ぶらっこさんのクチコミ(24ページ)全546件
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投稿日 2021年04月04日
総合評価:4.0
王子駅中央口の前の「飛鳥山公園入口」と「飛鳥山山頂」を約2分間で結ぶ小さなモノレールです。カタツムリに似ているので「アスカルゴ」といいます。なんと無料です。係員が人数を数え、乗り降りの案内をしてくれます。山頂では待たずに乗れましたが、公園入には30人ぐらい並んでいました。王子駅側の入口は階段だし、いつもは見ることができない景色を見られるので、また利用したいです。
- 旅行時期
- 2021年04月
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投稿日 2021年04月04日
総合評価:3.0
京浜東北線の上中里駅から歩き、平塚神社のとなりにある「浅見光彦シリーズ」や「おかしな刑事」シリーズに出てくる和菓子屋です。数人しか入れない規模の店内には出演者の写真が飾られています。種類は少なめで、ドラマで伊東四朗さんと羽田美智子さんが美味しそうに食べているお団子は品切れ、名物らしい豆大福(税込170円)を購入しました。まわりのお餅はやわらかく、中のあんこは甘すぎず美味しかったです。ちなみに、ドラマでは、外で団子を注文して座って食べていますが、それはセットのようで、店内販売のみです。
- 旅行時期
- 2021年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2021年04月04日
総合評価:3.0
飛鳥山公園内にある北区の歴史・自然・文化を展示している博物館です。1階は常設展示、2階は企画展示、3階は閲覧コーナーやカフェなど。2021.2.20~2021.12.26の期間は、2階の企画展示室で「渋沢×北区 晴天を衝け 大河ドラマ館」が開館されています。ドラマのパネル・衣装・小道具、出演者のサインなどが展示されています。「なりきり1万円札」のコーナーでは、自分が新一万円札の肖像になり、スマホにダウンロードできます。大河ドラマ館の入館料800円で、1階の常設展にも入れ、常設展だけの場合は300円です。ついでに見た常設展でしたが、地元を知るいい機会でした。ちなみに大河ドラマ館は事前予約制、オンライン販売を推奨していますが、公園内にチケットカウンターがあります。すぐの時間も先の時間でも買うことができました。
- 旅行時期
- 2021年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2021年04月04日
総合評価:4.0
北区王子にある桜の名所です。大河ドラマの主人公である渋沢栄一のゆかりの地なので、訪れてみました。今年は桜の開花が早くほぼ散っていましたが、禁止の張り紙があるにも関わらず、広場でレジャーシートを敷いて花見をしている人が沢山いました。こどものひろばでは、子供用の遊具や砂場、都電と機関車の展示などで、多くの家族連れが楽しんでいました。小高い所にあるので眺めがよく、自然の中で散策できるので、年配の方も歩いていました。
渋沢資料館と渋沢庭園内の「晩香廬」「青淵文庫」は事前予約制、すでに当面の予約はいっぱいで断念しました。「北区飛鳥山博物館」内に「渋沢×北区 晴天を衝け 大河ドラマ館」が開館されています。こちらも事前予約制、オンライン販売を推奨していますが、当日チケットカウンターで購入可能でした。
最寄りの王子駅の南口からは急な階段が続くので、中央口から公園に入る方が緩やかです。都電飛鳥山駅側からはゆるやかなスロープで公園に入れます。上りのあすかパークレールは(モノレール)は、ベビーカーや子供たちに人気のようで、長い列ができていました。- 旅行時期
- 2021年04月
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投稿日 2021年03月29日
総合評価:3.0
離島ターミナル近くの鮮魚店(さしみ屋)です。「まぐろ」と書いた大きな看板のとおり、マグロの販売がメインのようです。「こちらでお刺身がいただけます」と看板にあり、店先のテーブルでビールを飲みながらマグロの刺身を食べている人いて、入りやすかったです。
ショーケースの中にパック詰めされたマグロの切り落とし、マグロの中落ち、(おそらく)イカの刺身などがあり、すべて500円でした。もずくは200円です。テーブルの上には魚の天ぷらも。11時頃に行った時に見た美味しそうなマグロの切り落としは、翌日の13時頃には無く、筋と皮付のマグロの切り落としが販売されており残念でしたが、せっかくなので、缶ビールも買い、店先で港を見ながらいただきました。新鮮で美味しいのですが、多すぎて途中から若干飽きてしまいました。
お皿、割り箸、醤油などはセルフとなっています。港の見えるロケーションで、店先で食べることができるさしみ屋は他にないようなので、リピートするかも。- 旅行時期
- 2021年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2021年03月29日
総合評価:4.5
石垣島の水産会社の直売所です。離島ターミナル付近に宿泊しており、石垣市の中心地からは約2キロの道のりを、行きはバスを利用、帰りは歩きました。
地元の人が安くて新鮮なさしみを求めて買いに来ているようです。石垣島産だけでなく、北海道など各地で水揚げされた新鮮な魚介類も扱っています。さしみ、丼、天ぷら、惣菜、魚料理以外も販売されており、ここで夕食のおかずが揃いそうです。
12時オープン、15時半頃に行ったので、石垣島産のマグロのさしみは売り切れでした。売り切れと聞いた地元のおばさんが「石垣島産 生まぐろ丼」(600円)を手に取ったので、迷わず残り1つをゲットしました。厚切りのマグロが重なるようにギッシリのっており、ご飯に辿りつけないぐらい食べ応えがありました。
とにかく、安くて美味しくて、今回の旅で、最もコスパがよく、クオリティも高かったです。
次回はここで夕飯を揃えて、ホテルでノンビリ味わいたいです。- 旅行時期
- 2021年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2021年03月28日
総合評価:3.5
石垣市街地から約4キロ、タクシーで向かいました。券売所・案内所で入場料1,200円を支払い、鍾乳洞入口へ。まわりは熱帯植物に囲まれており、入口が遠く感じるほど見入ってしまいました。全長3.2キロのうち660メートルを公開しており、順路に沿って進みます。色々な鍾乳石がどんどん現れ、写真を撮り過ぎてしまいました。
鍾乳石は神秘的でしたが、イルミネーションされているところがあり、観光地化を感じてしまいました。
併設されている「石垣島食堂」はクローズしていましたが、「パーラー」と「石垣島物産館」は営業していました。「石垣島物産館」は団体客向けの品揃えのようで、石垣市内や空港よりも品揃え豊富でした。お手頃価格の「やいまがらす」のアクセサリー、もっと買えばよかったと後悔しています。- 旅行時期
- 2021年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2021年03月28日
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投稿日 2021年03月28日
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投稿日 2021年03月28日
総合評価:4.0
「琉球泡盛 八重泉」が有名な石垣島の泡盛酒造所です。石垣市の中心地から約5キロ、タクシーを利用しました。
泡盛の歴史や製造工程のDVD鑑賞、試飲、購入をするために訪れました。(工場見学は実施していません)
1階の販売所でDVDを見たいと伝えると2階に案内されDVDが放映されました。2階には従業員がおらず、DVDとハブ酒の展示を見終え、1階に戻ると試飲の案内がありました。ほぼ全種類の試飲ができたと思います。黒酢、ビネガー、パイナップルワインもありました。配送予定だったので送料を聞いてみたところ、12,000円以上購入で無料と。もちろん、それ以上購入したところ、サービスの品もつけて無料配送してもらえました。
原料の米こうじに石垣島産を使用した「島うらら」と国産米を使用した「群か星」はパッケージもオシャレで味も香りもお気に入りです。
コロナで団体客がおらず、愛想のいいお姉さんと話しながら楽しい時間を過ごすことができました。石垣島に行く時は再訪間違いなしです。- 旅行時期
- 2021年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2021年03月28日
羽田空港 エアポートラウンジ (第2旅客ターミナル4F 北ピア) 羽田
総合評価:4.0
羽田空港第2ターミナル北ピア3階にある有料ラウンジ、提携しているクレジット会社のゴールドカードと航空券を提示すると無料で利用きます。
保安検査場から離れていますが、座席数が多く、コンセントも充実しており、搭乗前に充電でき便利です。
フリードリンクは、ジュースやコーヒーなどソフトドリンクのみ、従業員が紙コップに注いでくれるようになっています。黒酢と青汁は紙パックなので自分で取ります。
現在は飲食の持ち込み禁止、ラウンジ内で販売されている食べ物のみ食べることができます。笹寿司(250円)、羽田オリジナルブレンドコーヒーとパンのセット(500円)、クラッシュド珈琲ゼリードリンク(500円)が有料でした。他にも土産用のクッキー、チョコレート、珈琲も販売されています。
「緊急事態宣言の発出に伴う政府からの要請により、ラウンジにおきましては下記の時間、アルコールの販売・提供を中止しております。ご了承くださいませ。・6:00~11:00 ・19:00~閉店」と掲示があったので、時間によっては、有料でアルコールを飲めるようです。- 旅行時期
- 2021年03月
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投稿日 2021年02月13日
総合評価:4.0
おはらい町にある造り酒屋で、日本酒好きには魅力的なお店です。
店内で、日本酒、梅酒、甘酒などを飲むことができます。紙コップに入ってくるので、外で飲むこともできます。以前は、おちょこでしたが。
一番人気「おかげさま しぼりたて 生原酒」(小310円)と今だけの限定酒「おかげさま 大吟醸 ひやおろし」(小460円)を注文しました。キリリとしていて、空きっ腹に染み込みました。外で販売している冷たい甘酒も気になりました。お伊勢参りでは、我が家のリピートです。- 旅行時期
- 2020年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2021年02月13日
総合評価:2.5
伊勢神宮外宮の参道入口に伊勢うどんが食べられるお店です。事前に調べ6時半から営業しているので、お参りの後に伊勢うどんをいただきました。
ほとんどのシャッターが閉まっている古びた外観に足が竦みました。「朝定食」「伊勢うどん」などの旗や手書きのメニューが外に出ていたので、営業していることはわかりました。ちょっと薄暗い店内に入ると、すべてが昭和レトロでした。内装、椅子、テーブル、食器、飾り物、何もかも。古い物や雑然としているのが苦手な人もいるかもしれません。
「すみません」と声をかけても反応なく、居住スペースの方まで言って声をかけたら、おばあさんがでてきました。後から入ってきたお客さんも戸惑っていました。
メニューは、伊勢うどん、丼もの、伊勢うどん付定食、伊勢うどんと牛丼のセット(1,200円)などです。もちろん、伊勢うどん(500円)を注文、太くて、柔らかくて、もちもちしていて、消化も良さそうです。懐かしいものを眺めながら美味しくいただきした。- 旅行時期
- 2020年09月
- 利用形態
- 朝食
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投稿日 2021年02月13日
総合評価:3.5
松坂駅から徒歩7分、松坂城へ行く途中、伊勢街道沿いにある日本料理のお店です。2階のお座敷は宴会で利用されるようで、当日は長寿のお祝いで賑わっていました。1階の食堂(レストラン)のメニューは、松坂牛、うな重、定食、幕の内弁当などです。
テーブル席が予約されていましたが、座敷でもいいと言われたので、座敷にしました。先客はライダーの集まりで、定食やうな丼などを食べていました。
旅番組で、「松坂牛石焼定食」を見て予約しました。厚みのある松坂牛を熱した石の上で肉を焼きます。柔らかい肉の旨みが広がり、ほんと美味しかったです。ちなみに梅70g2,530円、竹100g3,135円、松130g3,850円から選べ、迷いましたが、竹100gにしました。松坂牛すき焼き定食もあり、石焼定食より少し高めです。落ち着いた空間で、ゆったりと松坂牛を堪能できました。- 旅行時期
- 2020年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2021年02月13日
総合評価:3.0
参宮線伊勢市駅前にある大庄グループの居酒屋です。この付近は居酒屋が少ないので、予約必須です。7時に予約して行くと、待っている人が何人もいました。店内は広く100席以上ありそうで、半個室のようなゆったりした空間に案内されました。若い店員さんの愛想も動きもいいのですが、提供に時間がかかることもありました。
お通しは、揚げ出し豆腐と揚げなす。枝豆、名物煮込み(350円)、当店のお勧めわかさぎの天ぷら、いか塩辛、焼き鳥、釜飯などを注文。いかわた陶板焼き(680円)だけは、メニューの写真と実物が違いすぎ。半分ぐらいの量で味もイマイチで、損した気分でした。でも、他のメニューは熱々で安定した味でした。伊勢名物はないけれど、色々なメニューがあるので、伊勢の夜は、いつもここです。- 旅行時期
- 2020年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2021年02月13日
総合評価:4.0
おはらい町にある伊勢名物の「伊勢うどん」と伊勢志摩名物の「てこね寿司」などが食べられる食事処です。
お昼頃におかげ横町から伊勢神宮(内宮)へ向かって歩いていましたが、「伊勢うどん」のお店はどこも長い列で、諦めかけていた時に見つけました。宇治園の2階なので、通り過ぎるところでした。階段の途中まで列ができていたけど、少し並んでみたら、20分ぐらいで席に案内されました。
店内は広くて、テーブル席、座敷、大きなテーブル席があり、従業員も多くてテキパキと動いているので、回転がよかったようです。大テーブルにはパーテーションが設置されており、安心して食事を楽しめました。
メニューは、伊勢うどん、てこね寿司、さんま寿司、うどん、そば、定食。大アサリ、さんまの酢漬けなど、お酒のつまみもあります。伊勢うどんだけのつもりでしたが、日本酒とさんまの酢漬けも注文してしまいました。伊勢うどんは専門店と変わらぬ美味しさ、さんまの酢漬けは新鮮で甘酸っぱくて持ち帰りたいぐらいでした。ちなみに、さんま寿司と炙りさんま寿司は持ち帰り用が販売されています。
広い店内でメニューも豊富なので、家族連れや大人数のグループにオススメです。- 旅行時期
- 2020年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2021年02月01日
総合評価:4.0
那覇空港から赤嶺駅経由、シャトルバスで20分(250円)の瀬長島にあるリゾートホテルです。キレイな海と飛行機の離発着を見ることができ、天然温泉(龍神の湯)も楽しめるので、海好き、飛行機好き、温泉好きには最高のホテルです。
部屋のタイプは、洋室、和洋室、露天風呂付、オーシャンビュー、スタンダード(空港が見える)など、色々あるので、滞在目的に合わせて選べます。宿泊者は、何度でも無料で龍神の湯を利用できるので、スタンダードに宿泊しました。もちろん、龍神の湯では、飛行機の離発着を見ながら温泉につかることができます。部屋風呂もガラス張りなので、湯船に浸かりながら海や空港が見えるようになっていますが、使用しませんでした。
レストランはアラカルトメニューが高くて少ないので、ウミカジテラスでテイクアウトしたものを室内で食べました。ルームデリバリーはありますが、売店はなく、フロントで聞いたところ、龍神の湯でビールやカップ麺を販売しているそうです。自動販売機の近くに電子レンジがありました。
通常バイキング形式の朝食は、セットメニューの「瀬長島御前」でした。沖縄の食材を沢山使用しており、朝食とは思えないぐらいの品数で、見た目も豪華で、満腹になりました。
館内用(上下セパレート)と室内用の寝間着があり、ホテル内ではレストランでも着用可の館内用で過ごせました。
次回は、テラス席やプールを利用できる夏期に訪れたいです。- 旅行時期
- 2021年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2021年01月31日
琉球温泉 龍神の湯 (琉球温泉 瀬長島ホテル) 糸満・ひめゆり
総合評価:4.5
瀬長島ホテル内の温泉施設です。ホテル入口を入ると右側に下駄箱があり、100円(返却式)を入れて靴を預け、受付でその鍵と引き換えに脱衣所のロッカーキーを受け取ります。ホテル宿泊者は無料で何度も利用できますが、100円を持っていかなければなりません。入館料金は、平日1,360円、土日祝日1,570円、決して安くはないのに、朝夕は地元の家族連れで賑わっていました。受付付近に6畳程度の部屋はあるものの休憩室やレストランがないので、待ち合わせは難しそうです。
冬でも窓開けっぱなしの内風呂の他に、外には岩風呂、寝湯、つぼ油、立湯、サウナがあります。つぼ湯に手足を出してずっと浸かっている人が印象的でした。立ち湯で、海や飛行機の離着陸を見ているのが気持ちよかったです。立ち湯の底には石が敷かれているので、歩くのも健康的です。男湯と女湯では多少作りが違い、日替わりで入れ替わります。エステも併設されています。
色々なメーカーのシャンプーや化粧水などのアメニティがあり、地元素材のものがよかったのですが、高くて購入は断念しました。受付付近には、地元素材のシャンプー、石けん、化粧品、ビール、カップ麺などが販売されています。瓶の牛乳の自動販売機もあります。ホテルには売店がないので、ここでビールを買っている人もいました。
海好き、飛行機好きにはオススメの温泉、リピート確実です。- 旅行時期
- 2021年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2021年01月30日
総合評価:3.5
那覇空港からシャトルバスで20分(250円)、瀬長島のオシャレな商業施設です。傾斜地に飲食店、雑貨店、土産店などが集まっています。店舗には1から47まで番号が振られていますが、空き店舗もありました。各店舗は狭いので、コロナの影響がなければ混み合いそうです。
当階段や斜面が多く、当日は冷たい強風が吹いていたので、歩くのに気を使いました。特に夕暮れ以降は暗くて、足下が見えず怖かったです。
キレイな海や離発着する飛行機を見ることができるので、天気のいい日に訪れたいです。- 旅行時期
- 2021年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2021年01月30日
総合評価:3.5
瀬長島のウミカジテラスのNo14のまぐろ丼店です。
食事メニューは、生まぐろ丼(大、並、小)、アヒポキライス、うどん(S、M)、手巻き寿司です。
ホテルの部屋で食べたかったので、アヒポキライス(1,250円)と海ぶどうをテイクアウトしました。海ぶどうは単品の場合は500円ですが、トッピングの場合は346円です。店内飲食の場合はワンプレートのようですが、テイクアウトの場合はドンブリになっており、ごはんの上に沢山の漬マグロ、沖縄野菜、アボガドがのっています。ぶつ切りの漬マグロは、酒のツマミにもなりました。マグロも野菜も新鮮で美味しかったです。小さな容器に入っている当店オリジナルの「わさび油」をちょい足しすると、旨みがアップします。数滴でピリッと感じ、とにかくヤミツキになりました。海ぶどうは新鮮でプチプチで泡盛にピッタリでした。ちなみに、容器代は50円、わさび油(700円)も購入しました。- 旅行時期
- 2021年01月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー





















































































































