mishmishさんへのコメント一覧全117件
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え~っっ!!!!
こんにちは、mishmishさん
まさかの日本帰国ですか。
かなり驚きました。
きっと、ずっとトルコで生活されるんだろうなって思っていたので、
きっと、今の日本は生き苦しいでしょうね。
この旅行記を読ませていただいて、
さらにその気持ちが大きくなりました。
働くおじさんのお手伝い。
きっと、日本でもおじさんたちはお手伝いをさせたいんだと思います。
でも、させてしまうと、クレームの嵐があちこちから湧いてくるのでしたくてもできないジレンマ。
本当に切なくなりますね。
息子ちゃんは、その日本の空気に慣れてくれるのでしょうか?
心配しながら応援しています(笑)
たらよろRE: え~っっ!!!!
たらよろ先輩、こんにちは!
旅行記、読んでくださりありがとうございます。
そうなんです、日本に戻ってきました!
トルコでは、暮らしてるだけでも旅気分を味わえて、ややサバイバルなところも含めて、私にとっては贅沢すぎるくらい理想なライフスタイルだったんですけど(働いてなかったですしね笑)。やはり日本に帰ってきて、旅要素がなくなってしまい、味気なく感じてしまいます。
次海外に出られるのはいつになるのか、、、想像ができませんが、たらよろ先輩みたいにアジアの近場の国々を旅するのもアリですし、定年退職後は世界一周が夢!というのも素敵ですよね。
とはいえ、久々の日本での生活。まだまだ外国かぶれの息子は日本を異国気分で楽しめるので、色々なところを旅行して、日本の良さを再発見したいなと思います。たらよろ先輩の旅行記、これからも参考にさせてくださいね。
日本の働くメンズも意外にも優しくて(あ、でも3人に1人くらいかな笑)、でもたらよろ先輩の仰るとおり、ちょっと離れたところからそーっとお仕事風景を見学してる感じです。
息子は意外と日本に馴染んでるんですけど、我が道を行くタイプで、出る杭は打たれるタイプなのが目に見えてるので、小学校以降は息苦しく感じるんだろうなーと今から心配してます笑。
日本は快適ですが、息苦しさもありますよね・・・。そんな空気に抗って、息子の個性をつぶさないように、伸ばしていかねばと。なんて書いていたら、日本暮らしもなかなかハードですよね笑。
これからも、たらよろ先輩と交流できたら嬉しいです♪次の旅行記も楽しみにしてます!
mishmishより2024年09月30日23時20分 返信する -
フォローさせてください
mishmishuさん
バンコクに7年半もいたのにアラブ人街には足を踏み入れてませんでした。
なぜって40年ぐらい前はあのあたりは怪しげで危なげで・・・。
次回行ったらぜひ訪れなくては!!
ワットポーのお写真もこんなに魅力的に撮る方は初めてです!
唐辛子婆RE: フォローさせてください
唐辛子婆さん、こんにちは!
メッセージくださりありがとうございます。フォローまでしてくださり光栄です!
唐辛子婆さんのプロフィールに「ワイナリー・ブルワリー・蔵元・チーズ屋・アイス屋」がお好きと書かれていて、私も同じく!と深く頷いてしまいました。
唐辛子婆さん自身、タイに住まわれたことがあったり、娘さんがロシアにいらっしゃたりと、旦那様と世界のあちこちに行かれていて、素敵ですね。
あ、でもこんな素敵な方を婆さんとお呼びするのは抵抗があるので、唐辛子姉さんと呼ばせてください!
タイのアラブ人街は、私が訪れた時も、怪しげでした笑。
アラブ人街のお店で働く方々は優しい方ばかりでしたが、歩いていると夜のお店が多くて。私たちはディープなエリアをお散歩していたようですね笑。
ワットポーお写真も、お褒めの言葉をいただき嬉しいです!
タイはぜひ再訪したい場所です。唐辛子姉さんがたくさん旅行記をアップされているのを見つけたので、時々読んで、今から気分を高めていきたいと思います。
次の旅行記も楽しみにしております♪
mishmishより
2024年09月30日23時42分 返信するRE: RE: フォローさせてください
mishmishさん
ご返事とフォローありがとうございます。
既に後期高齢者なので唐辛子婆が正しい^^。
でも昔からの4トラ仲間は唐辛子姉さんと呼んでくださってそのままになっています。
お好きになさってくださいませ。
> タイのアラブ人街は、私が訪れた時も、怪しげでした笑。
> アラブ人街のお店で働く方々は優しい方ばかりでしたが、歩いていると夜のお店が多くて。私たちはディープなエリアをお散歩していたようですね笑。
1歳の娘を連れてのバンコク暮らしでしたので安全第一。
怪しい所、面白い所に行くことが出来ませんでした。
なにしろスカイトレインも地下鉄もない時代の交通渋滞はすさまじくて、演奏会に間に合わないとてチェリストのヨーヨーマがタクシーからソイオートバイに乗り換えたとか、大使でもオートバイに乗り換えた人がいるくらい。
なのでトンブリやチャイナタウン界隈もこれからゆっくり見物したいと思っています。
私もいつかきっとトルコを訪問したいと夢見ていますので、mishmishさんの滞在記を楽しみにじっくり読ませていただきたいと思います。
唐辛子婆2024年10月01日00時05分 返信する -
アラカティまでのバスについて
こんにちは。12月にトルコに行くので参考にさせて頂いています。
わたしは、ブルサを起点としてアラカティまでいくのですが、
直接アラカティまで行くバスはないでしょうか。一旦チェシュメまでいって
ドルムシュでアラカティまで移動するしかないでしょうか。。
ご教示頂けますと幸いです。RE: アラカティまでのバスについて
Jei Keiさん、こんにちは!
トルコ旅行のご予定があるとのこと楽しみですね。
ご質問いただいた件、私もアラチャトゥとその周辺の交通事情には詳しくなく、きちんとお答えすることができず申し訳ないのですが。
obiletというサイトで見る限りでは、ブルサからアラチャトゥまでバスが出ているようですね。METRO、Kamil Koc、Pamukkaleなどのバス会社はメジャーで利用しやすいと思います。詳細を見ると、途中どこで停車するかも書かれているので、参考になると思います。
例えば、私がたまたま見たMETROのバスは、ブルサ→イズミル→ウルラ→アラチャトゥのようです。約5時間ちょっとの旅ですね。チェシュメを経由しないといけないという訳ではないと思います。
記憶があいまいですが、アラチャトゥは観光地ですが小さな村なので、大きなバスターミナルはなかった気がしますが、中心部に乗車・降車場所があった気がします。
あまりお役に立てなくて申し訳ないのです。
楽しい旅となりますように願ってますね。
mishmishより2024年08月26日01時01分 返信する -
ヨルダン旅行
mishmishさん、こんにちは!
秋にヨルダンなどを一人旅の予定です。
フムス好き、食べるの大好きなので、mishmishさんの旅行記に釘付けです(笑)
ご紹介されているレストラン、どこも美味しそうですね!!
ただ、一人旅、しかもそんなに食べる方ではないので悩ましいところです。。。
長年行きたかったペトラや、死海ものんびり回る予定なので
旅行記がすごく参考になります^^
初の一人旅で不安も少々ありますが、今から楽しみです!!RE: ヨルダン旅行
みさっぺさん
はじめまして。メッセージをいただいていたのに、お返事が遅くなってしまい申し訳ありません!色々と環境の変化があってバタバタしてしまい、4traにアクセスできずにいました。ヨルダンの旅行記を読んでくださったのですね。本当にありがとうございます!
秋にご旅行されるとのこと楽しみですね。
私も初めての海外一人旅はヨルダンでしたので、とても親近感がわきます。ヨルダンは、美味しいものたくさんあります!ファラーフェルやシャワルマなどストリートグルメも多いので、色々試されてくださいね。旅行記には載せてないのですが、アンマンの安宿街で食べたKofta bi tahiniという料理(コフタというミートボールをゴマのペーストで煮込んだもの)が美味しかったなと最近よく思い出します。トルコのパレスチナ料理屋さんで食べて懐かしかったのですが、アンマンで食べたものが断然美味しかったんですよね。
ヨルダンは英語がよく通じますし、人も親切なので、楽しく旅行できると思います。
ただ、物価は高く感じるかもしれません。あとぼったくられることも。あと、アラブの若者は、女性に平気でちょっかい出してきますので、お気をつけて。イラっとすることもあるかもですが、それもアラブの旅の醍醐味ということで、笑い飛ばしちゃってくださいね。
素敵な旅となりますように!
mishmishより
2024年08月26日00時43分 返信する -
タイミング完璧のスィワス旅行記、ありがとうございます!
mishmish様、ご無沙汰しています!
今年の夏は前回のトルコ南東部旅行で行けなかったMardinと、トルコのイスラム美術本の前半によく記述されていたSivas、できたらErzurumも、と思いながら、ふと”mishmishさん旅行記更新されてるかな”とチェックしてみたら、まさに!ドンピシャでした。しかも、旅行記二つもアップされていて、とても嬉しかったです!
ミュンヘン旅行記では、車マニアック度100%、まだ小さいのに大人顔負けの車情熱ぶりの息子さん。写真を撮る時のポーズもバラエティーがあって、おそ松くんで使われる”シェー”を思わせるポーズには思わず微笑んでしまいました。幼年にして、すでにテーマを絞った旅行をしているのがすごい!(息子さんの”好き”と”興味”をサポートしているご両親がすごい!)この先、各国の車系博物館レポートが期待できそうです!
この夏、トルコに行く前に南ドイツに住む友人に会いに行く可能性があるので、ミュンヘン旅行記も、とてもタイミングが良かったです!
mishmishさんの旅行記は説明がとても丁寧で、とても参考になるのでトルコ旅行の具体的な計画を立てる前に読めて、本当に良かったです!セルジュク朝時代建築好きにはSivasは完全にマストですね! ただ、mishmish様も仰っていた通り、DivrigiのGreat Mosque/Hospitalに行けないのがとても残念です。。。今年の夏までに修復工事は終わってないだろうし。
質問なのですがErzurumは遠いながらも訪れてみる価値はありますか?Kayseriも空港を使っただけで滞在したことがないので、どうかなと思っています。今回のトルコ旅行は2週間ほどで、Gaziantep(友人に会いに再訪), Mardin, Sivasに2泊ほどする以外には、まだオープンです。
Youtubeの方はサボりすぎてて、お恥ずかしいです。春休みにマレーシアに行くので、ちょっとしたモスクレポ、食レポができたらなと思っています!
もうすぐラマダンですね。去年のオフから復帰し、私はまた様々な気持ちと祈りを込めながら断食をします。パレスチナ人の友人が言っていたように、今年のラマダンは以前とは全く違うものになってしまいました。。。
長くなってしまって、申し訳ありませんでした。
またmishmish様の旅行記を楽しみにしていますね!RE: タイミング完璧のスィワス旅行記、ありがとうございます!
kediさま!メッセージいただいていたのに、どう言い訳したら良いものか・・・ずっとお返事ができてなくて本当に申し訳ありません!!
今年の夏のトルコ旅行はいかがでしたでしょうか?
行先の候補をお聞きしただけでも、こちらまでワクワクしてしまいました!行先のご相談をいただいていたのに、お返事できないまま夏が終わってしまい申し訳なく思います。先ほどちらっとyoutubeに伺ったら、マルディン、カイセリ、エルズルム・・・と各地を横断されたんですね!後程じっくり拝見したいと思います。
私事ですが、トルコに未練たらたらのまま、バタバタ本帰国してしまいまして。もう半年程前なのですが、落ち着かない日々を過ごしていました。新しい勉強も始めたらそれが予想より忙しく、しばしトルコ愛を封印してきたのですが、今はやや落ち着き、そろそろまたトル活したいなと・・・とりあえず日土外交樹立100周年の記念切手を大人買いしちゃいました。
4traの方も遊びに行けず放置状態でした。でも、これからトルコ関係はあと2本はアップできたら良いです。
日本の生活にすっかり慣れてしまい、トルコのサバイバル生活に戻れる気がしないのですが、とにかくトルコの空気が恋しいです!空気が吸いたいです!(変人ですね笑)
我が家の4歳児は帰国後も毎日アイランを飲み、小旅行の準備をするたびに「トルコに行きたい!」と言うような子で、母親の私よりホームシックが深刻かもしれません笑。
子育てが落ち着いたらイスタンブールに留学に行きたいな~なんて最近考えています。カドゥキョイの海岸沿いの物件を借りて、小さなバルコニーで朝食を食べ、沈む夕日を眺めながらワインとメゼを楽しむ生活を送るのが夢です。あと、やはりこの地域の建築が好きなので、ちゃんと知識を深めて、また各地を巡りたいなと。
ですので、休暇の度にトルコやその周辺に帰ってこられるkediさんの行動力とライフスタイルにすごく憧れます。
これからもkediさんとトルコ繋がりで交流できたら嬉しいですし、kediさんに負けないくらいトルコ愛を深めていきたいです^^
2024年08月26日00時04分 返信する -
平たい顔族
人気者ですね平たい顔族の子供(^O^)
私達から見るとあちらは「彫りが深い」
トルコの人達は我々の顔を見て(バカにする意味ではなく)「平べったいねえ」という言い方をするんでしょうか。
あるいは彼らは我々の顔が「平べったく」見えるのでしょうか(事実平べったいけど)。
スイカRE: 平たい顔族
スイカさん、こんにちは!
旅行記読んでくださりありがとうございます!
スイカさんは大雪の中、パンダを見に行かれたんですか。しかも2日連続!笑
パンダさんが思いの他平常運転で。寒さに強いんですね。モフモフに癒されました。
トルコ人は、我々を見て「平べったいねぇ」とは言わないと思いますが〜(想像するとじわじわ面白いです笑)、韓流大躍進のおかげで、憧れと好意をもって見てくれてる気がします笑
平たいことによって、幼児の可愛さが際立ってる気も?
うちの子、そろそろCMのオファーとか来るかもしれません笑
でも、私は平たい顔族の中でもあまり平たくない方なので、最近は専ら、カザフスタン、ウズベキスタン辺りの人に間違えられます。プロフ屋で働くウズベキスタン女性の写真を見て、自分に似ててびっくりしました^^;
長沙のなかなかの積雪量にびっくりでしたが、くれぐれも風邪をひかないよう、元気にお過ごしくださいね^^
mishmishより
2024年01月26日07時35分 返信する -
初めまして♪
mishmishさん、初めまして、kummingと申します、4tr歴は浅いけど、めちゃ歳上(35歳の息子と32歳の娘あり)、まだ旅歴も浅い未熟者です。
このたびは私んちにご訪問&ぽち頂き、ありがとうございました。mishmishさんは、現在トルコ在住でいらっしゃるのですね? 以前はシリアにいらっしゃったことも⁉︎ (°_°)
とってもマニアック過ぎて、読ませて貰っても半分も理解できてるか?な私ですが、ダマスカス、とかアレッポ、アッシリア、ヒッタイト、バビロニア、メソポタミア(←脈絡のない地名の列挙ですみません)、聞くだけでどきどき♪ イスラム系の歴史には疎いのですが、一時期歴史小説とか「世界の歴史」とか、ハマっていたり、でも私たちはかなり西欧から見た世界史、に感化されているらしい、と気付かされたり。あと、紹介してくださる食べ物がすごく美味しそう♪
とにかく、mishmishさんは私にとってとっても手の届かない世界、の方で、今までは遠くから眺める存在、でもブログには興味津々、たびたびこそっと訪問させて頂いていました。ですが、これからは表から伺わせてもらいます♪ 黙ってフォローしても良かったのですが、一応ご挨拶m(._.)m
最近「シナン」読んだばかりで、トルコに行きたい熱、高まっています^o^
そして、初めてコメントするのにどきどき♪
RE: 初めまして♪
kummingさん
こちらこそ、初めまして!
mishmishと申します。
気になるととりあえずフォローしとこ!となって、無言でフォローしてしまう癖があり、突然失礼しました!コメントくださり、またフォローしてくださりありがとうございます。
kummingさんはもうお子さんが独立されてるんですね。旅先でもフットワークが軽く、とても若々しい印象です!我が家は息子がまだ3歳の暴れん坊将軍なので、どうしても行動範囲が狭まってしまい、息子が独立したらどこへ行きたい、何したいなんて今から考えて夢を膨らませてます笑。
最近のkummingさんはイタリアに凝ってらっしゃるのですね!
私も、イタリアは何度でも行きたい国ですが、南部はまだ行ったことがないので、kummingさんの旅行記に興味津々です。最新の旅行記のマテーラもの洞窟住居も。どの角度を切り取ってもステキです。
kummingさんの撮るお写真も、言葉のチョイスも好みで、ついついフォローしたくなってしまった理由の一つです。
今は夫の仕事でトルコ在住、元々シリアやヨルダンなどアラブの国にも住んだことがあるのですが、知識はにわかで、こそこそ調べながら旅行記書いてます^^;
ぜひぜひ、kummingさんもトルコに遊びにいらしてください^^
ミマール・シナンの建築を辿るだけでもイスタンブール中を回れると思います◎トルコは地域によって、歴史も、建築も、お料理も変わってくるので、いつも楽しい発見があります。
これからもkummingさんの旅行記楽しみにしてますね♪
mishmishより
2024年01月03日05時42分 返信する -
またまた憧れの地!
お久しぶりです。息子さん、あっという間に大きくなりましたねー!でもまだまだかわいくて羨ましいです。一緒にたくさん旅してくださいね!
シャンルウルファの旅、とっても興味深く読みました。私もネトフリの『アティエ』にどハマりして繰り返し観て(主演のBeren Saatが大好きなんです!)次に来土する際には絶対行きたいと思っていたので…地震は本当にショックでした。あまりに被害範囲が巨大すぎて、友人の親戚も、辿ると誰かしら被災しているような印象です。早く復興するといいですね…。
博物館の素晴らしさが伝わってきました。都心部より、やはり現地のほうがスケールも充実度も高いのかしら。モザイク博物館も気になりました。羊肉たっぷりラフマジュンも、美味しそう!
そして、モスクのドームより柱LOVE、には大共感!笑 何気ないのに味わいのある古い路地が大好物なのも、大共感!でした。
このシャンルウルファ篇もまたじっくり、繰り返し読ませていただいて、いつか訪れたいです!続きも楽しみにしています。RE: またまた憧れの地!
gamzeさん、お久しぶりです!
gamzeさんもボーイズも元気にされているかなと気になっていたところです。メッセージくださりありがとうございます。
分かりマス!
『アティエ』を観て、主演のBeren Saatさん、私も大ファンになりました!
元々人気の女優さんで『キョセム』など他にも代表作がたくさんあることは後々知ったのですが。笑った時の表情とか、可愛くて、色っぽくて、好きです笑。
『アティエ』は俳優さん達のファッションやインテリアもすごく良かったですよね。ドラマの中で出てくるメブラーナやシャムセ・タブリーズなどの言葉も印象的で、メブラーナ関係の本を何か読んでみたいなと思いました。
地震は本当にショックでした・・・
今年起きた出来事とは思えないくらい、トルコ国内でも風化し始めている気がして、心配です。今回この旅行記を作成中にgoogle mapと睨めっこしている時も、いまだに臨時休業となっている施設が多いことに気づき、複雑な気持ちになりました。
ツボが一緒なgamzeさんとは一緒にトルコ旅行できたら楽しいだろうな〜と思います。
gamzeさん目線のトルコ旅行記も大好きなので、また早く遊びにいらしてくださいね!
私も子連れ旅の次の行先を検討中で、そろそろイスタンブールに再上陸したいのですが、人混みがすごくてすぐ風邪ひきそうなので笑、二の足を踏んでいます。子供好きなトルコ人の優しさに甘えて、もう少し地方旅を楽しもうかと思います^^
gamzeさんファミリーも体調に気を付けて、良いお年をお迎えくださいね。次の旅行記も楽しみにしてます^^
mishmishより
2023年12月28日05時08分 返信する -
T
こんにちは、mishmishさん
おもちゃのようなピンクのT...
これ何処かで見た記憶があるんです。
ほぼ同じものを。
私の行動範囲は超狭いので家の中の可能性が超高いのですが見渡し見回った限りではまだ見つからず。
パレスティンのニュースはこちらでも毎日特別枠で報道されています。
そんな中で確か一昨日「when pigs have wings」という映画を観たんです(TV)。
ガザの話で何事も無い時に観たとしても、とても面白い映画でしたが、昨今の状況下では、MJのヒール・ザ・ワールド(MV)を観ているような気持ちになりました。
コメントに書くためにさっき一応どこの映画か調べるとフランス制作で更に今年の映画のようです。
こちらのTV映画では中東やロシア、インドの作品も多く放送されるのですが、古い作品が多いので今年の作品でガザの映画となれば意図的選択でしょう(往年のアランドロンやベルモンド、マストロヤンニ等の作品も観れるのである意味嬉しい)。
この放送局は鳳凰TVという香港の放送局(ニュース、映画等の数チャンネルある)です。
有料有線放送で、年に1-2度突然1-2週間観れなくなることがあります。
今じゃ驚きもなく、またか...てな感じです。即ち中央でなにか重要なイベント(国会とか)がある時に放送が止まるんです。
恐らく有線会社が忖度で自主的に止めるのか中央が強制的に止める手段があるのか…(それだけこの放送局は少々リベラルということです)
私達は日本人、中国人、トルコ人...、そしてユダヤ人とよく耳にして使いますがユダヤって国は今も昔もどこにも無いんですよね。
また大きな中東戦争に発展しないように1日も早い停戦がなされることを願います。
スイカRE: T
スイカさん、こんにちは!
せっかくメッセージくださっていたのに、すぐお返事できず申し訳ないです。
旅行記読んでくださり、ありがとうございます。
スイカさん達はタイに行かれてたんですね!
プーケットのビーチ巡り、羨ましすぎます。透明感がすごいですね。ハネムーンみたいですねとコメントしようと思ったら、最後に弾丸チェンマイまで13時間・・・^^;到着後にハイになってるMAさん、素敵です笑。
ピンクのTofas、可愛いですよね。
中国を旅してトルコに戻ってきたのかも!?なんて。
経済危機の中でも、トルコ人は結構良い車に乗ってるんですけど(お金を持ってる人は持ってるんですね)、もう生産してない旧型の車を見かけるとほっこりします。
スイカさんがご覧になった映画、予告編を覗いてみましたが、コメディータッチで面白そうですね!気になります。
Heal the Worldも今こそ聞くべき、心に響く名曲ですよね。第3次世界大戦が・・・とか言いますけど、これ以上争いが各地に波及しないことを祈るばかりです。子供たちに穏やかな未来を残してあげたいものです。
ユダヤ人の国はイスラエルがそれに相当するのでしょうけど、必ずしも全てのユダヤ人がイスラエルに住むことを選択した訳ではなく、多くがアメリカで暮らしていますもんね。ユダヤ人=シオニストでもなく、今回ガザ侵攻を反対したユダヤ人がいるように、ユダヤ人の中にも様々な考え方があることに気づかされます。
ようやく一時停戦にこぎつけそうな感じですが、、、これからどうなっていくのか心配です。
スイカさんの次の旅行記も楽しみにしてますね^^
mishmishより
2023年11月24日05時20分 返信する -
トルコ東部、海外子育て、大統領選挙の盛り沢山
今日、久しぶりに(半年ぶり?)4travelを覗いてみたらmishmishさんの新旅行記を発見!やったー、と独り笑いしてしまいました。
期待通りの充実した読み応えのある旅行記を読みながら、地震や、可愛い息子さんの手術も含めた海外子育てなど、大変なことはありながらも、”mishmishさん健在!”を確認したできが気がします。よかった。。。
私はこの夏は3週間ほど南コーカサス(アゼルバイジャン、ジョージア、アルメニア)を旅行し、その後10日ほどアテナで観光ゼロの”ゴロゴロ怠け者滞在”をしていました。アルメニアの首都エルバンからみたアララト山はとても美しく、今日mishmishさんのトルコ側からのアララト山レポートをみて、旅行前に読んでいたら。。。とちょっと後悔しました。
ここで一つ。
mishmishさんは既にご存知かもしれないのですが、ジョージアの首都トビリシに、とてもユニークなモスクがあって、なんとスンニ派とシーア派が合体(笑)しているのです。両派に使われるようになった歴史的経緯も”ジョージアならでは”なのです。
リンクを貼ってきますね。
https://youtu.be/_2gsJztOiOE?si=UfBoKrs3sqVWXYpx
mishmishさん、これからもトルコローカルなレポートをお願いします!
楽しみにしています!RE: トルコ東部、海外子育て、大統領選挙の盛り沢山
kediさん!こんにちは!
メッセージをくださっていたのに、ちょっとバタついてしまって、なかなかお返事を書けずにいました。すっかり更新頻度が減ってしまった旅行記ですが、こうしてkediさんが見に来てくださって嬉しいです^^
kediさんの旅はこの夏も盛りだくさんでしたね!
ついに、南コーカサスの旅を実現されたのですね。アテネのように、じっくりのんびり一つの場所をというのも羨ましい限りです。
NYという魅力的な場所に住んでいながら、休暇の旅にこちらの方面に遊びに来てくださる物好きな(笑)kediさんに、親近感が湧きまくりです。もはや里帰りですね^^
Kedi Channelも久々にお邪魔させていただいて、一緒に街歩き&グルメを楽しんでいます。kediさんとは興味関心が似ていて、一緒に旅をしたら楽しいだろうなといつも思います^^
南コーカサスは未上陸で、知らないことばかりなのですが、kediさんの動画を拝見してすっかり魅了されてしまいました。トビリシのモスクが、スンナ派、シーア派の両方に使われているとは!その背景も含めてとても面白いですね。ついつい、左右どちらがどちらの宗派だろうかとガン見していたら、ちゃんと動画の冒頭に答えがあってすっきりしました^^シーア派のミフラーブにあるDu'a al-Farajはシーア派のお祈りなんですね。
ペルシャの影響を受けたマリア様の天井画も素敵です!目力が強いですね笑。
エレバンからのアララト山も本当にくっきり見えて、美しいです。エレバンも麓の街なのだなと実感します。
次のkediさんの旅の行先がとても気になります^^
これからも動画楽しみにしています!
mishmishより
2023年09月28日05時36分 返信する



