kazekozoさんのクチコミ(70ページ)全6,871件
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投稿日 2017年12月10日
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投稿日 2017年12月10日
総合評価:4.0
今回の2泊3日の旅では、もっぱら市バスを使った。
たまたま行き方の都合でそうなったわけだが、市の中心部を移動するにはとても約だった。
均一料金は230円だが、1日チケットは500円と割安だ。
路線によってはぎゅうぎゅう詰めも多いけれども、東京のラッシュに比べれば、まだまだ。
停留所ごとのアナウンス、発車や停車の注意…運転手の説明も丁寧で、感心した。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月10日
総合評価:4.0
本殿のすぐ近くにある。
小さな流れがあり、飛び石や橋が置かれている。
罪や穢(けが)れを大海原に流す女神が祭神。
井戸の上に建立されているので、「井上社」とも。
この井戸水が水源。
やがて、この流れが糺ノ森を潤す川となる。
きれいで落ち着いた雰囲気がいい。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月10日
総合評価:3.0
社殿に向かい、舞殿の右手にある。
橋殿は、「御蔭祭」(みかげまつり)の時に、御神宝を奉安する場所。
それがなぜ橋なのかはわからない。
また、9月の「名月管絃祭」や正月の神事などで神事芸能が奉納される社殿で、重要文化財にもなっている。
ただ、舞殿と同様、ここでも、子どもの習作がべたべたと張られ、大いに興がそがれた。。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月10日
総合評価:3.0
楼門と社殿の入口にある立派な舞台。
ただ、11月末に訪ねたときには、子どもの習字作品が四方をぐるりと取り巻くように張りめぐらされていた。
なにか、いわく因縁があるのだろうが、初めて北観光客としては歴史ある舞殿の様子が隠されていて、がっくり。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月10日
総合評価:3.0
相生の松といえば共白髪まで。
というわけで、ここは縁結びの強力な味方。
下鴨神社の境内にある小さな境内社の一つ。
京都の他の縁結び神社のように若い女性が殺到してはいない。
それだけ、じっくりと神さまにお願いできる。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月10日
総合評価:5.0
第一印象はとにかく広い。
糺ノ森の入口で大鳥居をくぐってから、参道を10分ほど歩いてやっと楼門だ。
参道の左右は紅葉の真っ盛りだった。
広い駐車場があるけれども、団体客が少なく、境内は思ったよりも静か。
そのふん、世界遺産の伝統にたっぷりとひたることができた。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月10日
総合評価:4.0
糺ノ森を抜けて、参道の突き当たりに朱色の楼閣がある。
頭でっかちだが、堂々とした建物。
ここから社殿に入る。
昔は式年遷宮のたびに建て替えられた。
最近は改修だそうだ。
世界遺産の入口で、重要文化財。
頭を下げて門をくぐった。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月10日
総合評価:4.0
糺ノ森を入ってすぐ朱い鳥居がある。
11月末、絶好の秋晴れ。
鳥居近くを流れる小川に真っ赤な紅葉。
なんとも言えぬ光景。
小さな神社で、下鴨神社の境内社。
ここは鴨長明が生まれた場所。
社殿前に方丈記の元になった方丈がある。
本当に畳二枚分ほどの茅屋だ。
最近では、鴨長明よりも、サッカー人気がある。
祭神は八咫烏。
日本サッカーの守護神だとか。
サッカーか蝉の絵馬などもたくさんある。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月10日
総合評価:4.0
出町柳駅で電車を降りて、賀茂大橋を渡るとすぐに広い森が広がっている。
入口に糺の森という大きな看板がある。
ここからずっと下鴨神社まで広がっている。
人の手がほとんど入らない原生林だとか。
京都のまちなかでこんな自然が残る。
神社の力は偉大だ。
これも含めて、神社全体が世界遺産だ。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月10日
総合評価:3.0
出町柳駅は電車とバスの接続点。
といっても、駅前に広いバスターミナルがあるわけでもない。
一日バスチケットを買おうとうろうろしていたら、駅の裏側に京都バスの案内所があった。
旅行者向けなら、もっとわかりやすい場所がいいのに。
一日チケットはバス車内でも買えることも分かった。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月10日
総合評価:3.0
京阪出町柳駅まえ、川端通り沿いにある真宗大谷派のお寺。
門構えも立派だが、入口には柵が設けられていて、気軽に入られないようになっている。
京都で葉、早咲きの桜で有名なようだが、11月末とあって、みどころがないからなのかどうかは分からない。
門からながめた印象では、ゆったりとして庭園がとても美しかったのだが。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月10日
総合評価:5.0
下鴨神社へ行くには、出町柳駅で電車を降り、この端を渡らなければならない。
これまで何度となく京都を訪ねているが、歩いて渡った橋では、もっとも鴨川の上流になる。
もっとも、この橋の付近で賀茂川と高野川が合流して鴨川になる。
川の合流点を見ることができるのはあまりない。
中州というか中の島も公園のようになっていて、飛び石が置かれているので、川を渡ることもできる。
いい景色だ。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月10日
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投稿日 2017年12月10日
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投稿日 2017年12月10日
総合評価:4.0
京都駅八条口名店街にある一見普通のパン屋。
いろいろなパンを売っている。
菓子パンだと思って買って、ホテルで夜食代わりに食べたら、あんパンのようでもあり、パイのようでもあり、クリ饅頭のようでもあり…珍しい菓子だった。
土産にもいいので、翌日改めて買った。
それと分厚いカツサンドも上々のできだった。- 旅行時期
- 2017年11月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
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投稿日 2017年12月09日
総合評価:3.0
年末ともなると、どこもかしこもイルミネーションばかり。
京都駅も年々豪華絢爛に。
今年は駅ビルの上のレストランに行くため、エスカレーターに乗って、驚いた。
階段が全部、ライトアップされてキンキラキン。
下からのながめだけで、上からはなにもない。
階段の前部分がライトアップされているためだ。
それにしても、海士にもキンキラキンだ。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月09日
総合評価:3.0
境町御門から御苑に入ってすぐ突き当たりの原っぱにある。
巨木となにやら石棺風の巨石が囲いの中にある。
鷹司家は五摂家のひとつ。
幕末の動乱、禁門の変のときには、長州藩兵がこの邸に立てこもって戦った。
建物は何もない。
そんな血なまぐさい名残りもない。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月05日
総合評価:4.0
京都御苑の外郭九門のうち、もっとも有名な門。
正式名称は「新在家御門」。
御所の火災の際、滅多に開くことのなかった門がこの時だけは開いた。
このため、固く閉じていたものが火にあぶられて開いたことをハマグリになぞらえて「蛤御門」という俗称が付いたという。
幕末、この門の周辺で、尊王攘夷派と開国派の間で、激しい武力衝突が起きた。
門をじっくりとながめたら、弾痕らしい傷跡がいくつか見つかった。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月09日
総合評価:3.0
京都御苑の南側、丸太町通りに面している。
九つある御苑の門の中で、ここが正門。
といって、多の門に比べて、ここが特別豪華、絢爛でもない。
正門だと言われれば、そんなものかと思う程度。
この日の御苑探索は、北側の今出川御門から入り、この正門から外に出た。
逆コースだったようだ。- 旅行時期
- 2017年11月























