中には書かなかったのですが、私も結局緊急帝王切開になったので、お腹を切られながら「これならトルコでも良かったかも・・・」なんて冗談まじりに思いました笑。でも海外の1,2日で退院は私には無理です笑。
ノンカフェインのインスタントコーヒーは、意外に日本よりトルコのネスカフェの方が美味しかったです。でも、時々、普通のコーヒーも飲んじゃってましたが。
息子を早めに英語の幼稚園に入れちゃおうかな〜と迷っていて、ちょっと前にリリーさんの娘さん達のオーストラリア留学記を読み返したばかりでした!リリーさんの考え方、すごく参考にさせていただいてます。真似するのはかなり難しそうですが。リリーさんも、娘さん達もほんとすごいです。
mishmishより
2021年07月01日05時23分 返信する -
美味しそうな料理が…
たくさん出て来ましたね。
あのカリッと焼きあがったケバブが食べたいです。
でも妊婦さんが食べ過ぎる(?)と退治の育ちが早まる(デカくなる?)とは驚きました。(これって日本でも常識?)。
ところで、健診の費用が予想を上回って高かったので、もしよければ教えていただきたいのです。
トルコ国民は日本の健康保険のようなものはあるのでしょうか。
毎月負担料(超ザックリ)と病院での支払い率も教えていただけると、とてもイメージし易いのですが。
お金の話でごめんなさい。
ちなみに、中国も健康保険があります(ちょっとハッキリ覚えてませんが、支払いは多分数百円で50歳で支払い完了だそうです。年金も50から出ます(相方は53)。年金も結構な額で信じられなかったですが、毎年5%アップしてます。私は生涯設計の計算もしますが、5%上がり続けるととんでもないことになるので、0%で計算しますが、相方は5%を信じていますσ(^_^;))
でも、保険は歯医者や通常の風邪には使えません(そもそも風邪で病院へは行かない)。
交通事故や入院するような大病の時だけ使うそうです。
私は破傷風、狂犬病、コロナワクチンなんかでしか病院行ったことないですが、数百円~せいぜい2000円で、相方がたまーに行く歯医者も500円以下です。
スイカRE: 美味しそうな料理が…
スイカさん、こんにちは。
久々の旅行記、妊婦的体験記になってしまいましたが^^:早速読んでくださりありがとうございました。
今回の旅行記に出てきた食べ物は、私の好物ばかりなので、かなり厳選されてます笑。
私の場合、つわりの後、たくさん食べちゃったので、胎児だけじゃなくて、私の体重も増えました笑。先生が優しくて、体重は一度も注意されなかったので、調子に載っちゃったんですよね〜^^;
健診費用普通に高いですよね。私立病院はほぼ実費で請求されてしまう気がします。
トルコにも、国民健康保険と年金制度的な社会保障制度があって、料金はおそらく収入によると思います。私達外国人も滞在許可を申請するにあたり、加入するのですが、いくらくらい徴収されているんでしょうね。ごめんなさい、完全夫任せなので、分からないです。
あ、でも、ちょっと検索してみたら、例えば事務職員の被雇用者は総所得の15%が社会保険料として徴収されるっぽいですね。(違ったらすみません)
ちなみに、国公立病院や各地区の診療所は、この社会保険に入ってると無料になるみたいです。私立病院でも割引がきいたりすることも。
診療所で乳幼児が打つ予防接種も無料ですし、コロナワクチンの接種も無料です。(ちなみに、トルコはちょっと前からシノバックかファイザーか選べるようになりました〜)
でも無料なだけあって、国公立は混みますし、サービスもいまいちなので、外国人はもちろん、私の知り合いのトルコ人も私立病院にかかる方が多いです。
中国も年金の開始年齢早いんですね!
トルコも退職が56歳で、退職後から支給されるみたいです。
毎年5%アップって、すごいですね!ぜひそうなると信じたいですね・・・!
mishmishより2021年06月30日05時07分 返信する -
イぇシル。ジャーミー~セルジュクトルコ!
☆悠久の歴史と広大な土地を誇るトルコ~まさに教科書を紐解く感じが。。。
☆数年前に訪れたトルコは、観光ルートをひた走るバスの旅しか記憶にないが~
☆ブルーモスクと違って、現在の生活感溢れるGreen Mosk?と過去とが共存する場!
☆一度に全部回ってみようなんて勝手なルートでなく、こんな風にポイントを決めて再度訪れるべき国ですね。~テシュクレ~RE: イぇシル。ジャーミー?セルジュクトルコ!
salsaladyさん、こんにちは!ブルサの旅行記、読んでくださりありがとうございます。
ブルサは、イスタンブールほど観光地化しすぎておらず、それでも古都としての魅力盛りだくさんですので、とても気に入っております。
日本からのトルコツアーは移動距離が長すぎて、疲れちゃいますよね。コロナが落ち着いたら、ぜひ個人旅行でいらしてくださいね。
日本ではワクチン接種が進んできていますので、もう少しの辛抱ですね。salsaladyさんの美しい歌声を再び舞台で披露できる日が早く来ることを祈っております♪
mishmishより
2021年06月15日04時35分 返信する -
お久しぶりです
お元気でしょうか?
私の変なりょこーきに投票いただきありがとうございました。
もしや? と思いHPへ行き、このコメント欄を拝見して…
もしかして戻られた? …と思いましたが、お子様のことやコロナのこと…まだ無理でしょうか…
遠いのでなかなか行けませんが、いつかまたトルコに行きたいと思っています。
世界中のコロナが早く収まって、いつかもとどおりになることを願っています。
スイカRE: お久しぶりです
スイカさん、ご無沙汰しております!
スイカさんもMaさんも、お元気にしてらっしゃいますでしょうか。
スイカさんの最新の旅行記を拝見して、とてもほっこりした気分になりました。とても感性が豊かな少女ですね!どの作品も素晴らしいです。ご家族やスイカさん達のようなトラベラーに見守られながら、才能を伸ばしていってほしいですね。
そうなんです、昨年の秋、息子を連れてトルコに戻りました。
とはいえ、今ではヨーロッパ1感染者の多い国、ついに1日の感染者数が6万人を超えてしまいました(昨日は一気に減って3万人代。怪しすぎます^^;)。再度外出規制が強化され、今年も寂しいラマダーンです。
せっかくトルコにいるのに、ほとんどお出掛けできず、残念ではありますが、家族揃って、穏やかな毎日を過ごしております。
こんな状況ではありますが、トルコ生活、気に入ってますので、あと数年いられたらなぁ・・・と願ってます。その間に、状況が改善した暁には、ぜひまた遊びにいらしてくださいね。
mishmishより2021年04月26日03時49分 返信するRE: RE: お久しぶりです
やっぱり戻られていたんですか!
それも去年の秋!
それは、大変でしたでしょうねえ。
もしかして旦那様はトルコに残られていたのでしょうか?
いやいや、これは立ち入りすぎか。。。
先ずは、何より皆様のご無事な様子に安堵です。
お子様は今1歳を過ぎたでしょうか。
まだまだ24時間大忙しでしょう。
mishmishさんも、どうぞご自愛くださいませ。
皆さまが健康に暮らせますように。。。
さて、一方で、渡航時の様子や現在のトルコの様子は、とても気になります。
急がれずとも、いつかお時間が出来た頃に記していただけるとありがたいです。
現在中国のコロナは、ほぼ収まっていますが、まだ外国へは行けません(航空券や隔離等)。
世界中のコロナが収まって、また海外旅行ができるようになった時、私が一番心配なのが、旅行先の中国人、アジア人(日本人)への怒りや偏見の感情です。
時間の解決を待つしかないのかもしれませんが、心の問題はなんともやっかいです。
どうか一日も早く世界中のコロナが終息し、活気と笑顔が戻るよう願うばかりです。
スイカ
2021年04月26日14時08分 返信するRE: RE: RE: お久しぶりです
スイカさん、ありがとうございます!
そうなんです、夫はトルコに残っていましたので、ようやく息子と対面できた形です。1歳をすぎ、今では完全パパっ子です。
無事トルコに戻れたものの、問題は一時帰国ですよね・・・。14日間の隔離がかなりネックです。私費帰国の場合に発生する費用を考えると恐ろしいですね。
スイカさんも、しばらく日本に帰国できていませんよね。私達も今年は難しくても、ワクチン接種が広く普及した来年には・・・と期待してます。
中国のコロナ終息には目を見張るものがありますよね。とても興味深いです。トルコで使われているワクチンもほとんど中国のシノバック製です。
確かに、後々の中国人やアジア人への偏見や差別は心配ですね。トルコは今のところ大丈夫そうですが、世界的に見た場合に不安は残ります。
引きこもり生活ではありますが、旅行記に書きたいなと思える小ネタはそこそこ湧いてくる毎日です^^;また時間を見つけて旅行記を作りたいなと思います。
スイカさんの日常in中国も、とても気になります。
次の旅行記も楽しみにしております。
mishmishより
2021年05月02日05時09分 返信する -
幻を見た!
初めまして お邪魔します^^
表紙のネコにウリふたつ
へぇ~居てるんですね^^同じネコが!と思って読ませて頂きました。
実は、おっさんの飼ってたネコにソックリでして^^;
懐かしいなぁ~と^^もう数十年昔の話なんですが・・・
色違いの目は珍しいのかな?自分が飼ってたので特別何も思わないんですが・・・
ステキな旅行記ありがとうございました!
ではでは
RE: 幻を見た!
はじめまして、旅行記を読んでくださり、またコメントまでくださりありがとうございます!
なんと、ワンダー君にそっくりな猫ちゃんを飼ってらっしゃったんですね。とても可愛い子だったでしょうね。
オッドアイの猫はなかなか珍しい気がしますが、どうなのでしょう?品種が気になりますね。
ワンダー君は、トルコ東部のワン(Van)という街で有名なワン猫という品種?で、全部がそうではないのですが、オッドアイの子がいたりします。ワンに行くと、ワン猫の研究センターもあるほどです。ちなみに、ワン猫は泳ぎも得意だそうですよ。
ワン猫に似ていて、より毛がふさふさなターキッシュ・アンゴラ(アンカラ猫)という猫もいますね。
また海外旅行ができるようになった暁には、ぜひワン猫に会いにトルコに遊びにいらしてくださいね。
mishmishより2021年01月09日03時59分 返信する



