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のださんのクチコミ(38ページ)全2,489件

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  • 夏季には有料で登れる

    投稿日 2015年11月01日

    聖オラフ教会の塔 タリン

    総合評価:3.0

    4月から10月までは、2ユーロ支払えば、塔に登ることができるそうです。

    1549年から1625年までの間、この尖塔は、世界一高い建造物だったとのことです。
    日本の城に行ったら天守に登りたくなりますが、ここも、時期が合えば登ってみたかったです。

    旅行時期
    2015年03月

  • 一番目立つ塔

    投稿日 2015年11月01日

    聖オラフ教会 タリン

    総合評価:3.5

    タリンに到着しようとするフェリーからも見える、タリンで一番目立つ(と私が思っている)塔が、こちらの教会です。
    尖塔の高さは124m。
    中世には159mの高さを誇ったそうですが、しばしば雷が落ち、その度に再建や修復を繰り返して、結局現在の高さになりました。

    「聖オレフ」という名前はこの教会に祀られているノルウェーの「聖王」オーラヴ(オレフ)2世に由来します。

    旅行時期
    2015年03月

  • ライ通りにあります

    投稿日 2015年11月01日

    三人兄弟 タリン

    総合評価:3.5

    ライ通り38番地から40番地には、「三人兄弟」と呼ばれる3つの中世住宅が軒を連ねています。
    デザインが男性的なことから、ピック通りの「3人姉妹」にちなんで「3人兄弟(スリーブラザーズ)」と名付けられました。

    ただね、説明板には、"father and son house"と書かれてあります。
    スリーシスターズと違って、どこが三人兄弟なのかよくわからないですね。

    旅行時期
    2015年03月

  • 美しいフォルム

    投稿日 2015年11月01日

    三人姉妹 タリン

    総合評価:3.5

    太っちょマルガレータから旧市街地区に入っていくと、右側に見えるのが、三棟続きの商館です。
    その女性的な外観から「三姉妹」という愛称で呼ばれています。

    2003年に内装がリフォームされ、現在は中世の雰囲気を楽しめる5つ星ホテル「スリーシスターズ」として営業しています。

    旅行時期
    2015年03月

  • 旧市街の北の入口に建っている

    投稿日 2015年11月01日

    エストニア海洋博物館 タリン

    総合評価:3.5

    1511年から1529年にかけて、タリンの海の玄関口を守る目的で建設されました。
    高さ20m、直径24mもあるでかい塔です。
    1917年のロシア革命の際に火事になり、その後60年間は放置されていましたが、1978年に修復され、現在はエストニア海洋博物館となっています。

    旅行時期
    2015年03月

  • フリーマーケットが開かれているっぽい

    投稿日 2015年10月31日

    セーターの壁 タリン

    総合評価:3.0

    城壁に沿った道をたまたま通ってみました。
    露店が並んでいて、見ているだけで楽しくなります。
    北国ならではのニット製品を売っているそうです。
    ここがタリン名物「セーターの壁」だと知ったのは後のことです。
    セーターを売っているからセーターの壁なのでしょうか?

    旅行時期
    2015年03月

  • ここも基本的に有料

    投稿日 2015年10月31日

    タリン

    総合評価:3.0

    まあ基本的にヨーロッパでは公衆トイレは有料で、ここタリンも例外ではありませんでした。
    ただ、0.2ユーロらしいので、他のヨーロッパ諸国に比べたら安めですね。
    物価が安いからね。

    旧市街地区であればそんなに広くないので、払いたくなければ宿泊場所まで戻ってから済ませるのも良いでしょうね。

    旅行時期
    2015年03月

  • 14世紀以前に礼拝堂として創設

    投稿日 2015年10月31日

    聖霊教会 タリン

    総合評価:3.0

    14世紀初めに、市庁舎と救貧院の礼拝堂として使用された記録の残る教会です。
    タリンに現存するゴシック教会としては最古です。

    八角形の尖塔は17世紀に建てられたもので、正面の外壁に埋め込まれた大きな時計もタリン最古の公共時計です。

    旅行時期
    2015年03月

  • ヘビが巻き付いたマークが目印

    投稿日 2015年10月31日

    市議会薬局 タリン

    総合評価:3.5

    正確な創業年はわからないが、1422年の記録によるとすでに3代目が営業していたという、ヨーロッパ最古の薬局です。
    薬学のシンボルであるヘビが巻き付いた杯のマークが目をひきます。

    ミュージアムになっているはずですが、無料なのかどうかはわかりません。
    いろいろ珍しいものを置いているみたいですので、入ってみてはいかがでしょうか。

    旅行時期
    2015年03月

  • 安くてボリュームあり

    投稿日 2015年10月31日

    コンプレッサー タリン

    総合評価:3.5

    ユースホステルでおススメのエストニア料理店を聞いたのですが、そのうちの1店にガイドツアーが終わった後来てみました。
    それがここです。
    パンケーキのお店で、14時近くだというのに結構混んでいました。

    私は普通に昼食を摂りたかったので、珍しい、ニシンが入ったものを注文してみました。
    ちょっとしょっぱくて、途中でくどくなりました。
    っていうかこれってエストニア料理じゃないよな・・・

    デザートとしてパンケーキを食べるのも良いと思いますが、量は多いのは覚悟。
    ただ、比較的安いですし、カードも使えます。

    旅行時期
    2015年03月

  • 来てよかった

    投稿日 2015年10月31日

    タリン歴史地区 タリン

    総合評価:4.5

    今回の旅行で、タリンへはついでに来てみましたけど、本当に来てよかったと思いました。
    ヘルシンキやストックホルムからフェリーで来る人が多いと思いますが、少なくともヘルシンキなどよりよっぽど見どころが多いと感じました。

    中世がそのまま残っています。

    アクセスは悪いけど、ここに来る時間は設けるべきです。

    旅行時期
    2015年03月

  • いくつかある

    投稿日 2015年10月29日

    コフトウッツァ展望台 タリン

    総合評価:4.0

    旧市街の美しい姿をながめるために、是非訪れておきたいところです。
    展望台と言っても一か所だけではなく、いくつか存在します。
    余裕があれば複数行って、違う角度から見てみるのも良いと思います。

    タイミングが合えば、何か催し物が行われています。

    旅行時期
    2015年03月

  • トームペアの最高地点に建つ

    投稿日 2015年10月29日

    聖母マリア大聖堂 タリン

    総合評価:3.5

    エストニアを代表するルター派教会「聖マリア大聖堂」。
    地元では単に「大聖堂(トームキリク、Toomkirik)」と呼ばれています。
    「トームキリク」の「トーム」とはドイツ語で大聖堂のこと。
    「トームペア」という丘の名前も、この大聖堂に由来します。

    旅行時期
    2015年03月

  • 権力の象徴

    投稿日 2015年10月29日

    のっぽのヘルマン タリン

    総合評価:3.5

    トームペア城南側の城壁城壁からそびえ立つ塔が、14世紀に建てられた「のっぽのヘルマン(Pikk Hermann)」です。
    高さ50.2mの塔はエストニアの権力の象徴であり、常に支配者の旗が掲げられてきました。
    現在は毎朝日の出の時間に、エストニア共和国国旗が掲揚されています。

    トームペア城に隣接する庭園に入れば、その姿を見ることができます。

    旅行時期
    2015年03月

  • ピンク色で目立つ建物

    投稿日 2015年10月29日

    トームペア城 タリン

    総合評価:3.5

    アレクサンドル・ネフスキー大聖堂そばにあるピンク色の建物が「トームペア城」の本丸です。
    18世紀後半に、ロシア帝国の女帝・エカテリーナ2世の命令で建てられました。
    ロシア帝国時代は知事官邸として使われ、現在は国会議事堂になっています。

    旅行時期
    2015年03月

  • 中世の防衛用の塔

    投稿日 2015年10月29日

    乙女の塔 タリン

    総合評価:3.5

    1370~73年に建設されました。
    中世の防衛用の塔として有名なものの一つです。
    リヴォニア戦争(1558~1583)で損傷を受け、その軍事および防衛機能は終わりを告げました。

    現在は博物館、そしてカフェとして利用されています。

    旅行時期
    2015年03月

  • 国会議事堂に向かい合うロシア正教教会

    投稿日 2015年10月29日

    アレクサンドル ネフスキー大聖堂 タリン

    総合評価:3.5

    典型的なロシア正教の教会です。

    エストニアは、つい最近までロシア、そしてソ連の支配を受けていました。
    エストニア人にとっては屈辱とも言える建物ではありますが、建造物としての価値を考慮して残すことにしたそうです。
    ガイドの女性は、過去は過去だから、ロシアの建物があっても良い、みたいなことを言っていました。

    旅行時期
    2015年03月

  • デンマーク国旗発祥の地、かも

    投稿日 2015年10月29日

    デンマーク国王の庭園 タリン

    総合評価:3.5

    確か処女の塔のわきの抜け穴をくぐると、庭園があります。

    かつてエストニアはデンマークの侵略を受けていました。
    当時のデンマーク王・ヴァルデマー2世がここで祈りをささげ、「赤地に白十字の旗を掲げよ」とのお告げを授かりました。
    そのことから、ここがデンマーク国旗発祥の地とも言われています。

    旅行時期
    2015年03月

  • 「処女の塔」

    投稿日 2015年10月29日

    ネイツィトルン タリン

    総合評価:3.5

    英語だと「The Maiden Tower」で、「処女の塔」という意味です。
    この名前にも中世ならではの皮肉がこめられていて、実際には売春婦を収容する監獄でした。
    「Museum-Cafe」という表示もあったので、現在は博物館兼カフェだと思います。

    旅行時期
    2015年03月

  • 斜面を守るために建造された

    投稿日 2015年10月29日

    キーク イン デ キョク タリン

    総合評価:3.5

    1475年、トームペアの丘の最も緩やかな斜面を守るために建造されました。
    高さは49.4mです。
    塔の上から近所の民家の台所を覗き見できることから、見張りの兵士たちが「台所を覗く塔」と名付けました。

    現在はタリン歴史博物館の分館となっています。

    旅行時期
    2015年03月

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