mikuwankoさんのクチコミ(34ページ)全1,741件
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投稿日 2020年06月04日
総合評価:2.0
2016年11月30日に旧施設の建物が使用できなくなり、そこから建て替え工事が3年半ずっと続いています。その間、場所を変えながら仮店舗を2回建てていますが、肝心要の新しい建物の工事あまり工事が進んでいるようには感じません。以前は建物の屋上にあった展望台から関門海峡を見下ろすことができましたが、現在は仮囲いばかりで眺望も悪いです。新施設の早期の開業をお願いしたいです。
- 旅行時期
- 2020年01月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 2.0
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投稿日 2020年06月04日
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投稿日 2020年06月03日
総合評価:3.0
九州自動車道にあるパーキングエリアです。かつてこの場所には、門司氏の寒竹城がありましたが、パーキングエリアと九州道本線の工事で破壊され、消滅してしまいました。上り線パーキングエリアの四阿裏手にある植え込みの奥に城跡を示す石碑が立っています。
- 旅行時期
- 2020年03月
- トイレの快適度:
- 3.0
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投稿日 2020年06月03日
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投稿日 2020年06月03日
総合評価:3.0
羅漢寺橋の少し下流に沈下橋があります。そのあたりの河床を見ると犬の姿をした岩があり、それを犬岩と呼び、前述の沈下橋を犬走り橋と呼ぶようになったとのことです。しかし、それがいったいいつの話のことか分かりませんが、何度も洪水を起こしている山国川なので、河床は刻一刻と変化しています。そのため、どれが犬岩なのかさっぱりわかりませんでした。強いてあげるなら犬走り橋から下流を見ると競秀峰が、上流を見ると羅漢寺橋が見えるというくらいの場所です。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2020年06月03日
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投稿日 2020年06月02日
総合評価:4.0
鷹島は元寇の際、激戦地となった場所で、元寇終焉の地でもあります。海中にある鷹島神崎遺跡より発掘された元寇船の部材を見に訪れました。巨大な水槽の中で、長期保存できるように処理されている船に使われていた木材を見ることができました。また復元された大きな碇などもありました。隣にあるガイダンス施設では、「てつはう」や元軍の具足なども展示されていました。歴史好きの方は必見の7施設かと思います。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2020年06月02日
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投稿日 2020年06月02日
総合評価:3.0
九州電力の松浦発電所のすぐ近くにある大出力の石炭火力発電所です。九電とこのJ-POWERの発電所が建ち並んでいる姿はなかなかの壮観です。構造物好きにはたまりませんでした。
今回は外観のみの詩か見ることができませんでしたが、イベント開催日には、発電所見学もできるので、再訪してみたいと思います。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年06月01日
総合評価:3.0
鷹島の南西にある公園です。鷹島の最高所で標高は116.98mだそうです。三等三角点が設置されていました。ほかには石碑と五輪塔がありました。石碑には元寇が鷹島に及ぼした被害の甚大さについて触れられ、復興を遂げるまで長い年月が費やされたことが刻まれていました。また、五輪塔は日本、元両国の戦没者を祀る供養塔でした。元寇終焉の地として知られている鷹島ですが、こののどかな島で阿鼻叫喚の地獄絵図が広がっていたことを思うと平和の尊さについて改めて考えさせられました。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年05月31日
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投稿日 2020年05月31日
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投稿日 2020年05月31日
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.0
鷹島の中ほどにある墓所です。対馬国守護代の宗助国の家来で対馬小太郎は、1274年の文永の役の際、兵衛次郎とともに太宰府に元軍が襲来したことを伝達した人物です。主君は奮戦虚しく戦死したとのことでした。その後、7年後の弘安の役の際に小太郎、兵衛次郎ともに戦死したとのことです。お墓のある場所からは対馬を望むことができるそうですが、訪問時は霞がかっており島影を拝することはできませんでした。。国難に際し、奮迅の働きをした小太郎の冥福を祈って手を合わせてきました。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.0
太宰府天満宮の心字池のほとりに位置する小さな社で、すぐ近くには太鼓橋が架かっています。「末社 今王社」と木札が掲げられているだけで、説明板はありませんでした。心字池のほとりには同じく小さな社の志賀社があります。今王社と同じくらいの大きさの建物ですが、屋根の造りが全然違います。興味がある方は見比べてみるといいかもしれません。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:3.0
菅公が京の四条の邸宅から大宰府に向けて出発する直前に詠んだとされる和歌「東風吹かばにほひおこせよ梅の花あるじなしとて春な忘れそ」が刻まれています。この和歌は、太宰府天満宮のおみくじの「第一番 大吉」にも書かれています。また、古典文法で学習する「な~そ(~するなの意)」の例文にもよく用いられています。そんな有名な和歌の碑ですが、参拝客・観光客はほぼスルーしています。もったいない。本殿の前には菅公を慕って四条の邸宅からこの地まで飛んできたという伝承の伝わる「飛梅」があるので、セットで見学すると良いかと思います。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 歌碑はほぼ全員スルーするが、周囲が混んでいます
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年05月31日
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投稿日 2020年05月31日
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投稿日 2020年05月31日
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投稿日 2020年05月31日























