mishmishさんへのコメント一覧(5ページ)全117件
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おめでとうございます!
久々にログインしたら、なんとお子さんが誕生していたのですね!なんだか、とても嬉しいです!お子様の健やかな成長を心からお祈りします。いつかmishmishさんの親子旅を読むのを楽しみにしています!
トムトムスイーツ、いつか泊まってみたいと思っていたので、レポートとても参考になりました!チュクルジュマ通りはじっくり散策したら面白そうですよね。ガラクタ屋さんからお洒落なアンティークショップまで、目移りした記憶が蘇ってきました。
そしてmishmishならではのイスタンブールのシリア人街情報!素晴らしい記録です。こういう視点というか切り口でイスタンブールの食を紹介している記事は見たことありません。次にイスタンブールに行ったら、次こそファーティヒエリアに行きます!mishmishさんのおかげで、シリア料理の名前も覚えました!笑 とても魅力的なのは、味はもちろんでしょうけれど、mishmishさんのシリア愛があるからですね。トルコを愛する私としては、心から共感します。笑
モスクの素敵な写真から、イスタンブールの夕景に至っては、もう私までセンチメンタルに…。海から見たモスクのシルエット、何世紀も変わらないってすごいですよね…。
いつになったら海外を気楽に行き来できるのか。まだまだ先は見えませんが、東京の片隅からトルコやシリアに熱い眼差しを向けている我々の願いが届きますように!
次のブルサも楽しみにしています。RE: おめでとうございます!
gamzeさん、お久しぶりです!
温かいメッセージありがとうございます!嬉しいです!
出産は日本でしたが、トルコで身ごもった子なので、私達家族にとってトルコは益々特別な国になりました^^今頃はトルコで子育てに奮闘中の予定でしたが、もうしばらく日本で過ごすことになりそうです。
分かります!gamzeさんのトルコ愛と、私のシリア愛、同じものを感じます!笑
gamzeさんの旅行記を読んでいると、すごく親近感が湧きますし、同じような旅がしたい!と思いますもん。トルコへの愛と思い出と知識を併せ持つgamzeさんだからこそ書ける旅行記ですよね。
トムトムスイーツ、すごくオススメです◎小さい子連れの方もいたので、私もまたぜひ利用したいです。ファーティフ地区のシリア人街も、機会があればぜひ!ファーティフモスクも、人々の憩いの場になっている感じにきゅんとしちゃいました。
イスタンブールの夕景は絶景ですよね。gamzeさんの仰るとおり、船から見えるモスクのシルエットは今も昔も変わらないのでしょうね。ロマンチックです!
コロナさえなければ、、、と時々恨めしい気持ちにはなりますが、トルコに戻れたら、子供に優しいトルコの皆さんに親子ともに甘やかされながら笑、子育てしたいな〜と夢見てます。
子連れ旅という観点からも、gamzeさんの旅行記、参考にさせていただきたいです。gamzeさんの旅行記、これからも楽しみにしてますね。今はくれぐれもお体にお気をつけて、お過ごしください。
mishmishより
2020年08月07日20時43分 返信する -
今は日本なんですね
こんにちは、mishmishさん
お子様の誕生おめでとうございますー
この世界中がコロナ禍の中、こうして日本で出産されているのは良かったのかな?
ご主人も日本ですか?
いつまたトルコに戻れるのかわからないけれど、
早く普通の日常が世界中の人々に戻ってきてほしいですね。
トルコでは、ニャンコが本当に幸せそうで、瞳を見ていると癒される~
当たり前のことだけれど、mishmishさんって、この記号のような文字が読めちゃうんですよねー
凄いわー尊敬しちゃう。
いつか行ってみたい都市だけれど、いろいろあって、どんどん遠い国になっている気がする…
いつか安全に行ってみたいなぁ。
その時はいろいろ教えてね。
たらよろRe: 今は日本なんですね
たらよろ先輩、ご無沙汰しております!
ありがとうございます。コロナが流行る直前に無事出産できました^^
トルコでの出産に憧れてはいたものの、初めてで分からないことだらけの私にとっては、日本で出産し、育児を始められて本当に良かったです。コロナの脅威も相まって、余計に、日本で良かった…としみじみ。
とはいえ、自由に旅行ができない日常は、心身ともに良くありませんね笑。早く元通りの日常が戻ってくることを願うばかりです。
トルコの猫ちゃん達にも早く再会したい;;
たらよろ先輩の京都周辺旅行記も、拝見しております^^遠出ができないこの時期に、京都在住は益々羨ましく感じられます。うっとりするようなグルメの数々に、癒しのホテルステイ。一緒に脳内旅行させていただいてます。
mishmishより2020年07月25日09時36分 返信する -
おめでとうございます。
mishmishさん、おめでとうございます🎉。日本に帰っていらしてたんですね^ - ^。
揚げ出し豆腐、私も大好きですが手間がかかるので家では滅多に作らないです。お写真を見て美味しそうで「また頑張って作ろう」と思いました^ ^。
お体に気をつけてお過ごし下さい^_^。
リリーRe: おめでとうございます。
リリーさん、ご無沙汰しております!
ありがとうございます。コロナが流行る前に里帰り出産し、今は実家でのんびり過ごしてます。リリーさんみたいに、家庭内でバイリンガル教育ができたら理想だな~、とちょうどリリーさんのことを考えていたところでした。ほんと憧れます!
揚げだし豆腐、美味しいですよね。手間暇かかりますが、揚げだし豆腐に関してはスーパーのお惣菜より、断然作り立てが美味しいですもんね。
リリーさんご家族も、どうかお体にお気をつけてお過ごしください。次の旅行記も楽しみにしておりますね。
mishmishより2020年07月23日20時59分 返信する -
こんばんは
赤ちゃんだったんですね。
おめでとうございます。
イスタンブールはすばらしい。是非また行きたいです。
1度目はわからないことだらけで見えないものがたくさんある。
それが2回目になると、驚くほど余裕ができて見えるものが違ってくる。
「ここ曲がれば、あれがある。。。。」って知ってると全然違いますよね(^_^)
今は中国からの出国も、なんとか出国しても再入国も簡単にはできません。
元通りに戻ってくれることを祈るばかりです・
スイカRe: こんばんは
スイカさん、ありがとうございます!
スイカさんも中国に戻ってから、お元気にされているか気になってました。でも、女学生とチャットしたり、美味しいグルメを堪能されて、心配無用でしたね笑。
中国からの出国も難しいですし、日本入国後の2週間隔離生活もネックになりますよね。私も息子と一緒に再びトルコの土を踏むことができるか、、、本当に元通りになることを祈るばかりです。
イスタンブールは何度訪れても、新たな発見があって、飽きません。スイカさんもまたぜひ!
引き続き、お気をつけてお過ごしくださいね。
mishmishより2020年07月23日20時35分 返信する -
エスキシェヒルの市長さん~
☆トルコと言えば、広大な街から街へ移動する旅しか思い出せませんが、此処は違いますね。(普通が良い)
☆市長さんが人気者だって?看板にも為って!
☆エスキシェヒル!アクセントは判りませんが「ティシュクレイ」が“おはよう”でしたっけ?(ガイドの発音で)こればかり連発して、トルコ中を巡りました。~see you~RE: エスキシェヒルの市長さん?
salsaladyさん、こんにちは^^
最近4トラにアクセスできてなくて、お返事が遅くなってしまい申し訳ないです!
エスキシェヒルの旅行記、読んでくださり、またコメントまでくださりありがとうございます!
salsaladyさんの仰るとおり、普通って良いですよね。エスキシェヒルも、観光地すぎず、ありのままの日常が見どころな気がします。市長さんが人気者なのも素敵です。可愛い雰囲気のおじいちゃんが色々なところで看板になって、指揮棒まで振ってって笑。
テシェッキュルレル(Thanks的な)、私もこればかり連発してます^^;
コロナで不穏な世の中になってしまいましたね。旅行に行けないのはストレスですが、salsaladyさんはきっと家の中でも素敵な歌声を響かせて、穏やかに過ごされているのかなと想像します^^
mishmishより2020年04月06日10時54分 返信する -
トルコ~広すぎるわね~
☆勝手な思い入れで期待が大き過ぎ?ショックも大きいLookJTBお高いトルコ旅~
☆2014年秋から投稿し始めたのは...旅の憤懣やる形無しをぶつけたくて?
☆今考えれば、ガイドに頼らずギリシャ側だけ巡っていればもっと素敵なトルコの記憶が残ったのに。。。と残念です。
☆パムッカレの温泉は足首~カッパドキアの洞窟は倉庫?中国の国慶節前後と重なって行くところ、行くところ騒々しく、疲れただけの旅でしたが、此が切っ掛けで旅の責任を旅行社に預けるな!って自戒の念ですかしら~
☆こちらの生き生きした記録を見るとホッと致します。~アシュクル~RE: トルコ?広すぎるわね?
salsaladyさん、こんにちは!
旅行記を読んでくださり、コメントまでくださりありがとうございます。
salsaladyさんのセブ島旅行記、拝見しました。冬に南国リゾート、羨ましすぎます!
トルコ、広いですよね。。。トルコでの私達の旅のスタイルは、週末の1泊2日、長くて2泊3日ですが、パムッカレ、エフェス方面に初めて3泊4日で旅行した時は、さすがに移動で疲れました。。。トルコをツアーで周遊される方々は大変だろうな〜と。ずっとトルコ料理なのも胃がもたれますしね。
パムッカレも基本は足湯で、アンティークプールもツアーだと時間がなかったりしますもんね。
現在のトルコ経済は、観光の面も含めて中国様様ですね。カッパドキアのギョレメは、狭いエリアに中華料理屋さんが3軒はあって、もはやチャイナタウン化しそうな勢いです笑。
トルコも、美しいビーチリゾートがありますので、次はぜひ個人旅行でゆったりな日程でいらしてくださいね!
これからも、salsaladyさんの旅行記楽しみにしております^^
mishmishより2019年12月22日17時41分 返信する -
ラマダンカリーム!
mishmishさん、メルハバです。
そして数ヶ月遅れながらラマダンカリーム(笑)
旅行者からすらと何かと不便なラマダン中のイスラム圏ですが、やはり世俗主義で宗教的には緩めなトルコならではの雰囲気はいいですね。制約は厳しくなく、ラマダン中の方に配慮をする程度で同時にラマダンの雰囲気も楽しめるのは本当に大きな魅力です。
実は数年前のラマダン最中、某アラブ国へ出張で一週間ほど行きました。その時は折角なのでと私もラマダンをちょこっとだけ実施しましたが、本当に太るんですね!ラマダンって!
そしていつもラマダンで不思議に思うのが、ラマダン=信仰心を深める宗教的な月なのに、祈りに誘うはずのアザーンが聞こえたら礼拝そっちのけで食事にがっつくの、あれ、イスラム的にはどうなんだろう?と意地悪な考えを巡らせてしまいます。
来年のラマダンは春頃だから、mishmishさんオススメの緑溢れるトルコ+ラマダン体験ツアーになるかな?
SalaamRE: ラマダンカリーム!
Salaamさん、メルハバです。
ラマダーンの旅行記、読んでくださりありがとうございます!
そして、ラマダーン・カリームです!笑
旅行記を更新できずにいたら、犠牲祭も終わってしまい、気づいたら夏も終わってしまいました^^;
ラマダーン中にご出張とは、なかなかできない体験です。お疲れ様でした・・・!断食中のアラブ人は作業効率が下がりますし、時短勤務とかしだしちゃったり^^;夕方のラッシュも殺伐とするので、大変です。
しかも、一緒に断食を実施されるとは・・・、さすがSalaamさんです。いつもより豪華な食事を食べて、遅くまで宴会状態なので、ラマダーン中は太りますよね。私は日中普通に食事をして、イフタールにお邪魔したりしてたので(アラブ人は人にたらふく食べさせるのが好きですよね)、この月は危険でした。
そうですよね、礼拝そっちのけで、食事にがっつくところ、面白いですよね。それで良いの!?ってツッコみたくはなりますよね。あと、貧しい人の気持ちを理解するために断食をするというのも、理屈としては分かりますが、日没後の(いつもより豪華な)食事を見ると、宴会がメインなんじゃない?思っちゃいます^^;あ、でも、ちゃんと断食をして、清らかな気持ちを保とうとしているムスリムの人達を見ると、立派だなと思いますけどね。
ご旅行は春頃の予定なんですね!プレゼン上手くいきますように^^
mishmishより2019年09月05日17時21分 返信する -
ラマダン
こんにちは、mishmashさん
ラマダン中の旅行、旅行者が少なくておススメですよね。
私も5/7~21にインドネシアに行ってたんです。
ラマダン期間を知らなかったので、昼間っからビールも飲んでました。
レストランに普通にあったんです。
ラマダンということは、1週間くらいわかっていませんでした。
キョフテ大好き、美味しいですよね。
ところで、ちょっと気になることが、トルコって暑い国かなと思ってましたが、写真見ると5月で皆さんダウン着てますねえ。
寒いんですか?
それと、トルコ語がわかるmishmashさんに聞きたいことがあります。
インドネシアで毎日夕方のアザーンを聞いていましたが、ある日確かに「・・・・ラマダーン・・・・ナシゴレーン(ご飯)・・・」と聞き取れたんです。
きっと「ラマダーンが終わったよ~、ナシゴレーンを食べましょう~」と言っていると思うんです。
トルコのアザーンでは言ってませんか?
どうでしょうか。
スイカ
RE: ラマダン
スイカさん、こんにちは!
ラマダーンの旅行記、読んでくださりありがとうございます!
たしかに、ラマダーン中の旅行って、人が少なくて観光しやすいですね。トルコの場合も、アラブ人旅行客の人口が減る気がします。
ラマダーンに気づかずに旅行ができるなんて。ある意味すごいです。(って、スイカさんの旅行記を読んだ時にも思いました笑。)インドネシアはムスリムが多くて、厳しそうなイメージを勝手に描いていたので、ビールも飲めちゃうなんて、意外でした。(想像上の)混浴のハマムに潜入しようとするくだりも面白かったです笑。
今年の5月は、まだ肌寒かった気が。それでも、日差しは強いので、汗ばむような陽気の週もあれば、急に冷え込む週もあったりって感じでした。この夏は総合的に見ると冷夏だったので、過ごしやすかったです。
出ましたね!スイカさんの空耳アワーネタが!
いえ、私には「ナシゴレーン」って聞こえないです。。。そんな美味しそうなアザーンがあったら私も聞いてみたいです笑。アザーンはどの国でもアラビア語で流しているはずなので(私の思い込みかもですが)、国によって訛りはあったりするんですけど、「ナシゴレーン」というフレーズはないはず・・・?アラビア語圏じゃない国のアザーンはそう聞こえるのかも・・・?スイカさんの空腹による空耳説に一票です^^;
mishmishより2019年09月05日16時34分 返信するRE: RE: ラマダン
えっ!?
アザーンは、世界中アラビア語?
ホントですか?
私、ヨルダン・モロッコ・インドネシアでは確実にアザーン聞きました。
エジプトは近くにモスクがなかったのか、記憶にないけど。。。
全部何語かわかりませんでしたが、全部各国語で言ってると思ってました。
だって、アラビア語で言って、インドネシアの人わかるんですかねえ。
それとも、お経みたいに何言ってるかわからなくていいんですかね。
カリムンジャワって、田舎だから、現地語でやってるんじゃないかなあ。
でも冗談じゃなく空耳じゃなく確かに、ナシゴレーンって言ってました。
カリムンジャワはホントにメロディが可愛かったので、また行きたいんです。
次回行ったら、絶対にナシゴレーン確認します。
来年のラマダンは11日早くなるのですね?
行けるかなあ。
スイカ2019年09月05日21時09分 返信するRE: RE: RE: ラマダン
スイカさん、
あ、すみません!空耳じゃないんですね笑
でも、私、東南アジアにほとんど行ったことがないので、自信がなくなってきました^^;アザーンは絶対にアラビア語じゃなきゃいけないってことはないと思うんですけど、トルコもアラビア語で流してて、それが普通だと思いこんじゃってました。
アザーンの唱句は決まってて、その中にはイスラーム教徒になる時に唱える信仰告白とかも含まれるので、慣れればそんなに難しいフレーズではないんですけど、スイカさんの仰るとおり、非アラビア語圏のイスラーム教徒からしたら、呪文みたく何言っているか分かりませんよね。コーランもアラビア語ではなく、その国の言語の解釈版みたいなものを読んでいるでしょうし。
可愛いメロディーのアザーン、気になりますね!
また行く機会がありましたら、次はぜひ動画で^^
あーでも、アザーンを可愛いと思ったことがないので、本当に現地語かもしれませんね。
アザーンは1日5回聞けますが、せっかくでしたらラマダーン中が気になりますね。11日程早くなる予定です。ぜひ!
mishmishより2019年09月07日01時12分 返信するRE: RE: RE: RE: ラマダン
(^_^)
メロディーって、カリムンジャワ って島にいた3歳くらいのとっても可愛い女の子の名前なんです。
トレーシーハイドのメロディーです。
その子にまた会いたくて、行きたいんです(^_^)
ホント可愛いですよ。
私のインドネシア カリムンジャワ の最後の(5)に載ってます。
スイカ🍉
2019年09月07日01時40分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: ラマダン
スイカさん
そうでした!メロディーちゃん。。。という名の愛くるしい女の子がいましたね笑。スイカさんの旅行記で読んだのを思い出しました。
遥々天国の島に行って、「ナシゴレーン食べましょう」ってアザーンが流れて、可愛いメロディちゃんが時々構ってくれて。最高の旅じゃないですか^^
来年のラマダーンはメロディーちゃんの成長を確かめにいきつつ、ナシゴレーンの謎も解き明かしたいですね。
mishmishより
2019年09月08日06時17分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: RE: ラマダン
そうなんです。
でも、メロディ。
大きくならないで欲しい(^_^)
1年経ったら、きっとずいぶん大きいだろうなあ。
持って行くお土産は決めてあります。
中国では、写真集を安価で作れるんです。
私達も、アルバム代わりに旅行時は作ってます。
やっぱり、紙写真は見やすいです。
表裏+24頁で345円
写真数 最大64枚(レイアウトによる)
1冊からネット注文可能で送料無料
1週間で届きます。
これで、メロディー写真集を作って持って行きます。
お化粧好きな、おしゃまなメロディですから、
自分の本を見たら、きっと喜ぶと思うのです(^_^)
スイカ
2019年09月08日12時52分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: ラマダン
スイカさん
えぇ!そんなに安く写真集が作れるんですかー!すごいですね。気軽に作れて良いですね。
おしゃまさんなメロディちゃんすごく喜ぶと思います。
ほんと、女の子って成長が早いですよね。1年って大きいです。早めに再訪しなきゃですね。
mishmishより
2019年09月12日04時57分 返信する -
トルコで花粉症??
mishmishさん、再びメルハバです!
いきなりですが、トルコでも花粉症って発生するんですか??
春の美しさ推しなのでトルコは春かな?と思っていたら花粉症の三文字に固まり後退りです…。
昔イギリス在住時代から花粉症を患っているので、海外でもあって不思議ではないのですが、現実を突きつけられショック。願わくば私が発症しない花粉の種類であること!
エフェスはトルコ旅行の必須スポットですね。
私の中ではビール以外の何者でもないのですが、遺跡好きとしてはこちらも必訪です。
ここでどんな生活があったのか、名の有る王公貴族ではなく庶民がどうだったかと妄想に更けるのが好きなので、mishmishさんがご説明されたように保存状態が良く想像しやすい場所は大好物!
そして独裁者の没落後には徹底的に破壊される。これはリビアやイラク、ロシアを見ても現代に通ずるものがありますね。
ドミティアヌス、どんだけ嫌われてんのさ…。
最後に下世話ながら、生け贄にされた牛の睾丸…同じ性別として恐怖を禁じ得ません(笑)
SalaamRE: トルコで花粉症??
Salaamさん、メルハバです!
エフェスの旅行記も読んでくださり、ありがとうございます!
あららSalaamさんも花粉症仲間ですか。
トルコにももちろん花粉症、あります!日本でも花粉症にかかる人は、ほぼ発症してます。でも、ジンクスがあって、1年目は発症しないんです。2年目以降からじわじわと来る感じで。私は中東歴が長めなので、トルコに来て翌春にすぐ発症したんですけど。。。
一つは、スギだと思うんですけどね(でも、関東のスギ花粉に比べたらマシです)。他にも色々ありそうです。私は大体2月〜6月の間に3回くらいピークが来ます。トルコの市販薬の方が、日本に比べて安いのがせめてもの救いです。
Salaamさんが無事発症するか、気になるところです^^
たしかにエフェスと言えば、まず先にビールですね。当時の暮らしや街並みを妄想できる遺跡ってほんと良いですよね。ぜひプレゼンに加えてください。
中東も独裁者が好まれるのか、、、独裁者が育ちやすい風土ですので、ぜひとも歴史から学んでほしいものですね。
以前、アラブのレストランで、羊のありとあらゆる部位が食べらえるレストランに行った時に、睾丸を食べようって女性陣で盛り上がって、そこにいた唯一の男性が、無理そうな顔をしていたのを思い出しました笑。女って怖い生き物ですね・・・。
mishmishより
2019年08月26日18時54分 返信する -
見落としてた!
mishmishさん、メルハバです!
欠かさず見ていたつもりが旅行記見落としまくっていました(汗)
パムッカレに行かれたんですね。
実は来年の旅行はトルコかザンジバルかの二択になりそうで、どうしたものかと考えていましたが、いつかは見たいパムッカレを見て心が揺らぎまくりです。
やはりパムッカレは湯量調整でイメージしているのよりはだいぶ寂しい状態になっているようですね。噂には聞いておりましたが…。
ただ、これまた不確かな噂ですが、年に何回か(片手で数える程度)は状況維持の為に多めにお湯を流す日があるとかないとか。こちらは噂にしか過ぎずちょっとだけ調べた程度ではその日がいつなのか、本当にそんな日があるのかは解らずじまいですが。なんとかパムッカレに行くならその日に合わせたいのですが、そう簡単ではなさそうですね。
訪れた際にはアンティークプールも行きたい予定なので、30分待ってバスに乗れるようにもしたいですね。情報ありがとうございます。
そして宿泊はなるべくカラハユットを主眼にして、と。
一番悩ましいのはここまでの交通手段ですね。
時間制約激しい日本人観光客的にはデニズリまで飛行機なのでしょうが、mishmishさん情報を見てバスの破格の安さにケチ根性に火がついてしまいそうな…。悩ましいところです。
引き続き情報を参考にさせていただきます!
SalaamRE: 見落としてた!
Salaamさん、メルハバです!
パムッカレの旅行記、読んでくださりありがとうございます!
私も、4traにしばらく遊びに行けてなかったのですが、その間にSalaamさんのインド旅行記がアップされていて。近々じっくり読ませていただきます^^あ、でも奥様の美しいサリー姿(サービスショット)はもちろんチェック済みです笑
来年のご旅行は、トルコかザンジバルとのこと。究極の選択ですね!
きっとSalaamさんはプレゼン担当で、決定権は奥様が握ってらっしゃる模様^^私としては、旅慣れているSalaamさんのトルコ旅行記もぜひ読んでみたいです!
パムッカレの放水日、気になりますよね。私も行く時にネットで調べたんですけど、英語で調べる限りでは全然情報が出てこなくて。私の行った日は、そこそこ放水されてて良かったものの、それでも石灰棚のほんの一部でしたから。その日の放水具合と期待度によって、感動<残念となりかねないのが、パムッカレ観光の難しいところですね。
移動は、飛行機がオススメですヨ。プレゼンでも飛行機にしといた方が笑。イスタンブールと地方都市を結ぶ国内線は本数が充実してますので。私は地方都市扱いの首都在住なので、デニズリへの直行便がなく、イスタンブールに経由するくらいなら、バスで行こうということに(我が家のケチ根性も年季が入ってるので笑)。例えば、(カッパドキア最寄りの)カイセリ空港とデニズリ空港も多分直行便がないので、飛行機移動となるとイスタンブールが起点になるのでしょうかね。
Salaamさんのプレゼンの行方が楽しみですね〜^^
mishmishより
2019年08月26日17時56分 返信する



