ベームさんへのコメント一覧(14ページ)全403件
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バーゼル
ベームさん、こんにちは
ドイツは,もはや行くべき所がない状態で今度はスイスを楽しまれたのですね。
お身体の調子もおよろしい由・・旅っていいですよね(^^)
ベームさんの懇切丁寧な旅行記で、胸のつかえがとれました。
何時もように観光本も手も足も出ない説明は、旅行前に見たかったものです。
と言いましたも、私たちは足跡を少し残しに行っただけですが・・・
いずれはスイスをと思っておりますので、最強の観光案内になります。
有難うございます。
私は教会には疎いので、本当にベームさんの知識には頭が下がります。
ホテル・レ・トロワ・ロワの3人の王の写真と、新館正面も写したはずが
無かったので、そうそうと拝見させて頂きました。
それに、市立美術館。。私は月曜日と改修中でダメでしたので残念だったのですが、他の方も素晴らしいとの事でしたので、良かったですね。
最後に一つお聞きしたいのですが、ベームさんの写真のティンゲリーの噴水の向こうに見える教会名は御存じですか?
私が調べた所ではOpen Church と明記したのですが・・・
お分かりでしたら教えて下さいませ。
プチ旅行にまいりますので、取り急ぎ、バーゼルを。
後日にじっくり拝見させて頂きます。
rinnmama
RE: バーゼル
rinnmamaさん、
今晩は、
書きこみ有難うございます。クリスマスマーケット時にバーゼルに行かれたのですね。
大聖堂の塔に登られたのは羨ましいというか素晴らしいです。私はもう高い所はエレベーターが無いと登れません。ミッテレル橋とかホテル・レ・トロワ・ロアの由来は知りませんでした。
ティンゲリーの噴水の向うの教会は聖エリーザベト教会だと思います。旅行記の終わりの方でご主人が大聖堂だと言われているのも聖エリーザベト教会です。月曜休館で名前が分からなかったMUSEUMは自然史博物館です。
私の旅行記が将来のrinnmamaさんのスイス旅行に少しでもお役にたてば幸いです。今回の私の旅行で良かったのは地方の小都市は別としてチューリヒ、バーゼル、ルツェルン、ベルンです。
ベーム
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>2016年07月15日20時08分 返信するRE: RE: バーゼル
ベームさん、今晩は
早々にお返事ありがとうございます。
わからないので調べましたが、聖エリーザベト教会だったんですね!ありがとうございます。
訂正しておきます。
また、分からない美術館は自然史博物館だったんですね。こちらもありがとうございます。
私は昨年の一人旅では教会の塔に上りたかったのですが、以前に教会で怖い思いがあり上れずに心残りでしたので、今回は出来るかぎり上りました。
旅行前にウォーキングして、階段上りをして頑張りました(^-^)
何時まで上れるかわかりませんから・・
やはり、バーゼルは良いのですね(^-^)
ベルン、ルツェン、チューリッヒは外せない・・
暇な折に調べるのが楽しみです。
また、アドバイスをお願いすると思いますが、その節にはよろしくお願い致します。
色々ありがとうございました。
rinnmama
2016年07月15日21時40分 返信する -
チューリッヒ美術館・ザンクトガレン
ベームさん、おはようございます。
足跡が見えたので、あいけない!と、お邪魔しました。
昨夜チューリッヒ美術館とザンクトガレンを見せていただきました。
コメントを入れようと思っていましたのに、用事ができてそのままに。
ザンクトガレンには宿泊なさったのですね。
私もあの町はとても気にいりましたので、宿泊すればよかったかなーと思いました。
世界遺産の図書館にもお入りになったのですね。
チューリッヒ美術館は1昨年でしたか、数十点の作品が来日したとき見に行きまして、チューリッヒで本場のものを見たいと思っていました。
ベームさんのお写真を見せていただくと、シャガールの「婚礼の光」、ピカソの「大きな裸婦」、ゴッホの「サントマリーの白い家」、表紙に使っていらっしゃるホドラーの「遠方からの声」、カンデンスキーの「黒い点」などの作品が来日しており、懐かしく拝見しました。
5月27日、ちょうど、オバマ大統領が広島を訪れた日。ベームさんも同じようにテレビを映していらっしゃったので、わが意を得たりと思わずニンマリ。
なかなか、向こうのテレビで日本の映像は出てきませんが、さすがにあのニュースは全世界に送信されたようですね。
さあ、私も急いで次の旅行記に取り掛からなければ。
himmelRE: チューリッヒ美術館・ザンクトガレン
himmelさん、
今晩は。
今回のhimmelさんの旅行記興味深く拝見しました。ポツダム宣言と、トルーマンの原爆投下命令にいたる秘話 は良くお調べになりました。
トルーマンの原爆投下後の声明はいかにも強者の言葉に満ち溢れていていささか反感を持ちますが、勝者の論理とはこういうものなのでしょう。
それにしても時の日本軍部が原爆の存在を知ってか知らずしてか、国体護持のためポツダム宣言を無視しさらに何十万人の日本人を死に至らしめた罪悪は許すことが出来ません。
オバマ大統領の言葉は言葉としてまことにいう事なしです。しかし人類始まって何千年か何万年か、人類の叡智がいかに蓄積されようともいまだに争いの最後は力です。オバマがなんと言おうとアメリカは原爆、水爆を持つことで世界の警察たる位置を保っているのです。中国も負けじと力を誇示しています。悲しいかな人類いつまでたっても強い物が勝つのです。
himmelさんが訪れた日誰もいなかった。ドイツ人にとってヒロシマやナガサキ、原爆投下は遠いよその国の昔の出来事なのでしょうね。
チューリヒ美術館展があったのですか。チューリヒ美術館はスイスの画家は別として、その他の画家についてはその代表作と目される作品はあまりなかったように思わいた。ルーヴルとかオルセーとは比較できませんが。でもスイスの画家を知ることが出来為になりました。
ザンクト・ガレンは何年か前himmelさんが行かれましたね、あれを拝見して私も行こうと思ったのです。
お互い旅行記どちらが先にゴールするか、頑張ります。
ベーム2016年07月01日20時28分 返信する -
スイス旅、はじまりー、はじまり。
ベームさん、こんにちは。
何度かまだ始まらないかなーとお邪魔していました。
いよいよ始まりましたね。
訪問なさった地図を拝見してびっくり、本当にスイスを隈なくといった感じで回っていらっしゃいますね。
お身体のほうはいかがでしたか?
私は2006年にスイスを訪れて以来、10年以上行っていません。
ドイツからの日帰りはチョコチョコありますが。
理由は1にも2にも、物価が高いから・・(笑)。
でも旅行記を拝見してまた訪れたくなりました。
さて、ヴァーグナーはドレスデンの革命で追い出されてからチューリッヒに行ったのですか。
最初の妻ミンナといっしょ。その時はまだ仲がよかった。
でも、続編では何か起こりそうな気配・・・。
なお、続編ではチューリッヒ美術館の旅行記もアップしてくださるのですね。
楽しみにしています。
himmel
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チューリヒのワーグナーとヘッセ!
ベームさんこんにちは。
さっそく拝見させていただいています。
チューリヒにワーグナーとヘッセゆかりの
場所があるんですね。
「荒野のおおかみ」にそういう場面があったかしら。
覚えていない (^^;
このアパートみたいなところで
「ヴェーゼンドンク歌曲集」が
書かれたのでしょうか。
セガンティーニ美術館は行かれたでしょうか?
私は、スイスは「観光客ばっかりでしょうね」と思って、
足が向かないのですが、セガンティーニ美術館は
行ってみたいと思ってます。
「晴れ男」でいらっしゃるんですね。
お天気が悪かったのはドイツだけだったのかしら。
続きを期待しておりますo(^-^)o
schneewittchenRE: チューリヒのワーグナーとヘッセ!
schneewittchenさん、
早速訪問いただき有難うございます。
ご覧のように今回は結構天気に恵まれました。
「荒野のオオカミ」は昔読んだのでひょっとしたら思い違いかもっしれません。ヴェーゼンドンクについては実は次回チューリヒその2にいろいろ書くつもりです。今作成中なのでちょっとお待ちください。ヴァーグナーについてはルツェルンでも登場します。
セガンティーニ美術館は行きました。残念ながら撮影禁止なので写真はありません。チューリヒ美術館で3点ほどセガンティーニの作品がありましたのでこれも後ほどアップします。
ベーム2016年06月25日16時17分 返信する -
素晴らしい写真ですね
ベームさんお久しぶりです。
とてもきれいな写真、楽しませていただきました。
それに、去年はすごくいいお天気だったんですね。
今年は、特にドイツは5月6月はずっと雨だったと
ホテルの人が言ってました。ウィーンのあたりは
よかったのですが。
それも尋常ではない、豪雨のようなものです。
ですから、来年は6月末に行こうかな、なんて思ってます。
ツークシュピッツェの頂上にはいかれなかったのですか?
ガルミッシュパルテンキルヒェンからオーバーアマガウに
行かれるのでしたら、途中のエッタール修道院が
とてもおすすめです。ヴィース修道院はきっと観光客が
いっぱいでしょうけれども、エッタールは観光客は
ほとんどいませんでしたよ。
鈴木RE: 素晴らしい写真ですね
schneewittcheさん、
こちらこそご無沙汰しました。
今年はドイツ、オーストリアでしたか。大雨には遭いませんでしたか。
私は同じころスイスに行っていました。天気には恵まれ気温は最高23〜24度くらいですが高地に為日差しが強く暑く感じました。
テレビでは連日ドイツ、フランスの大水を報じていました。
どうもあまり高い所は苦手なのでツークシュピッツエには登っていません。今回ユングフラウにも行きませんでした。
エッタール修道院は2011年オーバーアマガウに行く途中寄りました。山の中の静かな良い所でしたね。
目下旅行記準備中なので出来たら投稿します。見て頂けると嬉しいです。
ベーム2016年06月23日18時14分 返信する -
ご無沙汰しています。
旅の準備も着々と進んでいらっしゃいますか?
私は連休明けの10日から、ドイツ・オーストリアにまいります。
前半は、1昨年のシニア男女3人組での珍道中(たぶんそうなるでしょう)ですが、後半は1人でしばらくぶりにベルリンに5日間滞在します。
その間にぜひ、国境を越えて日帰りの旅、フランクフルト・オーダーを訪れたいと思っています。
ベームさんの旅行記は、いつもながら大変参考になります。
なるほど、オーダーの駅からポーランドのスウビツェへはタクシーですね。
実は出発間際になって、膝の調子が思わしくなく、如何に歩かないで楽をするか、を考えて、バス時刻表などを調べているところでした。
あんまりタクシーは好きではありませんが、背に腹は代えられない・・、一考します。
齢をとるって厄介ですねー。
お互いにいつまでも健康で楽しい旅をいたしましょう。
himmel
RE: ご無沙汰しています。
himmelさん、
メッセージ頂いているのに気が付きませんで大変失礼しました。
先月の中ほどから4traの配信が無く、先ほど自分の掲示板を開いてみて発見したのです。どうしたものか一切の配信通知がありません。
10日ご出発ですか。今度は3人グループの船頭さん、ご苦労さまです。
フランクフルト・オーダーに行かれますか。私の旅行記が少しでも参考になれば嬉しいです。私の時は日曜日プラス雨でうら寂しい感じでしたがhimmelさんが行かれる時はもっと活気があれば良いですね。オーデル・ナイセラインで分断されたポーランドとの国境の街なんて感傷に浸るのもいいかもしれません。結構歴史・文化のある町のようで、himmelさんの目で再発見してください。
駅からオーデル川までかなりあるのでタクシー利用が良いと思います。背に腹は変えられませんね。
私は25日出発でスイス一周してきます。20日間です。一人旅です。最初で多分最後のスイスですので主な町を巡ってきます。九州とほぼ同じ大きさの国ですので18泊すれば大抵の所は回れます。ヘッセがその人生の後半を過ごした国ですのでその痕跡も出来るだけ見てこようと思っています。
ではお互い無事で楽しい旅になりますよう。
ベーム
>2016年05月05日18時29分 返信する -
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旧東独の町
ベームさん、初めまして。ぴよ太と申します。
旅行記(ケルン編)にご投票いただき、ありがとうございました。
ゲルリッツ、バウツェンは訪れたことがありますが、フランクフルト(オーダー)は、地図上で地名は目にしたことがあるものの、私にとって未踏の地でありました。フランクフルト(マイン)と同じ名を持ちながら、ガイドブックには一切情報が載っていない…一体どんな町なのだろうと長年思っていましたが、ベームさんの旅行記で知ることができました。
劇作家クライストの名も初めて知りました。「ペンテレジーア」は恐ろしくて読めませんが、「こわれがめ」なら(日本語で)読めそうです…
いろいろ勉強になりました。またお邪魔いたします。
ぴよ太 -
神の使いイエス。。。そして神の子を孕んだマリア。。。
☆これ程自由な発想のマリア様やイエス様を描くヨーロッパの歴史の斬新さに改めて驚きを感じます。
☆子供のころからバックグラウンドとしてプロテスタント教会の教えを学んだ身としては『イエス様ってこんなに肉感的だったのかしら?磔の刑に処された後も生存していた?etc.』ちょっと不信心な気もしますけど〜
☆宗教が根付いたと云っても善人になるわけでもなく、人それぞれだからイエス様だっていろいろありで良いんでしょうけどね〜
☆ロマンティック街道のイメージがちょいと変わりそうです。
☆心の拠り所が無いと人間は生きていけないのかもね!
☆たくさんのマリア&イエスを撮影してくださって有難う。 -
オットーボイレン、メミンゲン
ベームさん、こんにちは。
ベームさんの旅行記を拝見するときは、いつもドイツで購入したドイツ語のロマンティック街道の冊子を傍に置いて見ています。
さあ、オットーボイレンはどこ?と思ったら、もうあの冊子は必要なかったのでした。
10年以上も前に購入したもので、120ページくらいにまとめられた詳しい冊子で、これが役に立つ日が来るとは思いませんでした。だけどベームさんの旅行記の方が詳しかったです。
凄いですね、隅々まで回っていらっしゃるのですね。
さて、オットーボイレンのバジリカ、素晴らしい装飾の数々ですね。
私も今回インスブルックで全くノーマークだったウィルテン教会に行きましたら、同じように内部の漆喰装飾の素晴らしいこと。
これもバジリカでした。バジリカってみんな装飾が凄いのでしょうか。
ここにも30年戦争のヴァレンシュタインが出てきましたね。
そいうキーワードを楽しみながら拝見するのも、ベームさんの旅行記の良いところです。
あんまり速読はできませんが。
最近のヨーロッパの情勢、全くどうなっていくのでしょう。
ベームさんも次のご旅行を考えていらっしゃる頃ではありませんか?
文中、ドイツは最後とありましたが、マサカですよね?。
では、またゆっくり楽しみながら拝見させていただきます。
hmmel
RE: オットーボイレン、メミンゲン
himmelさん、
お早うございます、て云う時間ではないですが。旅行の時と違って私の朝はゆっくりテレビの報道番組を見て新聞を読んで、とスタートが遅いのです。今朝は原節子さんの訃報のニュースを聞きびっくりしました。大フアンだったもので寂しいです。
ヴィルテン教会の写真を拝見してオットーボイレンの教会に似ているなと私も思いました。バジリカというのは教会建築の一様式であるとともに普通の教会よりは上位に位置する教会のようです。それでお金をかけて華麗にしているのかも知れませんがすべてそうでもないようです。
トリーアのバジリカとか今回行ったロマンチック街道沿いのアルテンシュタットのそれは大きな長方形の建物で中はガランとして装飾らしきものはありませんでした。バジリカとは本来そう言ったものかもしれませんね。
それにしてもゆったりとあちこち乗り物で回られていますね、羨ましいです。一泊ではとてもかないません。
私は毎回外国に行くたびに、あるいは帰ってくるたびにこれが最後かなと思ってしまいます。足腰に不安があるからです。特にこの春の旅行では疲れたのと少々ドイツに飽きが来たので特にそう感じました。
最近ようやく元気が出てきて来年以降も続けようかなと考えだしていますが、その矢先のヨーロッパ情勢です。様子を見ながら検討しようと思っています。
ベーム2015年11月26日11時14分 返信する



