高級和牛の会のかいさんへのコメント一覧(13ページ)全161件
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三線背負って!!
ご訪問ありがとうございました。
akicと申します。
三線背負って波照間上陸との事!
ハードケースは機内に持ち込めるのでしょうか?
ソフトケースだと手荷物に出来るという噂を聞いたのですが…
私も何年か前に沖縄本島で沖縄病にかかり、
三線を購入。地元の沖縄ヲタクと三線同好会を続けています。
夢は三線背負って沖縄上陸です。
波照間島イイですねぇ
まだ離島は行った事がなくて。
情報ばかり集めて頭がパンクしそう(^^;
三線では何を演奏されたんですか〜?
ゆんたく写真も盛り上がってますね!
またお邪魔しますっ
akic未熟者ですが…
akicさんこんばんは。
ご訪問+書き込みありがとうございます。
>三線背負って波照間上陸との事!
>ハードケースは機内に持ち込めるのでしょうか?
>ソフトケースだと手荷物に出来るという噂を聞いたのですが…
ハードケースは機内に持ち込めましたよ(往路)。
チェックイン時に預けることもできました(復路)。
なので、ソフトケースは手荷物に出来ると思います。
>私も何年か前に沖縄本島で沖縄病にかかり、
>三線を購入。地元の沖縄ヲタクと三線同好会を続けています。
>夢は三線背負って沖縄上陸です。
やっぱり沖縄病ですか!
やっかいな病気ですよね(^o^;)
ぜひ三線背負って沖縄へ。
>波照間島イイですねぇ
>まだ離島は行った事がなくて。
>情報ばかり集めて頭がパンクしそう(^^;
八重山はいいですよ。
特に波照間は。
なんといっても日本の最南端。
>三線では何を演奏されたんですか〜?
>ゆんたく写真も盛り上がってますね!
三線を背負うことはできても、腕は未熟なんですけどね…。
「安里屋ユンタ」とか「てぃんさぐぬ花」とか。
へたくそですけど…。
でも波照間で弾くという雰囲気は味わえました。
もちろん、自己満足ですけども。
>またお邪魔しますっ
お待ちしております。2007年07月24日20時33分 返信する -
安里屋ユンタですが・・・
思い出の一曲なんですよ。
その曲を・・・かいさんにリクエストできるんですか。嬉しいですね〜。
私が初めて出合った「沖縄民謡」でした。
忘れもしない初づくしの旅のひとこまです。
初めての海外?旅行。
「日本国総理府・池田隼人」のパスポート。
参加費は全て込みの5万円(学校→沖縄観光→学校、含小遣い)。
企画・催行・会計はゼミ随一の沖縄通、全学連下っ端幹部の竹中君。
目的は「琉球大学生」との懇談。
沖縄での一切の仕切りはA子さん(姓名は失念)。
(後で判ったことだが彼女、竹中君の恋人だった。)
琉球大学生との懇願は、彼女一人だけ。
(確かに彼女は琉球大学の学生ではあったが・・・。)
鹿児島港発那覇泊港着大島汽船「くろしま丸」。
ピッチングにローリング、3等船室は嘔吐の巣。
序説が長くなったので・・・中略・・・
基地の島「伊江島」
ここで知り合った帰省中の女子高校生「八ちゃん」。
メンバーと別れ、B君と二人で「八ちゃん」のお宅へ。
ここで唄ってもらったのよ。教えてもらったのよ。「安里屋ユンタ」を。
サァ あさどやぬ くやまによ
サァユイユイ
あんちゅらさ うんまりばしよ
マタ ハーリヌ
チンダラ カヌシャマヨ
'64(s39)年12月のことです。中途半端なコメントでご免。お恥ずかしいかぎりです。。。
houjun先生!書き込みありがとうございます。
結論から申し上げますと、せっかくリクエストいただいても、まだまだ他人様の前でお聞かせできる腕前ではないのでございます。
しかも、おととい、ちんだみ(調弦)してるときに弦を強く巻きすぎて切ってしまいました。。。
まったくお恥ずかしいかぎりでございます。
でも、早く上手くなってお聞かせできればいいなと思いますので、精進いたします。
なお、「安里屋ユンタ」ですが、私が練習しているのは新安里屋ユンタでして、houjunさんの思い出の一曲の方は正調安里屋ユンタですね。
あ、またハードルが高くなった。。。
さて、沖縄が「海外」だった頃に行かれたとは。
琉球政府施政下(米軍占領下)の沖縄がどんな状況だったのか、興味が湧きますね。
そんな中で聴いた「八ちゃん」の「安里屋ユンタ」、さぞ心に残ったことでしょう。
(その後の展開もまた気になりますけど)
心に残る思い出話をお裾分けいただきましてありがとうございました。2007年07月10日06時59分 返信するRE: 安里屋ユンタですが・・・<RE.恐縮です>
敬老精神旺盛な「かいさん」。houjun2です。
年を重ねただけの若輩者に、嬉しいRE.有難うございました。
何度読み返しても尽きるこのない感激がこみ上げてきます。
RE.のRE.を出そうかどうしょうかと迷っていましたが、誘惑に負けてこの有様です。
初めての国外旅行の話に、もう少しお付き合いください。
その前に前回コメントの訂正とお詫び(←大袈裟だね〜)です。
★琉球大学生との懇願は、彼女一人だけ。
(↑懇談の誤り)
★鹿児島港発那覇泊港着大島汽船「くろしま丸」。
(↑「浮島丸」の誤り)
さてと
沖縄ゼミ旅行は、私にとって大きなターニングポイントでした。
学生時代は
「INDIVIDUALISM」系を自認していましたが、その後
「NATIONALISM」系に移りましたね〜。
八ちゃんについては
彼女のお宅で1泊させていただき、と言うより「帰してもらえません」でした。B君はそのまま何泊させてもらったのかは聞いておりませんが、伊江島の港で八ちゃん家族と一緒になって、私を見送ってくれました。
・・・余談ですが、
彼女達との別れ間際の態度から、彼女はきっと「私を好きになってしまったのではないか」と、今でも思っています。・・・
一日遅れで、中部地区の拠点となっていた名護市の「大阪屋」で他メンバーと合流したのですが、当然そこにはB君の姿はありませんでした。
その後の行動を話し合いましたが、テンでバラバラの行動計画が示され、A子さんは愛想を尽かし仕切り役を降り、竹中君と一緒に消えてしまいました。
結局、団体行動はここで終り、各自の自由行動となったのです。
(尤も竹中君は初めから我々と一緒に帰国?する気はなかったようで、都合が良かったのかも知れません。)
残された我々は、参加費の内の小遣いも分けてもらえず、会計報告もなされず、いい加減なゼミ旅行となった次第です。
ゼミ旅行現地解散(中止)後、私は、大きなキスリングを背負い、一人でコザ(現沖縄市)の街を中心に1週間程沖縄本島をぶらつき本土(日本)へ帰りました。
・・・(ここで再び余談ですが)・・・
'69(s44)年新婚旅行に、ここ沖縄の地を選びました。ワイフは初めての海外?旅行となり、私は初めてのフライト・それも「尾翼の赤いノースウエスト」でした。その後何回か好んで「NW」を利用しました。
・・・余談の上塗りですが・・・
'96(H8)関空勤務になるまで「NW」が評判の良くない航空会社とは思いもしませんでした。
今回出てきた「キスリング」に纏わる諸談義も機会があればお付き合い願いたいものです。
おっと
「houjun先生!〜。」←これは間違いですよ。
「小生は生涯書生」です。知人は私のことを「3S」と呼んでいます。
が、どうも私の思っていることとは少し違うようですが。
2007年07月11日03時27分 返信するこちらこそありがとうございます
houjunさん、こんばんは。
度重なる書き込みをいただきましてありがとうございます。
沖縄話の続き、拝読いたしました。
「八ちゃん」。
目鼻立ちがはっきりした琉球のちゅらかーぎーなんでしょうね。
「国境」を挟んだ仄かな恋。
青い海と青い空を背景に、切ない出会いと別れが目に浮かびます。
きっとそんな情景だったのでしょうか。
忘れられない光景となったことでしょうね。
その後の皆さんは、南国ののびやかな空気が身体の芯まで行き渡って、思い思いの地へと散ったのでしょうか。
それもまたよし。
キスリングは、学生時代に一度だけ背負ったことがあります。
鍋を括り付けて。
肩に食い込むキスリングを背負って山野を駆け巡った先人たちに脱帽です。
機会があれば諸談義にお付き合させていただきます。
「小生は生涯書生」
まるで吉田松陰「先生」のようですね。
ますます敬意の念が湧いてきます。2007年07月13日01時01分 返信する -
ラッセ━━━┌|*´∀`|┘└|´∀`*|┐ラ━━━♪
初めまして、高級和牛の会のかいさん
旅行記、とっても楽しませてもらいました〜
まだ、全てを読んでいませんが、このねぶたの旅行記が一番面白かったです!
他にも、波照間の旅行記もかなり良かったです!!
自分も、最近竹富島に行ってきたので、沖縄離島の良さが分かります。
特に、たのしそうな仲間とのやりとりは、学生のサークルの乗りで読んでいてうらやましいですよ。
こんな、たのしそうな仲間を自分も持ちたいです。
いや〜、本当に楽しそうでうらやましいです。
読んでいて、仲間に加わりたい衝動にかられました。
波照間に行く予定はあるのでしょうか?
ぜひ、自分も一緒に行きたくなりました!!
では、また〜ありがとうございます☆
書き込み+投票ありがとうございます、アル中さん♪
ねぶた旅行記は、楽しさが伝わるように気合入れて作成しました。
その楽しさを感じてくださいましてありがとうございます。
ねぶたの仲間は、去年、波照間の民宿たましろで知り合ったメンバーつながりです。
たましろは個性的な旅人が多いですよ〜。
アル中さんも、次に八重山に行くときは波照間へ。
そしてたましろに泊まってみてくださいね。
仲間になれますよ。
自分が次に波照間に行くのはまだ未定ですが、ねぶたにはまた行くつもりなので、アル中さんもいかがでしょうか。
アル中さんの竹富旅行記もすばらしいじゃないですか(^o^)v
写真も綺麗だし、旅の楽しさも伝わってきました。
ちなみに、偽名の一部の「高級和牛の会」は、知床岩尾別YHで知り合った仲間の集まりです。
お互いにこれからもいい旅しましょうね。
ではまた。2007年07月08日23時34分 返信する -
東京・群馬・北海道で血いや成分???
ご無沙汰し、旅行記かなり滞納している空っちょですm(_ _)m{こんにちは〜
すっすごい!!!毎月、日本のどこかで献血!!!偉い!!!
随分☆わたしゃ〜献血してないなぁ〜。反省。
これからもお身体に気をつけて続けて下さいね〜♪
血の気が多いもんで
空っちょさん、こんばんは。
71回目の御訪問+書き込み+投票ありがとうございます。
そんな反省することないっすよ。
趣味でやってるので。
でも北海道に血を残してきたのは初です。
忙しくて自分も旅行記の滞納がありますが、
ちょっとずつ更新していきましょう。2007年05月26日20時53分 返信する血の気が多い...空っちょも♪なので(≡∇≡)>“
血の気が多いもんで←めちゃウケましたよ♪高級和牛の会のかいさん!
こんばんは〜☆彡 ☆゛
我拙記には86回もお越し頂き+温かいコメント&ご投票(-人-)
本とありがとうございます+。:.゚(人〃∇〃)*+シ。:.゚ア*゚ワ.:。セ+゚(〃∇〃人)゚.:。
>そんな反省することないっすよ。趣味でやってるので。
めちゃめちゃ(T-T)感動しました!!!
ほんま☆かいさんには毎度☆元気をもらえます!ありがとうございます!
>北海道に血を残してきたのは初です。
おぉっ!これからは全国制覇か?!(笑)
ほんま☆毎日お疲れ様です!
かいさんのファンには変わりがありませんので、旅行記はの〜んびり
楽しみにしています♪
お身体ご自愛下さいね♪
2007年05月26日21時10分 返信するありがたいお言葉☆
空っちょさん、こんばんは♪
空っちょさんも血の気が多いっすか。
俺の血は「バカ」という成分が多いですけどね。
>我拙記には86回もお越し頂き+温かいコメント&ご投票(-人-)
>本とありがとうございます+。:.゚(人〃∇〃)*+シ。:.゚ア*゚ワ.:。セ+゚(〃∇〃人)゚.:。
シ。:.゚ア*゚ワ.:。セ+だなんて、こっちが癒されます〜。
>めちゃめちゃ(T-T)感動しました!!!
>ほんま☆かいさんには毎度☆元気をもらえます!ありがとうございます!
いやいや、なにを!
こちらこそ〜♪おかげさまで元気っすよ〜☆
>おぉっ!これからは全国制覇か?!(笑)
やってみたいっすねww
>ほんま☆毎日お疲れ様です!
>かいさんのファンには変わりがありませんので、旅行記はの〜んびり
>楽しみにしています♪
>
>お身体ご自愛下さいね♪
ありがとうございます!!
空っちょさんもご自愛を♪
2007年05月28日22時59分 返信する -
素敵な味の北海道旅行記をありがとうございます
谷川岳拝見しました。
良いですね!
私は夏にロープウエイでちょっとだけ、、、。
(情けなや)
北海道:献血ルームに函館の銭湯と
楽しく素敵な旅行記をありがとうございます。
函館の方は一票!
20年ほど前に函館に住んでいましたが
谷地頭温泉しか行った事がありませんが
湯の川方面は結構、温泉銭湯があるようですね。
すずらんコースも楽しみにしています。2007年05月20日03時05分返信するこちらこそありがとうございます
ツーリスト今中さん、こんばんは。
ご訪問と投票と書き込みの3点セットありがとうございますm(__)m
ツーリスト今中さんの釧路湿原の夕焼けは見応えがありますね。
我が町も「夕日がきれな街」として知られていますが、
広大な釧路湿原に刻々と沈み行く夕日をこの目で見たいものです。
>谷川岳拝見しました。
>良いですね!
>私は夏にロープウエイでちょっとだけ、、、。
>(情けなや)
いやいや、情けないなんてことはないですよ。
夏もまた楽しい谷川岳だけですから。
>20年ほど前に函館に住んでいましたが
>谷地頭温泉しか行った事がありませんが
>湯の川方面は結構、温泉銭湯があるようですね。
湯の川温泉の巨大なホテル群には圧倒されますが、
生活感の漂う温泉銭湯には癒されますね。
湯は熱湯ですけど。
>すずらんコースも楽しみにしています。
時間がかかると思いますが、今後ともよろしくお願いします。2007年05月20日22時38分 返信する -
青空
こんばんは。
同じ日に行きましたが、午前中はけっこう晴れていたんですね。
やっぱり晴れの方が桜が映えるなとうらやましく思いました。
八甲田ツアーの旅行記も楽しみにしています。 -
浄因寺
私の好きな浄因寺の写真が此処で見られるとは
驚きでした、
オット、、はじめまして。
足利の町は好きで時折伺ってますが
浄因寺へはしばらく行ってなくて
昨日、寝釈迦の話を妻にしてたばかり
そのうち行こうと決めたのに
今日のアルバムには。。
これからも宜しく
義臣いい季節ですね
はじめまして、義臣さん。
書き込みありがとうございます。
足利に何度も足をお運びくださっているとのこと、
市民として嬉しく思います。
昨日は天気もよく山の緑が鮮やかでした。
日向ぼっこをしている寝釈迦も気持ちよさそうで(^o^)
ぜひまた足利にお越しくださいませ。
これからも宜しくお願いいたします。2007年04月29日22時18分 返信する -
初めまして(NZより)
こんにちは
kiwiraccoマイページへのご訪問、ありがとうございました。
私とニュージーランド(NZ)人のつれあいは、九州からNZ北島のロトルアに移り住んで、2人でB&Bと個人旅行のガイドをしています。地元民とガイドの視点で、ガイドブックにないような魅力をご紹介できればいいな、と思っています。
これからも、どうぞ、よろしく。
よかったら、こちらのHPも覗いてください。Blog「NZつづら記」や画像掲示板「NZロトルア広場」でも、毎日更新で、NZのいろんな話題をお届けしています(TOPページ上の「サイトメニュー」をクリックすると、そこから全てリンクしてます)。
「KIWI-RACCOレイク・ロトエフB&Bだより」
http://web.mac.com/hiroe_kh18/2007年04月10日21時54分返信する初めまして♪(JPNより)
kiwiraccoさん、初めまして。
はるばるNZからの書き込みありがとうございます。
NZはまだ行ったことがないですが、「KIWI-RACCOレイク・ロトエフB&Bだより」
を拝見して、天然温泉の川に惹かれました。
いつかNZを訪れることがあれば立ち寄らせていただきますね。
では。2007年04月14日03時12分 返信する -
呪い?←わかってないな〜
かいさん
「リベンジインド」脱稿の由。おめでとうございます。
それにしても
最後の最後まで気を持たせて頂いてありがとう。
それに「再々リベンジ」? その執念いや志いや意欲
う〜ん さすがジャパニの23ですな〜。
改めて画像を拝見してみると、
世界には、左甚五郎や運慶・湛慶に優るとも劣らない「芸術家」が
うようよ居るモンですね〜。一概に比較は出来ませんが。
話し変わって
そう言えば、かいさんは登山好き。
「ヒマラヤにも登ってみたい」とありましたが、
きっと、「ダライ・ラマ」さんも喜んでお迎え下さるでしょう。
インド最終章に当って
「呪い」と仰っていますが、実は
「インド流手荒いお誘いのメッセージ」なんですって。
知人のインド人が言ってました。
↑そうなんですよね!
houjunさん、最後までお付き合いくださいましてありがとうございます。
ここまでこぎつけたのもhoujunさんの叱咤激励もあってのことです。
>世界には、左甚五郎や運慶・湛慶に優るとも劣らない「芸術家」が
>うようよ居るモンですね〜。一概に比較は出来ませんが。
それぞれの民族のセンスなども感じることができるので
勉強になりますよね。
>そう言えば、かいさんは登山好き。
>「ヒマラヤにも登ってみたい」とありましたが、
>きっと、「ダライ・ラマ」さんも喜んでお迎え下さるでしょう。
祝福を授かれるよう精進して参る所存です。
>インド最終章に当って
>「呪い」と仰っていますが、実は
>「インド流手荒いお誘いのメッセージ」なんですって。
>知人のインド人が言ってました。
まさにおっしゃるとおりだと思います。
ますますインドの深みにはまっていく気が・・・。
そしてインドの思う壺♪
インド編は脱稿しましたが、今後とも御指導御鞭撻を賜りたく
宜しくお願い申し上げます。2007年04月04日00時40分 返信する -
歩いた目線で書かれた旅行記が素晴らしい!
初めて訪問しました。
昼過ぎから水割りを飲みながらインドの旅行記を5時間近く拝見しました。
流すように読んだはずですが濃密な画像と文章に疲れチョット酔っ払いました。
カパーレシュワラ寺院のゴープラムは見覚えがあるがファイブ・ラタも世界遺産・マハーバリプラム海岸寺院も初めて知りました。
過去の文化や現地の人々に歩いた目線で接する旅行記が素晴らしい!
タフな胃袋とメゲない行動力に脱帽です。
年齢的に(58歳です)アジアの喧騒と暑さに体力が心配ですが、なんだかインドに行きたくなりました。インドではカジュラホに行ってみたいと思っています。
またゆっくりと拝見します。
どうもありがとうございます
katsu nagoyaさん、書き込みありがとうございます。
返事が遅れましてすみませんでした。
やっと南インド旅行記を完結させることができました。
時間をかけてお読みいただいた上に、お褒めの言葉までいただき恐縮です。
できるだけ現地の人々に近づいて異文化を体験しようと心がけて旅をしています。
そのためには「タフな胃袋とメゲない行動力」が必要ですよね。
「アジアの喧騒と暑さに体力が心配」というのは自分も感じますね。
そして体調を崩してしまいましたが。
それでもインドには惹かれるものがありますよ。
ぜひkatsu nagoyaさんも行ってみてはいかがでしょうか。
カジュラホには私も行ってみたいと思っています。
お時間があれば、他の旅行記もご覧くださいませ。2007年04月01日22時04分 返信する



