アムールヤマネコさんのクチコミ(2ページ)全283件
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- 基本情報
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投稿日 2015年08月31日
総合評価:4.5
名前の通り川沿いにあるホテル。ホテル自体の造りはともかく、立地が庶民的なせいか大げさなロビーや車寄せを経ずして部屋から普段履きで街に出られる気楽さがいい。クルーズ船の乗り場近くでもある。朝食はもちろん、何故か市内観光ツアーで立ち寄ったランチも美味しかった。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- ロケーション:
- 4.5
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投稿日 2015年08月11日
総合評価:4.5
部屋にはダブルベッドと共にマッサージチェアも置かれていた。ルームスペースは十分だが、それよりも特筆ものは部屋からの景色(どちら側でもそれなりに)。松山市の中心部なので市内散策には最高の立地だが、近くには三越と共にコンビニやスーパーも多い。道後へもホテル前の路面電車で一本。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
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投稿日 2015年08月11日
総合評価:4.5
年を経た古さが落ちつきとなって表れてきたタイプのホテル。オーナーの趣味で創られたのだろうが、家具はすべて収納扉の内に、カーテンレールも交差式にと、ルームスペースだけでなく設計思想そのものに余裕を感じる。富士山を正面に見て食べる朝食は最高。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
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投稿日 2015年08月04日
総合評価:5.0
真言宗智山派 別格本山 北野山 真福寺 宝生院 本尊:聖観音菩薩
14世紀(1333か1366年)に後醍醐帝から北野天満宮の別当職を拝した僧能信が、尾張国中島郡長岡庄大須(現岐阜県羽島市)にあった中島観音堂を真福寺として開山した。以後、日本三観音のひとつとして庶民の厚い信仰を受けると共に、15,000の真福寺(大須)本と呼ばれる古典籍を蔵することで有名。中でも1372年に賢瑜によって写された伊勢本系統の真福寺本古事記三帖(国宝)は、古事記で現存最古の写本。
1605年の洪水では、避難させた本尊と古文書以外は堂塔の全てを流失。貴重な典籍が失われることを憂いた家康が、それらを名古屋城下に移すことにした。
その際の政治的配慮を窺わせる逸話が以下。
‐観音さまを船に載せ名古屋に向け進むが、一夜明けて気が付けば大須の湊に戻っている。何度も…。困った関係者の夢枕で「護ってきた大須を離れるのは心残りでならない。皆が困るというのなら名古屋に行くが、せめて行く先の地名を大須に変えてはもらえないか」と観音様がささやいたそうだ。‐
この話は即座に公儀へと…。名古屋の移転地を大須に改名することで、大須に残る村人や共に移転する村人も了解した。
真福寺の一院だった宝生院が経蔵と共に名古屋城下に移転(大須観音)し、水難から同地を護るためか真福寺自体は1964年まで同地に残された。現在は同様に水害地を護ってきた徳林寺に隣接する岐阜県羽島市桑原町大須2759-131に移っている(現地は未確認)。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2015年08月09日
総合評価:4.5
木曽川に面する犬山城横のホテルで、庭からは国宝天守が真横に臨めます。同じく国宝の茶室「如庵(割引)」も朝一で愉しめました。建物構造は継ぎ足しで古いのでしょうが、バリアフリーや案内等で不便は感じませんでした。従業員の接客は流石で、ゆったりお任せできます。
- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
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投稿日 2015年06月10日
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投稿日 2015年06月10日
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投稿日 2015年05月31日
総合評価:4.5
広い砂浜を使った最新のマリンアクティビティもだが、飲食も和・洋・中にホテルバー・居酒屋・屋台まで選択肢が広く楽しい。室内設計は廊下の遮音や浴槽にもうひと工夫欲しかったが、のんびりプカプカはインドアプールに大浴場やスパをということかもしれない。内外の団体客が多いせいか、部屋割にも細やかな配慮を感じた。ホテルは建物が新しいというだけでも価値だが、フレンドリーな従業員対応がリゾート気分を盛り上げてくれた。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2015年04月22日
総合評価:3.5
レストラン従業員の対応にはあまり好感が持てなかった。バイキングなので代わりをという配慮からかもしれないが、それにしても皿の片づけが慌ただしい。元首相公邸とも聞いたが、リニューアルされた部屋の色調も私にはあまり馴染めない感覚。ベッドスプリングはいまどき考えられない水準。ガーデン散歩は楽しめたが、導入路にもひと工夫ほしい。直接のサービススタッフでない掃除人やドアマンの対応が良かったので残念に感じる。バスタブだけは大理石らしかった。
- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2015年04月22日
ジャイピー パレス ホテル&インターナショナル コンベンション センター アグラ
総合評価:4.0
フロント・レストラン等の従業員対応がとてもフレンドリーで細やかだった(特に若い人)のが印象的。ツアーで2泊連泊したが、朝食バイキングも種類が豊富でメニューにも工夫が見られた。夜間のプール営業時間が短いのとバスタブのお湯の出が少し悪い時があった。
- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2014年10月25日
総合評価:4.0
個人宅で使用され、素の儘がそのままに保存されたとのことです。
表面が波打った鉛混じりのガラス、襖や障子の漆塗り、室礼等に往時をしのぶのも愉しい時間。数寄屋風に趣を替え意匠を凝らした天井と豪壮なヒノキの軒桁(通し丸太)や屋久杉の廊下。障子を通して室内に入る柔らかな光と影。館主ご夫妻の心尽くしの手料理と湯河原の湯を堪能しつつ、ただ、ぼんやりとした静かな時を・・・。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
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投稿日 2014年06月20日
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投稿日 2014年06月20日
総合評価:4.5
博物館だけでしたが、時代別・テーマ別に分かりやすく展示されていました。沖縄独特の文物も多いので、各ブースの方に見どころ解説をお願いするのも如何でしょうか。当初抱いていた日本・中国・朝鮮だけでなく、私自身は南洋系からの琉球文化への影響(素地)を最も強く感じました。
- 旅行時期
- 2014年06月
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2014年06月20日
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投稿日 2014年06月20日
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第二尚氏の菩提寺(臨済宗)で鎌倉の円覚寺をまねたと伝わります。
投稿日 2014年06月20日
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投稿日 2014年06月20日
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投稿日 2013年07月11日
総合評価:5.0
同じような神話を全国の温泉で聞くことができます。 ただ、道後の場合は、『明治寫眞はもちろん古絵図にもそのまま載っていますよ』というところが驚嘆すべき一つめです。 御当地では『ねんしゃな』という表現のようですが、『足跡があります』という、そのひとつにもそういう細やかさというかひとつ間違えば鬱陶しくもなる周到さが窺えると想います。 ”坊ちゃん”にでてくる『ぞなもし』に秘めた思いとでもいいますかね (=^・^=)
道後の神話自体も逸文だからか、伊予の国風土記からの伝承過程で若干の差異がみられます。 病気になったのがオオクニヌシだったり、スクナビコナが亡くなってしまったりというバージョンですが、”だからね”的な性急な種明かしではなく、もう少し趣きのある関西ジョークが隠れています。 連歌や俳句・短歌と『ひとひねり文化』の素地なのでしょうか。
古からのワンダーワールド『道後』では、ココ以外でも随所でそれが楽しめます。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- アーケード街通ってね
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 温泉はゆったりグルリもね
- バリアフリー:
- 5.0
- 近くに人力車もあるしね
- 見ごたえ:
- 5.0
- 知らなきゃ0・アッと驚く10点かも
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「何時を残すのか」は難しい課題ですが、動物園だったので埋蔵遺跡が保護されたようです
投稿日 2012年12月30日
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投稿日 2013年06月04日





















































