mayたんさんへのコメント一覧(6ページ)全239件
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やっぱりいいね~
mayたんさん、こんにちは
一の越山荘へこんなルートで行く人、聞いたことない(笑)
毎回毎回、本当に凄いルートを制覇してますね。頭が下がります。
それにしても表紙の写真が素晴らしい。『山岳』という感じ、そんな山々を踏破するmayたんさんは、もう「岳人」の領域。
ライチョウは警戒心が薄いし、野生のくせにどんクサいから心配ですね。
猿が襲う事例も報告されてますから、益々多難です。
お次はどこかな?そろそろ冠雪の季節ですね~
--------琉球熱--------
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黒部さいこー
mayたんさん、どうもご無沙汰してます。
つーか、獅子岳、鬼岳、龍王岳、知らなかったど、めっちゃカッコイイっすね!こりゃ男子ウケ間違いないです。
五色ヶ原もちょーイートコじゃないですか!
この辺はまだノーマークだったので、ビックリしました。このルート、いつか真似させてください。
春の剱もですが、mayたんさん、エキスパート過ぎて、いつの間にか雲の上の人になってしまいましたね。
これからもmayたんさんの背中追っかけて行きます(笑)
P.S
今年も涸沢は行けなそうです・・・泣
来年こそは!!
よーべん -
山歩き
mayたんさん おはようございます。
素人には同じに見える山の道ですが、実況中継のように次々と景色の変化を描写していますね。専門家にだけできる技です。山歩き、4トラベルではレアな旅行記です。
それに引き換え、こちらは街歩き、歩いても苦しくなく、バナナジュースが飲みたくなれば買えばいい、歩きたくなければ、バスやタクシーに乗ればいい。
楽な街歩きに比べれば苦行のようですが、3時に起きて見たあの景色、影絵のような山の稜線の向こうには信じられない空の色、こんな美しい空を見るだけでも山の価値はありますね。
チングルマ、雷鳥、雪渓、朝焼け、池塘、トリカブトまでそろった舞台、山は一流の劇場ですね。
>「さっ、ロッジくろよんまで歩いていこう」
「はい・・・」
が〜んっ 大好きな先輩の一言、どこまでもついていきますぅ〜
pedaru -
花の図鑑
mayたんさん おはようございます。
今回は特に花が多かったような・・高山植物といえば希少で地味なイメージがありますが、
写真ではみな美人ぞろいですね。
歩き疲れた人を慰めるために咲きそろう花たち、可憐でいじらしいですね〜
>帰宅後気絶するように寝たら、翌日にはほぼ復活。
心配しましたが、やはり若さの賜物です。私なら翌日はお通夜でしょうね。
pedaru -
NHKスペシャル番組のような
mayたんさん おはようございます。
インドやチベットなど並みの旅行記にはないユニークなリポートを見せてくれるmayたんさんですが、今度は更にレアなと言っていいほどの山岳リポート、素晴らしい番組でした。あれ?いつの間にか番組と呼んでいた。
目はくぎ付け、最後まで緊張しながら見終わりました。無事でよかった〜
高巻き、渡渉、山岳用語辞典で調べました。未知の言葉でした。
神々しい白銀の世界、蟻のように斜面を登る人達、懸垂下降を諦め斜面をバックステップで降りる人達、45度の角度はありますね。すべて驚きの世界です。
素晴らしい旅行記でした。最後にカタクリの花が健闘を讃えているかのようでしたね。
pedarumayたんのリポートでした
pedaruさん、いつも嬉しいコメントありがとうございます。
冬も雪山いってたんですが、あんまり馴染みのない山もあったりして、山行記としてはアップしてませんでした。
剱岳はやっぱりあげておこうと思い、作成してみました。
緊張感が少しでも伝わって、よかったです。
そして山岳用語を即調べるとは、さすがpedaruさん!
わからないことはすぐ調べる、見習わなければいけないです。
私も山に登るようになって、知った言葉が多いので今度は意味も簡単に書いておくようにしますね。
おっしゃるとおり、無事登山道に戻ってからのお花たちの姿はほっとさせてくれて、余計にきれいに見えましたよ。
may
2017年05月29日13時53分 返信する -
いや〜スゴイ
mayたんさん、こんにちは
遂にやりましたね。いや〜 脱帽です。
スゴイ!他に言葉が見当たりません。
足元は当然アイゼンですよね? 雪が飛んだ岩場もアイゼンのまま通過でしょうか?
私は雪のない岩場をアイゼンで歩くのが苦手で、あの音が・・・(笑)
もっとも、懸垂下降なんて考えたこともないから、そういう場面にはあまり出くわしませんが。
ご一緒している皆さんはガイド並みですね。心強い仲間ではありませんか!
いや〜 本当に凄いものを見せてもらいました。 -
ご無沙汰です〜
mayたんさん、こんにちは
日光、八ヶ岳の旅行記に投票、ありがとう〜〜
今年に入ってから、ろくな山行してません。体力もだいぶ落ちてしまったんじゃないかと・・・
今のところハードな山行も計画しておらず、夏場に向けて不安がいっぱいです。
GWに丹沢がっつり計画してますが、これとて考えようによっては日帰りする人もざらのコースを敢えて小屋泊でと言うもの…
mayたんさんは最近はどうですか?
旅行記はアップされていないけれど、相変わらずコンスタントに山登りしているんじゃないかと勝手に推察してますが(笑)2017年04月02日21時40分返信するこんばんは!
琉球熱さん、返信がたいへん遅くなりすみません!
ご察しの通り、雪山ちょこちょこ行ってますよー。
色々道具を買ってしまいました・・(その中でもミトン手袋は失敗!)
人気の八ヶ岳や、この前は霞沢岳へ行ってきました。
ただいかんせん、体力がないので先輩についていくのが大変。。
そういう訳で写真もあまり撮れず、フォートラにもアップできずという状況でございます★
G.Wは剣岳に先輩に連れて行ってもらう予定です。
頑張って写真撮って、旅行記アップできるよう頑張ります!
琉球熱さんの丹沢山行記も楽しみにしてますね♪
琉球熱さんの山男姿、絵になってますね!
私もアップできそうな写真が撮れたら、絵にならない新人っぷりを見てください(笑)
メッセージありがとうございます。
may
2017年04月09日19時09分 返信する -
いいね3発もありがとうございます
mayたんさん こんにちは
私の拙い旅行記にいいね3発もありがとうございました
mayたんさんの旅行記も大変楽しく読ませていただきました。
ひとり旅のすばらしさを体感されているようですね。
mayたんさんの「黄山・蓮花峰でドイブチー!」「昔の時を感じさせる美しい村・宏村へ 」 も楽しく拝見しました。
「黄山」での登山での体力には驚かされます。私には絶対無理です。
でも絶景ですね〜
中国の黄山、九寨溝も行ってみたいものです。
それにしても12か国もの旅行はうらやましいかぎりです。
おじゃましました〜
こちらこそ、いいね3発ありがとうございます♪
ryuさん、はじめまして。
メッセージありがとうございます。
海外は最近ひとり旅ばかりです。
自由さと出会いが増えるからでしょうか・・
ryuさんもひとり旅を楽しんでらっしゃるようですね。
中国は面白いですよね。
言葉がわかればもっと面白いと思うんですが、
中国語は難しい!
今はウイグル自治区やカシュガルに興味があります。
ベトナムでは私も食を堪能しました。
ベトナムコーヒーの甘さも、あの暑さの中飲むと最高に美味しいですよね。
行きたいところは数多くあれど、悲しいかな日本の会社では
長期連休をとることが難しい・・
今年も暦があまり良くないので、悩ましいところ・・
これからもよろしくお願いします♪
mayたん
2017年02月15日20時55分 返信する -
こんばんは
mayたんさん
お帰りなさい。ご無事でと言っていいのかどうか、その後体調は戻りましたか?
何しろ相手はインドですからねえ。気温差なのか、なんなのか。私が滞在中にただ一国だけお腹を壊したのがインドでした。
ジョードプルは不覚にも存じ上げておりませんでした。ピンクシティまでは頭にありましたがブルーシティは初耳。いつも穴場発見のアンテナが効いております。参考になるわあ。
インド、今どうなってるんでしょうか。人力のリキシャワーラーって絶滅しちゃったんですかね。乗れば100%揉めること間違いなし。懐かしや。当時のフィルムをどこかに仕舞いこんだままデータ化できていないので探さないと。
新年あけて2週間経ちましたが今年もよろしくお願いします!あけましておめでとうございます
gacung kangさん、メッセージありがとうございます。
下痢もなく今回は無傷で帰ってこれた…と思ったら、風邪を発症。
朝晩の寒さと帰りに成田空港でシャワーを浴びた後、寒~い国内線の待ち場所でインドの薄着でいたのが、原因かと思っています。
あと排気ガスもかなぁ。
さすがのgacung kangさんもおなか壊しましたか。
インド恐るべし。
人力のリキシャー、ジョードプルでは見ませんでしたよ。バイクが多く排気ガスがすごかった。
インドの思い出ぜひアップして下さーい!
今回は怒ることもなく、本当に穏やかなインド。色んな姿があるんですね。
今年もいい旅をお互いしましょうね。
may
2017年01月17日12時32分 返信する -
青の町の貯水槽
mayたんさん こんばんは。
青で塗られた町と言えばモロッコのシャウエンを連想しますが、ジョードプルもそうでしたね。
旅行記の最初の方で出てきた時計塔の美人4姉妹(写真は3姉妹+旦那様かしら)。
青の街にとても似合っています。
そして旅行記の説明を読むまで、青の町が生まれたいきさつを知りませんでした。
害虫駆除のための化学薬品が変色・・・って、青の町に対する夢のバルーンがパチンとはじけてしまいそうな事実。
ちょっとビックリでした。
旅行記の最後に登場する貯水槽。
細い階段が降りて行く先に現れる不思議空間。
なんだかエッシャーのだまし絵の世界みたいで、私もこの写真に一目ぼれ。
こんなところを見つけられるのが、街歩きの楽しみ♪ですね。
インドの知らない一面を知ることが出来た旅行記、楽しく読ませてもらいました。
ありがとうございます。
昨年に行くかも…と言っていたウズベキスタン、やっぱり行きます。
航空券はとうに手配していましたが、ようやくプランニングの最終段階。
mayたんさんの旅行記にも情報収取に足跡を残しに行きます。
中央アジアは初めてなので、色々教えてくださいね。
ウェンディRe: 青の町の貯水槽
ウェンディさん、メッセージありがとうございます。
今年もウェンディさんの旅行記楽しみにしてます。
ジョードプル他の方の旅行記見ていたら、青い町のショットをもっと撮れたスポットがあったみたいで、少しあちゃーって感じでした(笑)
青い壁の経緯、オーディオガイドでなくウイキペディア情報なんです、すみません。
気になって調べてみたらこの情報があって、当初はライム色だったとか…
貯水槽発見は今回の旅で一番ワクワクした瞬間かも。
なんの気なしに覗いたら、あの空間が現れてビックリ!
ガイドブックに情報なかったのが不思議です。
ウズベキスタン行き決まったんですね!
アイダール湖はノーチェックでした。ウェンディさんならではの旅が拝見できそう。
ウズベキスタン本当に人も素晴らしいので、きっと好きになられると思います。
may
2017年01月15日23時27分 返信する



