Katsumi1956さんのクチコミ(166ページ)全4,281件
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投稿日 2016年01月26日
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投稿日 2016年01月26日
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投稿日 2016年01月26日
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投稿日 2016年01月26日
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投稿日 2016年01月25日
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投稿日 2016年01月25日
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投稿日 2016年01月23日
総合評価:3.5
バンコク市内の有名観光地のひとつ、ワットアルン。
チャオプラヤー川の船着場に着くと前方の大きな仏塔が目に入ります。
仏塔は5つあって均整のとれた美しい形をしていますが、一番大きな塔の上の方を良く見ると象に乗った神様がいます。
これがインドラ神だそうです。インドラ神の歴史は古くて帝釈天のルーツもインドラ神だとか。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2016年01月23日
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投稿日 2016年01月21日
総合評価:3.5
バンコク市内の有名観光地であるワットアルン。
チャオプラヤー川の船着場に着くと前方見える大きな仏塔が目立ちますが、境内に入った直ぐ右手に礼拝堂があります。
入口の左右にヤクシャ像が立っています。
礼拝堂に入ると周囲の壁に沿ってたくさんの仏像が並んでいました。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- ここは無料です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2016年01月21日
総合評価:3.5
バンコクを代表する観光地、ワットアルンの境内に立っていました。
とても目立ちます。日本なら神社の狛犬に相当するのでしょうか?
ワットアルンの礼拝堂を守るかのように、このヤクシャ(ヤック)の像が門の前に立っています。
いかにもタイらしい姿かたちをしていますが、そもそもは「鬼」らしいです。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2016年01月20日
総合評価:2.0
バンコクを代表する観光地、ワットアルンの境内にありました。
チャオプラヤー川の船着場に着くと前方見える大きな仏塔に向けて歩きたくなりますが、実はワットアルンの本堂は境内に入った直ぐ右手にあります。
この本堂へ向かう通路の両側にタイとは思えない、やや場違いの石像が幾つか並んでいました。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 2.0
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投稿日 2016年01月20日
総合評価:4.0
バンコク市内の有名観光地であるワットアルンの境内に聳える5つの仏塔です。
一番高い塔は75mあるそうです。
チャオプラヤー川を下流からボートに乗って来ると、結構遠くからも見えます。
一番大きな仏塔は、途中まで急な階段を登ることができ、そこからの眺めは一見の価値があります。
残念ながら今回行った時は、階段が立ち入り禁止でした。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2016年01月19日
総合評価:3.0
バンコク市内の有名観光地であるワットアルン。
渡し船を降りて境内へ入ると先ず前方に建つ尖塔に目が行きますが、境内の奥の方に数軒のお店が並んでします。
売っているの物は、飲料水、タイ風の衣服、果物やお菓子、そして観光客向けのタイの雑貨などが中心です。
なんとなく浅草の仲見世を思い出します。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2016年01月19日
総合評価:4.0
バンコク市内の有名観光地であるワットアルンはチャオプラヤー川沿いに建っています。
殆どの観光客は王宮やワットポーに近いター・ティアンの船着き場から渡し船を利用してワットアルンへ行きます。
片道3バーツでした。
ワットアルンの船着き場は、寺院に直結、桟橋から数歩歩くだけで境内へ入れます。
帰りの渡し船は2.5バーツでした。往復ともに改札口みたいな所に座るおばちゃんに料金を支払います。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2016年01月19日
総合評価:4.0
バンコク市内を流れる川です、確か昔はメナム川と呼んでいましたが。。
そもそもバンコクの町はこの川に沿って発展してきたように思えます。
王宮、ワット・プラケオ、ワット・ポー、ワット・アルンなどバンコク市内の観光スポットがこの川沿いに集中しています。
また、高級ホテルもたくさん建っています。
チャオプラヤー・エクスプレスというボートが主要な船着き場を往復し、川を渡る渡し船もありますので、川風に吹かれた船遊びができます。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2016年01月19日
総合評価:4.0
JR川口駅の西口から直結しています、出口から右手に進むとすぐでした。
公園内には彫刻が幾つか置かれていました。
公園の中央には人工の滝があって、そこからの清流が園内を流れていました。
夏は水遊びができそうです。
円形の広い芝生の広場もありました。散歩には良さそうです。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2016年01月18日
総合評価:4.5
ワットアルンへ行く人の大半が利用する渡し船です。
チャオプラヤ川の船着き場、ター・ティアンとワットアルンの船着き場とを結んでいます。
料金はワットアルンへ行くときは3バーツ、なぜか帰りは2.5バーツでした。
切符などは無く桟橋の前の改札口みたいな所で係りのおばちゃんに支払います。
僅か数分の船旅ですが、のんびりと川風に吹かれるのが気持ち良かったです。- 旅行時期
- 2015年12月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2016年01月17日
総合評価:3.5
アカ族が住む村はタイ北部の山岳地帯に幾つかあり、チェンライから車で行くことができます。
一方、チェンライ市からさほど遠くない所にアカ族を含む5つの山岳少数民族が住む村もあります。
ここに掲載されているスポットは、地域は「メーサローン」ですが、名称には(チェンライ)とあり、困惑します。
山岳地帯に住むアカ族の村へチェンライにある旅行会社のツアーを利用して行きました。
山の中の明るく開けた所に村がありました。キリスト教を信仰しているようで村には教会がありました
なお最初に投稿された方の写真を拝見するとチェンライ市に近い方の村へ行かれたようです。「首長族の村」と紹介されていますが、そもそも首長族はカレン族の一部であり、アカ族ではありません。- 旅行時期
- 2015年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- 4WDで行きます
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2016年01月16日
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投稿日 2016年01月16日
総合評価:4.0
チェンライから山岳地帯に住む少数民族を訪ねる現地ツアーで立ち寄りました。
タイ北部の山岳地帯、特にメ―サロン周辺にはお茶がたくさん栽培されています。
かつてはアヘンの元となるケシを栽培していた山地でしたが、政府の指導もあって茶畑に変わったそうです。
この地には中国の雲南省あたりで中国共産党軍と戦って敗れた国民党の軍隊が敗走し住み着いたそうで、今ではその子孫が広大な茶畑を経営しています。
お茶の新芽は手で摘んでいるので味・香りともに優れているようです。- 旅行時期
- 2015年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0




































