まーくんさんのクチコミ(17ページ)全726件
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- 基本情報
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投稿日 2021年12月30日
総合評価:4.0
マリーナベイサンズの屋上に広がる展望台である。ホテルの地下でチケットを購入して、専用のエレベーターで上っていく。一つ下の階にはホテルの屋上プールがあり、その様子も見ることができる。目の前には観覧車のシンガポールフライヤーが聳え立っている。眼下には湾を挟んでマーライオン公園なども見え、シンガポールのホテル街を一望できる。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2021年12月30日
総合評価:4.0
セントーサ島へ渡る手段の一つである。ケーブルカーと名前がついているが、日本でいうとロープウェイである。乗車料金にはセントーサ島の入島料も含まれている。セントーサ島内にもロープウェイがあり、それらは無料で乗ることができる。ハーバーフロントから乗り、セントーサ島で楽しんだ後、戻るときは一度バーバーフロント駅を通り越し、もう一方の端のマウントフェーバー駅まで行き、そこで散策してからハーバーフロントまで戻ってくることができる。晴れていたので、ケーブルカーからの眺めも素晴らしかった。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2021年12月30日
総合評価:4.0
シンガポールケーブルカーの端の駅に広がる公園である。セントーサ島からロープウェイである、シンガポールケーブルカーで向かった。幸せの鐘やコイが泳ぐ池なども整備されていた。ケーブルカーの駅には食事をするバーやレストランも併設されていたので、夜景なども楽しめる。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2021年12月26日
総合評価:4.0
狩りに着目した特別展を開催中だった。クマや狐といった大きな動物から、クモ等の小さな動物、さらには食虫植物まで、多種多様な餌の取り方について解説されていた。実際に水槽の中に色々な生き物がいたり、餌にとびかかろうとする様子が再現されていたりして、分かりやすかった。餌をとる瞬間の映像もあり、子供も見入っていた。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2021年11月26日
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投稿日 2021年11月26日
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投稿日 2021年11月26日
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投稿日 2021年11月26日
総合評価:4.0
産業技術総合研究所で研究されている内容や社会への成果が解説と共に展示されている。内容はかなり難しい。海底に眠るメタンハイドレードの分子モデルが展示されていた。都市鉱山を有効活用するリサイクル技術の解説や、コロナ前だったのでレアメタルのリサイクルゲームなどもできたが、なかなか難しかった。
- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2021年11月26日
総合評価:3.5
入口から入って最初のコーナーに入る通路では、天井から海王星から水星までの、地球を除いた惑星のモデルがぶら下がっている。地球は、モニター画面で映像が流れているので、結果的には全惑星について表示されている。小惑星のコーナーでは火星と木星の間の小惑星帯について詳しく説明されており、地球に落ちてきた隕石や探査機はやぶさの成果について説明されていた。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2021年11月06日
総合評価:4.0
11月第一土曜日のミニ自然観察会は、「ドングリ 植物の実と種子」ということで、センター敷地内に生えているシイやクヌギの木の下で、ドングリの実の付き方や虫の様子などをセンターの職員の解説と共に観察した。食べられるドングリということで、栗もドングリの一種ということを学んだ。
- 旅行時期
- 2021年11月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2021年11月06日
総合評価:4.5
1985年に開催された筑波科学万博での日本政府出展の施設を起源とする、現在は民営の科学館。当時は一球一光源式として世界初のプラネタリウムであったが、その後、何度か更新して2020年2月からは6台構成の4Kレーザープロジェクターとなっている。非常に綺麗な映像を見られる。ハナビリウムという番組で、日本の花火の歴史について学べるとともに、綺麗な花見を見られた。COVID-19で花火大会が軒並み中止だったので非常に良かった。
- 旅行時期
- 2021年11月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2021年10月27日
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投稿日 2021年10月27日
総合評価:4.0
入口にパロが2体展示されていて、声をかけたりすると動いて反応してくれる。コロナ前だったので自由に触ることもでき、子供たちは可愛いと非常に喜んでいた。高い音が聞こえるかどうかを体験するコーナーもあり、自分が聞こえない高い音も妻や子供は聞こえるということで、年齢とともに高い音が聞こえにくくなることを実感した。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2021年10月27日
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投稿日 2021年10月27日
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投稿日 2021年10月27日
総合評価:4.0
漏斗状の中心に地球があり、その周りを白い球が放出されて、地球の周りを回る人工衛星の軌道が分かるようになっている。球は1つの場合と2つの場合があり、地球から遠いところではゆっくりと、地球に近いところでは速く地球の周りを回転する様子が分かる。カメラで真上からの様子をモニターで見られるので、小さい子供は球の回転する様子をモニターで観察することができる。
- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2021年10月27日
総合評価:3.5
宇宙ステーションの日本の実験棟であるきぼうが実物大で展示されていて、コロナ前だったので階段を登って中に入ることができた。日本の宇宙飛行士のサインがたくさん書かれていた。日本が打ち上げるHⅡロケットの内燃エンジンも実物大で展示されているので、ロケットの大きさを実感できる。
- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2021年09月26日
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投稿日 2021年09月26日
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投稿日 2021年09月26日
総合評価:4.5
きく1号をはじめとするこれまで日本が打ち上げた人工衛星が、実物大や縮小版として数多く陳列されている。それぞれについて詳しい解説板もあるので、子供も大人も楽しめる。当時はガイドによる解説もあり、太陽からの熱を反射するシートはマジックテープで止めているだけであるなど、聞かないと分からないことも教えてもらえた。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.5












































