のださんのクチコミ(38ページ)全2,489件
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投稿日 2015年11月01日
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投稿日 2015年11月01日
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投稿日 2015年11月01日
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投稿日 2015年11月01日
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投稿日 2015年11月01日
総合評価:3.5
1511年から1529年にかけて、タリンの海の玄関口を守る目的で建設されました。
高さ20m、直径24mもあるでかい塔です。
1917年のロシア革命の際に火事になり、その後60年間は放置されていましたが、1978年に修復され、現在はエストニア海洋博物館となっています。- 旅行時期
- 2015年03月
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投稿日 2015年10月31日
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投稿日 2015年10月31日
総合評価:3.0
まあ基本的にヨーロッパでは公衆トイレは有料で、ここタリンも例外ではありませんでした。
ただ、0.2ユーロらしいので、他のヨーロッパ諸国に比べたら安めですね。
物価が安いからね。
旧市街地区であればそんなに広くないので、払いたくなければ宿泊場所まで戻ってから済ませるのも良いでしょうね。- 旅行時期
- 2015年03月
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投稿日 2015年10月31日
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投稿日 2015年10月31日
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投稿日 2015年10月31日
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投稿日 2015年10月31日
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投稿日 2015年10月29日
総合評価:4.0
旧市街の美しい姿をながめるために、是非訪れておきたいところです。
展望台と言っても一か所だけではなく、いくつか存在します。
余裕があれば複数行って、違う角度から見てみるのも良いと思います。
タイミングが合えば、何か催し物が行われています。- 旅行時期
- 2015年03月
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投稿日 2015年10月29日
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投稿日 2015年10月29日
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投稿日 2015年10月29日
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投稿日 2015年10月29日
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投稿日 2015年10月29日
総合評価:3.5
典型的なロシア正教の教会です。
エストニアは、つい最近までロシア、そしてソ連の支配を受けていました。
エストニア人にとっては屈辱とも言える建物ではありますが、建造物としての価値を考慮して残すことにしたそうです。
ガイドの女性は、過去は過去だから、ロシアの建物があっても良い、みたいなことを言っていました。- 旅行時期
- 2015年03月
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投稿日 2015年10月29日
総合評価:3.5
確か処女の塔のわきの抜け穴をくぐると、庭園があります。
かつてエストニアはデンマークの侵略を受けていました。
当時のデンマーク王・ヴァルデマー2世がここで祈りをささげ、「赤地に白十字の旗を掲げよ」とのお告げを授かりました。
そのことから、ここがデンマーク国旗発祥の地とも言われています。- 旅行時期
- 2015年03月
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投稿日 2015年10月29日
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投稿日 2015年10月29日
総合評価:3.5
1475年、トームペアの丘の最も緩やかな斜面を守るために建造されました。
高さは49.4mです。
塔の上から近所の民家の台所を覗き見できることから、見張りの兵士たちが「台所を覗く塔」と名付けました。
現在はタリン歴史博物館の分館となっています。- 旅行時期
- 2015年03月

































