あるき虫さんへのコメント一覧全38件
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レトロな夜の景色
あるき虫さん、こんにちは。
昭和な懐かしい風景が良いですね。擦りガラスに夜の商店街、このレトロな感じがたまらなく好きです。岡山ではありませんが、子供の頃に祖母の家に遊びに行くと夜の町の景色はこんな感じでした。
物価高の昨今、お弁当198円にお茶45円。割引品でなく定価で購入された事にビックリしました!
続きも楽しみにしています。
シマリス
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そうか、新橋から歩くんだ~
あるき虫さん、こんにちは。
虎ノ門ヒルズへ行くのに地下鉄に乗り換えたりしますが、新橋から歩いていけますね!
盲点でした。
地下鉄構内をふらふら行くより、外を歩く方が気持ちがいいです。
東京って案外歩いてどこへでも行けるもんなんですよね。 -
こんにちは。
あるき虫さま
いつも見て頂き、ありがとうございます。
富士エースでのラウンドから、長窪東照宮や圓泉寺まで、静岡東部の魅力がぎゅっと詰まった一日ですね。
名物のあんかけ焼きそばも美味しそうで、土地の味と歴史を楽しむ旅の流れが心地よく伝わりました。 -
面白い旅
こんにちは。
鉄道の事に詳しいあるき虫さんならではの発想ですね。時刻表などを調べたら知ることが出来るのでしょうか。
面白い旅の紹介をありがとうございます。 -
さくらちゃんと一緒の旅のはじまり(=^ェ^=)
あるき虫さん、こんにちは。
前回の旅行記ではお悔やみのコメントを差し上げず失礼しました。
生前には実現出来なかったことですが、さくらちゃんとご一緒に旅をされている気持ちになられて、これからの旅に一つ想いが加わったことと思います(=^ェ^=)
さて、今回の関西『大回り』ルートの旅ですが、途中駅改札の外に出られない『修行』の旅です。
極め付きの鉄道旅に果敢に挑戦されるあるき虫さんに脱帽です。
JR西日本は無人駅の多い路線と接続する乗換駅に『関所』中間改札を設けているところがあって、今回は無事パスすることが出来て一安心でしたね。
和歌山駅は改札の外に和歌山水了軒さんの売店がある様ですが、これも修行の旅なのでしょう…
これからも思い出に残る旅を続けられることを祈っています。
チャムンパスRe: さくらちゃんと一緒の旅のはじまり(=^ェ^=)
チャムンパスさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
愛猫「さくら」のコトを気にかけて戴きまして、誠にありがとうございます。今回は初めて「さくら」と旅に出る機会を得ました。でも、その初陣が「大回り乗車」とは、何とも微妙なところでして…。
今回の旅は、完全に食糧難にさいなまれました。ChatGPTによれば、奈良駅構内にコンビニがあり、高田駅構内に立ち食いそばがあり、という情報でしたのに、どちらも無かったのです!ChatGPTを信じた私が愚かでした…生成AIは、まだ万能とは言えないようですね。
和歌山駅で、改札外の水了軒の売店が、改札内からも見えまして、駅弁も売ってそうでした。でも、改札口から出られないのが「大回り乗車」の運命。今回は本当に空腹に泣かされた旅でした。次回からは、今までみたいにアナログな調査も並行して行なって、列島巡業に臨みたいと思った次第です。。
あるき虫2026年02月09日19時12分 返信する -
さくらちゃんが、虹の橋の向こうで楽しくしていますように(*^-^*)
あるき虫さん、こんばんは。
いつの頃からかご訪問いただき、投票もしていただきまして、ありがとうございます<m(__)m>
コメントもせず失礼しておりましたが、はずれ物件には、特にいいね!を送っておりました。
今回愛猫さくらちゃんのご逝去を知り、自分もいつかは梵ちゃん(私の愛猫)とおわかれしなければならないと思うと、しみじみと悲しくなります。
梵ちゃんのまえに我が家に遊びに来ていたご近所=^_^=さんは、もうずいぶん前ですが、さくらちゃんとほぼ同じ時期の1月21日に、お隣の公園のどこかに消えて行きました。
自宅で飼っていた=^_^=ではありませんが、最期の日に我が家に姿を見せてくれて何とも言えない心境でした。
今でもパソコンのすぐ側に、その猫の写真が飾ってあります。
子供の頃から、数匹の猫と付き合ってきましたが、いつも別れがつらくてたまりません。私に命あるものがいつかは亡くなるということを教えてくれたのは、(=^・^=)さんだったような気がします。
我が家の檀家のお寺に、ついこの間動物専用の霊園ができました。
梵ちゃんもここに・・と思っているのですが、動物は死期を悟ると自ら姿を消すということを経験してきたので、梵ちゃんが最後までいっしょに我が家にいてくれるかどうかは分かりません。
ずっといっしょにいてほしいと願っています。
猫さんの話になると、ついつい長くなりますが、さくらちゃんのご冥福を祈るとともに、今後ともお付き合いのほど、よろしくお願いいたします<m(__)m>
前日光Re: さくらちゃんが、虹の橋の向こうで楽しくしていますように(*^-^*)
前日光さん、こんにちは。コメントありがとうございます。
ネコは死期を悟ると自ら姿を消す…という話は、私も事前に聞いておりました。ウチの「さくら」は完全なる部屋猫でしたので、はてさてベッドの下とかクローゼットに潜り込んで、最期を迎えるのではなかろうかと想定していたのですが、最終的に「さくら」は寝たきりになってしまったので、最期の居場所は所定の座布団の上でした。
その日、私は珍しく残業のない一日で、同僚からの飲みの誘いも断りながら、真っすぐ家に帰りました。18時50分くらいに帰宅して、部屋着に着替え、手洗いも済ませ「さくら」の面前に腰を据えたのが18時57分。「さくら」の手を握り、互いに目線が合ったかな!?…と思ったところで、スーッと「さくら」は息を引き取ってしまいました。19時ちょうどのコトです。
私は今まで人間も含め、生命の「死に目に合う」という経験が皆無でしたので、その時は悪い夢でもみているような、自分自身がよく分からない感覚に襲われました。愛猫が目の前で亡くなるコトが、こんなにもツラいものとは思いもしませんでした。でも、生前最期の瞬間を見届けられたコトは、今となってはかけがえのないシチュエーションだったのではなかろうかと、思うようにしています。
前日光さんは、子供の頃から猫ちゃんとの暮らしが長かったとのコトですが、その日々は、幸せと哀しみが混在した道程だったとお察しします。私は今回、その初回を経験したワケですが、またご縁や導きがあるのでしたら今後、前日光さんと梵ちゃんのように、次なる一幕を迎えてみたいものだなぁ…と思ったりもしています。身勝手な人間の都合かもしれませんが、愛猫のいない日々は、やはり淋しいですから。。
あらま、私も文面が長くなってしまいました、すみません(苦笑)
あるき虫
2026年02月03日20時11分 返信する -
お別れは悲しい、でも愛されて19歳9ヶ月
あるき虫さん、
さくらちゃんとのお別れ悲しいですね。
19歳と9ヶ月、大往生とはいえ、やっぱり悲しさは込み上げますよね。
うちの子も20歳にあと2ヶ月というときに逝ってしまいました。
その半年前くらいから徐々に弱ってきたので、覚悟はしていましたけど。
でももっと何かしてあげられたんじゃないか。っていつまでも心に残っています。
日本では、お坊さんがお経をあげてくれたりするんですね。
それもしてあげたかったな。
私は、お花いっぱい箱に入れて、一緒に焼いてもらいました。
話は変わりますが、あるき虫さんお宅は、富士山が見える町なんですね。
素敵だなあ。
毎日富士山が見える生活に憧れます。Re: お別れは悲しい、でも愛されて19歳9ヶ月
ElliEさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
ElliEさんのネコちゃんも、ご長寿だったのですね。あと2ヶ月で二十歳という境遇、うちの「さくら」と近しくて奇遇ですね。
うちの「さくら」も昨夏の8月から不調が顕著となり、途中で何度か波がありながら、今日を迎えた次第です。この半年は、シリンジでゴハンを上げたり、トイレシートの交換を頻繁にしたりと介護生活さながらの日々でした。やっと「さくら」も一段落つけたものと思います。
今回、簡易ながらもお葬式を挙げられたコトは、飼い主の気持ちを鎮める意味でも、執り行ってよかったと思っています。まさか、そんな斎場プランがあるとも思わず、何だか気持ち的に救われたような感覚です。
ちなみに私が住む静岡県富士市は、富士山の麓に位置していて、富士山がどーんと大きく見えます。但し、よく見えるのは冬場が主体で、夏場はいつもガスっていて、あまり姿を見せてくれないのが実際です。
今後ともどうぞ、よろしくお願い致します。。
あるき虫2026年01月26日10時46分 返信する -
さくらちゃん
あるき虫さん、こんばんは
そんな悲しい出来事があったのですね。
会ったことはなくても、親戚の子のような気分でいたので、大往生とは言え、言葉が出てきません。
まだお辛いですよね…
わたしも特別な愛猫が (アイコンの猫、名は、みみくそ と言います)、亡くなって何年経っても、ふと呼んでしまいます
内田百閒の『ノラや』みたいに…
でも心の中にみみくその置き所ができて、いまは相棒のように過ごしてますよ。
あるき虫さんも、きっとさくらちゃんが一生心の中にいてくれると思います
かぼちゃを被ってるお顔が最高!
とっても可愛い子に出会えて、お幸せでしたね
ねこいし(合掌)Re: さくらちゃん
ねこいしさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
さくらや、さくらや。
どこへ行ったのだ。
さくらや、さくらや。
何か「安さ爆発、カメラのさくらや」みたいな響きになっちゃいました(笑) 内田百閒の小説のような感覚…確かに今、そんな日常になってるような気がします。
当初、愛猫「さくら」を列島巡業の旅行記に登場させるのは、如何なモノかと思ったりもしました。でも、登場させておいて良かったです。私の旅の記憶と「さくら」の状況がリンクして記録に残せたので、あとから見返して「さくら」の健康状態の進捗把握に役立っている面もあります。
それにしても、ねこいしさんの愛猫、何の因果で「みみくそ」というお名前になったのですか?珍しい命名ですよね!?(笑)
あるき虫
2026年01月25日19時07分 返信する -
さよなら、さくらさん
あるき虫さん、こんにちは。
心よりお悔やみ申し上げます。
表紙のお写真、とても決まっていますね。
凛々しく賢く、今にもあるき虫さんに熱く語り出しそうな雰囲気です。
「さくら」さんは電車由来とは聞いていましたが、昨年熊本から「さくら号」に乗るまでどこを走っている電車か知りませんでした。ちょうど熊本の旅行記を書いている最中で、「さくらちゃん」に触れようと思っていたところ、ご縁を感じます。
寂しくなりますが、
虹の橋を渡られても、時々旅行記でお目にかかれることを願いまして‥
合掌
ちゅう。
Re: さよなら、さくらさん
ちゅう。さん、こんにちは。コメントありがとうございます。
表紙の写真、まなざしが凛としていて、私も気に入っています。肩ひじ付くようなこの姿、わが家では「クイズ100人に聞きました」の司会・関口 宏氏っぽいと、よく話していました。今思うと「なるほど・ザ・ワールド」の司会・愛川欽也氏の姿勢にも似てますね(笑)
「さくら」の名前はご指摘の通り、九州を走る列車名が由来です。ただ私のイメージとしては、今の九州新幹線ではなく、東京~長崎・佐世保間で運行されていた寝台特急「さくら」からの借名というのが、ホントの所です。ちゅう。さん、熊本に行かれたのですか?旅行記を愉しみにしております。
それにしても「さくら」のいない日常は、かなり淋しいです。近々傷心旅行に旅立つつもりですので、次の投稿以降もどうぞ、よろしくお願い致します。。
あるき虫
2026年01月25日16時14分 返信する -
さくらさん
あるき虫さんへ
お悔やみ申し上げます。
お気持ちは痛いほど理解できます。
私は40年前に愛猫と別れて、未だに愛猫の名前を呼びます。
お心強く見守ってあげて下さい。
バモス



