kazekozoさんのクチコミ(68ページ)全6,871件
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投稿日 2017年12月14日
総合評価:3.0
明治の中ごろの琵琶湖疏水の工事についてのあれこれが、資料やビデオ映像で紹介されている。
入館は無料。
社会科見学らしい小学生の一団が説明を一所懸命に聴いていた。
資料も去りながら、展望デッキからのながめが楽しい。
美しい疏水が眼下を流れていく様がよくわかる。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月14日
総合評価:3.0
平安神宮周辺は、新旧様々な建物や施設が混在、一風変わった世界を醸し出す。
この劇場は新の代表かな。
文化の殿堂だった「京都会館」が2016年に、生まれ変わったものだそうだ。
道理で、デザインも雰囲気も斬新。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月14日
総合評価:2.0
句碑では泣く、和歌を刻んだ歌碑だ。
白虎楼の手前に小さな祠がある。
この歌碑はその影に隠れてよく探さないと見つけにくい。
で、肝心の御製だけれども、刻まれて文字が薄汚れているのかどうか、はっきりと読み取れない。
せっかくの歌碑なのに、これでは、ね。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月14日
総合評価:4.0
白虎楼脇の神苑入口から中に入って、順路に従って歩き出して最初の庭園。
南神苑は八重桜の名所として知られるが、11月末だから、桜は無理。
その代わり、紅葉がたけなわ。
池や小川沿いに神殿の本格的な庭園美が楽しめた。
入ってすぐに、日本で最古のチンチン電車が保存されているのには驚いた。
神苑とは似つかわしくないけれども、電車フアンなら見逃せない。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月14日
総合評価:5.0
白虎楼の脇に神苑の入口がある。
ここは有料で大人が600円。
新田をぐるりと取り巻くように、東、中、西、南の四つの庭園がある地泉回遊式庭園。
広さはざっと一万坪。
入ったのは11月末。
あいにくの曇り空だったが、南苑から順路に従ってひとまわり。
紅葉はまさに盛り。
池を飛び石伝いに渡ったり、渡り廊下から池に映える紅葉を愛でたり。
小一時間の散策を堪能できた。
団体客がいないのがよかった。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月14日
総合評価:3.0
拝殿の東、大極殿・本殿の左前方にどっしりとたっている守護神。
これも重要文化財。
向かい側には白虎楼がある。
二階建ての建物だが、二階の中央とその四隅に五つの二階建ての小さな楼閣が乗っている。
ちょっと見だと4階建てに見える複雑な構造。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月14日
総合評価:3.0
平安神宮は左右対称に建てられている。
大極殿に向かって左側に白虎楼、右手には龍がシンボルの蒼龍楼がある。
竜虎を配して、本殿の守護とした者だろう。
白虎楼も重要文化財。
二階立てで高さは約10㍍。
しっと観察したが、どこに虎がいるのか分からなかった。
何となく中国風の建物だ。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月14日
総合評価:4.0
応天門の真北、本殿の南側ある国の重要文化財。
正面は30㍍と広大。
入母屋造りの屋根は、碧い瓦が敷き詰められ、豪華絢爛。
屋根の両側には金色の鴟尾が秋の日差しを浴びて輝いていた。
無料で公開されていて、内部もじっくり参観できるのもいい。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月14日
総合評価:3.0
京都御所にあるのが本物というか本家筋。
朝廷に関係する御殿には同様の桜や橘が植えられているようだ。
11月末、桜の葉は紅葉し、まだ美しかった。
右近の橘は、四方を葦簀のようなすだれでぐるりと囲まれ、ごく真ん中だけがのぞけるようになっていた。
冬ごもりの支度なのかどうか、不明。、- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月14日
総合評価:3.0
平安神宮の正面の門。
歴史的には取り立てて言うほどのことは内平安神宮だが、この門は平安京朝堂院の應天門を模した二層の楼門で、正面玄関にふさわしい重厚感がある。。
丹塗りが何とも鮮やか、豪華。
門の上方には「應天門」と書かれた額がある。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月14日
総合評価:3.0
京都の美術館というと、三十三間堂前の国立博物館しか知らなかったが、平安神宮の周辺にはやたらと多いのに驚いた。
4階立てで、コンクリートとガラスのコントラストが印象的な建物だ。
もともとは東京の国立近代美術館の分館としての位置付け。
平安神宮の鳥居のすぐ横にある国立近代美術館。
一階はショップとロッカー、レストランと休憩スペース。
散歩疲れを休めるため、今回は無料エリアだけでとどめ、平安神宮へ足を向けた。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月14日
総合評価:3.5
久し振りに師走の銀座の夜を歩いた。
数寄屋橋交差点を有楽町駅ー向かうと、とたんにわびしくなるが、マリオンの前は輝いていた。
タワーか噴水のような形をした電飾が数機。待ち合わせ中の人や映画見物の客の目を楽しませていた。- 旅行時期
- 2017年12月
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投稿日 2017年12月14日
総合評価:4.0
さすがに、ここのライトアップは洒落ている。
高級ブティック街にふさわしく、すっきりしたロゴマークのようなすっきりした淡いブルーの統一されたデザインの夜間照明が続く。
街路樹に豆電球を←らと飾り立てただけのライトアップ、イルミネーションが全盛だが、そんなものは並木通りには似合わない。
すっきりしたいい夜の光景。- 旅行時期
- 2017年12月
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投稿日 2017年12月14日
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投稿日 2017年12月12日
総合評価:5.0
平安神宮の手前から広大な講演が始まっていた。
東京の人間には岡というなんの変哲もない地名の印象は薄いが、この一帯は自然の他、美術館、文化会館など多くの芸術センターが集中している珍しい場所だ。
短期滞在の観光客には隅々までまわる余裕はない。
11月末、公園のイチョウは真っ黄色。
なぜか古い電車が置かれていて、懐かしい気分に誘われた。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月12日
総合評価:3.0
平安神宮の手前の神宮道で、バスを降りた。
きょろきょろと探すまでもなく、一本道のずっと向かうにどーんと大鳥居が立っていた。
こういうのをランドマークというのだろう。
高さ24㍍、幅18㍍。
京都の鳥居では一番だそうだ。
新潟県・弥彦の大鳥居もでかかった。
これも迫力がある。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月11日
総合評価:3.0
みたらし団子発祥の店といわれるが、本当かね。
下鴨本通りに面して、下鴨神社のほぼ向かい側にある。
ちょっと見だと料理屋風。
もともとは神さまへのお供えだった。
団子は3本セットで、ひと串は小さめの団子が5個。
一番てっぺんの団子だけ、他の4個と少しだけ離れているのが不思議。
味はごく普通。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月11日
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投稿日 2017年12月11日
総合評価:4.0
祇園を歩くとついつい手が出て、歩き食いをする羽目になる大福箭。
看板にはおはぎとあるが、おはぎは歩いては食べにくい。
大福の方が歩き食いには向いている。
豆大福も草もちも一個120円。
ただ、店の前にはいつも行列。
一つ買うにも少々ならば亡ければならないのが玉に瑕だ。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年12月11日

























