2012/12/29 - 2013/01/06
121位(同エリア809件中)
mayたんさん
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恐る恐る1/4,5の休みを申請。9日間という貴重な長連休。
本当は遠いモロッコやペルー、アラスカに行きたかった。
しかし航空券の値段はとても高く断念。。。
もっと早く動いていればよかったのだけど、いたしかたない。
金額とともにどんどん近場になり、最終的にベトナムに決めた。
ガイドブックで見た、ホイアンのらんたんの写真に惹かれて。
しかし前回訪れた時のホーチミンの印象は、そんなに魅力あふれる街の印象はなかった。
そのときは友人と3人で訪れた。
9月の台湾訪問で、ひとり旅の楽しさを発見。
ひとりで自分のペースで、行きたいところに行き、食べたいものを食べる。
そうしたら前回とは違った、ベトナムの魅力に出会えるかもしれない。。
ホーチミン→フエ(2日間)→ダナン(1日)→ホイアン(2日間)→ホーチミン
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 自転車 徒歩 バイク 飛行機
- 航空会社
- アシアナ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホーチミンに夜遅く着き、翌日14:40の飛行機でフエへ行く。
午前中時間があるので、ホテルからぶらぶら歩き、文化公園へ。
新年を前に、ライブや出店、イベントが行われていた。
しかしホーチミンは暑い! -
前回に続き、バインミーが有名な『ニューラン』へ2回目の訪問。
やはりおいしい、が何かすんごい辛いものが入っていた。
唇がヒリヒリする。一体なにやつ!?
正体は分からず、ベトナムコーヒーの甘さと冷たさで、クールダウン。 -
昼に空港へ向かう。
ベンタイン市場前からバスが出ているので、空港行きのバスのナンバーをチェックしつつ待つ。
運転手が大きい荷物(リュック)があるから、人4万、荷物4万で8万ドンだと言う。
なんか値上がりしていたが、払って乗車。 -
ベトナムエアラインでフエに16時に到着。
ホーチミンとうって変わって、寒い!曇ってる、小雨がぱらついてる!
慌ててウインドブレーカーを着用。
市内に行くバスに乗り、新市街で下車。
ホテルに着くまでなかなか迷い、どんどん日が落ちていく。
雨は降ってるし、寒いし、ちょっと泣きそう。
ようやく日本女性オーナーさんのミキホテルへ到着! -
ミキさんに近場で食事できるところを聞き、指さしで注文できる大衆食堂へ。
ゴハンの上に、甘しょっぱい肉といんげんの炒め物、焼き卵が乗ったものを食べる。
英語で話しかけてきたおっちゃん。なぜか写真撮ってとめっちゃ笑顔。 -
翌日も雨、そして寒い。うえ〜ん、ホーチミンが少し恋しくなる。
自転車は諦め、徒歩で王宮へ向かうことに。 -
あれがフラッグタワーね。
すぐ向かいが王宮。
ここで観光客が姿を現す。 -
王宮。
右手がベトナム人用入り口、左手が外国人観光客入り口、と思われる。
なぜなら入場料が違うのである。 -
中は広い敷地。
草っぱらが広がり、風がとても冷たい。 -
回廊を歩く。
朱色が美しい。 -
玉座。派手やね〜
-
観光客が仮装して玉座に上がり、写真撮影をしていた。
-
天井はこんな感じ。
-
あまりに寒いので、王宮をぐるっとした後、温かい食事を求め、退散。
シクロやバイクタクシーの運転手が客引きしてくるが、皆スルーする。 -
古いのか壊れたのか、シクロが美しいフラワーマーケットに。
花に心癒されるわ〜 -
ランチを求め、あらかじめチェックした店を探し、街をさまよう。
2か所くらいに振られる。 -
笠をかぶって、天秤棒肩に歩くおばちゃんを見ると、反射的にカメラを向けてしまう。
-
かなり歩いてさまよって13時前に到着。これができるのもひとり旅の醍醐味(?)
友達と一緒だと行きたい店があっても、疲れたかな?なーんて気を遣ってしまう。それがストッパーになって、いいときもあるのだけれど(笑)
精進料理の店『リエンホア』
地元の人、観光客でなかなか賑わってました。
お店の人も親切。 -
温まりたいと鍋を注文。(5万ドン)
中身はキノコ、トマト、豆腐、葉野菜、油揚げなど。
スープをすするとじわ〜っと体に沁みこむ優しいお味。
クセもなくおいしい。
生き返って雨も止んだので、この後ホテルへ戻り、自転車を借りることに。 -
自転車を調達。
俄然フットワークが軽くなる!
王宮横を通り抜け、ティエンムー寺へ向かう。
自転車漕いでれば、そんなに寒さも気にならない。 -
道途中、ツアー客がフエ風庭園を見学していた。
自転車を止め、紛れ込んでお邪魔する。 -
こんな感じ。
-
ティエンムー寺に到着。
王宮からけっこう走ったな。
しかも自転車だと駐輪代がかかるんだよね。
到着して満足してしまい、外観だけ見て終了。
(これが失敗!入っとけばよかった。詳しくはガイドブックを見てください。) -
寺の前の道から見える景色。
天気は良くないけど、川を見てほっと一息。 -
来た道を戻る。
途中、こんな素敵な花畑が。 -
牛もいた。牧歌的な景色。
-
地元の人に紛れて、チャリを漕ぐ。
自転車も多いけど、それ以上にバイクが横を通り抜ける。
排気ガスが臭いので、マスクして走りました。
地元の人もマスクしてるので、そんなに違和感はない。 -
暖と休息をとるため、行きたかったカフェへ。
「ベトナム風庭園のあるカフェ」とあったので、期待して行ったが、予想した静かなカフェでなく、カウントダウンに向けてか今時の洋楽が大音量で流れていた。
迷ったけど体が冷えていたので、入ることにする。 -
橋を渡り、店内へ。
演出は素敵なんだけどね。 -
ベトナムコーヒーとレモンヨーグルトを注文。
ヨーグルトが食べられるかと思いきや、シェークが出てきた。。
寒いのに・・・
でも両方ともとってもいい味。
珈琲は下にコンデンスミルクが沈殿しているので、かき混ぜながら。
シェークめっちゃうまいやん♪ -
一日寒い外にいたので、今日はそろそろ退散。
夕飯は持ち帰りしようと思い、『ハン』というバイン・コアイを扱う店へ。
それとネム・ルイ(豚のつくね)を作ってもらって、テイクアウト。 -
ホテルへ帰り、さっそく夕飯。
これがバイン・コアイ。(バイン・セオのミニ版)
カリカリしたこれをピーナツソースにつけて食べる。 -
ネム・ルイ。
串の部分は植物の茎だった。
おいしい。
この後、復活すればカウントダウンに向けて、町中へ行きたかったが、寒さに断念。
静かな幕引きで、2012年を終える。(笑) -
グルメが続きますが・・・
HAPPY NEW YEAR!!
2013年初日の朝ごはん。 -
この日はホテルでバイクタクシーを手配してもらい、(ていうかこの人ホテルスタッフ。)帝廟三か所を巡ってもらう。
20ドルにて。これはなかなか高かったと思う。ホテルスタッフには相場だよと言われたけど、別の日本人男性はカイディン帝廟ひとつだけど、700円くらいだったとのこと。相場はちゃんと調べて、要交渉ですの。。
3時間ほどのツアー始まりっ! -
ひとつめに訪れたのは、トゥドゥック帝廟。
ここはなかなか広く、大きな池もあり、雰囲気たっぷり。 -
-
屋根の瓦が面白い。
これから訪れる帝廟の屋根も、みんな丸い瓦。 -
裏手にあるこの場所は、人も来なくて雰囲気ある〜
カンボジアのタプロームを少し思い出しました。 -
奥まで歩き、皇帝のお墓へ向かいます。
-
池の向こうには、さっき訪れた場所が。
-
移動。ミンマン帝廟へ向かう途中、橋から見えた大きな川。
-
ミンマン帝廟。
ここも大きな池に囲まれ、自然がとてもきれい。
駐車場から中へ入る途中の道には、バナナ売りの親子が現れます。 -
最後に訪れたカイディン帝廟。
これまでの2か所とは建物が全然違う。 -
西洋の影響をとても受けていることがよく分かる。
天井画や、壁の装飾などとても美しい。 -
帝廟見学も終わり、ブン・ボー・フエの店でランチ。
そんなに辛くなく、さっぱりしておいしかった。
一緒に出てくるバイン・スセという甘いモチ(中に黄身あんが)が、とっても美味しくて、3個食べてしまった。
てっきりサービスかと思ったら、食べた分だけご請求。
ま、そりゃそうか。。 -
そしてバイクの兄ちゃんにシン・ツーリストまで送ってもらい、ダナンへ向かうスリーピング・バスに乗車!(3時間弱乗車で89000D)
このバスが快適!
横になれるから、3時間も苦じゃなかった。
皆寝ておりました。 -
ハイヴァン峠を越えたあと、日差しが出てきた!
バスから撮影。
フエではついにお目にかかれなかった太陽。
このハイヴァン峠を越えると一気に、天気・気温が変わるというのはまぎれもなく真実でした。 -
テンションあがりまくり。
美しい・・・・
なんか泣けてくる風景でした。 -
ダナンの街に到着。
風の強い港町。
雰囲気いい街だよ。
フエの寒さ、雨から一転、暖かい。
そして晴れている。
天気ってこんなに人の気持ちに影響するんだね・・改めて。 -
チェー・スアンダンへ。
チェーひとつで8000D。
ここのチェー超うまかった。 -
ソンハン橋のライトアップ、とてもきれいだった。
遊歩道にはベンチが均等に置かれ、家族連れ、カップルがライトアップを見ながらゆっくりしている。
夜の風がとても気持ちいい。 -
翌日、五行山へ向かう。
バスで行く予定だったが、ホテルの人に自転車で行く人もいますよ、という話を聞き、トライ。
バイク多いからマスク必要です。
そして日焼け止め。(わたし塗り忘れて手の甲が、見事に日焼けしました) -
ミーケービーチに寄り道。
-
小さい舟に乗って、漁をしていると思われる。
-
漁を終え、砂を体にかけて休む人。
めっちゃくしゃみしてました。 -
右手に見える山が五行山。
遠い・・・
後悔し始めるわたし。
暑いし、自転車もロードバイクと違って進まないし。
こんなに疲れて山登れるのかな。
自転車で走ってるのは私くらい。
皆バイク。ときどき車。 -
40分かけて到着。
こちらが入り口であります。
自転車も駐輪代とられる。
お店の一角に止めさせてもらうみたい。
最初のおばちゃんは10万Dなんて、ふっかけてきた。大理石のお土産買えば無料だという。
お断りだ〜と思い、別のお店へ。
ここのおばちゃん良心的で、大理石買えば無料だけど、買わないなら水5000D買ってくれればいいよ、と言ってくれた。
こちらの土産売り場の裏手スペースに駐車。
いざ登山!! -
最初はかなりの急な階段を登ります。でもきつい人には有料でエレベーターもあるみたい。
-
階段を登りきると、きれいな寺が現れます。
-
この山の最大の魅力は、山の中に洞窟がいくつもあり、その中に仏像が祭られているところ。
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薄暗い中に大きい仏像様。
雰囲気ありすぎでしょ〜〜♪ -
懐中電灯必要だよ。
かなり真っ暗なところが何か所かあります。 -
寺と洞窟が交互に現れる印象。
-
山のコース図。この看板を写メで撮って、そのつど位置を確認してました。
-
頂上から見た景色。
標高たった108メートル。
でもナイスビュー♪ -
一番広い洞窟。天井窓からの太陽光が美しい・・・
この光景は感動です。 -
-
また別の展望台から見た景色。
五行山の五つの山のうちのひとつが見える。 -
山の中には寺があり、坊主様たちが生活している。
-
登山を終え、麓に帰ってきた。
大理石のお土産がいっぱい売られている。 -
ダナンの街へ戻ってきた。
『ホンゴック』という店で、コム・ガーを。
チキンパリパリ、すっごくおいしかった。
中華料理のような味。 -
ダナン教会正面を通るローカルバスにて、ホイアンに向かう。
バス亭はないので、黄色いホイアンと書いたバスが来たら、手を挙げてアピール、スピードを落としたバスに飛び乗る。
利用者はほとんど地元民。なので外国人はぼられる。2万〜5万請求されるとガイドブックにあった。
ところが10万ドンを請求された。しかしガイドブックより、帝廟の入場料も上がっていたので、ぼられ料金も上がったのか?となんと払ってしまった。これが後から悔やまれる。帰りはそのリベンジを誓うのだが。
でも地元バス楽しいよ。 -
ホイアンのバス亭から歩き、15分ほどでヴィンフン3ホテルに到着。
部屋がとってもカワイイ。天蓋つきがテンションを上げてくれる。
清潔だし、オススメ。特に女子。 -
ダナンの街で知り合ったドイツ人とある店で18時に待ち合わせしていた。
夜の街へ繰り出す。
ホイアンといえばランタン!
幻想的な雰囲気を演出してくれます。 -
待ち合わせしたのは『チュンバック』というお店。
迷子になり、40分ほど遅刻。
しかし彼は、ハノイのツアーで知り合いになったという日本人男子とまだ店にいた。
よかったー
一緒に夕飯。
名物ホワイトローズ。もちもちしてウマイ。 -
夕食後は夜の街を散策。
ライトアップされた日本橋。 -
川沿いにライトアップされた街は、映画のセットのよう。
夢の世界です。
このあとブラザーズカフェでお茶して、22時解散。 -
翌日。
歩いて街を散策。今日は街ブラすることに決めた。 -
歩いていたら、このおばちゃんが、手招きして私を呼ぶ。
ついつい興味本位で近づくと・・・
おばちゃん、この肩に担いだ天秤棒を私にも担がせてくれて、写真を撮ってっくれた。
しかも籠に入っている、フルーツを試食させてくれる。
むむむ・・案の定、その果物を勝手にビニール袋に入れ始め、いくつほしい?と言ってくる。
しょうがないので、3つ入れてもらい金額を聞くとなんと10万Dとな!
なにかというとベトナム人、皆10万Dと言ってくる。
10万Dとは400円くらい。なかなかの金額であるぞ。一体なぜ?
断って、ただ写真も試食もさせてくれたので、少額渡そうとすると『No!No!10万D以外いらな〜い』と、受け取らない。ならば失礼させて頂く。
この方はハイバーチュン通りとファンチューチン通りの交差する、徳賓寺に出没します。 -
貿易陶磁博物館の2階から見える景色。
展示物はよく分からないけど、この景色はオススメ。
(入場にはチケット必要です) -
いくつか施設を見学した後、ホイアン市場へきた。
ここはすごい活気のある場所。
見ているだけでも楽しい。 -
ベトナムの土壌が豊かなことを感じる。
野菜・フルーツ種類が豊富。 -
売り場は店先だけではない。天秤棒にのせたものを売りに来ているおばちゃんたち。
-
ホイアンの街にはこういった路地もたくさん。
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暑さと歩き疲れでランチ休憩。
とってもおしゃれなカフェ96。 -
こんなステキなカフェ、お店の人は?というと、いたって普通のベトナムのおばちゃん。
なぜこんなステキなカフェを経営しているんだ?
外国人オーナーなのかなあ。 -
バナナの葉に包んだ魚のグリルをオーダー。
おばちゃん!すっごいうまいよ。
なんでこんなに店も食事もレベル高いの? -
日本橋を渡ったグエンティーミンカイ通りには、こうしたギャラリーがたくさん並んでいる。
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木の根までアート。
-
翌日は前日夜にホテルで申し込んだ、ミーソン遺跡ツアーへ。6$。
ツアーだけにロスタイムが多いが、さすがに自力では行けず、我慢。 -
かなり荒廃が進んでいる。しかも団体ツアー客の多いこと。人が少なければ、自分のペースで見れれば、もっと雰囲気を味わえるのに。
-
帰りは船でホイアンの街へ戻るオプションを申込み。3$。
ランチがつき、途中、伝統工芸の村にも立ち寄る。
しかしこのゴハン残飯のようでした・・(スミマセン) -
途中漁をしている人たちが。
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伝統工芸の様子。
家具などに飾りとして埋め込む、キレイな貝をそれぞれの形に研磨。
飾りのサイズはとても小さく繊細、大変な作業です。 -
ツアー終了後、福建会館へ。
大きな線香が面白い。 -
そして自転車をレンタルし、クアダイビーチへ。
ビーチに行くまで一本道。
距離は少しあるけど、途中牧歌的な景色も見ることができ、かなり楽しい。 -
-
ビーチへ到着。
冬なので荒々しい波。 -
-
また街へ戻る途中、夕日がちらりと顔をのぞかせる。
同じように写真撮影をしている、欧米旅行者。 -
田んぼ。空がきれい。
-
-
帰宅する学生さんたち。
白いアオザイはステキだけど、少し肌寒い季節なので、上着はおってた。 -
街に到着!
ちょうど日が落ちてきて、空の色が淡いピンク紫に。 -
橋を渡ってアンホイ島へ。
この時間帯は撮影の狙い目カモ。 -
絵になるお二人。
-
もうこの時間帯はクライマックスです!
絵になりすぎる時間帯。 -
アンホイ島からすぐのところにある、川沿いのフリーな青空カフェ。
-
日が落ちました。
ここからも街がきれいな時間の始まり。 -
またまたランタン。
夢の世界です。 -
ミーソンツアーで一緒になった日本人青年と『ダクサン・ホイアン』というお店で夕飯。
カオラウとまたホワイトローズを頂きました。 -
そして翌日、サイゴンへ戻る日。
またローカルバスにてダナンへ戻り、ダナンから飛行機でサイゴンへ戻る。
バス料金、行きは10万Dでぼったくられ、帰りはリベンジの2万Dにて乗車。 -
ダナン空港でドイツ人男性とまさかの再開!
この日夜に飛行機が飛ぶまで、一緒に行動。
サイゴンに到着し、行きたかったお店『クアン94』へ。
ここの名物はカニ料理。
まだ生きとります・・・ -
決してきれいではない、庶民的な店。
しかし味は本物。カニの姿揚げ、カニ肉チャーハン、エビの姿揚げを頂く。
肉厚で、めちゃウマい! -
センスパでエステ後、(施術してくれた女性とても丁寧で腕もよかった)
中華街チョロンへ。
屋台のシェークを頂く。
※チョロンは治安良ろしくないので、バッグやカメラは気を付けてください。同行したドイツ人の方がスクーター乗った二人組に、手にしていたカメラを盗られました。 -
マンゴーシェーク2万D也。
これが冷えてて味もめちゃうま!
お腹も大丈夫でした。
なぜかくれよんしんちゃん。 -
仁川空港経由で静岡空港へ帰ってきました!
何回か利用した静岡空港だけど、富士山初めて見た!
ただいま〜
また一年が始まります。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- ryuさんさん 2017/02/13 09:28:33
- いいね3発もありがとうございます
- mayたんさん こんにちは
私の拙い旅行記にいいね3発もありがとうございました
mayたんさんの旅行記も大変楽しく読ませていただきました。
ひとり旅のすばらしさを体感されているようですね。
mayたんさんの「黄山・蓮花峰でドイブチー!」「昔の時を感じさせる美しい村・宏村へ 」 も楽しく拝見しました。
「黄山」での登山での体力には驚かされます。私には絶対無理です。
でも絶景ですね〜
中国の黄山、九寨溝も行ってみたいものです。
それにしても12か国もの旅行はうらやましいかぎりです。
おじゃましました〜
- mayたんさん からの返信 2017/02/15 20:55:02
- こちらこそ、いいね3発ありがとうございます♪
- ryuさん、はじめまして。
メッセージありがとうございます。
海外は最近ひとり旅ばかりです。
自由さと出会いが増えるからでしょうか・・
ryuさんもひとり旅を楽しんでらっしゃるようですね。
中国は面白いですよね。
言葉がわかればもっと面白いと思うんですが、
中国語は難しい!
今はウイグル自治区やカシュガルに興味があります。
ベトナムでは私も食を堪能しました。
ベトナムコーヒーの甘さも、あの暑さの中飲むと最高に美味しいですよね。
行きたいところは数多くあれど、悲しいかな日本の会社では
長期連休をとることが難しい・・
今年も暦があまり良くないので、悩ましいところ・・
これからもよろしくお願いします♪
mayたん
-
- きなこさん 2016/05/14 17:12:10
- ダナンからホイアン
- はじめまして
ベトナムの旅行記とっても楽しく拝見しました
バス賃って面白いですね(笑)
言ったもん勝ちって感じですね
私も来月このバスでホイアンまで移動する予定なので、負けずに頑張ります
きなこ
- mayたんさん からの返信 2016/05/15 19:14:13
- はじめまして〜
- はじめまして。コメントありがとうございます♪
きなこさんも色々行かれてるんですね。
そして来月ホイアン行かれるんですね。
食事も美味しいし、夜の雰囲気もいいし、楽しみですね。
バス賃ゼヒ負けずに頑張ってください(笑)
そういう意味で、ベトナム人はかなり手ごわかったです。
旅行記楽しみにしてます。
mayたん
-
- pedaruさん 2013/01/31 06:47:55
- ベトナム
- mayたんさん 初めまして
100枚以上の大作ですが、面白くて最後まで楽しく一気に読ませて頂きました。
ベトナムのこと、てんこ盛りで大変素敵な旅行記だと思いました。この旅行記は私のブックマークに追加しましたよ。
次を期待しています。
pedaru
- mayたんさん からの返信 2013/01/31 18:42:14
- はじめまして
- pedaruさん メールありがとうございます。
作った旅行記を楽しく読んで頂いたなんて、すっごく嬉しいです♪
旅行が好きで、あちこち行くんですが、作りかけで終わっちゃったりして、やっと今回完成させることができたんです。
とっても励みになるメールを頂いたので、これから頑張ってつくっていこうかな。
pedaruさんはたくさん旅行記書かれているんですね!
またゆっくり拝見しますね。
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