mishmishさんへのコメント一覧(10ページ)全117件
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トルコがますます好きになります^^
mishmishさん、こんにちは!
トルコあるある!猫活!トルコ料理!モスク体験⁉etc.etc...
駐在員妻目線のディープなトルコ旅行記、とても興味深く楽しんでいます(≧▽≦)♪
トルコのどこに行っても親日だと言うことがひしひしと伝わり、今まで旅した中で一番居心地の良かった国です。
トルコ、ますます好きになりそう♪♪
ドロミティRE: トルコがますます好きになります^^
ドロミティさん、こんにちは!
ブルサ旅行記、読んでくださりありがとうございます!
ちょうど、カッパドキアとイスタンブールを旅行中で^^お返事が遅くなってしまって申し訳ありません!
トルコ、良い国ですよねぇ。1年近く住んでみて、そろそろ飽きてきてもいいはずなのに、日常の「トルコあるある」を見つけては、いちいち楽しんでいる自分に、「トルコ好きなんだね〜」ってツッコみを入れる毎日です笑。
ブルサも、そんなトルコ愛を深めてくれた街です。旅行記もまさかの3部作になるくらい、魅力の多い街でした。
ドロミティさんも、次のお誕生日を祝う旅は、ぜひ再びトルコも行先の候補に入れてみてくださいね♪
これからもドロミティさんの旅行記、楽しみにしております。
mishmishより2018年05月26日17時49分 返信する -
イシュケンダルケバブ食べたい!
Mishmishさん、メルハバー♪
毎度楽しく拝見させて頂いています。
実は数年来ワイフがトルコに行きたいと言っているのですが未だに実現せずです。
そこでいつぞやの為に情報収集を、と勉強させて頂いているのですが、拝見する度に空想旅程に入っていなかった魅力的な場所を紹介され混乱しております。
ところでキョイ・エキメイおいしそう!
…と言おうとした矢先にシャワルマが…。
私事で恐縮ですが、高校生の頃学校近くにパレスチナ人が営むシャワルマ屋があり、そこの店主のお父さんと思われるお爺ちゃんに可愛がってもらったのを思い出しながら懐かしませてもらいました。
そしてシリア旅行をした時に食べたシャワルマも脳裏を過ります。あのニンニクマヨネーズとニンニクヨーグルトみたいなソース、たまらんですね。
夕食を食べながら読んでいるのに空腹になる珍現象が発生しております。
シャワルマも好きですがイシュケンダルケバブ、たまりませんね!
私の数少ないトルコ語語録が「ビル・エフェス、ビル・イシュケンダルケバブ」なくらい好きです(笑)
翌日もシャワルマでしょうか?
SalaamRE: イシュケンダルケバブ食べたい!
Salaamさん、メルハバです!
ブルサ旅行記、読んでくださりありがとうございます!
なんと、ワイフさんがトルコ旅行をご所望されているとは!こちらは常時受入れ体制できておりますので、いつでもアハラン・ワ・サハランでございます笑。モルジブには敵いませんが、エーゲ海も地中海も黒海も取り揃えております〜
Salaamさん、シャワルマも、イスケンデルケバブも召し上がったことがあるんですね。さすがです・・・!お名前がSalaamさんなだけあって、高校の近くにシャワルマ屋という設定が、、、もはや次元が違います。ケバブ屋でパレスチナ人のお爺ちゃんに可愛がってもらうなんて経験、私にはありませんので、Salaamさんにかなりジェラシーです!
シリアで食べたシャワルマに恋焦がれること約8年!ついに再会できた感動をSalaamさんに分かっていただけて嬉しいです。もちろん、翌日のランチはシャワルマ、その後4本テイクアウトして、ディナーとして空港で頬張り、残りは執念の冷凍保存デス。
「ビル・エフェス、ビル・イシュケンダルケバブ」
Salaam兄さんさすがです。エフェス、キンキンに冷やしてイスケンデル選手とお待ちしております〜♪
mishmishより2018年05月08日07時08分 返信する -
奥の深~い旅行記に興味津々♪
mishmishさん、こんばんは~
実はブルサという地名を聞くのも初めてでしたが、かつてはオスマン朝の首都だった古都なのですね。 歴史を紐解いて下さっているので、歴史音痴の無知な私でも興味深く旅行記に入りこめました(笑)
「イスケンデル・ケバブ」は美味しそうですね~ 私も羊は得意ではないのですが、mishmishさん同様、きっと美味しくいただける気がします(^_-)
「イェシルジャーミィ」はオスマン朝初期の独特の様式だそうですね。 そもそも一日に5回もお祈りをするイスラム教徒にとって、モスクとはお祈りをするための神聖な場所だと思っていましたが、本を読んだりごろごろお昼寝する人もいたりするとは、ちょっぴり親近感を感じる場所に思えました。
「ウルジャーミィ」での”この日一番濃いおじさん登場”には笑ってしまいました!
こういうおじさんとの出会いが旅に彩りを添え、何年経ってもふっと思い出したりするんですよね^^
ご主人様の帰省中の同僚ご家族は本当に素晴らしい歓待をして下さいましたね。 (きっと、ご主人様のお人柄によるところも大いにあるとは思いますが)
トルコ料理はあまり馴染みがないのですが、どのお料理も本当に美味しそうなものばかりで、私もお呼ばれしたいくらいでした!
単なる旅行者目線の旅行記と違い、とても奥の深い旅行記を楽しく拝見させていただきました♪
sanabo
RE: 奥の深?い旅行記に興味津々♪
sanaboさん、こんにちは!
ブルサ旅行記訪問してくださりありがとうございます!
私もトルコに来るまでブルサという街を知らなかったんです。トルコは共和国になってからの歴史がまだ浅く、どの街を訪れても雰囲気似てるな〜という印象を私は受けてしまうのですが、ブルサは京都のような楽しみ方ができてとても良かったです。
今回歴史背景にも簡単に触れてみよう!と思ったのですが、そう思うようになったのはsanaboさんの旅行記に出会ってからだと思います。それでも、sanaboさんの域に達するにはまだまだ修行が必要ですが〜。
ポルトガル旅行以来、タイル好きになっていたので、イェシルジャーミィの緑のタイルには興奮してしまいました。一斉にやる礼拝時間は神聖な雰囲気ですが、それ以外はごろごろしてたり、子供が中庭を駆け回っていたりと、コミュニティスペースに近いものを感じます。私も留学時代は時々モスクでぼーっとしてました笑。そうしてると女の子たちが集まってきて、「シャンプー何使ってるの〜?」とか聞かれたりして。良い思い出です。
ブルサは地元の方々との交流が自然とあって本当に良かったです。sanaboさんの仰るとおり、こういう出会いが旅に彩りを添えて、いつまでも記憶に残るのだろうなと。同僚宅訪問も素晴らしい思い出です。母の味が一番!というのは万国共通なのかもしれませんね。トルコ料理、美味しい!って改めて思いました^^
sanaboさんみたいな旅行記を書けるようになることが目下目標です!
これからもsanaboさんの旅行記楽しみにしてますね^^
mishmishより
2018年05月05日18時50分 返信する -
アレンテージョ会館
mishmishさん、はじめまして!
私も以前リスボンへ行った際に、アレンテージョ会館のレストランで食事しました。
予約をしていなかったので、オープンより早い時間に行って、レストラン以外の部屋もじっくりと見学して感激しました。
使っていないような部屋もあって、入場料が取れそうなほどの建物なのに、勿体ないなーと思いましたが、あの緩さがポルトガルの良いところでもありますよね。
ちょうどバレンタインだったそうで、テーブルのハートの風船がとても可愛いですね。
私も同じ部屋で食べたのですが、黄色の部屋に赤が映えて、ちょっと羨ましい写真ですー(笑)
旅行記の写真がとてもきれいで、イスタンブールの旅行記なども見せて頂きました!
トルコも興味があるので、またお邪魔させて頂きますね。RE: アレンテージョ会館
Smile Daisyさん、はじめまして!
ポルトガルの旅行記、読んでくださりありがとうございます!
Smile Daisyさんもアレンテージョ会館で食事されたんですね!内装が素晴らしかったですよね。私も感動して、トイレに行くついでに、寄り道して他のお部屋も見てきました。他の友人は私ほど興奮していなかったので、個人差あり?と思ったのですが、Smile Daisyさんも感動されたのだと知り安心しました。
確かに、入場料を取らないのは勿体ないですね!
「あの緩さがポルトガルの良いところでもありますよね。」ほんと、その通り!同感です笑。
バレンタインディナーは貴重な経験でしたが、できれば通常営業の日に行って、アレンテージョ料理を堪能できたら良かったのになとも思います。
Smile Daisyさんのアムステルダム旅行記も楽しく拝見いたしました!自由きままにお散歩されるスタイル(だからこその面白い発見もあり!)が素敵です。
これからもSmily Daisyさんの旅行記楽しみにしております。
mishmishより
2018年05月04日04時55分 返信する -
イスケンデルケバブ
こんばんは、mishmishさん
トルコは連休が少ないんですね。
この時期になって初の3連休。
しかも、3連休があると、そんなに大勢の人が大移動しちゃうくらいの大袈裟なことなんですねー
そう言う意味では、日本って有給が取れない取れないっていうけれど、
そもそものお休み自体が多いって感じますね。
毎月のように祝日があって、3連休も珍しくないもんねー
イスケンデルケバブは、たしかにケバブと思うと2500円はお高いですねー
一般的に屋台のイメージなので、こんなに綺麗なレストランで頂けるって言うだけで嬉しくなっちゃう。
トルコは、ジャーミィーも美しいし、
素晴らしい建造物がいっぱいだし、
いつか行ってみたいなぁ~って思っているけれど…
なかなかハードルが高い国だわ(笑)
たらよろRE: イスケンデルケバブ
たらよろ先輩!
ブルサ旅行記、読んでくださりありがとうございます!
そうなんです、トルコでは土日と合わせた3連休が貴重で。今年は土日に祝日が当たる日が何日かあるのですが、振替という概念がないようです^^;
その分、日本は祝日が多くていいなぁと思います。でもそもそも日本人は働きすぎですので〜。たらよろさんとご主人さまもゴールデンウィークはどうかゆっくりなさってくださいね。
イスケンデルケバブ、高級ですよね!お会計を見てびっくりしてしまいました!
確かに、ケバブは屋台のイメージがありますから、イスケンデルを食べるとお肉が薄切りなのに柔らかくてジューシーで感動しますよ〜^^
なかなかお勤めをされていると、長期休暇を取ってヨーロッパ方面にというのは難しいと思いますが、もしたらよろ先輩がトルコに来てくださるなんてことがあったら、私ぜひアテンドさせていただきます♪(鼻息荒い笑)せめて、ヨーロッパに行くときはトルコ航空にして、イスタンブールで1泊していってくださいね〜!笑
mishmishより2018年05月04日03時58分 返信する -
はじめまして♪
miishmishさん、はじめまして。
4トラのトップページで紹介されていたのでお邪魔しました。
お写真のセンスが良くてコメントも愉しくて、ポルト編と併せて
いっきに読ませていただきました!
素敵な旅行記を見せていただき、どうもありがとうございました。
以前ツアーでポルトガルに行ったのですが、やはり個人で周られると
見どころも時間配分も食事のチョイスも思いのままで充実していますね(^^♪
もう一度、ゆっくり観光したい!と固く誓いました^^
トルコにお住まいなのですね。
昔、20年ほど前にフランスからツアーでカッパドキアとイスタンブール
に行きました。
カッパドキアの奇岩群に圧倒され、イスタンブールのエキゾチックな
雰囲気がとても魅惑的でした。
またお邪魔いたしますのでよろしくお願いいたします。 ドロミティ
RE: はじめまして♪
ドロミティさん、はじめてまして!
ポルトガルの旅行記、読んでくださりありがとうございます!
トップページで紹介されるなんて、今年の運を使い果たしてしまったのではないかと、
おろおろ、でも嬉しい限りです…!
個人旅行ですと、効率よく回れないのが難点ですが、自由気ままに旅行ができて良かったです。とはいえ、行きそびれてしまった街がたくさんありますので、ぜひ再訪したいな〜と。それだけポルトガルは魅力的な国でした♪
ドロミティさんのイタリア旅行記もとても楽しく拝見いたしました!「同じ誕生日を祝う女子旅」そんな運命的なご友人と旅行を続けられているなんて羨ましい限りです。それにカーニバルという一年で一番特別な時にヴェネチアに行けるなんて。仮装している方々のカッコいいお写真をドロミティさんのユーモアのあるコメントとともに拝見できて、こちらまで得した気分になりました。
トルコもいらっしゃったことがあるんですね!私はまだトルコ在住1年目で、近々初カッパドキア旅行にも行けたらと思ってます。その時はぜひ旅行記読んでいただけたら嬉しいです^^
ドロミティさんの旅行記、これからも楽しみにしております。
mishmishより
2018年05月03日01時59分 返信する -
大好きイスタンブール♪
本当mishmish さんが羨ましい!私もトルコで暮らしたい~(^o^)。
トルコって男性同士、肩を抱いてくっついていたり、手を繋いで歩いていたり、驚きました。夫はひどく怖がっていました^ ^。特にイズミールがすごかった。女性とベタベタ出来ないから、男同士でやってしまうのでしょうか。テレビで見たのですが、インドでも同じでした。
mishmish さんのイズミールの旅行記を見てビックリしたのですが、私が昔イズミールに行った時は女性はみんな黒い服で髪も足も覆っていたんです。今はイズミールもイスタンブールみたいに普通に洋服なんですね。良かった。女性だけが服に自由がないなんて不公平ですから。
トルコの花見ってビール飲めるんですか。イスラムでも色々なのですネ。トルコの花ってキレイ (^∇^)。
mishmish さんの旅行記は可愛い猫ちゃんが出てくるのでキュンキュンしますヨ。
リリーRE: 大好きイスタンブール♪
リリーさん、こんにちは!
いつも旅行記読んでくださりありがとうございます^^
そうなんです、トルコの男の友情って謎というか。。。奥が深いですよね!時々、「それ、恋人つなぎだよ〜!」ってツッコみたくなる繋ぎ方をしていて、こっちがドキドキしちゃいます笑。日本人男性は細身なので、可愛く見えるらしく、触られたり、誘われたりっていう体験談を稀に聞きます笑。
それに最近のトルコの若者は、人前でイチャイチャするようになってきたので、時代は変わったなぁ・・・なんて寂しく思います。
イズミルは以前は黒い服の女性が多かったというのはびっくりです!女性の置かれている状況も変化してきているのですね。イズミルは今では美人が多い街として有名です。トルコはまたイスラーム化が進んでると言われていますが、今後女性の立場が不利になるようなことはあってほしくないなと思います。
リリーさんの旅行記でもよく猫カフェが登場してきゅんきゅんしています^^リリーさんとコギャルさん達もぜひトルコに遊びに来てくださいね。イスタンブールの野良ちゃんたちのアイドル感半端ないですから〜
これからもよろしくお願いいたします♪
mishmishより
2018年05月02日00時01分 返信する -
住んでいるからこそ・・・
こんにちは、mishmishさん
カドゥキョイって聞いたこと無かったです。
住んでいるからこそ、行ける街ですね。
でも、素敵な街で、観光客にもっともっと紹介されて欲しいですね~
冒頭の永友選手と愛梨ちゃんの件、
mishmishさんの妄想が可愛くて。
お友達になれると良いね~
イスタンブールに引っ越しちゃえ!
にゃんこもわんこも多くて、共存できているんだなぁ~って。
大型犬の野良、日本じゃもうほとんど見なくなりましたね。
恐くないですか???
たらよろRE: 住んでいるからこそ・・・
たらよろ先輩、こんにちは!
イスタンブールの旅行記、読んでくださりありがとうございます!
カドゥキョイ、観光地とは違う魅力がありオススメです♪こんなエリアに住めたらな〜って憧れます。
私の妄想力、なかなかですよね〜笑
アモーレのために、ぜひ愛梨ちゃんにはトルコに来ていただきたいです!そして、私もイスタンブールに引っ越しちゃいましょうかね笑。
確かに、日本では野良犬を見かけなくなりましたね。私もトルコに来た当初は大型犬の野良ちゃんが怖かったのですが、どの子も実際は大人しくて。行政が避妊や狂犬病などの処置をして、耳にプレートを付けている子がほとんどです。人間には興味がないようですが、散歩中のペットのわんちゃんを見つけると、しっぽを振ってじゃれ合ってて可愛いです。イスタンブールは特に、猫や犬用の家がそこら中にあるので、共存できている貴重な例だな〜って思います。
そういえば!先日は、たらよろさんのお名前の由来を知れて、ほっこり幸せな気持ちになりました。これからもたらよろさんの旅行記楽しみにしてますね^^
mishmishより
2018年04月19日06時42分 返信する -
緑のワイン
こんにちは~はじめまして
ご訪問ありがとうございます
いつか行ってみたい「ポルトガル」
とても楽しく旅行記を拝見しました。
私もポートワイン未経験です
赤玉ポートワインは常連さん(笑)
緑のワインがあるのですね
興味津々です
それとリスボンの地下鉄もホームが「地下鉄アート」なんですね
昨年ストックホルムで「地下鉄アート」を初めて見て感激しました。
日本では考えられないですよね
広告料の入るものばかり
それと それとリスボンで「ボス」の絵が見れるんですね
全く知識は無いのですが何故か魅かれます。
あ~~行きたくなりました(笑)RE: 緑のワイン
きなこさん、はじめまして!
こちらこそ、ポルトガルの旅行記を読んでくださり、またメッセージまでくださりありがとうございます!
きなこさんの旅行記、トップページのオススメ(羨ましいです!)で拝見して、訪問させていただきました。タンザニア旅行、かっこいいですね!アフリカも、野生動物たちも、私にとっては未知の領域なので興味津々です。また、改めてきなこさんのページを訪問したら、面白そうな旅行記がたくさん!まず、どれもタイトルが素敵すぎます笑。私も夏に北欧に行きたいと思っていますので、きなこさんの旅行記参考にさせていただきたいと思います^^
私も最初は「ポートワインって??あーあの赤玉ポートの!」みたいな若干オカシナ認識で笑。緑のワインは、お手頃でとても飲みやすくてオススメです。何よりポルトガルの魚介によく合うんです。思い出しただけで、よだれが・・・
リスボンの地下鉄アート、タイルと現代アートの融合で楽しかったです。でも、ストックホルムのものには敵いません!きなこさんの旅行記を拝見して改めて思いました。15駅も回られたなんてすごいですね。
ポルトガル、きなこさんも絶対好きだと思います^^
これからもきなこさんの旅行記楽しみにしております。
mishmishより
2018年03月27日06時06分 返信するRE: RE: 緑のワイン
おはようございます
「フォロー」して下さり有難うございます
現在トルコにお住まいなのですね
少しだけ滞在したことがありますが あのイスタンブールの喧騒大好きです
それにヨルダンにもお住まいだったのですね
一度しか行っていませんがステキな街々で直ぐに好きになりました
お住まいになられると 通りすがりの旅人では知りえない面白い事も沢山あるのでしょうね
海外で生活されているなんて凄いです
これからもよろしくお願いします
きなこ
2018年03月27日10時21分 返信するRE: RE: RE: 緑のワイン
きなこさん
こちらこそフォローしてくださりありがとうございます!
きなこさんはヨルダンにも行かれたことがあるんですね。旅行記、一部拝見しました!
公共交通機関があまり発達していない国ではありますが、それでも色々なところを訪問されていて、ほんとすごいです。死海やハママート・マイン、懐かしいです。お子さん達も若いうちから外の世界と接することができて、旅好きのお母さん様様ですね。
イスタンブール、私も大好きな街の一つです。ヨーロッパの街の美しさとは違いますが、あの喧騒がたまりませんよね^^
私は夫の帯同でトルコに来ているので気楽な身分ですが、ここでの生活は日常であり、旅の延長でもあり。なかなか刺激的だなと思います^^
きなこさんの旅行記、気になるのがたくさんありますので、時々訪問させていただきますね。
これからもよろしくお願いいたします♪
mishmishより2018年03月28日03時06分 返信する -
はじめまして
mishmishさん、はじめまして
実は今ポルト旅行記を作成中なのですが、クチコミから
こちらの旅行記に辿り着きました。
文章のテンポがとてもよく、表現も本当に楽しくてお上手なので、
導入部からグイグイ引き込まれて最後まで一気に読んでしまいました^^
ポルトガルは食べ物も美味しいですし、国民もおおらかで優しく
想像していた以上に大好きな国となりました。
ところでmishmishさんはトルコにお住まいなのですね。
フィルムカメラの時代にイスタンブールに行きましたが
また近い将来行きたいなと思っています。
これからもどうぞよろしくお願い致します♪
sanabo
RE: はじめまして
sanaboさん、はじめまして!
ポルト旅行記を読んでくださり、またメッセージまでくださりありがとうございます!4travelを始めて数カ月。不器用で旅行記1つ書くのも一苦労なのですが笑、sanaboさんにこのように優しい言葉をかけていただけて嬉しいです。
sanaboさんもポルトガルを旅行されていたのですね。旅行記を拝見して、びっくり!丁寧かつユーモアある文章と綺麗なお写真に吸い込まれるように読み入ってしまいました。ポルトガルに行く前に読みたかった!と思うくらい、訪問先の歴史・背景、sanaboさんの感想が表現豊かに綴られていて。こんな素敵な旅行記、私も書けるようになりたいです。
はいそうなんです、今は夫の仕事でトルコ在住です。住まいはアンカラですが、イスタンブールはその歴史的にも文化的にも豊かな魅力とエネルギーに惹かれて時々遊びに行きます。sanaboさんもぜひぜひいらっしゃってくださいね^^
sanaboさんのポルト旅行記楽しみにしております!
他のヨーロッパの国を訪れる際もぜひ参考にさせていただきますね。
mishmishより
2018年03月13日23時54分 返信する



