北田辺さんのクチコミ(30ページ)全2,368件
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伏見が伏見港として栄えた時代の船宿が一軒のみ残されています、寺田屋として現在も盛業中
投稿日 2019年05月12日
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投稿日 2019年05月12日
総合評価:2.5
宇治の観光地図に記載されていたので今回の宇治散策行程に入れていた、現地でどこにあるか迷った丁度宇治市観光センターがあったので訪ねるとどこからここへ来たかきかれたので平等院表門と答えると"あなたが通って来られた道です"とのこと、表門から川岸へ進み川の土手を川上に向かっていた道があじろぎの道になります、わざわざ訪ねてくるほどでは無さそうでした土手や橘橋からの宇治川は素晴らしい光景です、桜の季節なら綺麗な光景が見れたと思います表門から宇治川の反対側にある宇治神社へ向かう場合このあじろぎの道の途中に橘橋がありますのでここを渡ると最短で行けます又宇治川下りの舟乗場もこの道にあります、
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- ほとんど通る人はありません
- 見ごたえ:
- 2.0
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センター内で休息させてもらいおいしいお茶を御馳走になりました
投稿日 2019年05月12日
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平等院の守護神社、神代の時代からこの宇治に鎮座されている古社
投稿日 2019年05月11日
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投稿日 2019年05月11日
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京都市伏見区にある京橋、京都の船運最大の拠点となっていた場所
投稿日 2019年05月11日
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我国最初の鉄道事業がJR京都駅近くから伏見まで開通したことを示す石碑
投稿日 2019年05月11日
総合評価:2.5
我国最初の鉄道事業がJR京都駅近くの下京区東洞院通東塩小路から伏見区下油掛通りまで開通した、展覧会での電気鉄道は上野公園が最初、距離は約7KMの伏見線、なぜ伏見なのかはっきりしないが近くの宇治川で水力発電所が開発されたのが契機のようだ、当初私鉄であったが後京都市営となり昭和45年他市と同様車の邪魔だとして廃止、この石碑は京橋から北へ100m先の駿河屋本舗の西南角に建てられている、建柱者は鉄道友の会京都支部、同様の石碑は北側の起点(現在のJR京都駅前北東角)であった場所にもあります今の鉄道ならば京阪電車七条駅から中書島駅に相当する
- 旅行時期
- 2019年05月
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投稿日 2019年05月11日
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投稿日 2019年05月11日
総合評価:3.5
宇治は源氏物語の主要な物語の該当地、宇治十帖は宇治橋を中心に散らばっています、
宇治十帖(例。宇治橋西詰付近に東屋、推本、蜻蛉,手習,総角 )、これらのゆかりの地がある宇治では鳳凰堂にならぶ観光資源。京阪やJR宇治駅からは橋を渡らず向い側のやや登り坂の道を徒歩10分です、宇治を舞台とした宇治十帖の浮舟などの概要が上映、概要なのか全編なのか小生一寸見ただけで判らなかった、光源氏等の居宅模型復元された装飾品が展示されており源氏物語の一コマが垣間見れました、ここから宇治上神社と宇治神社へは緑深い小径の"さわらびの道"が通じています、- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2019年05月11日
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投稿日 2019年05月09日
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投稿日 2019年05月09日
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投稿日 2019年05月09日
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投稿日 2019年05月09日
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投稿日 2019年05月10日
総合評価:3.0
京阪電車本線中書島~宇治を結ぶ盲腸線、大阪淀屋橋からは本線に乗って中書島で乗換になります、駅間距離は短く途中6駅ある、歴史や観光案内などで見かける駅が多く中書島の次が観月橋、桃山南口、六地蔵,木幡、黄檗(おうばく)、三室戸(みむろど)と続き次が終点宇治、4両編成でワンマン運転ラッシュ以外10分間隔。土日は宇治の平等院、宇治川渓流散策の観光客で混雑している。宇治観光の出発駅がJRの京都駅の時はJR奈良線が便利です,JRも京阪も最寄駅は宇治駅ですが京阪電車利用者の方がかなり多く感じます、JR宇治観光の基点は宇治橋東詰ですのでどちらの鉄道でも徒歩3~5分です
、- 旅行時期
- 2019年05月
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
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投稿日 2019年05月10日
総合評価:3.5
御本殿は平安後期の建築で日本最古級の神社建築として伝えられている、社殿が横に三列に並んでいて祭神の三柱が祀られている、宇治橋の東詰横から川沿いにやや坂道を徒歩20分で社殿前に行けます,古都京都の文化財として世界遺産に登録されています。神社の建物は歴史を感じさせるに十分な古色蒼然とした様相を呈しています、境内に湧き出している桐原水は今でも湧きだしていて宇治七名水の一つとされています、この下にある宇治神社とは一対として運営されているそうです
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年05月10日
総合評価:3.5
かって宇治離宮八幡と呼ばれていた神社、御祭神は菟道稚郎子命(うじのわきいらつこのみこと)とされておりこの神様の名前が付けるられた当時は現在の宇治(うじ)は菟道(うじ)と書いていたらしい、所在地を見ると京都府宇治市宇治山田とあった、宇治山田は伊勢神宮の場所と思っていたが京都府宇治市にもあったのにはびっくりした、この神社へ直接行くときは宇治橋東詰から川に沿って徒歩20分進むと川辺に宇治十帖の像があり左側に第一の鳥居がありますのでここから階段を登ります、かなり長い登りです、すこし頑張る必要がある、宇治上神社はここからさらに登り坂を徒歩8分の位置にあります
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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宇治川の中州に架かる橋の一本で源氏物語の宇治十帖が忍のばれる場所です
投稿日 2019年05月10日
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宇治川の中州あり宇治川氾濫を防ぎ宇治橋を守るとして建立された日本最大で最古の石塔
投稿日 2019年05月10日
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投稿日 2019年05月09日
































