mishmishさんへのコメント一覧(8ページ)全117件
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キャベツとパンが。。デカイ!
mishmish さん、いつも楽しい旅行記をありがとうございます。
キャベツがあんなに大きいなんて。品種改良してわざと大きくしたのか、それとも気候がキャベツに超あっているのか^ ^。でもどうやって買うんだろ。切ってもらうのかしら。うちは4人家族ですが、普通のキャベツを半分にカットしたものを買っています。そんなに持ちませんし。。
あのパン、どうやってオーブンに入れてるんだろー(^O^)。キレイに切ってありますが、ちゃんと中まで火が通っているのがスゴイ。
時期じゃなかったみたいですが、それでも魚が豊富にある!テレビでチラッと見たことがあるのですが、トルコの魚はすごく新鮮なのでトルコ人が見ると日本のスーパーの魚は古く見えるとか。
お魚くわえたドラ猫ちゃん、少しくらいもらったっていいよね。あんなにあるんですもの。人間がやるのはもちろんダメですが。
リリー
RE: キャベツとパンが。。デカイ!
リリーさん、こんにちは!
トラブゾンの旅行記、読んでくださりありがとうございます!
トルコのキャベツは大きいのが当たり前になってしまっていたので、考えもしなかったのですが、どうしてこんなに大きいのでしょうね!?
トラブゾンのは更に巨大でびっくり仰天でした。あんな大きなキャベツを買ってしまったらエンドレスで野菜炒めです。。。
品種改良なのか、農薬の関係ですくすく育ちすぎるのか。。。すごく気になってきたので、近々自由研究のテーマにしたいと思います笑。
パンも大きくて、びっくりでした。リリーさんの仰るとおり、中までモチモチに、ちゃんと火が通っていますよね。
トルコに来てから、魚をよく食べるようになったんですよ〜日本では切り身魚をちまちま買っていましたが、トルコは丸ごと一匹(お店の方に下処理してもらいますが)。値段も日本より安いと思いますので、本当はこれを機に魚のさばき方を覚えれば良いのですが。。。日本のように、刺身にできるお魚は売っていませんが、結構新鮮みたいで、お料理上手な方々はトルコでもお刺身にして召し上がっているとか。
でもやはりお魚大国日本には敵いません!今ならサンマや牡蠣でしょうか。日本の魚介が恋しいです〜
そういえば!リリーさんの紅葉写真、すごく綺麗で癒されましたよ〜。「ポケットが12個・・・」名言だなぁと思いました笑。
mishmishより
2018年12月07日04時02分 返信する -
中東の3P
mishmishさん、メルハバ(再び)!
ペトラ遺跡、痺れます!
その昔、ヨルダンに入国した事がありますが、いかんせんシリア入りの通過点だけだったのでペトラには訪れておらず。
ペルセポリス、パルミラは訪れたので中東の3Pで残すのはペトラのみ、いつかは達成しなければ虎視眈々と狙っている遺跡です。
それにしても入場料高いですね!
今月行ってきたタージ・マハルも高ぇなぁ!と思いましたが、比にならないレベル…。
この値段を払うならペトラ近郊に宿泊して修道院まで行かなければ、と貧乏性特有の算段を始めてしまいました。
つい先日大雨による土石流で現地は大変な被害を被られたとか。
早期復旧となる事を願いまして。
SalaamRE: 中東の3P
Salaamさん、メルハバagainです!
ペトラの旅行記も読んでくださりありがとうございます!
分かります、ヨルダンって通過地点ですよね笑。あの頃は(私にとっては)圧倒的にシリアが魅力的でしたので、シリアからヨルダンに入ると、アンマンの街並みがかすんで見えてしまったものです。
中東の3P、私もあと残すはペルセポリスのみ。Salaamさんに言われて、急に制覇したくなってきました。
Salaamさんの仰るとおり、これだけ入場料が高いのであれば、修道院まで行くべきですね笑。4回訪れたうち、3回は宿泊だったのに。我ながらもったいないです。ロバから落とされるのだけは勘弁!って思ってましたが、結構自分の足で修道院まで登っていってる方も多いようですね。ワイフさんにご同行いただく場合は、死海のスパがご褒美として必要ですね〜
ペトラで起きた洪水と土砂流にはびっくりでした。被害も大きかったようですね。その少し前に死海近くの沢で鉄砲水が発生して子供達が犠牲になったばかりでしたので。乾いた土地でこのような自然災害があるとは想像しづらいですが、気をつけなければなりませんね。
Salaamさんはカオスなインドに行かれたのですか。旅行記楽しみにしております♪
mishmishより
2018年11月26日23時20分 返信する -
フムス大好き!
mishmishさん、マルハバ!
遺跡好きなハズの私ですが、今回は(も?)食ばかりに目がいってしまいました。
特に国王陛下も訪れたハーシムは気になります。
と、言うのも私、フムスが大好物なんです。
フムス、ホンムス、ホムス…色々の呼び名がありますが最近日本でもパック状にして販売開始されたようでその名も「ハマス」…さすがにそれは別物になるし違うだろ!とテレビCMに向かって突っ込みを入れております(笑)
政治的な好き嫌いは控えますが、レバノンと占領パレスチナの元祖争いも何かそこまで我が物にするか?理不尽だなぁ…とモヤる気分です。ただ、今まで会った人の中でフムス起源の根強さと愛はレバノン人に勝るところ無し、と感じております。
ちなみに邪道は承知ですが、私の好きなフムスの食べ方は熱々の厚め豚バラに塗って食べるフムス。本来の食べ方的にもハラームな所も現地の人には決して言えない食べ方ですが(笑)
いつかハーシム、行きたいです。
SalaamRE: フムス大好き!
Salaamさん、マルハバです!
ヨルダン旅行記、読んでくださりありがとうございます。
ハーシム、オススメですので、ペトラ遺跡と併せてぜひ・・・!
アンマンの旅行記は、ハーシムのホンムスと私のホンムス愛を紹介したいがためだけに存在しているので笑、Salaamさんに拾っていただけて嬉しいです笑。
納豆と同レベルでホンムスを愛する私でも、未だかつて試したことのないホンムスと熱々豚バラ肉の組み合わせ。ホンムスはあっても、豚肉が手に入らない現実が恨めしいです。ビールもあったら最高ですね。このハラームな響きが、食欲をそそります。
それにしても、「ハマス」は〜ちょっと、、、でも、日本で商品化されて、CMも流れているなんて、ホンムスの活躍ぶりにうるうる、です。
ホンムスは、食の中東戦争と呼ばれるくらい、特にレバノンとイスラエル(俗に、占領されたパレスチナ^^;)が挑発しあってますよね。これには私も複雑な気持ちです。東アラブでしたらホンムスはどこで食べても美味しいと思いますし、もはやインターナショナルな食べ物ですからね。でも、レバノン人のホンムス愛が強いというのは勉強になりました。レバノン料理と呼ばれるジャンルは本当に美味しいですしね。
ホンムスと豚バラの共演、あらゆる手段を駆使して、早急に実現せねばと思います。
mishmishより2018年11月26日22時40分 返信する -
海抜マイナス423メートル!?
mishmishさん、こんにちは♪。
海抜マイナス423メートルって、私そんな所があるなんて知りませんでした。この歳になっても知らないことっていっぱいあるんだなー^_^。
いつも思うのですが、mishmish さんて中東にとても詳しいですよね。あちらで育ったのですか?里帰りって書いてあったので。。私の両親もずっと海外暮らしで南アフリカやソウル、イスラエル、マレーシアなどに住んでいます。
20年ほど前に両親を訪ねてイスラエルに行った時、ヨルダンに行くツァーを紹介されたんです。でも「イングリッシュペイシェント」という映画を見たばかりだったので、砂漠に行くのが怖くて行きませんでした(^_^*)。行っておけばよかった。
死海ってヨルダン側でも楽しめるのですね。小さくなっているなんて!ぜひ残して欲しいと思います。
大学にイスラム教を学ぶ授業があるなんてスゴイ。私が行った大学にそういう授業はなかったです。キリスト教の授業はとっていましたが、真面目にやらなかったので知識にならず、もったいないことをしてしまいました。娘たちはキリスト教系の学校に行っていますが、ちゃんと学んでいます。私が反面教師ですからね^ ^。
毎回言ってしまうのですが、トルコに住めるなんて羨ましい。
リリー
RE: 海抜マイナス423メートル!?
リリーさん、こんにちは!
ヨルダンの旅行記読んでくださりありがとうございます!
しばらくでかけており、お返事が遅くなってしまいすみません〜!
リリーさんのご両親はまさに世界中の都市で駐在されていたのですね。様々な地域の異なる文化や生活を経験されて羨ましいです。私は大学時代の専攻が中東方面で(真面目な学生ではなかったのですが)、アンマンで数年間働いていたので、なんとなくこの辺りには親しみがあるんです。
リリーさんはご両親を訪ねてイスラエルに行かれたとのこと!
ヨルダンにもぜひ行っていただきたかった!ですが、イスラエルだけでも見どころがかなりありますからね。次はぜひ子ギャルちゃん達を連れて再訪してみてください♪
ヨルダン側の死海リゾートは、ホテルの客室の目の前がビーチという施設がほとんどなので便利なんですよ〜。オススメです。イスラエル側の死海はまだ行ったことがないので私もぜひ行ってみたいんですよね。
イスラム教を学んだといっても基本的なことだけなんです。海外にいると、日本にいる時よりも宗教や信仰というものを身近に感じますし、美術の世界でも主要なテーマなので、勉強し直したいなと思うのですが、いつも後回しです。リリーさんの娘さん達が羨ましいです。
トルコ良いとこですよー笑。ぜひ娘さん達と遊びにいらしてくださいね^ ^
これからもリリーさんの旅行記楽しみにしております。
mishmishより2018年11月16日21時38分 返信する -
Lemon with Mint
こんにちは、mishmishさん
ヨルダン旅、とても懐かしく拝見しました。
私も2015年にヨルダン→エジプトと周りました。
エジプトはとにかく憧れのピラミッドに大感激だったですが、ガンガン来るエジプト人に良いイメージが持てませんでした。
その一方優しいヨルダン人の控えめでシャイな売り込みはとても好感が持てたものです。
キリスト教の街でアルコールもあるということでマダバにも行きました。それもクリスマスに。。
ところが、風邪で体調絶不調、ほとんど安ホテルで寝てたんです。
mishmishさんの旅行記を見ていて、いつか必ずまた行ってみたいと思いました。
ところで、 昔のWild Jordan以上のLemon with mintには出会えなかったようですね。
実は私も初めて飲んだLemon with mint(ペトラ遺跡があるワディムーサで)の美味しさが忘れられず、その後もヨルダン、エジプトとLemon with mintを頼みまくりましたが、あんなに私の好みのジュースには出会えませんでした。
Mint with Lemon とオーダーしたいくらい、緑のレモンジュースは美味しかったです。
スイカRE: Lemon with Mint
スイカさん、こんにちは。
ヨルダン旅行記読んでくださりありがとうございます!
パンダ好きなスイカさんとmaさんの旅行記いつも楽しく拝見しております。
スイカさんもヨルダンをご旅行されたことがあるんですね!
ヨルダン人はエジプト人に比べると穏やかですよね笑。アラブ人のフレドリーさという部分では物足りない時もありますが、常にぼったくってくる訳ではないので笑、比較的心穏やかに旅行できますね^_^;
しかも、マダバにも行かれたとのこと。体調を崩されてしまって残念でしたね。
クリスマスのマダバ、とても気になります。首都のアンマンは、(ショッピングモールなどは別として)クリスマスらしさは皆無なので〜
Lemon with mintもご存知とのこと!同感していただけて嬉しいです!
今回の旅で理想のLemon with mintに出会うのは難しいなぁと思いました笑。一緒に旅行した友人達にも、「うーん、ちょっと違うんだよなー」と。この飲み物の素晴らしさを上手く説明できないのがもどかしかったです。
酸っぱめのレモンジュースに、これでもかとミントを入れてミキサーにかけて欲しいのですが、ミントが少なめのが多かったです。スイカさんのおっしゃるとおり、まさにMint with lemonですね!
なんて話していたら、飲みたくなってきました。自分で作ってみようかしら。。。
スイカさんもぜひヨルダン再訪されてくださいね!
これからもスイカさんの旅行記楽しみにしております。
mishmishより2018年11月13日06時11分 返信するRE: RE: Lemon with Mint
そうか、作ればいいんですね!?
私は料理は何でも自分で作りますが、ジュースを作ることは頭に浮かびませんでした(^_^;)
そういえば、ミキサーもあるなあ。レモンとミントを買ってくるだけだ! ミント中国にあるかなあ。(Google翻訳したら薄荷だって。。)
ところで、私はジュースにはもう1つ思い出があるんです。
それは、カイロで飲んだザクロジュースなんです。
ヨルダンで飲んだLemon with Mint以上のものには出会えませんでしたが、カイロでザクロジュース(ちょっと変わったペットボトル入)を飲んでからは、ザクロジュース探しでした。
ペットボトルジュースには二度と出会えませんでしたが、露店ジュース屋さんで見つけました。
美味しくて美味しくて、2杯飲んで店主に笑われました。
私は日本でもザクロを食べた記憶がなかったんです。
その後、忘れていましたが、中国に来て思い出し、何度かザクロを食べましたが、決定的に違うことがあるんです。
それは、種です。
私の記憶では、ペットボトルも露店もザクロの実がたくさん入っていて、それがとても美味しかったのです。
露店でも2杯飲んだから、たくさんザクロの実を食べたはずなんです。
サクサク、サクサク、美味しかった記憶なんです。
種なんてあったでしょうか。。。
中国で食べるザクロは硬い種有りで、種だらけで私はほとんど食べることが出来ません。
私の記憶違いでしょうか。。
エジプトのザクロにも種があったんでしょうか。。。
長くなりました。
トルコにお住まいのmishmishさんなら、ご存知ありませんか?
トルコのザクロには種がありますか?
スイカ2018年11月13日07時59分 返信するRE: RE: RE: Lemon with Mint
スイカさん
そうなんです笑、作れると思います!私もまだ試したことはないのですが、youtubeでlemon with mintの作り方を英語で検索すると、迫力満点なアラブ人マダムが英語で作り方を紹介する動画が結構出てきます。中東ですとスペアミントは束になって30円くらいで売ってますが、そうでない地域で作ったら高級ドリンクになりますね笑。
ザクロジュース、私も大好物です!
もちろん、ザクロの実、一つ一つに種がありますよ!笑
トルコですと、実が入っていない果汁だけのザクロジュースがジューススタンドで売ってますが(ハンドジューサーで絞ってます)、私がカイロで飲んだザクロジュースは、スイカさんが飲んだものと同様、確かに実がゴロゴロ入ってました。懐かしいです。露店でグラスを樽の水でゆすいで客に出してたので、うわー衛生的じゃないって思いましたが笑、ザクロの実が瑞々しくてすごく美味しいかったなぁと、思い出して懐かしくなりました。
私もアラブやトルコ以外ではザクロって食べたことがないんですよね。ザクロは秋がシーズンなので、この時期のものは中が真っ赤で甘くて美味しいですよ。慣れてないと確かに種は気になりますが(特に甘さが足りない場合は)、ぶどうの種のような苦さはなく、サラダに入れて食べるとすごく美味しいですよー。(でも私も種が気になるので、単体ではあまり食べないです笑)
中国でも旬のザクロとミントが見つかると良いですね!
mishmishより
2018年11月17日10時32分 返信するRE: RE: RE: RE: Lemon with Mint
一つ、重大なことをお教えしましょう。
「中国はYouTubeが見れないんです!」(^_^)
Googleが使えないようになっているので、YouTubeも含まれているんです。
だから、gmail、Googleマップも使えません。
Facebook、Instagram、LINEもです(-_-;)
全て、中国版の代替品はありますけどね。
話は変わりますが、日本も中国も木造の世界ですよね。
中東や欧州は土や石の世界でしょう。
あれが、私には新鮮というか異国を感じられて好きなんです。
服装もね。
また、行きたい。
スイカ2018年11月17日13時01分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: Lemon with Mint
スイカさん
えぇ!YouTube、中国では見られないのですか!?
Lineもダメとは。びっくりです。全然知りませんでした。代替品があるとは言え、不便ですね。
我が家の娯楽はyoutubeを見ることなのに、、、中国は行ってみたい国の上位に入ってますが、なかなかハードルが高いです。。。
美味しいlemon with mintが作れるようになりましたら、スイカさんにレシピ共有させていただきますね笑。
土や石の世界、分かる気がします。ぜひMaさんと一緒にまた中東方面にいらしてくださいね。
mishmishより2018年11月17日20時51分 返信する -
参考になりました♪
mishmishさん、こんにちは。
フォローして頂いているるなです。いつもありがとうございます。
ヨルダン女子旅、しかも個人、とても参考になりました!
先日、夏一人旅でトルコを回りましたが、ほとんど英語も通じずほぼほぼジェスチャーと要求単語のみで過ごしました(笑)でも、トルコの方は必要以上に親切だから一人旅を満喫出来ましたよ(≧▽≦)イスタンブールは相変わらず鬱陶しかったけど...
トルコであくせくしてる場合じゃない!mishmishさんのヨルダン編を拝見してそう感じましたよ(苦笑)こりゃトルコ以上だろう~ってね。
でも、いつか行きたいペトラ、しかしまぁ随分強気な観光料金なんですねぇ~びっくり@@;
イランにも行きたいし、イスラム圏はなかなか難関ですがアウェイ感に浸りたいなぁ♪(なんて治安面でもちょっぴり不安もありますが)
これからも楽しませて頂きたいと思いますので、私もフォローさせて頂きますね。
るな
RE: 参考になりました♪
るなさん、こんにちは。
ヨルダンの旅行記、読んでくださりありがとうございます!
るなさんのトルコ旅行記、楽しく拝見しておりました^^フォローさせていただいていたのに、ご挨拶が遅くなってしまってすみません!!
私はトルコ在住でも、まだトルコ国内をじっくり観光できてなかったので、るなさんの素敵な(行先がマニアック!)旅行記を拝見して羨ましくなりました。現地の公共交通機関を乗りこなして、お目当てのカフェに立ち寄って、可愛い路地や建物の写真もたくさん撮って。旅が好きなんだなってすごく伝わってきます!
るなさんは、旅慣れてらっしゃるので、ヨルダンも全然大丈夫ですよ〜。思い通りいかず格闘しなければならない場面もありますが、ヨルダン人は英語ができる人が多いので。ペトラの入場料はびっくりですよね笑。ディズニーランドとほぼ一緒ですね笑。
イランも良いですよね。私も実は気になってマス。中東は治安面の不安もあり、油断は禁物ですが、イスラムの価値観が根差している社会は、実はスリなどの犯罪が少なくて、女性にも優しくて、旅行しやすいな〜と思います。人の優しさに触れられるのも、この地域ならではかなと。
ぜひイスラム圏、どんどん進出されてくださいね!
私も、るなさんの旅行記、これからも楽しみにしております♪
mishmishより2018年11月09日07時15分 返信する -
ヨルダンリゾート♪
こんにちは、mishmishさん
ヨルダン4度目ってある意味凄い日本人ですね~
私も今度の中東はヨルダン行きたいなぁって思っています。
ヨルダンで、リゾート楽しみたいなぁって。
おっしゃるように、英語が比較的通じそうだし、
何といっても、治安がよさそうだし。
ドバイやアブダビの比じゃないだろうけれど、治安マシだよね??
そして、死海。
やっぱり、死海でぷかぷかしている人を見ながら
リゾートホテルでまったりしたいなぁ。
ただ一つ、ネックなのは、私は中東系の豆を使った料理がダメなんだよね。
食事って大事だから、ほんとここネック(笑)
たらよろRE: ヨルダンリゾート♪
たらよろ先輩、こんにちは!
ヨルダンの旅行記、読んでくださりありがとうございます!
ヨルダンに4回って、どんだけ物好きなんでしょうね。。。笑
死海のリゾート、とってもオススメです!
空港から直接死海のリゾートに行くのも全然アリだと思います。
中東の外資系ホテルって、ヨーロッパに比べると安いんですよね。私の一番のオススメは、ケンピンスキー。大人のリゾートって感じで、朝食で朝からシャンパンが飲めて(ここ重要です笑)。次は、モーベンピック。南国のリゾートって感じで、スパも充実してます。こういった外資系のホテルでしたら、アラブ料理以外も充実してますしね。
死海のリゾートには、徒歩圏内に市場も街もないので、純粋にホテルステイを楽しむ感じになります。車をチャーターしたり、ツアーに参加して、近隣の観光地を楽しむのも良いと思いますし^^
でも、豆系が苦手というのはもったいないです!笑
アラブ料理には、ナスやパプリカなどのペーストや、美味しいサラダも色々ありますし、チキンのグリルも美味しいですので、豆や羊を避けることは十分に可能ですよ◎
今はどこで何が起きてもおかしくないご時世なので、なんとも言えませんが、中東の中でもヨルダンは治安が良いと思います^^
私、猛烈に勧めてますね笑。実際オススメですよ〜
mishmishより
2018年11月07日04時42分 返信する -
mishmishさんをガイドにして行きたい♪
mishmishさん、こんばんは~
初の海外一人旅がパリでもローマでもなく、ヨルダンだったとは驚きました。
その頃から中東に興味がおありになり、語学も勉強されてらしたのですか?
アラビア語もトルコ語もお出来になるなんて本当に凄いですね~
私にはアラビア文字はキリル文字以上に理解不能に思われます(笑)
4度目のヨルダンは女子旅でこれまた楽しそうでしたね。
というか、mishmishさんのようなガイド同伴で行かれたお友達は
なんてラッキーなのでしょう♪
何しろ私にはあらゆる面でハードルが高すぎまーす!
私は遺跡とか博物館の類はあまり興味がないのですが(←無知ゆえです^^;)
mishmishさんの解説付きでとても興味深く拝見出来ました。
2000年前と現在の聖書の内容がほとんど変わっていないことが
「死海文書」で証明されたのは凄いことですね。
世界最古とも言われる双頭の人形は、お顔がとても現代的な感じで
不思議な気がしました。
日本の『はにわ』なんて、いかにもな顔してますけどね~(笑)
それから、mishmishさんがここのが一番美味しいとおっしゃる
Hashemのホンムスを味わってみたいです。
ターキッシュエアーの機内食のフムスが結構好きなのですが
mishmishさん的には評価はどうなのかなぁと気になります^^
日本は朝晩、随分と寒くなりました。 そちらはいかがですか?
また楽しみにお伺いさせていただきますね♪
sanabo
RE: mishmishさんをガイドにして行きたい♪
sanaboさん、こんにちは!
ヨルダンの旅行記、読んでくださりありがとうございます。
いつもsanaboさんのような旅行記を書きたい!と思いながら、遠く及ばず、途中で力尽きてしまいます。まだまだ修行が必要ですね。
一人旅でヨルダンを訪れる前からアラビア語はかじっていて、最終的に留学もして、仕事もしたのに、5,6年のブランクを挟んで、今ではアラビア語は全然ダメで。。。今回も大して使い物にならず。。。
アラブの国々は、計画を立てても思い通りにいかないことが多く、値段交渉もしないといけないので、私も何度行っても緊張感があります。この砂っぽい感じといい、街中の喧騒といい、私にとってアラブの国々ほど「異国」と言う言葉が似合う土地はないな〜と思います笑。友人達には色々と迷惑をかけたり、びっくりさせちゃったかなと思いますが、楽しんでもらえたみたいで良かったです^^
sanaboさんも旅慣れてらっしゃるから、ぜひヨルダン挑戦してみてください♪英語もよく通じますし、車をチャーターすればかなり快適に旅ができると思います。
「死海文書」はロマンがありますよね!ユダヤ教徒やキリスト教徒の方々にとっては、尚更で、彼らの信仰を裏付ける貴重な資料なんだろうなと。この地を旅していると、聖書は物語ではなく、歴史なのかも、、、と思わせる説得力があります。
たしかに、双頭の人形は現代的ですよね!現代の中東の人のように、彫りの深さがアイラインに表れています笑。
ハーシムのホンムス、ぜひ召し上がっていただきたいです。トルコ航空のホンムスも美味しいですよー。私が理想とするものとは少し違いますが笑(ほんと何様って感じですね、すみません)、好きです。東京のアラブレストランは、ざらざらしているホンムスが多いので、ぜひ現地で・・・!
アンカラもだいぶ秋の気候になってきました。sanaboさんも、美味しい日本の秋を楽しんでくださいね。これからも、sanaboさんの旅行記楽しみにしております。
mishmishより2018年11月03日18時49分 返信する -
ムーミンに会いたかった
mishimishiさん、メルハバです!
ムーミンワールド羨ましい!
十数年前に私が行こうとしたらフィンランドに着いてから冬季休園としり愕然としたムーミンワールド…。
でも写真見て納得です。あの木漏れ日を浴びながら巡るべき場所です。私は危うくモランしかいない森に入るところでした。
そしてやっぱり行かれましたね、サウナ!
昔は暑いだけで何がいいのか?と思っていましたが、最近は親父が気に入っている理由が解ってきた気がします。
それこそトルコならハマームがあるのではないでしょうか?スチームサウナ限定になってしまいますが(笑)
SalaamRE: ムーミンに会いたかった
Salaamさん、メルハバです!
ムーミンワールドの旅行記も読んでくださったんですね!恐縮です、ありがとうございます。
Salaamさんがフィンランドを旅行された際は、冬だったんですね。冬のフィンランド、寒さが厳しそうですが、興味あります。秋と冬もほんの数日だけ最近は開園するようですが(でも、きっとまさにモランの森!吹雪いていそうですね笑)、ムーミンワールドはフィンランドの夏の風物詩ですね。
サウナ、良いですよね〜私も大人になって良さが分かった気がします。サウナに入って、冷たい水に飛び込んでクールダウンしてというサイクルが、長時間楽しむコツなんでしょうね。
トルコのハマムもまさに、スチームサウナ+垢すり。蒸気が出る生温い岩盤浴って感じで、蒸されながらおしゃべりをしに時々行きます笑。でももちろん混浴ではないので笑!フィンランドの混浴スチームサウナはハードルが高かったですね〜。
来年春に日本にもムーミンのテーマパークができるようですので、ぜひSalaamさんも視察に行ってみてくださいね。自転車で〜!(っていうのは、冗談ですが〜)
mishmishより2018年10月21日00時45分 返信する -
オススメ紹介おめでとうございます!
mishimishiさん、メルハバでございます。
この度はオススメ旅行記で紹介されたようで、おめでとうございます!
私も紹介されるような有益かつフォトジェニックな旅行記を目指したいものですが、飛行機オタクな旅行記ばかり書いているとなかなかそうもなさそうですね(苦笑)
今こそ基本的に土地の物を食べたい私ですが、今回のmishimishiさんを見て、そう言えば海外在住だとそうなるわな、と思いました。
かれこれ30年ほど前、来英した祖父と旅行した時に私は日本食屋へ行きたがった事を懐古した次第。
なのに結局はケバブやフムス、アラビア語に目が行っちゃうのはソウルフード化してしまったからでしょうか?もはや立派なイスラム圏人民ですね!(特にご主人)
ヨーロッパの中でも特に北欧は整然としているイメージですが、フィンランドは際立っていますね。
近々世界の一、二を争うカオス国へ行く予定なのですが、下調べとの落差に愕然。やっぱりヨーロッパにすべきだったか…と弱気になってしまいました(笑)
続きの旅行記も拝見させて頂きます!
SalaamRE: オススメ紹介おめでとうございます!
Salaamさん、メルハバでございます〜!
オススメ旅行記の件、ありがとうございます!
ヨーロッパ方面は知識と経験が浅すぎて…、これで良いのだろうか!?という出来の旅行記を投稿してますが、今回取り上げていただいて嬉しいような、でも何かのシステムエラーだったんじゃないかと疑ってしまう自信のなさです笑。
Salaamさんののりひこ系も、奥様とのsweet memories系も、どちらもクオリティが高く、クスクス笑いながら楽しく拝見しております。私もSalaamさんの影響か、飛行機に乗った時に、座席幅をチェックするようになってしまいましたもん笑
北欧にせっかく来て、中東のものばかり目に入ってきてしまうなんて、こんなのバカンスじゃなぁい!と思いましたが、Salaamさんのおっしゃるとおり、我々立派なイスラム圏人民ですね笑。旅の最後の方で食べちゃいましたからね、トルコのケバブ!
今回の旅では、欲望の赴くままに、和食や各国料理を食しました。海外在住者の悲しい性ですが笑、禁断症状が出てたのでしょうね〜。日本から来てたら、ファラーフェルやケバブを喜んで食べてたかもしれませんね。。。
Salaamさんは、近々カオスな国に行かれるとのこと!どちらでしょう!?興味津々です!旅行記楽しみにしております。
これからもよろしくお願いいたします♪
mishmishより2018年10月18日03時27分 返信する



